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体験談(約 37 分で読了)

【高評価】オッパブでの出来事から…わかった事…DVD3.4枚目(2/5ページ目)

投稿:2021-03-08 21:26:00

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本文(2/5ページ目)

勢いよくマンコに突き刺され

「ウギャーー!!」

猫背だった弥生の背中が一気にのけ反り、お尻もキュッと締まったようです。

ヤツは手にナスを持ったまま、また弥生のお尻を突き出させようとします。

しかし弥生が振り向き、ヤツが手に持っているナスを見ると

「それはイヤッ!!止めてー!おっきすぎるー!そんなの入らないー!!」

「良いから、そっち向いてろよ~!!」

ヤツは完全に興奮しており、弥生の言葉は耳に入っていませんでした。

「お願い…!!坂下さん…!それ入れるなら、坂下さんの入れて良いから…待って…!……んんっーー!!!痛いーー!!痛い痛いっ!!」

ヤツが無理矢理突っ込んで来て、弥生はお尻を締めて拒否したいところですが、ヤツに腰を掴まれているため、逃げることが出来ません。

「痛い痛い痛いっーー!坂下さん!!待ってーー!!ムリムリーーっ!!無理だってーー!!痛ーーーいっ!!」

「弥生!じっとしてろー!あと少しで1番太いとこは越えるからガマンしろ!」

その言葉に…

(はぁ!?あんな太いのが、もぉそんなに入ってんのか!?)

と驚き、弥生の痛がる姿を見て、ホントに腹が立ちました。

これを見たのは、ヤツらが街を出た後でしたが、見つけ出してぶっ◯してやりたくなりました。

「痛いーー!痛いーーー!!坂下さん!!許してー!!それ以上入らないよー!!あああああーー!!」

借家の一室で、こんな叫び声が聞こえたら、回りが通報するんじゃ無いかと心配になる程のボリュームです。

しかし、一旦スイッチの入ったヤツは、入れるまで気がすまないようで、さらに押し込んで行きます。

「痛い!!痛いってー!!(泣)坂下さん!!もぉーやめてー!!」

(メリメリメリッ!!……ズボッ!!)

「あああっーー!!!」

「ははっ!(笑)ほら入った~(笑)」

「あああ…ああ……あああ………」

弥生は、キッチンに胸を付け、口を開けたまま動かなくなりました。

「弥生~もっと押し込むぞ(笑)」

言われてヤツの手元を見ると、まだ半分くらいのナスが、弥生のお尻から出ています。

入れる前に見たナスの大きさは、きゅうりより長くて太いモノでした。

(ズブズブズブズブ…)

「ああああ…………!!あああ……!!はぁ…………はぁ………はぁ…………」

弥生の口からは、よだれをツゥーとまな板に垂れ、少し体が震えていました。

(ヌポヌポ……ズブズブ……ヌポヌポ……ズブズブ……)

「ああああ~~……うっ……!ああああ~~……うぅっ!!」

抜かれると気持ち良さそうな声をあげ、入れられると苦しそうな声をあげました。

(ヌポッ…ズブ…ヌポッ…ズブ…ヌポッ…ズブ…ヌポッ…ズブ…)

「あああああっー!!!うっ!!あああああ~~っ!!うっ!!あああああ~~っ!!んん~~っ!!あああっ!!んんっあっ!!」

次第に慣れてきたのか…弥生の声が、どちらでも気持ち良さそうな声になり

(ニチャニチャニチャニチャニチャニチャニチャニチャニチャニチャニチャニチャニチャニチャ…)

「ああああっー!!!スゴイー!!ああああっー!!こんなの初めてー!!ああっ!!あああっー!!奥が!!奥が押し潰されてるーー!!あああああああんんっー!!!」

弥生は自分で腰を突きだし、とうとう90度になってしまいました。

ヤツはそれを見て、ニヤニヤしながらナスを動かしています。

数分後……

「ああああっー!!出るぅー!出ちゃうーー!!」

(ピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャッ!)

弥生は、後ろに向かって潮を噴き、その飛び散った滴がヤツに掛かります。

ヤツはそれを嬉しそうに浴びながら、潮が出なくなるまで動かし続けました。

そして、潮が出なくなると…

(ガクッ……ドサッ……)

弥生は、そのまま膝から崩れ落ち、必死にキッチンにしがみついています。

「は……はあはあ……あ…ああ……はあはあはあはあ………」

弥生にナスで潮を噴かせたヤツは、満足そうに笑っていました。

「弥生~?気持ち良かったか?(笑)」

「ああ……あ……はあ…はあ……ああ……は……はい……はあ…はあ……」

「んじゃ、抜いてやるから、ケツこっちに向けろよ(笑)」

弥生は、重そうに体を引っ張り立ち上がると、またヤツにお尻を向けました。

そして、ヤツがナスを掴んで引っ張ると

「んっ?弥生~?締めてるか?」

「ああ……あ……はあ…はあ……(ブンブン…)はあ…はあ…」

弥生は口で答えられず、首を横に振りました。

「そうかぁ~?よっ!……アレ~抜けないなぁ~(笑)」

「へっ……?はぁ……はぁ……はぁ……」

その言葉に、放心状態の弥生もさすがに振り向き

「そ……それは…困るよ…(焦汗)…早く抜いて…!」

「わ~ってるよ~!だけど、弥生のマン汁でナスが滑って抜けないっーの!(笑)弥生、ナスで濡れすぎなんだわ~!(笑)」

「良いから…!早く抜いて!」

「ヨッ!………ホッ!……う~ん…」

「ホントに…抜けないの…?ふざけてるだけなんでしょ…!?」

「いや…マジ…(汗)もしアレなら…救急車呼ぶか?(笑)」

「ふざけないで!!そんなのムリに決まってるでしょ!?アソコにナス刺してそんなの呼んだら、何してたのって言われるでしょ!!」

久しぶりに見る、弥生のガチ怒りでした。

多分、タメ口になった事で、ヤツに言いやすくなったんだと思います。

「ははっ!それもおもしろいかもな!他のヤツにこんな格好見せたら、どんなプレーだよって言われるかもなっ!(笑)」

「もぉ~~!!ホントにふざけないでってー!!坂下さんのせいなんだから、ちゃんとやってよー!!(焦)」

「まぁ~確かにそうだし、何とかするか!(笑)」

ヤツはそう言うと、弥生の桃尻を掴み、ナスのヘタを口に咥えました。

「ちょっとー!!坂下さん!!ふざけないでって言ってるでしょ!!」

確かに弥生の方から見ると、ヤツがお尻に吸い付いているように見えるため、ふざけているようにしか見えません。

しかし、ヤツは

「んっ!!んん~~~~~っ!!」

と口に咥えたままナスを引っ張り始めました。

ヤツは大量の愛液で滑るナスを口に咥えて抜こうとしました。

「あっ…!!も……もう少し……んんっ……ああっ……!も…もう少し……」

結構ナスが出て来て、もうすぐと言ったところで

(ブチンッ!)

「ウワッ!!」

と、ナスが千切れてしまいました。

「ああんっ!!」

引き戻されたナスに弥生が声をあげました。

「えっ…!?ちょっとー!抜けて無いじゃん!!」

「大丈夫!まだ咥えられるから、問題ない!(汗笑)しかし、1番太いとこは結構強力だな~!(汗笑)でも、弥生の締まりが良いって証拠だな(汗笑)」

「くだらないこと言ってないで、今度はちゃんとやってよね!」

(カプッ!グググッ……ニュルニュル……ニュルニュル……ブチンッ!)

「ああんっ!!ちょっとー!!ホントに大丈夫なの~!!」

「う~ん……やっぱ、マジで救急車…呼ぶか?(汗)」

「坂下さん!!ホントに真剣にやってるぅー!!私!救急車なんて絶対やだかんね!!」

「分かった…やるよ~……(汗)」

その後も何度か失敗し、ヤツの顔がドンドン弥生のお尻にくっ付いていきます。

「んんっ……!!ちょっ……と……こんな時に……何してんのー!!……ん…」

「ひょ~はへえひゃんかひょ~(しょうがねぇじゃんかよ~)」

ヤツは弥生のお尻に顔を埋め、少し引っ張り出したところで、最後は割り箸をナスに刺し…

(ヌ…ポンッ!!)

「あああんんっー!!!」

「おぉー!!抜けたー!!(笑)」

「もぉ~~!!ホントにーー!!」

抜けた直後に弥生が怒りました。

「いや~悪い悪い…(汗笑)まさか、こんな事になるとは思ってなかった…(汗)ははっ……これ…食べるか…?(汗笑)」

「ふざけないでって!!ホントに抜けなかったらどうなるのかって、スッゴい心配したんだからねぇー!!(泣)ホントに救急車になったら、ヒロのとこに連絡行くだろうし…親まで呼ばれて、この状況…そのまま説明されたら……全部終わりなんだよ~…!」

「弥生……スマン…(汗)」

「謝って済む事と済まない事があるでしょ!!だから、待っててって言ったのにー!!」

「だから…ホントに悪かったって……なぁ?機嫌直してくれよ~…?(汗)」

「もぉ~~!!(泣)私…ホントにヒロと離婚になるかもって、スッゴい不安だったんだからー!!(泣)」

(心配してたのは、そこだったのか…)

と少し弥生の気持ちが嬉しかったのですが…良く考えたら…

(だったら、そもそもソイツんち行くなよ!!バレなきゃOKって事かよ!)

と騙されるところでした。

弥生は、不機嫌そうに脱がされていた服を着始めました。

「弥生……?(汗)」

「なに!?(涙目)」

「いや……何でも無い…(汗)」

さすがのヤツも、ガチ怒りの弥生に、何も言えませんでした。

弥生は、自分の服を着終わると

「坂下さん、いつまでそんな格好でいるの!?早く服着てっ!?」

「へっ……?弥生……か…かえ……」

「もぉ~…ジャマだから、向こうに座ってて!私1人でやるからー!」

「あっ……帰らないんだ…良かった…(汗笑)」

「笑うとこじゃないー!!(涙目)まだアソコ、ジンジンしてるんだからねぇ~!……今日はもぅ出来ないかもよっ!?」

「えっ!?マジで!?(焦)」

「もぉ~そんな事どうでも良いから、向こう行ってて!!」

弥生は、ヤツを部屋の方に押してキッチンから追い出しました。

それから暫く、弥生が泣きながら料理を作る姿が写りました。

なんでそこまでして飯の続き、作ってんだろ…?

私は弥生の事がホントに分かりませんでした。

画面が一瞬暗くなり、部屋の画面になると、既にテーブルの上には料理が並べられていました。

「おぉ~~!スゲーなぁー!!(笑)」

「……………………」

弥生の機嫌はまだ戻っていないようでしたが、ご飯はちゃんと作ったようです。

テーブルの上には、弥生の得意料理が並んでおり、私も好きなのでこれまで何度も作ってくれたモノばかりでした。

多分、2人で楽しく買い物し、弥生が得意料理をふるまう事になったんでしょう。

本当はその料理を囲んで楽しい食事の筈が……お通夜のような静けさの中

「いただきます……」

と弥生が静かに言いました。

「い……いただきます!!旨そ~~!!(汗笑)」

「……………………」

落ち込むヤツを見るのは、自業自得なので、ざまぁ~ですが、喜んで貰うために折角作った弥生の気持ちを考えると、

(アイツ…ホントにバカだな!余計な事しやがって!)

と頭に来ました。

しかし、すぐに

(こんなヤツのために得意料理作りやがってー!!この日の俺の飯は手抜きだったぞ!)

と弥生にも頭に来ました。

話を戻しまして……

静かに食事が始まりましたが、ヤツは必死に弥生のご機嫌を取ります。

「おっ!これホント旨いなぁ!こんなの初めて食ったぞぉ~!!(笑)ああっ!コレも旨い!弥生は、料理が上手いなぁ~!(笑)」

「………まぁ…これでも毎日作ってるからね…」

冷たいながらも、やっと言葉を発しました。

「いや~こんな飯が毎日食えるなんて、ひろしのヤツホント羨ましいなぁ~!(汗笑)」

「まぁ…ヒロは、もぅあんまり褒めてくれないけどね…」

「そうなのか!?こんなに旨いのに!?」

「そぅ……新婚の頃は、毎日褒めてくれたけど、1年も経つとね…何にも言わなくなったよ…」

「マジか!?アイツ…!」

「まぁ~私は、それでも別に良いんだけどねっ!ヒロは何作っても、絶対に残さず食べてくれるし…それがヒロの答えだと思ってるから」

「でも、口に出さなきゃ伝わんねぇ~事もあるだろ?」

「まぁ~そうだけど…もぉそれに慣れたから別に気にしてないけどね」

「ひろしのヤツ、たまには弥生に好きとか愛してるとかって言うのか?」

「えっ~?もぉ~そんな事言わないよ~…(汗)私も言わないし…」

「でも、弥生は言って欲しいんだろ?」

「う~ん……まぁ~~……そりゃ~…たまには……」

「俺は、弥生の事、大好きだぞ!」

「ふふっ…何それ(汗笑)坂下さんに言われても、全然嬉しく無いんだけど~」

好きと言われて、弥生の顔に少し笑みがこぼれました。

「嬉しく無くても良いから、俺は弥生の事、大好きだし愛してるぞ!こんな旨い飯作ってくれて、こんなキレイな嫁なら、俺は一生離さん!(笑)」

「ははっ(笑)坂下さん言い過ぎ~逆にウソっぽく聞こえるよ(笑)」

「ウソじゃねぇ~って!(笑)弥生は、体もサイコーだし、文句の着けようが無いぞ!?」

「ははっ(笑)体がサイコーってなに~?(笑)なんか下品~!それに坂下さんの場合、自分の性欲満たしたいだけでしょ~?(笑)」

「それだって、弥生の体だから満たされるんであって、もぉ他の女の体じゃ満足出来んぞぉ~!?」

「あはははっ(笑)ありがとっ!(笑)最近、ヒロは何にも言ってくれないから、お世辞でも、そぉ~言われると嬉しいよ(笑)」

「お世辞じゃ無いっつーの!俺はお世辞は言わない男だからな!(笑)」

「はいはい…(笑)くだらないこと言ってないで、冷めないうちに食べてよぉ~折角坂下さんのために作ったんだから~(笑)」

「おう!食べるぞぉ~!!」

ヤツは高校生のように弥生の作ったおかずを口に頬張りました。

弥生は箸を止め、それを嬉しそうに見ていました。

「ところでよ~?」

「なに?」

「怒らずに聞いてくれよ…?」

「なに~?私が怒ること言うの?(笑)」

「いや……ひろしとは……野菜…使った事あるのか…?(汗)」

「はぁ~?あるわけ無いでしょ~(笑)オモチャだって使った事無いのに~(笑)あんな事するの、変態の坂下さんだけだよ~(笑)」

「ホントに無いのか!?」

「無いって~(笑)あるわけないじゃ~ん」

「そうか~!良かった~!!(笑)」

「何が良かったの?(笑)」

「いや!アレは、俺と弥生だけの思い出だなって思ってな!(笑)」

「いやいや…それこそ…あんな思い出は、これからもホントに要らないからね?もぉ~2度としないでよ!?」

「弥生の思い出になってくれてんなら、もぉしないぞ?(笑)」

「う~ん……そうだねぇ~……確かに忘れられない思い出だね(笑)」

「どこから辺が!?」

「ほら!またそぉ~やって、すぐ調子にのるー!!」

「良いから答えろよ!どこが思い出だ!?」

「もぉ~…………スッゴい……気持ち良かったよ……(照汗)」

「そうかー!!(笑)」

「で!でも!もぉ~2度としないでよねっ!!」

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