体験談(約 20 分で読了)
【評価が高め】大昔新卒で配属された女性教師に中出しで筆下ろししてもらいその後は付き合った6回目 バイト先の若妻と(2/3ページ目)
投稿:2021-08-04 03:13:17
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本文(2/3ページ目)
「アンッアッ、アァァッ、またイッちゃう、ハアッ、アアァ〜ッ」
腰を浮かせて果てていたが、俺はお構いなしに続けて舌で割れ目を上下に舐め、時々舌を尖らせてマンコに入れるようにして舐めまわした。
両手は恵利の胸を触り指で軽く撫で回すように動かした。
マンコの入口近くしか舌は届かないが、恵利は
「アッアァッ、舌を入れてくるのなんて初めてだよ〜、アッ、また、アッアッアアァッ!」
また、腰を浮かせて果ててくれた。
そして、更に大きなシミがシーツに広がっていた。
恵利が落ち着くのを待って
「良かった〜、気持ち良くなってくれて!」
「シミも大きくなったし(笑)」
恵利は笑いながら
「やめてよ〜、恥ずかしい!」
「ねえ、交代してもらっていい?俺も気持ち良くして欲しいな」
「うんっ、いいよ〜、私も頑張るから!」
「彼女に言われたんだけどさ、俺のチンチンて3段階で硬くなるみたいだから確かめてよ」
「ナニ、3段階って?」
「今、勃ってる状態の硬さから、乳首をイジったり舐めたりすると、また硬くなって、最後はイクのが近くなると更に硬くなってパンパンになるって言われてさ」
「へ〜、面白そう(笑)確かめてみるね!」
そう言って俺のペニスをしっかりと握って、最初の硬さを確かめてきて少し疑う顔で
「この状態でもガチガチに硬いのに、まだ硬くなるもんなの?」
「まぁ、彼女はそう言ってるし、自分でも何となくは感じてて・・・」
「ま、確かめてみたら分かるね!」
俺が仰向けになって恵利がキスから始めて、耳元や首筋と少しずつ下へと進み手と口で胸元を刺激し始めた。
「アッ、ウッ、気持ちいいわ〜」
「ホントに?良かった〜。じゃ、硬くなったか確かめないとね!」
そう言って恵利は、空いている手でペニスを握ってきた。
「あっ!確かにさっきより少し硬くなってる!」
「乳首をもう少し気持ちよくしてくれたら、もうチョット硬くなると思う」
更に恵利は俺の乳首を刺激し続けて、片手はペニスをしっかり握っていた。
文字で書くのは難しいが、少ししてサオの中が‘ビクン’とする感覚がして硬くなった感触があった。
「あっ!また硬くなった!ホントだ〜、面白いね〜」
「これでイクのが近くなると、また硬くなるんでしょ?期待しちゃうよ〜」
そう言いながら、恵利は俺のペニスを舐め始めた。
「アッ、でも、ウッ、アッ、最初の内は早いから期待しないで」
「それは聞いてるから平気。気にしないで」
恵利のフェラは舌を使うのがメインだが、小刻みに舌を動かす香織と違い、舌をペニスに纏わり付かせるような「ベロン」とした動きの多いフェラで両手は乳首を刺激してきて、タイプは違うがやっぱり気持ち良くて俺はビクビク反応した。
「フフ、こんなに感じてくれると、私も嬉しいよ〜」
「ハウッ、そ、それだけ弱い所を刺激されたらさ、ウゥッ、ビクつくって!」
そして、射精感が高まり
「アッ、アッ、出そう」
「いいよ、出して!」
恵利は亀頭とカリを舐める舌の動きと手コキを速くして、刺激を強めてきた。
「アァッ、出る!」
俺は思い切り恵利の口内へ放出した。
口を半開きにして、出たのを見せながら
「スッゴーイ、出たね〜」
「あ、出すよね。ちょ、ちょっと待って」
俺がティッシュを取ろうとすると、手を前で横に振りながら
「いーいー、要らない」
そう言って口を閉じて「ゴクンッ」と飲んでくれた。
恵利は笑顔で
「初めて飲んじゃった〜」
「え〜、飲んでくれたの?メッチャ嬉しいけど、不味かったでしょ?」
「確かに味は何ともね・・・でも、信司が喜んでくれたし、好きな人のを飲めて私も嬉しいからいいんだよ」
「俺を好きって、恵利がそんなこと言っていいの?俺は恵利が好きだから何回もHしたいって言ったけど」
「信司を好きになったからHな事してんだよ。それに、ティッシュに出すのも飲み込むのも、結局は一度お口に出てて味を感じてるじゃない。アトはさ、相手次第でどっちを選ぶかだよ」
「あ、じゃあ俺は恵利の中で高評価だったんだ!・・・ん?じゃ、旦那さんは?」
少し苦笑いで
「そうだね、これからは旦那をお口でイカせたら飲んであげよ」
取り敢えず旦那さんに気を使っていたのを覚えている。
いま発射したばかりだが、ペニスは真上を向いたままだった。
指で亀頭を撫で回すように触りながら、
「元気だよね〜、我慢出来ないよ。早く挿れて!」
そう言って仰向けに寝てM字に脚を開いた。
「ゴム、ホントに無しでいいの?」
恵利は優しく
「いいんだよ。大丈夫な日だから、そのまま来て」
俺はキスしながら、恵利の入口にペニスを当てユックリと沈めていった。
「ハァァー、信司が入ってきた〜。ア〜、硬〜い、太いよ〜」
根本まで入ると恵利は嬉しそうに、
「一つになれたね!いつも信司とHな話しをしててさ、ホントはこうしたかったの!」
「そうなの?Hな話しはしてたけどさ、恵利の本心はガードを固めてるんだろうな。って、俺は思ってたけど」
「逆だよ〜、そうじゃなきゃHな話しばかりしないよ(笑)」
「そうだったのかぁ・・・ハァ〜、恵利の中、暖かいしスッゴイ柔らかいね〜。包まれてるみたいで、彼女と全然違う」
指で触った時に感じていた中の肉厚な感じは挿入して、更によく伝わってきた。
密着感が凄いけど、ペニスの周囲全部がフワフワな感触で包まれたような感じだった。
そして俺はユックリ腰を動かしたが、そんな動きでも恵利は
「ハアッ、アァ〜、アァァッ」
と、ギュッとシーツを握りながら声を出していた。
ただ、まだ2回目の発射だから短時間でイキそうになって
「恵利、ゴメン、まだ2回目だからもうイキそう。どうする?やっぱり人妻さんだし外に出す?」
恵利は甘え声で
「ダメェ、今日は中で全部出して!抜かないで続けるの楽しみなんだから〜」
「いいんだね、それじゃマジで中に出しちゃうよ!」
「出して、中に!イッパイ出して!」
結婚している恵利が俺に向けて強く中出しを求めてくる姿を見て、凄い興奮しながら奥に向けて放出した。
「ハアッ、アァッ、出てる!凄い中が熱いよ!」
「気持ちよかった〜。ホント、中がこんなに柔らかくて包まれてる感じって初めてだった〜。人によって全然違うんだね〜」
恵利は嬉しそうに
「信司が気持ちよくなってくれて、良かったよ〜」
そして、真顔になって
「でも、今日は本気で信司の彼女なんだから、結婚してるからとか気を使わないでよ」
本気で言ってるのが伝わってきたのを覚えている。
「うん、分かった。今日は彼女の恵利の中に全部出すつもりでHするから!」
満面の笑みで
「いいよ〜、全部受け止めるから!ね、続きしよ!」
「次からはもう少し長持ちすると思うから、頑張るよ」
正常位で繋がったままだったから、恵利を抱き起こし俺が正座した状態の対面座位にして、そこから恵利を俺に抱きつかせて俺は恵利の太モモを下から抱えて膝立ちして、なんちゃって駅弁みたいな体位で腰を動かし始めた。
「アァッ、奥がズンズンする!ハアッ、大丈夫なの!?」
「ヒザが治ってれば立ち上がって、駅弁や後ろから抱え上げることが出来るんだけど、今はムリだからこれで勘弁して」
「アッアッアッ、勘弁て、コレだけでも凄いよ〜、アァッ!」
少ししか出来なかったがその体勢で腰を動かし、また対面座位に戻って下から恵利を突き上げた。
「アァッ、イイッ、アッ、ダメッ、ダメッ、イクッ!」
恵利は頭を後に反らせて、ビクンッ!と果てていた。
そしてまた正常位に戻り夢中で腰を動かし俺も射精感が高まってきた。
お互いの指を絡ませて両手を繋いでいたが、結婚指輪が視界に入るから‘人妻’というのが頭から離れず、恵利にまたアノ台詞を言わせたかった。
「恵利、出そう。どこに出す?」
「ナカの、アッアッ、中の一番奥に出して〜」
その言葉を、聞いて俺は‘ゾワゾワ’とした感覚になりながら、恵利の奥をめがけて発射した。
「アァッ、またイッパイ出てる、ハァー」
恵利は放心状態だったが、ほんの少しの間を置いて俺はまた腰を動かし始めた。
「アァッ、アァッ、そんなスグにしたら、アッウンッ、変になっちゃうよ〜」
「変になってもいいじゃん、恵利に気持ちよくなって欲しいんだよ!」
片足を上げて抱える側位で、恵利の一番奥を擦るような感じで腰を動かすと、またシーツをギュッと掴んで感じていた。
「ハアッ、ハー、アッアッ、ハゥッ、ハー」
喘ぎ声と乱れた息が混じったような反応だった。
最後は正常位に戻り恵利の目をしっかり見ながら、今度は俺が
「恵利の一番奥に出すよ」
恵利の目は潤んだ感じで
「ウン、出して。信司の私に頂戴」
舌を絡めたキスをしながら発射した。
まだ抜かない状態でお互い落着いてから、
「ねぇ恵利、俺のチンチンてどんな感じだった?」
「イク前にもっと硬くなるのが分かったよ〜」
「パンパンに膨らんでたしね。今まででこんなに解り易い人初めてだもん。‘あ、そろそろ出るんだな’って、思うと余計に興奮しちゃった!」
「へ〜、分かるもんなんだ。大きさや硬さはどお?」
「長さは今まで経験した中で3番目か4番目くらいかな?でも、彼女さんが丁度いい長さって言ってたのも分かる気がする」
「今もオチンチンが根本まで入っててさ、信司の先っぽと私の一番奥がピタッと密着してるの分かる?」
「ウン、何となくだけどくっ付いてるのが分かる」
「その当たり加減が丁度いいの。私はもっと長い人に奥を突かれると、スグに痛くなっちゃうの。最初は我慢したけど、2、3回目のHで止めてってお願いしたらギクシャクして、スグに別れちゃったし・・・」
「太さはね、私が経験した限りだと同率1位くらいかな?入ってくると押し広げられて、中がみっちりした感じで気持ち良かったし」
「それと、硬さは完全に1位だね!挿れる前から‘ウワッ、カッタイな〜’って思ってたもん」
「それに今もガチガチじゃない!」
「彼女さんの言ってたこと合ってると思うから、信じていいと思うよ」
「信司の話しを聞いて半信半疑だったけど、お気に入りのオチンチンになったよ(笑)」
「そっか、良かった〜。期待外れって言われなくて安心した〜」
「そうだ、疲れた?休む?」
「まだダメ!抜かないで5回するって、信司が言ってたじゃない。まだ3回だよ、5回を期待してるんだから」
「それと、いま褒めたけど、勿体ないとも思ったの」
「勿体ない?」
「色々変化つけて動いてくれて気持ちよかったけど、突く動きが多かったでしょ。せっかく張りのあるカリを持ってるんだから、もっと使わなきゃ!」
「次はさ突くじゃなくて、意識して腰を引く動きしてみて」
「引く動き?」
「そ、引いた時にカリが中の壁を引っ掻くような感じになるでしょ。それも気持ちいいから、引っ掻くイメージで腰を引いてみて」
「最初は入口とGスポットの所を引っ掻くイメージで動いてみて。さっき指で触ってたから場所は分かるよね?」
恵利に言われたように、引っ掻くのを意識して入口とGスポット辺りで腰を動かすが、なかなか上手くはいかなかった。
「アッアッ、気持ちいいけど、アッ、腰の振りはもっと小さくていいんだよ」
「それと、腰を引く時は‘シュッ!’とした感じで速く、押す時は‘スゥ~’っとした感じで少しだけユックリ動いてみて」
引くのに集中して繰り返し小さい振りで腰を動かしていると、恵利の反応も大きくなってきた。
「アアンッ、ハアッ、アッアッアッ、いいよ信司、アァッ、そ、そしたら時々は奥まで、アッ、勢いよく突いて、アンッ、また引く動きして」
俺は思い出したように奥を突いては、引く動きを繰り返した。
「アァァッ、イイッイイッ、アンッ、ハッ、ウンッ、ダメ、イキそう」
「アッ、恵利、アッ、俺も出そう!」
「来て、一緒にイコッ!お、奥に頂戴!」
一番奥を目掛けて発射すると、またシーツをギュッと掴んでビクッビクッと恵利も果てていた。
恵利が落ち着くと、嬉しそうに
「気持ち良かったよ〜、途中からはコツ掴んでたね」
「次はチョット難しいかも?だけど、試したい?」
「恵利が気持ちよくなってくれるなら、モチ試したい!」
「そしたら、今もオチンチンが奥まで入ってるじゃない。ほんの少しだけ引いた所で僅かに引っ掛る感触しない?」
腰を引くというより、ほんの僅かに入口側へズラすと微妙な感触だが引っ掛かる感じはした。
「アッ、コレかな?」
「アンッ、そ、そこで合ってる。だから、今度はソコを引っ掻くのと奥を突くのと同時に意識して動いてみて」
今度は奥と僅かに手前にある引っ掛かる場所を中心に、突くと引くを意識して動いてみたが、この動きもなかなか上手くは出来なかった。
「ハアンッ、イイッ、だけど突くだけになってるよ。引く時に上側を引っ掻くのイメージしてみて」
恵利のアドバイスを受けながら、繰り返し突く・引くを繰り返していると、恵利の様子が今までとは違う反応になった。
「ハッ、ハッ、アァッ、ハゥッ、アッ、ハァッ」
声というより乱れた息が多くなって、白目を剥いて身体の力も抜けていた。
俺は心配にはなったが、感じているのは分かったからそのまま奥で突く・引くを続け、射精感が高まり
「恵利、出すよ!」
小さく頷いた恵利の奥に発射した。
同時に恵利は
「アァァ〜ッ」
大きな声を上げて、ビクンッと果てていた。
挿入したまま完全に放心状態の恵利が落ち着くのを暫く待っていると、恵利がポツリと
「凄い気持ち良かったよ・・・」
「大丈夫?最後の方はさ、白目になってたし力も抜けてたから心配になったけど、感じてるみたいだったから動き続けちゃったけど・・・」
「エッ!?白目だった?それは初めて言われた・・・」
「なんか途中から頭が真っ白になって、フワァ〜ッとした感じだったの。今もまだ力が入らないよ〜」
「良かった〜。それだけ気持ちよくなってくれたなら、恵利に教えて貰った動きが出来てたって事だもんね」
「ねぇ、抜かないで5回したけど、まだ続けて出来る?」
「えっ?あ、まあ俺は全然出来るけど、恵利が大丈夫か心配なんだけど」
「私も平気だよ。そしたら、信司が元々してた動きと、私が言った動きを組み合わせて動いてよ!応用編かな?(笑)」
恵利も大丈夫そうだし、俺は色々と動きを試しながら体位も変えたりして腰を動かした。
この時も途中から恵利は白目になって脱力したような様子で感じていた。
最後は正常位に戻り、思い切り恵利に抱きついて発射した。
少し落着いてから抜くと、マンコの中からはトロ〜っと出した精子が大量に流れ出てきた。
「凄い出てきた〜。周りもグチャグチャになってる」
「そうだろうね〜(笑)ねえ、私の手提げバッグに手鏡が入ってるから、出してさどんな感じか見せてよ」
手鏡に映った自分の股を見て
「ウワ〜、スゴ〜イ。最後もイッパイ出てたもんね〜」
「でも、なんか凄く嬉しいな。信司が私の中で気持ちよくなってくれたんだもんね!」
「結局、抜かないで6回しちゃったね!さすが17才の体力と性欲だよ(笑)」
「そう言うけど6回目をリクエストしたの恵利だよ〜、恵利の体力と性欲も凄いって(笑)」
割れ目の周りに付いたのをティッシュで拭いて、朝にコンビニで買ってきた弁当を食べながら恵利が
「ホントはさ、もっと早くこうしたかったの。でも、深みにハマりそうで怖くてさ、自分の気持ちを抑えてたの」
「それなのに、どうしてOKしてくれたの?」
「やっぱり、信司から誕生日って言われたのが大きいかな。それで気持ちは動いてて、何時がいいかな?なんて考えてたら旦那さんの転勤話しが出てきてさ、私の身体のタイミングも考えて‘今日しかない!’と思って誘ったの」
「そうだったんだ、スッゴイ嬉しい。メチャクチャ記念になったもん」
「ねぇ、さっき抜いたとき外側がグチャグチャだったじゃん。そしたら中はもっとグチャグチャでしょ?」
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(2020年05月28日)
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