成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,485話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 10 分で読了)

【評価が高め】俺の病的な性癖のせいで...梨花(大学1年)がお客の餌食に!?

投稿:2021-03-31 00:32:23

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

メンチ◆I0EpgmI
最初の話

俺が面接をして採用した、当時高校生だった梨花との思い出を書いてみようと思う。俺はある飲食店チェーンの副店長をしている。正直当時の梨花には、中高一貫の女子校に通ってるってことと、真面目な女の子っていう印象しか持っていなかった。月日は流れ、女子大に進学した梨花だったが、その頃も特別異性として…

前回の話

俺はとある飲食店で副店長をしている。この日の俺は、ピーク中だけは現場に出て仕事をしたが、それ以外はあまりにも体調が悪く、オデコに冷えピタを貼り、ほぼ事務所の中で休んでいた。山「大丈夫っすか○○さん?」#グリーン竹「ちゃんと薬は飲みましたか?」#ブルー俺「うん飲んだよ。それよりも悪いね…

俺はとある飲食店で副店長をしている。

ようやく自分自身の素直な気持ちに、向き合い始めることが出来たというのに…俺は病的な性癖を抑えきれず、梨花(大学1年)の羞恥な姿を、敢えてお客に見せつけて、快感を得ようとしていた…。

「○○さん…お客様が呼んでるから、一度行ってくるね…」

必死に平静を装っていた梨花だったが、その表情はとても不安そうだった…。

「女神ちゃん登場!超かわいい!LINE交換して!俺と付き合って!」

俺が影から様子を窺うと、どいつもこいつも梨花を間近で見れて嬉しいのか、バカみたいにハシャいでいたが、ひとりだけ冷静に、梨花のユニフォーム(水色のブラウス)姿を凝視している若者がいた…。

「アイツ、どこかで会ったこと…」

俺は思い出した…コイツは以前、ブラウスのボタンを留め忘れていたミオリの胸元を、こっそり盗撮していた男だった…。

俺はその男の動向が気になり、監視を続けていると、突然ニヤッとしたかと思えば、注文をとっていた梨花に、スマホのレンズを向けた…。

その男だけは、梨花の異変に気づいたのか、執拗に梨花の胸元だけを狙っていた…。

大切な梨花が、コイツに盗撮されていると思うと、さらに欲情にかられてしまった…。

ミオリの時には、すぐに助けに入ったが、今回はコイツの行動を歓迎し、もちろんそのまま梨花のことは放置することに…。

「え~っと…それはお答えできません…。すみません…その質問も…」

お客からセクハラまがいの言動を浴びせられても、健気に自分の業務をこなしている梨花だったが、その男の盗撮には、全く気づく気配がなかった…。

やがてその男が、無防備な梨花の背後から、スマホを徐々に近づけていくと、大胆にも梨花のタイトスカートの真下へと潜り込ませ、そのスマホのレンズは、確実に梨花のタイトスカートの中を捉えていた…。

「ふぅ~っ…疲れたよ…」

そんなこととはつゆ知らず、疲れて戻ってきた梨花を見て、さら俺の欲望は、ねじ曲がった方向へと進んでいき、何も言わずに梨花の手首を掴んだ…。

「なに?どうしたの?○○さん…」

「もっとあいつらに…」

俺は梨花の手首を引っ張って、そのまま通路奥にある事務所へと引きずり込むと、迷わずタイトスカートの中に手を突っ込み、梨花のベージュの下着を、強引にぬき取った…。

「きゃっ…」

「ゴメン梨花…バカなことしてるのはわかってるんだけど…」

「○○さん…下着返してよ…。またお客様のとこに行かないといけないし…」

「・・・。しばらく俺が預かるから…」

俺は梨花の下着を、雑に丸めると、すぐにポケットの中にしまいこんだ。

「このまま行かせる気なの○○さん?」

「頼むよ梨花!もう我慢できなくて…」

「・・・。もうホントに困ったひとを好きになっちゃたなぁ…。この間のデートの時も恥ずかしかったけど…それよりもエスカレートしてるよ○○さん♡」

「そろそろ料理あがってくるよね?ホント今日だけだよ…。もうこれで満足?まだ足りないなら、私が願いを叶えてしんぜよう!な~んちゃって♡」

「怒ってないの梨花?」

「う~ん全然(笑)良くわからないけど、私ってドMだったのかも?○○さんにお願いされたら…なんだか応えてあげたくなっちゃうんだよ♡」

「・・・。じゃあさ梨花…ブラジャーも完全に取って、ブラウスの真ん中のボタン…2つハズしてもいい?」

「ノーブラになれってことですよね?私オッパイちっちゃいし…それにお客様が気づいちゃったら…考えただけでも私、すごく恥ずかしいんですけど…」

少し戸惑ってはいたが、俺にはわかっていた…これまでのように、必ず梨花は…俺の言う通りにしてくれることを…。

「しかも1つだけじゃなくて、2つもって…こうなったら当たって砕けろだよ(笑)ホント困った御主人さまなんだから~♡」

「ありがとう梨花…」

マジか梨花?…従順すぎるだろ…俺の病的な性癖に…間違いない…やっぱり梨花は、俺の恰好の餌食だった…。

俺が梨花のユニフォーム(水色のブラウス)のボタンをハズすと、あとは梨花自らブラジャーのストラップを、器用に腕から引っこ抜いて、更衣室の中に放り込んだ。

「休憩しに誰かここに来たら、きっとビックリするだろうね○○さん♡」

「・・・。ゴメンね梨花…」

梨花の水色のブラウスは、思いのほか布地が薄くて、控えめなオッパイの膨らみと、乳首の突起がなんとなく透けて見えた…。

「いいからいいから○○さん…もう謝らないで♡その代わりまた、ラーメンでもご馳走してくださいな(笑)」

俺に愛くるしく甘えて動いた瞬間、梨花のブラウスの真ん中がカパッと広がると、問答無用でちっちゃな梨花のオッパイが、完全に剥き出しになっていた…。

こんなに間近で、梨花のちっちゃな生オッパイを見たのは、俺も初めてだった…。

非常に矛盾しているが、これを今からあの客たちに見られるのかと思うと、自分で指示しときながら、興奮とともに、怒りの感情が込み上げてきていた…。

「だったら最初からやらなきゃいいのに」と言われるだろう…でもこれが俺の病的な性癖であって、自分の意志で止めれないのだ…どうしてこんな感情になるのか…正直自分でも訳がわからない…ましてやこの感情を、他のひとに言ったところで…誰も理解してくれる筈もなく、今日まで過ごしてきた…。

「私ヘンなのかな?なんだか興奮してきちゃった…とっても恥ずかしいのに…」

「梨花には俺と同じ素質があるのかも」

「どうなんでしょうね♡あっ○○さん!あとでその下着、ちゃんと返して下さいよ。それに絶対に見ちゃダメですから」

「ってことは、見てほしいって…」

「○○さんのバカ~♡まったくもう…」

自分の羞恥な姿を俺に晒していることも、ましてやこれから、赤の他人に晒すことも、本人が一番ショックな筈なのに、ヘンな魔法でもかけられたかのように、梨花はこの状況に慣れ始めていた…。

俺に胸を見られることだけは、あんなに頑なに拒否してきた梨花だったのに、ガードすることもなく、淡いピンク色の乳輪も、そしてちっちゃな苺色の可愛いらしい乳首も、常にブラウスからチラチラとのぞかせていた…。

さすがにこのままでは…梨花のことがお目当てで来店しているあの客たちに、何をされるかわかったものじゃない…それに興奮し過ぎて大ごとになっても迷惑だな…。

「ブラウスのボタン…やっぱり留めてくれないかな?さすがにこのままだと、梨花が露出狂だと思われちゃうし…」

「・・・。男の人って、こんなちっちゃいオッパイでも…見れたら嬉しいの?○○さんもえっと…その…興奮するの?」

「当たり前だろ梨花!こんな可愛い女の子の胸を見せられたら、誰でも興奮するでしょ!大きさなんて関係ないんだよ…。だからお願い…俺以外には見せちゃダメだよ!」

「うん…わかった♡でも○○さん?私が他の男のひとに見られたほうが、○○さんは嬉しいんでしょ?」

「そうなんだけど…もはや病気でさ。何て言うかう~ん…ぎりぎりバレてないとか、見えてないとか…でも今は梨花の乳輪と乳首が、ほぼ丸見えだから…」

「ぅぅぅ…○○さん私、急に恥ずかしくなってきちゃいましたけど…」

「ハハハ(笑)梨花ノーブラなんだからね…ブラウスもけっこう透けてるし…気をつけないとアイツらに…」

「・・・。本当だ…肌にくっつくと…私どうしたらいいの…?」

「そこを何とか…上手くやってよ!」

「難題過ぎるよ○○さん…」

「梨花チャーン!!料理出来たので、今から2Fに送るっすよ!」

「・・・。了解です…」

「ん?梨花チャンの元気がないような」

「梨花さんなら大丈夫ですよ!どうせ近くに○○さんが居るんだから…」

「・・・。ゴメンなさ~い(笑)ちょっとお腹がすいちゃって、声が小さくなっちゃっただけで~す♡」

「あぁなんてお茶目なんっすか(笑)」

「梨花チャンよろしくねー!」

「は~い♡」

「・・・。・・・。」

俺にはミオリ(高2)の態度が、いつもと違うように感じていたが、梨花は特に気にしている様子もなく、配膳の準備を進めていた。

「○○さん興奮してくれてる?頑張って行ってくるから、ちゃんと見ててね♡」

「私がんばれ♡ヨ~シ出陣しま~す!」

「うぉぉ~マジかよーー!!」

梨花が料理を配膳しに出た瞬間、異様に盛り上がったお客の声が聞こえたので、覗いてみると、アイツが盗撮した梨花の動画を、全員で観賞している最中だった…。

何も知らない梨花が、まるで吸い込まれるようにアイツらの元にたどり着くと、その盛り上がりは最高潮となっていった…。

客1「どれどれ…どうもお姉さん」

客2「ニヤニヤ(笑)暑いですねー今日も」

客3「お姉さん、背中なんかついてるよ!」

「あっ…自分で取りますから…」

すると客のひとりが立ち上がり、無理やりに梨花を後ろに向かせると、その背中を全員でガン見して、ハズれてるであろう、梨花のブラジャーのホックを探していた…。

「あれ、おかしいですね?」

「・・・。・・・。・・・。」

しばらく沈黙が続いていたが、やがて目の前の現実を受け入れたのか、その顔には血の気が戻り、目も血走り始めてゆく…。

どうやらそこにいた全員が、ノーブラの梨花に気づいてしまったようで…言葉を失う者、胸もとを凝視する者、中には梨花の体に触れようしている輩までいるようだ…。

「僕のこと覚えてますか?以前手紙書いて渡したんだけど…」

「あっ…あのときの!お返事書けなくてすみませんでした…メールだと悪いかなって…手紙出すにも、何て書いたら良いか…」

「いえいえ全然かまいませんから…。あれからも僕、梨花さんに会いたくて…お店に頻繁に来てたんですよ…知ってましたか?」

「・・・。ゴメンなさい…気づいてませんでした…」

「そっか…当然ですよね。最初は付き合いで来てもらってたんだけど、ここにいる連中も、今じゃ梨花さんの虜ですよ…」

「そ…そうですか…ありがとうございます…」

梨花と親しく話をしていたその男こそ、まさしく梨花をスマホで盗撮していた、その張本人であった…。

梨花と会話をしている時も、その男の手の動きはあきらかに不自然で、スマホのレンズは、梨花の胸もとに向けられていた…。

梨花も自分に好意を抱き、手紙までくれた相手が、まさか盗撮しているなんて、夢にも思っていないのだろう…完全に無防備状態であった…。

すると今にも梨花のお尻に触れそうだった輩の手が、ついには梨花のお尻を、完全にまさぐり始めてしまった…。

客1「・・・。まさかこんな純粋そうな女の子が、Tバック履いてるのかよ…」

「きゃっ…いゃっ…」

それを聞いたその男が、驚いている梨花の一瞬の隙をついて、ノーパン状態のスカートの中に、スマホを潜り込ませるのが確認できた…。

そして俺の存在に気づいていないのか、この輩の行動を皮切りに、大人しくしていた他の客までもが、梨花を取り囲んで、両腕を押さえ、胸や太ももをなで回してゆく…。

「やめて下さい…これ以上やるんだったら…警察呼びますから…」

まずい…その男の盗撮にばかり、気を取られていたが、他の客たちの梨花に対する行為も、警察というワードを聞いて、逆に大胆になっていった…。

客2「別に俺はいいよ!その代わり服脱がしゃうから…」

客3「それにこっちには、切り札があるしな…呼べるもんなら呼んでみろよ!ホント脱がしちゃおうぜ…」

梨花は懸命にガードしていたが…それでもブラウスのボタンが…ひとつ…ふたつ…そしてまたひとつ…。

さらにはタイトスカートの裾も…真っ白な内ももが覗いてしまうところまで捲られ…もはや梨花ひとりの力では、ブラウスとスカートの両方をガードすることは、限界だった…。

「きゃぁぁっ!お客様困ります…○○さんたすけてーー!!」

もちろん俺自身が望んでいたことではあったが、ここまで好き放題コイツらにされてしまうまで、梨花が我慢するとは、正直思っていなかった…。

「お客さん勘弁してもらえますー?うちの大事なスタッフに、ワレなにしとんじゃあぁ!!」

「あっ…」

「・・・。チェッ…なんだ他にいたのかよ…すみません…」

「・・・。」

梨花のはだけたブラウスの隙間からは、ちっちゃな胸の膨らみがのぞいていて、何本もの引っ掻きキズが出来ていた…。

本来ならば真っ白な梨花の素肌が、真っ赤に染まっていて、彼女が必死に抵抗していたのが、十分すぎるほど伝わってきていた…。

スカートも最後まで捲られるのは、なんとか死守したようだが、裾が破けて、スリットスカートような切り込みが、内もものつけ根辺りまで入っていて、そこから覗く内ももにも、何本もの引っ掻かれた跡が出来てしまっていた…。

「よく頑張ったな梨花…」

梨花「ぐすんっ…」

梨花の潤んだ瞳から、涙が零れ落ちた…。

「・・・。あとは俺に…梨花は事務所でゆっくり休んでて…」

「うん…」

梨花はブラウスの胸もとを、手で押さえながら、ゆっくりと事務所の方に向かって歩きだしたのだが、よく見ると床には、梨花のブラウスのボタンが…いくつか転がっていた…。

「おまえら、警察に通報するからな!」

「それだけは…勘弁してください…」

「こんなことしておいて、今さら勘弁してくださいは無いだろう!!」

「・・・。」

「それにおまえら!切り札がどうとか言ってなかったっけな?俺ちゃんと聞いてたんだからな!!」

「それは…正直に話しますんで、警察にだけは…」

「おまえら僕を…コイツに売る気だな」

「なんだよ仲間割れかよ…どうでもいいけど、早く白状しないと通報するよ!」

「実はコイツがですね...」

そんなことは全て知っていた…警察に通報なんてする気もなかったし…だって梨花がノーブラ、ノーパンだったのは事実な訳で…大ごとになったら、こっちも色々めんどくさい…俺の目的はただひとつ…盗撮された梨花の動画を手に入れることだけだった…。

「で、けっきょくどうするの?そのスマホを置いていくのか?それとも警察に通報されるのか?」

「わかりました…そのスマホは置いて行きます。ですが、個人情報は消去させて頂いても宜しいですよね?」

「早くしてね。忙しいんだから!」

こうして俺は、男のスマホを奪った代わりに、コイツらのことは、このまま帰すことにした…。

「おまえら出禁だからな!だからと言って、梨花を待ち伏せしたり、ストーカーみたいなことしたら、ただじゃおかないぞ!」

「もちろんです!!」

「・・・。はい…」

俺が急いで事務所に戻ると、梨花が同じユニフォームを着たまま、床に座っていた。

「なんでまだその格好なの?もし誰か来てたらアウトだったろ!ブラウスのボタンは取れてるは、スカートもそんなに破けてるんじゃ…」

「だって…だって…○○さんが、ラストまでその格好でいてって言ってたから…」

「・・・。そうだったんだ…」

梨花はホントに従順な子だ…俺は梨花のことが堪らなく愛おしくなり、Tシャツを脱ぐと、そっと彼女を抱き寄せて、ポテっとした唇にキスをした…。

「風邪うつしちゃったらゴメンね…」

「ううん…もう今さらだよ○○さん♡」

さっき(前回の話)と同じように、梨花の方から舌を絡めて、「これでもかっ」というほど、ギュッと俺に抱きついてきた…。

「ぁぁぁん…○○さ~ん♡」

梨花のブラウスは完全にはだけて、少しヒンヤリとした、彼女のちっちゃな胸の膨らみが、上半身裸の俺に押し当てられいる…。

こんなにも梨花の素肌が、俺の体に密着したのは、もちろん初めてのことだった…。

「マジか…どうしたものか…」

「○○さん?…」

梨花の乳首が当たってる…それに固くなってるし…このまま押し倒して…裸にしても…きっと梨花は受け入れてくれる…いやっセッ○スまでイケるかも…でも初めてがこんな場所(事務所)って…俺は葛藤していた…。

「今日は俺のワガママに、つき合わせちゃってゴメンね…。梨花今日は疲れたでしょ?早く着替えておいで…」

「うん…そうさせてもらおっかな♡」

これが結月さんやミオリだったとしたら…もしかしたら俺は、このまま無理やりにでも、押し倒してしまっていたかも知れない…。

でも梨花のことは…俺にはできなかった…。

こうして俺の病的な性癖に振り回された、俺と梨花にとっては、とても長く感じた1日は終わりを告げた…。

しかし俺には、ひとつだけ気になっていることがあった…。

それはミオリの様子が、あきらかにおかしかったこと…あれからミオリは、俺や梨花とは、ひと言も口を利かずに帰って行った…。

「ミオリのやつ…いったいどうしたのだろうか?なんか嫌な予感がするけど…」

次の日、その嫌な予感は的中し、ミオリのその暴走に、俺は振り回されることになるのだった…。

この話の続き

俺はとある飲食店で副店長をしている。俺の病的な性癖に、梨花(大学1年)を巻き込んでしまったあの日、山さんや竹ちゃんと別れたあと、俺と梨花は帰りの電車に乗っていた。梨「みてみて○○さん♡あのカップル、とってもお似合いじゃない?」#ピンク俺「えっ、どこ?」梨花に促されて、そのカップルに目…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:13人
いいね
投票:20人
文章が上手
投票:9人
続編希望
投票:49人
お気に入り
投票:9人
名作
投票:2人
合計 102ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容[必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯この先の展開を予想する内容やネタバレ。(願望は可)

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

守っていただけない場合はコメントできなくなるのでご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]