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体験談(約 20 分で読了)

【評価が高め】大昔新卒で配属された女性教師に中出しで筆下ろししてもらいその後は付き合った6回目 バイト先の若妻と(3/3ページ目)

投稿:2021-08-04 03:13:17

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本文(3/3ページ目)

「そうだね〜、中はもっとスゴイかもね(笑)」

「恵利とは最初で最後だし、カラッポになるまでHして、もっと中をグチャグチャにしたいんだけど・・・いいかな?」

「さすが、ヤリたい盛りだね〜(笑)いいよ、私もまだ続けたかったし、信司がカラッポになるまで中に頂戴」

この後はベッドで2、3回してシャワーで1回した。

ベッドでした時は、恵利の手鏡を手提げバッグに立て掛けて背面座位で挿入が見えるようにすると、恵利は自分から更に割れ目を開いて凄い興奮して乱れていたのを覚えている。

夕方に待ち合わせた駅まで送ってもらう車内で恵利がポツリと

「今回だけって、頭では分かってるんだけど・・・やっぱり寂しいね」

「うん、寂しいね。車を降りたら、秋山さんて呼ばないといけないし」

そんな感じで、帰りはお互い寂しい気持ちで別れたのを覚えている。

その後のバイトでは恵利と一緒のシフトになっても、秋山さん・田中くんの関係で今まで通り時々H話をしたりしながら働いていた。

そして月末頃に俺と恵利の勤務シフトが最後に一緒になる日も、内心は寂しくて仕方なかったが表向きは普段通りにしていた。

だが、事務所に2人だけになったタイミングで恵利から

「ね、信司、明後日会えない?」

「私、明日が最後の出勤だからさ、明後日に会えればと思って」

「エッ?まぁ、春休みだしバイトも入ってない日だから平気だけど、恵利は家の事は大丈夫なの?」

田中くんと呼ばれなかったので、つい俺も恵利と呼んでしまった。

「それは大丈夫。心配しないでいいよ」

そして恵利から言われた翌々日も朝から待ち合わせて、コンビニ弁当を買ってラブホへ入った。

「最後の日も寂しいの我慢してたのに、まさか恵利から誘われるなんて思わなかった」

「私も我慢し続けようと思ったけど、ムリだったよ〜(笑)」

「今日も1日、信司の彼女だから!最後にさ、この前の復習しとかないとね(笑)」

この時は、Hを始める前に一つお願いしたのを覚えている。

結婚指輪を外して、手提げバッグに仕舞ってもらった。

俺と恵利は何度も求め合い、1回ゴックンしてもらい7、8回位は恵利の中に注いだ。

恵利からは教えた腰の動きが「ちゃんと出来てるよ」と言ってくれたのを覚えている。

そして、帰るのにラブホの駐車場で車に乗り込んだ途端、抑えていた恵利の感情が爆発した。

ボロボロ泣きながら

「やっぱり寂しい〜、信司〜、まだサヨナラしたくないよ〜」

俺も本心は同じ気持ちだったが、急に泣いた姿を見て動揺した。

だけど、何とか落ち着かせようと思い

「俺もだよ!恵利ともっともっと一緒に居たいよ!」

「ホテルに戻る訳にもいかないし、運転出来そう?取り敢えず、道の駅に行かない?」

グスグスしながらも何とか恵利は運転して、道の駅で恵利の気持ちを聞いて、俺も気持ちを伝えた。

溜め込んでいた気持ちを吐き出して落着いてきた恵利が

「本当に本当に最後にするから、お願いもう少しだけ・・・」

「もちろん俺だって、そう思ってるよ」

ただ、既に暗くなってその日の営業が終わった道の駅でも、休憩している車・トラックはたくさん居るから、その場ではマズイよねとなり近くの違うラブホへ入った。

この時は部屋に入るなり玄関部分で抱き合って始めた。

ドアノブが横に長いタイプの物で、立ちバックでしている時に恵利が手を掛けてしまい、ドアが開いて驚いたのを覚えている。

誰にも見られなかったが、2人で笑いながら「ヤバイよね、落着いてベッドでしよう」と移動して、結局4、5回は求め合った。

車へ戻ると恵利は気持ちの整理が出来たのか、穏やかな感じになっていて

「信司の家の住所教えてよ、来年の年賀状を書くからさ」

俺も恵利の引越し先の住所を聞いたが、マンションは決めたけど正確な住所は把握していなくて、○○県□□市としか聞けなかった。

そして、朝に待ち合わせた駅まで送ってもらい、さよならをした。

バイト先のパート社員の人妻・恵利との短い関係話しはこれで終わり。

次回は、初めてした香織との青姦話しと、春休みに入って香織・優美が初対面した話しを書かせて貰います。

読んで頂いて、ありがとうございました。

この話の続き

前回の投稿も評価して頂いて、ありがとうございます。前回書いたバイト先の若妻・恵利とと関係していた時期と重なっているが、今回も香織・優美との昔の出来事を思い出しながら書きます。前々回に書いたヒザのケガも少しずつ良くなってきて、足を引きずりながらも多少は動けるようになってきた。そ…

-終わり-
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