月に260万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。閲覧も投稿も無料です。体験談や小説を投稿するとすぐに広告が1週間非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

タイトル(約 33 分で読了)

評価:昨日3位

大昔、新卒で配属された女性教師に中出しで筆下ろししてもらい、その後は付き合った 5回目 浮気が本命に(1/4ページ目)

投稿:2021-07-27 04:07:30

人 が閲覧中

この話のシリーズ一覧

本文の設定

セリフの色

本文の文字の太さ

本文の文字色

文字サイズ

人物名の置き換え(複数指定可:空白かコンマ区切り)

使用例:登場人物を自分の名前と好きな人の名前にする

置き換えの例1:僕,おれ,直樹→田中

置き換えの例2:沙織,さおり→美佳

置き換えの例3:Aさん→直子(英小文字は不可)

置き換える名前は複数指定できます。空白かコンマで区切ってください

※英字は半角で入力すること

リセット
置き換え

本文(1/4ページ目)

電気科◆OENSlUA
前回の話

前回も評価とコメントをして頂いて、ありがとうございました。

今回は前回の冬休み話しのあと、3学期が始まって間もない時期の山本香織先生と坂本優美との昔話し。

香織のルックスは、N○Kのブ○タ○リに出ていた、先代の女子アナ:ハ○シダさんに似ている。

以前、再放送を見て「アッ!香織と似ている」と思った。

前に香織はキツネ系の顔と書いているが、このアナウンサーさんを見てどう感じるか読む方のご想像にお任せします。

そして前にも書いたが、スタイルは引退しているが、セクシー女優の(谷田部和沙)さんと似ているので、そんな感じでイメージをして貰えればと。

冬休みが終わって3学期の始業式の日は香織の姿を見かける事が無くて、ガッカリしたのを覚えている。

確かその翌日に香織の授業があったが、終わると会話する事はなく忙しそうに職員室へ戻っていった。

始業式から4日目の放課後、別の先生に用が有って行った職員室から帰る時にドアの外で香織に出くわした。

ヒソヒソと

「忙しいの?」

「うん、新学期の始まりもあって忙しくて。ゴメン、全然話せなくて」

「別に謝ることないじゃん。仕事の邪魔は出来ないし」

「この後も会議なんだ・・・」

「会議って面倒くさそうだね」

「まあねぇ・・・そうだ、明日の昼休みに部室来れる?一緒にご飯食べよ」

「行けるけど、売店でパン買ってくから少し遅くなるかもよ」

「あっ、じゃあ私が買っとくよ!明日の昼休み前は授業が入ってないから、欲しいの言って。早めに売店へ行って買うから、信司は直接部室に来て」

欲しいパンを伝えると

「じゃ、明日ね」

と言って、職員室へ戻っていった。

翌日の昼休み、授業が5分くらい早く終わり少し早めに香織が顧問をしている新聞部の部室へ行くと、頼んだパンを買ってきて電気ヒーターの前で暖まりながら待っていた。

俺と部室で会う時の要領を香織は心得ていて、他の校舎から見えないようにベランダ側の窓のカーテンを閉め切っていて、照明も読書灯だけ点けていた。

昼飯を食べながら

「冬休みに入る前から会えなくて、淋しかった〜。合図のブローチも着けて来なかったしさ・・・」

「ホントにゴメン!年末は物凄く忙しかったの〜。そうだ!期末テストの点数良かったじゃない!」

「香織と付き合って、補習も受けられるからね!」

テスト問題は一切教えてくれなかったが、会っている最中に分からない所を詳しく教えてくれて、80点以上は取れるようになった。

そして、気になっていた話を切り出した。

「去年のクリスマスや年末年始は、年上彼氏さんとどうだったの?」

「エッ?ソコを聞いてくる?」

「まぁ、いつも通りだよ。クリスマスは少しいいレストランで食事したけど、向こうは結構ワイン飲んで酔っちゃってさ、店から出たら‘眠いから’の一言でバイバイだったよ」

「私はお酒飲めないから、シラケちゃった・・・」

「そうなの?悲し過ぎるね・・・」

「それに、年末年始に香織は帰省してたから、彼氏さんと会えないもんね」

「お正月は会ってないけど、先週金曜日の仕事帰りに会ったけどね・・・」

「どうしたの、黙り込んで?」

「ご飯食べた後にさ、珍しくホテル行きたいって言われて、断わる訳にはいかないから、1回だけセックスしちゃった」

「あ、でも、ゴム着けてだよ。ナマではしてないからね」

「信司、ゴメン!」

「なんで謝んの?年上彼氏さんが本命でしょ」

「俺はソレを分かってて告白して二股関係にさせちゃったんだから、香織に余計な事を考えさせてる俺が謝る方だよ」

「向こうが本命とか言わないで。ホントに信司を2番目とか思ってないからね」

「ハァ〜・・・なんか、16の子にそんな気を使わせて私ダメだよね・・・」

(K2だけど俺は早生まれなので、この時点で16で合っているし、香織も早生まれでこの時は23だ)

「あんまり深く考え過ぎないでよ・・・」

「ゴメン、俺が年上彼氏の話を聞いたから・・・」

「いいよ、気にしないで」

「ねえ、信司は冬休みどうしてたの?」

「家に居たよ。ウチは婆ちゃんが居るから、正月にお父さんの兄弟家族が来るしね」

「それにポツポツとバイトも入ってたからさ」

(香織と付き合うようになってデート代を稼ぐのに俺はバイトを始めていた。校則は原則禁止なので学校には言わないが、香織には伝えてあった)

「じゃあ、友達と全然遊んでないんだ?○○君とナンパとか行ってないの?」

(○○は同じクラスで、よく一緒に遊んだ女好きな悪友)

「○○とは会ってないよ。それに、なんでナンパ?」

「いつだったか、休みの日に私の地元の駅前で、○○君が2人でナンパしてるの見かけたこと有るの。一緒に居た男の子は知らない顔だったけどね」

香織の地元は県内でもかなり栄えている街で、前回書いた優美の同級生彼氏が遊びに行くのもこの街だ。

「へ〜、アイツが女好きなのは知ってたけど、ナンパするのは初めて知った〜。一緒だったのは○○と同じ地元のヤツかもね?」

「それなら、香織の地元は避けてデートして正解だね。そんな話しを聞いちゃうと、誰かに見られる可能性高いなーって改めて思うよ」

「そうだね、ウチの方で会ってたらバレてたかもね」

「それでさ、信司も一緒にナンパしたこと有るのかな?って」

「それに、私を廊下に引っ張り出してセックスしてから全くしてないなら、溜まり過ぎて浮気してるかな〜?って想像してたんだよ(笑)」

優美と冬休み中にHしていた俺は、内心ギクッとして動揺したのを覚えている。

「浮気していいの?怒るとか、悲しいとかなるでしょ?」

「うーん、嬉しくはないかな」

「でも、私は一人に決められない二股関係を続けてるし・・・」

「私いま23だけどさ、まだセックスしたい盛りだな〜って、自分でも思うの。そしたら16の男の子は、もっとセックスしたい盛りだろうな〜って思ってさ」

「実際に信司は凄いからね(笑)」

「それに、女の子の経験が私一人でいいのかな?とも思っててね。同じ年くらいの可愛い女の子を見たら気になるでしょ?」

「そりゃ、気にはなるけど声は掛けないよ」

「冬休みは近所のコンビニで、中学の同級生にバッタリ会って遊んだくらいかな」

「男の子?女の子?」

「女の子・・・」

「ふ〜ん、それで?」

香織が何かを感じ取ったような雰囲気というか、圧力みたいなのを俺は感じて

「・・・ゴメンナサイ!」

「そんな雰囲気になって、その子とHしちゃった」

「謝らないといけないのは俺です!」

「香織に“真剣だ”って言ったのに、本当にゴメンナサイ!」

俺はアッサリ白状して平謝りだった。

だが、怒る様子は無くて

「いざ本当に聞くと複雑だな〜」

「ん〜〜〜、でも安心した気持ちが一番大きいかな」

それが香織の本心なのか、怖くて聞けなかったのを覚えている。

「えっ?安心?ビンタするとか、別れる!とかじゃなくて・・・」

「私、二股掛けてんだよ。信司のこと責められないよ!」

「元気な16の男の子で安心したの」

どう見ても作り笑顔ではない、ニコニコ顔で言われたのが印象に残っている。

悪戯っぽく

「それで、どんなセックスしたのかな〜?」

と聞かれたが、香織のエロスイッチが入ったのが手に取るように分かった。

香織の存在は大学生という事にして優美へ伝えた事も含めて、俺は優美との事を白状した。

「1日で14回!?そんなに凄かったの?しかもお尻に指まで入れたの?」

「その優美ちゃんて言う子も凄いのね・・・」

「そんな話しを聞いたら、私も信司としたくなっちゃうな〜」

「ねぇ、今ダメかな?」

「昼休みだぜ、時間も無いしダメでしょ。香織が午後の授業でマズイ事になっちゃうし」

時計を見ると、昼休みの残りは40分くらいだった記憶がある。

「あのさ、話し聞いてたら濡れちゃって・・・」

「前戯しなくていいから、1回か2回は出来るでしょ?」

「お願い信司!私だって信司に会いたかったんだよ!」

そう言って勢いよく抱きついてきて、俺がソファーに押し倒された。

「わ、分かったよ、少しだけね」

「取り敢えず、ドアのカギ閉めた方がいいよ」

「あっ!そうね」と言い、香織はカギを閉めた。

「下だけ脱ぐ?」

「ん〜、午後も授業あるし汚れるとマズイから私は全部脱いじゃう」

結局2人とも全て脱ぎさると、

「挿れやすくしないとね」

香織が半勃ちペニスを咥え、小刻みな舌使いで瞬く間にガチガチに硬い状態にしてくれた。

内心

「やっぱり香織のフェラは上手だな〜」

と感じていた。

この頃は不思議に思っていなかったが、経験が少ないハズの香織がフェラに慣れていたのは、ずっと先に分かる事になる。

香織は嬉しそうに

「硬いね〜、早く挿れよ」

「生理前だから、この前みたいな心配しなくていいからね」

とソファーへ仰向けになって正常位で挿入した。

香織のトロトロになったマンコの入口に俺の亀頭が沈みこみ始めると

「アァァ〜」

と、大きい声を上げる。

マズイと思い、すかさず覆い被さる体勢になって香織にキスして口を塞いだ。

香織のマンコは狭くて“メリメリ押し広げる”感覚で、奥に入ってゆく。

「ン〜ッ!ン〜〜!」

キスで口をしっかり塞がれた香織は、苦しそうな喘ぎ声を出していた。

奥まで入って口を離すと

「プハッ!気持ちいいよ〜」

「声、デカいって!」

「ゴメン、興奮して部室なの忘れてた」

「はぁ〜〜、気持ちいいよ〜。年上彼氏と違って、信司のは太いしガチガチに硬いからヤッパリ凄いよ〜」

「ねぇ、私は優美ちゃんと違う?」

「全然違う。香織の中は凄い狭くて押し広げる感覚で入る感じでさ、締めてくる力も強いんだよ」

「優美はユルイとかじゃないけど、香織みたいなキッツイ感じは無くてさ、壁がウニョウニョ動いてチンチンに纏わり付く感じ」

「時間もないし、いつもの超早漏で構わないよね?」

香織は笑いながら

「分かってるね〜。実はそれを期待して1回か2回って言ったの」

「イッパイ腰動かしてね!」

時間が無いのは分かっていたから、最初からガンガン腰を振りながら、

「ね、年上彼氏さんと久々にした時は気持ち良かった?」

「アンッ、なんで、アッアッアッ、今そんなこと聞くの〜、アンッ」

「ヤッパ、気になるからさ〜」

「ハアッアッ、気持ち良くないって言ったら、アッアンッ、ウソになっちゃうけど、アッアッ、ヤッパリ信司の方が気持ちいいよ〜」

年上彼氏の話しを聞きながら腰を動かしていたが、久々に挿れた香織の中はキツキツで更にギュ〜〜ッと締まりが強くなった。

「ウワッ!スゲェ締まってる!やっべ、もう出そう」

「うん、分かる!信司のオチンチンもっと膨らんでる!奥に出して!」

ものの2、3分で香織の奥に向けて1回目の発射をした。

いつもの通り、抜かないまま続けてした2回目も速攻で発射した。

「あ〜、お腹の中が熱くなる感覚、久々で気持ち良かった〜」

「俺も気持ち良かった〜」

「香織のマンコが締まると、チンチンがとれそうになる(笑)」

時計をチラッと見た香織から

「ね、あと1回しよ。なんとか間に合うでしょ?」

「3回目からイクのに少し時間が掛かるの知ってんじゃん」

「大体の時間は分かってるよ。ギリギリ間に合うかなと思ってさ」

「それとさ、忘れてるだろうけど、この後の授業は信司のクラスだよ」

「へ?・・・アッ!そうだった・・・」

「えっと〜・・・俺の精子入れたまま授業?」

「そうだね〜、もう手遅れだね(笑)」

久々に香織とセックスして、俺も何かスイッチが入っていたから

「分かった、何とか頑張るよ」と言い、3回目を始めた。

一度も抜かないまま、続けてバックで始め

「何がなんでも出さなきゃいけない!」

と思い、亀頭を子宮口へ押し付けるように夢中で腰を動かした。

香織は声を堪えるのが限界になっていたのか、結構な声を出し始め

「ヤバい」

と思い俺は更にスパートした。

香織の声が更に大きくなったが、何とか3回目の発射をした。

「アッアッ、信司が入ってきてる」

そう言いながら、香織は身体をガクガク震わせていた。

時間は昼休みが終わるまで10分を切っていたと思う。

余韻どころか中に出した精子を掻き出す余裕すらなく取り敢えず割れ目をサッと拭いて、二人とも急いで身支度を整えたのを覚えている。

香織は生理前で生理用品を用意していたから「流れ出てきたのを、コレで何とか受け止められると思う」と言っていた。

そして、手短に次に会う予定を決めて急いで教室へ戻った。

チャイムが鳴った少し後に香織、いや山本先生がやって来た。

俺は昼休みに言われるまで、午後最初の授業が山本先生の教科なのをスッカリ忘れていて、内心は

「どうすんだよ?ヤベーよ」と慌てふためいていた。

当たり前の話しだが、山本先生は普段通り授業を進め、俺も普段通り授業を受けていた。

だが、直前の昼休みに俺とセックスして中に精子を溜めたまま授業しているなんて想像してしまうと、表向きは普段通りにしながらも頭の中は興奮して股関が膨らんだのを覚えている。

時間が経つと昼休み直後の授業は、腹が満たされて眠くなる奴が続出する。

俺は、違う満足感と疲れで睡魔に襲われた。

「○○君、田中くん、○○君、起きなさい!ご飯食べて眠いのは分かるけど、シッカリしなさい!」

と、張りのある声で山本先生の激が飛んできたのを覚えている。

俺は「俺の元気を吸い取ったの、香織だろ〜」

と思いつつ、頭をカックンカックン揺らしながら授業を受け終えた。

そして、会う約束をした休みは朝から香織と久々にデートしたが、待ち合わせ場所は今までとは違う場所の駅前だった。

少し遅れて現れた香織は車でやって来た。

当時は2ドアクーペが人気で、香織が乗ってきたのは刑事ドラマの中の“港署”で使われていたのと同じ車種を新車で買っていた。

違う駅前を待ち合わせ場所にしたのも、ココなら香織の家から迷わずに行けそうだったかららしい。

そして、眼鏡を外しコンタクトを付けてきた香織の姿は、冒頭で似てると書いたアナウンサーのイメージにもっと近い。

車を買うとは聞いていなかった事、そして選んだ車種も勿論だがローンを組んだとは言え結構な高級車を買った事、意外にも香織は車好きだったとか色々と驚いた。

車に乗り込み

「スッゲー、買ったの?ドラマと一緒じゃん!」

「しかも、新車の匂いがする〜」

香織も嬉しそうに

「驚いた?信司にはナイショにしてたけど、去年の秋にお父さんにも一緒に来てもらって商談してさ、やっと納車されたんだ!」

「最初はソ○ラで考えてたんだけど、ドラマ見てコッチが欲しくなってね!」

「でも、さすがに3リッターは買えないから2リッターにしたけどね」

「それに、これから何年間はローン払わなきゃだよ」

2リッターでも軽く踏み込んだだけで、ウチの父親のディーゼル1BOX車とは比較にならないくらい速かったのが印象的だった。

ただ、香織の運転は・・・

作品のイメージ画像設定

作品本文のTOPに表示されます。
設定する作者の方が増えてきたら新着リストのサムネイル画像としても利用予定です。
画像をアップロード

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。