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体験談(約 4 分で読了)

隣の変態大学生がウチのベランダに現れた

投稿:2021-09-06 08:42:12

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吉川佳子◆EQSXMEA(北海道/50代)

佳子と言います。

見た目は沢口靖子さんを地味にした感じでしょうか。155cmで黒縁のクラシック眼鏡をかけてます。

胸はBカップで大きくありません。

50歳で昨年末に11歳年上の主人と離婚しました。所謂、熟年離婚ですね。

今年から市役所近くのアパートで一人暮らしをしています。ちなみに市役所は私の職場です。

お金もありませんので1LDKの築25年くらいの安アパートに住んでます。

アパートの住人は年齢はバラバラのようですが、顔を合わすことがないのでよく分かりません。

私の部屋は2階の端で、隣には大学生の若い男性が住んでます。

隣の大学生はトモダチが少ないのか、部屋でトモダチと騒ぐようなことはないが、少し変わっている。

例えば、夜はほぼ毎晩、大きな音量でアダルトビデオを見ている。

壁の薄い古アパートのため部屋にいるとよく聞こえる。

ベランダに干した洗濯物にザーメンがべっとり付いていた時があった。

色気もない下着にザーメンをかけた犯人は隣の大学生しかいないが、証拠もないので翌日からは部屋干しに変えた。

仕事から帰ってきて、部屋の鍵を開けてドアノブを握るとべっとりした感触があった。匂いからこの時もドアノブにザーメンをかけられたと思った。

お金が貯まればもっといいところに住む予定だったので、文句も言わずに大人しく住むことに決めた・・・・・・はずだった。

その日は土曜日の昼間だった。

玄関は隣が変わった大学生のため、在宅でも常に施錠しており、その日もだった。

部屋でテレビを見ながらお菓子を食べていたら、誰かの気配を感じた。

何気なくベランダを見ると大学生がガラス越しに部屋の中を覗いていた。

「イヤだ。ウソ」

勝手に他人のベランダに侵入してくる怖さから身が震えたが、ベランダ側のサッシは網戸にしていて少し開いていることに気づいた。

慌ててサッシを閉め、鍵をしようとしたが大学生はまるで自分の部屋のように普通に部屋の中へ入ってきた。

「ちょっと出てきなさい!」

近くにある小物を投げながら叫んだが、何も感じない様子で私の身体をつかんでベッドに放り投げた。

倒れた私に覆い被さるように彼もベッドに来て、ワンピースの首元のボタン部分を掴むと一気に引き裂き、ブラとパンティだけの姿にされた。

その間も私は大学生をグーパンチで何度も体や頭を叩いたが、体格の良い男性にはあまり効果がなかった。

「それ以上抵抗したらブツぞ!」

太い声で脅してきたが構わず抵抗をしたところ、平手で顔を叩かれた。

そこからは意識があったかどうかも定かではありません。

意識がはっきりした時には下着は脱がされ彼も全裸になって、今から挿入するぞ、という瞬間だった。

「やめて‼入れないで」

「すぐ終わるから騒ぐな!」

「これは犯罪よ!警察呼ぶわよ!」

怖さとさっきの衝撃とで身体に力が入らないので口だけで必死に抵抗した。

「ホントにやめて‼・・・うぅ・・・あ」

正常位の体勢で彼は一気に挿入した。

彼は快楽のために無心で腰を振り、私は彼の肩をグーで叩くなど抵抗したが、途中から諦めると涙がでた。

「最高だよ!気持ちいいだろ?」

「良くないわ。早く終わって・・・」

幸せそうに腰をふる彼に私はそう答えて早く悪夢から覚めたいと願った。

「こんなに濡らしててよく言うよ!」

最初は乾いていたセックスの音も、ピチャピチャとおマンコ汁が溢れていることは音からわかった。

それでも私は感じていないように見せるため唇を噛み、時々襲う快感の波に必死に抵抗した。

「感じてるんだろ?声出していいぜ」

「・・・感じるわけないわ。」

「無理すんなよ。楽しもうぜ」

「何言ってるの・・・こんなことして」

「こっちは正直だよな?」

彼は小さな胸の先に尖った乳首を力一杯摘んでから捻った。

「あぁ~。ダメ~」

痛みと同時に強烈な快感が身体を襲った。

ビチャビチャという音も一層大きくなっていた。

唇を噛んで声を押し殺していましたが、息を吸う時に喘ぎ声がでてしまいました。

「あん・・・あぁ・・・やめて」

彼は私の両胸を鷲掴みにすると一段と激しく腰を振り始めた。

「いくぞ、いくぞ」

そういうと同時におマンコの奥に熱く放出されたザーメンを感じた。

声を押し殺すために手で口を塞いでいたけど、下半身は快感の余韻でビクビクと痙攣していた。

彼は勃起をおマンコから引き抜くと、私のパンティを使って私のおマンコから流れ出たザーメンを拭き取った。

「最高に良かったぜ」

その一言で快感の余韻に浸っていた私はレイプされた現実に立ち戻った。

「もういいでしょ。帰りなさい」

ベッドから起き上がり、ザーメンまみれにされたパンティやブラを拾い集め、彼に背を向けた。

「何言ってるんだ!偉そうに!」

彼は突然激昴し、私の尻を思い切り叩くと立ったまま私に挿入した。

「もうやめて・・・」

口とは裏腹に、1度受け入れた身体は抵抗なく彼を受け入れた。

壁に両手を付き、後ろから両胸を揉まれながら激しく突かれ、喘ぎ声を押し殺すことも忘れて快感の声を上げた。

「あぁ・・・あん・・・いやん。あぁ・・・」

「いいんだろ?気持ちいいだろ」

「あぁ・・・だめ・・・いやん。あぁ・・・」

「どっちなんだい?いいの?」

「あぁ・・・あん・・・い・・・いい」

「わかんねぇよ!どっちだよ‼」

「いいわ‼いいの‼」

屈辱的で涙がでたが、目の前の快楽に堕ちて絶叫した。

「そうだろ。こんなに乳首立たせてよ」

また乳首を力一杯摘まれ、私はガクガクと痙攣してイッた。

「勝手にいくんじゃねぇよ‼」

彼は怒りに任せて腰を振り、私に尋ねることもなくおマンコの奥に2回目の射精をした。

私も何度目かの絶頂を迎え、壁に手をついたまま崩れ落ちるように床に横になった。

彼はまだ物足りないのか、そんな私を仰向けにして、再び正常位で犯そうとした。

私も既に抵抗する気力も体力もなく、自ら足を開き、彼を受け入れた。

「最高なマンコだな。」

彼は満足そうに再び腰を動かした。

「もっと奥まで頂戴」

彼のご機嫌をとってか、本心からは自分でも分からないまま、彼にそういった。

彼も服従させた満足感からか私にキスをして、私もそれに応え舌を絡ませた。

彼が私の身体に満足して帰ったのは、外が暗く車通りも少なくなった頃だった。

-終わり-
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