【現在22,366話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

タイトル(約 1 分で読了)

ローラースケートデート③

投稿:2018-10-29 21:02:03

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の設定

本文の文字の太さ

本文の文字色

文字サイズ

人物名の置き換え(複数指定可:空白かコンマ区切り)

使用例:登場人物を自分の名前と好きな人の名前にする

置き換えの例1:僕,おれ,直樹→田中

置き換えの例2:沙織,さおり→美佳

置き換えの例3:Aさん→直子(英小文字は不可)

置き換える名前は複数指定できます。空白かコンマで区切ってください

※英字は半角で入力すること

※2022年04月19日:不具合を修正しました。

リセット
置き換え

本文

名無し
最初の話

彼女のハプニングパンチラ

今から三年前の話で当時遠距離で付き合っていた彼女がいました。当時は月一回しか会えなかったのですが、それでも色んなところに旅行に行ったりして楽しんでいました。彼女は紅葉や滝を見るのが大好きで、よく色んな名所に連れて行きました。そんな中、彼女とレンタカーを借りて山奥の滝を見にいく…

前回の話

休憩したあと、彼女は頰を少し膨らませながら滑っていた。

先程、食い込んだパンチラを見られたので少し怒っていたみたいだった。

そして滑るスピードも少し早くなっていた。

それにより自分にとって最高のパンチラが起こってしまった。

彼女はスピードをあげながら、カーブにさしかかったときに、小粒の石ころに乗り上げてしまった

彼女は「えっ!やだ!キャッ!」とバランスを崩してしまい、前のめりに転んでしまった。

自分は後ろからついて行っていたため彼女が転ぶのがはっきり見えた。

彼女は「いったーーい!」と四つん這いになって言った。

またもやピンクの食い込みパンツが丸見えになった。

彼女も気づいたみたいで、恥ずかしいからすぐに立ち上がろうとしたが、しゃがんだ所で

今度は足が前に滑り、尻餅をついてしまった。

さらにパンツが食い込み少し毛も見えるぐらいとなった。

彼女は泣きそうになりながら、足を閉じてしばらくその場に座り込んでしまった。

次回に続きます。

-終わり-
ダウンロード
この話をダウンロードする
※端末に保存し、オフラインで読めるようになります。
※同じ記事は5回までダウンロード可。
※寄付された方限定の機能です。(詳細はこちら

作品のイメージ画像設定

作品本文のTOPに表示されます。
設定する作者の方が増えてきたら新着リストのサムネイル画像としても利用予定です。
画像をアップロード

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]