官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)
黒髪の清楚な崎子が誘ってきた
投稿:2021-07-02 23:34:33
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登場人物紹介。
崎子・・・中学2年生から都会の学習塾に通う高校3年生の生徒。
先生・・・俺。崎子を中学2年生から受けもつ塾講師。
出会いは崎子が中学2年生のとき。黒髪ロングの清楚な崎子は物静かで目立つ存在ではなかった。
たくさんいる生徒の中の1人。それ以上の感情はなかったと記憶している。
俺は普段はそれなりに授業を真面目にやっているが、指導内容に垣根はなく、受け持っていた数学の授業でも、政治の話や経済の話、性に関する話も当たり前のようにしていた。崎子のいた学年は人数も多く、「先生彼女いるんー?」とか、「先生初体験いつー?」などといったくだらない質問にも至って当たり前のように包み隠さず答えていた。
中学生の清楚な崎子がそんな話題に濡らしていたことなど当時は知る由もなかった。
バカな話で笑いながらも時は進み、高校受験。決して優秀なクラスではなかったが、皆第一志望に合格し、目当ての高校へと旅立っていった。
俺の所属していた塾は中学生が基本で、高校へ行くとほとんどの生徒が他の塾へうつっていく。
当然この学年もそうなるはずだった。
卒業式を終えて、恒例の卒業生の最後の授業を終えたとき、崎子の母親が俺へと近づいてきた。
どうやら崎子は高校生になってもこの塾へ来たいと言っているとのこと。
目立つ生徒ではなかったし、ましてや続けるとなると必然的に俺が受け持つことになる。
さらにこの学年は高校での受講希望がいなかったため、崎子とマンツーマンでの指導になるのだ。
いささかの不安を覚えながらも講師風情が断る術もなく、4月から崎子とのマンツーマン指導が始まった。
崎子は数学が苦手だったが、地頭が非常によく、マンツーマン指導の効果もあって成績はうなぎのぼりだった。
母親も喜んでくれ、崎子も笑顔が増えた気がしていた。
この頃になると崎子も俺に慣れたのか、いろんな話をしてくるようになった。
中学生のときの彼氏の話(清楚な崎子に彼氏がいたことは少々驚きであったが)、お決まりのジャニーズが大好きといったたわいもない話に花を咲かせていた。
そして高校2年生の定期試験のときに時間が起きる。
崎子が入院をしたのだ。
完治する病気ではあったが、長期間の入院を余儀なくされ、もちろん塾は休塾。
崎子とはその頃にはずいぶんと仲良くもなっていたため、お見舞いにいくこともあった。
そして退院。
直後の塾の際に崎子が興奮気味に話をしてきた。
「先生!私、本気の恋を見つけた!」
どうやら入院していたときにイケメン看護師がいたらしく、お決まりの恋をしたとのこと。
普通ならそこで終わる話なのだか、崎子は違った。
もちうるSNSテクニックを駆使し、なんとその看護師のアカウントを見つけたというのだ。
「ダメかなーと思ってメッセージ送ったんやけど、返ってきた!」
ほんとに現代の子はすごい。
崎子は看護師と連絡を取り合い仲を深めていった。
そんな話を毎週聞きながら、俺の中でなんとなくモヤモヤした感情が芽生えていることも事実だった。
数ヶ月経つと崎子に変化が生まれてきた。
今まで膝丈だった制服のスカートが突如短くなったのだ。
何かあったことは容易に想像がてきたが、想像とは裏腹に崎子から出てくる看護師の話題は、「看護師さー、会おうとか言ってくるねん。気持ち悪いー。」や、「もうLINEするのめんどくさい。」といったマイナスのことばかり。
露出が増えたこととの整合性が取れないまま、少しの時が過ぎる。
崎子の変化は露出が増えた以外はないまま、マンツーマン授業は続いたが、高三の夏休みで崎子の進路も決定し、塾の義務は終えた。
振り返ると、崎子との授業はとても楽しかったなーと思いながら最後の授業を迎えた。
崎子「先生?」
俺「どうした?」
崎子「塾でバイトしたらあかん?」
唐突な崎子からの提案。
俺の塾では進路の決まった高校生や大学生がアルバイトをしていることもあったので、すんなり崎子の採用は決まった。
季節は秋。少し肌寒くなってくるので例年であれば崎子は制服の下はジャージを履いていたはずだが、なぜかその年は夏服のミニスカートのままだった。
崎子はバイトになったので、授業外での2人の作業も増えた。
崎子「なぁ先生?私脚がめっちゃ浮腫むねん。」
俺はマッサージが得意で、特にリンパを流すことに関しては知識があった。
俺「マッサージしたろか?」
崎子「え?いいの?」
俺「仕事終わったらええよ。」
作業を終えると崎子は椅子に座り俺の膝に脚を乗せてきた。
ただでさえかなりのミニスカートなので目のやり場に困りながらもエロさを出すことなくリンパを流す。
崎子「痛いー痛いー」
俺「我慢しろよ。マッサージせんかったらむくんだままやぞ。」
崎子「頑張る、、、」
足の先からふくらはぎを入念にほぐし、太ももへと移動する。マッサージだと言い聞かせ、未成年に欲情したら終わりだなとかくだらないことを考えつつも、崎子の太ももにたどりつく。
普段はミニスカートでギリギリ見えない部分にも手を入れると、崎子の太ももは太ももフェチの俺にとって極上のものであることを発見する。
理性と欲望が入り乱れながらも平静を装い、マッサージを終えた。
崎子「ありがとう!パンパンやったのにめっちゃ楽になった!」
俺「プロやからな笑」
崎子「これから毎回してもらおーっと!」
不敵な微笑みに見えたのは間違いではなかったことがのちに証明される。
こんなことを繰り返すうちに、ある日崎子からLINEが入る。
崎子「マッサージしてくれたところちょっとアザになってる笑(添付写真)」
風呂上がりに撮ったであろう、太ももが完全に露わになったホットパンツを履いた崎子の太ももが送られてきた。
俺「!?(エロい!)」
崎子の計算通りだったのだが、太ももフェチの俺のチンポが反応するには十分な画像だった。
ある日。
崎子「なあ先生?私胸ないねんなぁ」
俺「確かに小さいな笑」
崎子「ひどい、、、」
俺「胸の成長は20歳までやからマッサージして揉まれんと大きくならへん笑」
崎子「えー誰もそんなんしてくれへんー」
俺「揉んだろか笑?」
崎子が俺のことを意識していることはもうわかっていた俺は逃げ道を残しながらも勝負に出る。
崎子「えっ、、、?」
考えさせる隙は与えない。
俺「どれどれー?」
崎子の後ろに回り、制服のワイシャツの上から両胸を鷲掴みにする。
ブラをしていることを考慮すると、確かに満足できる大きさではない。
俺「揉んだらデカくなるって。」
ネットでかじった知識をあたかも通説のように伝えながらゆっくりじっくりと揉む。
崎子「っ、、、、」
顔を赤らめながらも崎子は言葉を発することができない。
俺「刺激は直接与えな意味ないからな。」
俺を誘惑したかったのであろう、第二ボタンまで外されたシャツの中に手を入れ、生乳に手を進める。
崎子の体温は急上昇。
どうやら崎子は彼氏はいたが処女だった。
経験もなく、抵抗する術もないままなされるがままの崎子。
お世辞にも大きいとは言えない胸をゆっくり揉みながら至福のときは過ぎていく。
俺「女性ホルモン出さんと胸は大きくならへんぞ。」
崎子「そうなん、、、?」
適当な通説を並べながらまだ誰にも犯されたことのない乳首へと指を滑らせる。
崎子「んっ、、、」
言葉にならない反応を浮かべる崎子。
すぐさま始めて開発された崎子の乳首ははち切れそうなほど勃起した。
一通りのマッサージを終えた崎子はいつものように軽口を叩く様子ではなく、頬を赤らめながら無言でいた。
俺「太ももマッサージもそうやけど、継続せな意味ないから、胸も毎回マッサージな。」
当たり前のように伝えるのが相手に否定する隙を与えないコツである。
崎子「うん、、、」
ダメ押しが必要だな。
と、感じた俺は崎子を見送るときに勝負をかけた。
俺「崎子ちょっと。」
崎子「なにー??」
俺「んっ、、、、、!」
唐突に唇を奪った。すぐさま舌をつかって口内を犯す。
崎子「、、、、!?!?!?」
初めての経験に崎子もなす術がなかった。
俺「じゃ!また!」
つとめて冷静に、見送った。
その夜。
崎子「いきなりチューせんといてよ!」
俺「嬉しかったくせに笑」
崎子「もー!!!」
俺「何回でもしたるわ」
崎子「えー笑」
極上の太ももを発見した俺はこの女を心ゆくまで楽しもうと決めた。
通説を並べながら、次のバイトの際にはシャツのボタンを全て外し、証と称してキスマを胸につけた。
キスマがどんな具合になったのか、帰って風呂上がりに写真を撮らせ、送らせた。
崎子の誘惑に乗った形ではあるが、俺の黒い欲望をぶつける準備は整いつつあった。
「こいつは極上の女になるな」
確信を持った俺だったが、崎子が俺の想像を絶する女だったことはのちにわかる話である。
登場人物紹介。崎子・・・高校3年生。進路も決まり、塾でアルバイトを始めた。先生・・・俺。太ももフェチ。季節は冬にさしかかる。この頃になると崎子からのLINEの頻度も上がり、バイト後にはキスマが大量についた胸の写真を送らせることが日課になっていた。崎子「今日めっ…
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