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塾講師のバイト時代、教え子JCの胸チラから理性が崩壊!(1/2ページ目)

投稿:2021-03-08 16:03:55

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椎名 三瓶です!◆NjIhgBY(大阪府/30代)

オレがまだ大学3年の時塾講師のアルバイトをしていた。

夏休みに入り、大学が休みだったので、夏期講習や昼からの授業や頻繁にバイトのシフトを入れられ、生徒と顔を会わす機会が増え生徒と休憩中よく話すようなった。

他の講師の方はオジさんや年配の人が多く大学生は自分だけだった。

生徒たちは、まだ年が近かったせいか友達みたいな感じで接っしてきた。

教えている生徒の一人で授業が終わった後、解らない所があると言って来たて、明日教えて欲しいと相談があった。

明日は休みだったが、予定も無いし、いいよとバイトの延長だと思いに普通に返事した。

その生徒は中学2年生で山口みさき(仮)、年の割には背が高く165センチ程あり顔は川島海荷似、髪はショートカット、高身長で童顔とギャップ、バレー部らしくスタイルはよく、足が長い、性格は明るく人見知りしない感じだ。

同じ学年の子にオレなら教えてくれると、聞いたらしく、話しやすいってのもありご指名が入った。

10日程前に授業後、2年の男の子を教えた事があったからその事だろうと思った。

しかし明日の教室の予定を見ると、すべて埋まっていたので、どうしようと、みさきに言うと家でいいよとのこと、まぁ塾から徒歩10分位なので、明日は塾と家の間にあるコンビニで待ち合わせに。

家は独り暮らしで、部屋は男にしては綺麗にしている方なので、片付けはしなくてよかった。AVだけは漁られてもバレない所に隠した。

次の日、コンビニに9時30分に待ち合わせ、5分前に行くと、もうみさきは来ていた。

トートバッグを肩に掛け、大きなサイズのTシャツにジーンズ生地のホットパンツでスニーカーという服装。

近づくとTシャツが大きく股下ぐらいまでああり、ホットパンツを穿いていないようにも見えエロく感じた。

「先生おはよう、ちょっとだけ待ったよ」

「まだ一応時間前だぞ、じゃぁ行くか」

「お菓子や飲み物買って行こうよ」

と言われ少しコンビニで買い物してから家に向かった。

家に着くとみさきは、本棚やベッドの下を漁り出した。何してるのか聞くとやはりいやらし物が出てこないかチェックしているとの事。

オレは、そんなもの置いてないと言うと、

「ウソ、絶対何処かに隠しているはず」

とりあえず勉強を初めるためにベッドの前に置いてある、ローテーブルに座らせ、みさきをベッドを背もたれに出来るように、オレはは教えやすいようにみさきの前に座った。

勉強を初めると、解らない所をまとめてきていて、オレの方も教えやすく、説明している時以外余裕もあり問題を、問いている時どう時間を使おうかと思った。

すると、ローテーブルが透明なガラスだったので、教科書とノートの間から、みさきの太ももが見えた。

中学生とは思えない、細くて長い足が丸見えで、その日は、無給だが引き受けて良かったと思った。

オレは、みさきが問題を問いている時に、ノートと足を交互に見ていた。ふと少し目線を上げると、大きなTシャツの首元にかなりの隙間が空いていた。

中がかなり奥まで見え、みさきは白とブルーのボーダーのブラを着けていた。

オレはかなり興奮した、しかも目の前で問題に集中しているいたので、覗き放題、自分の部屋の中なので誰の視線も気にすることなくじっくりみれた。

さらに、ノートに字を書くときには顔を下に向け前屈みになりブラが浮きおっぱいが見え大きくはないが白い形のいい揉みたくなるようなおっぱいが、まばたきを忘れ胸元を覗いていたらピンク色の乳首まで見えた。

オレのあそこは不覚にも中学生の身体に反応してビンビンになった。

みさきに覗いている事がバレないように問いている、問題のアドバイスをして、誤魔化して下を向くと同時に胸元を覗きこんだ。

50分ごとに休憩を10分入れた。最初の休憩では音楽やテレビのどうでもいい話をしていた。

その後勉強に戻るともうみさきの胸をどうやって視やすくするかの事しか頭になかった。

まずはペンで教科書の文字をなぞり、それにみさきの目線を持って来ると、少し前に屈むとか、直ぐに答えを言わず考えさせるように持っていったりした。

2回目の休憩になった、すると、彼女が居るのかとか?キスやHのタイミングなど思春期の女の子が気になっている話しになった。

オレは素直に彼女が半年前まではいた事や、キスやHは、そういう雰囲気になれば勝手にあっ、するのかなってなる。と始まると話した。

もうお昼前になっていたので、ピザを注文した。後、1問終わらせお昼にしようとオレはみさきにいった。

終わらせると、すぐピザは届いた。二人で食べながら、オレはなにげに、みさきに彼氏って居るのと聞いた。

「居ないよ、私、同学年の男子より身長高いから…」

「たまには告白されるけど、私よりかなり低かったり、背が高くても全然タイプじゃなかったり」

やっぱり、そこそこモテているんだなと思った。

「それよりさぁ、先生、机のガラスから私の足見てたでしょ」

オレは見てないと答えても良かったが、みさきの反応がみたくて、本当はおっぱいばかりみてたが

「バレてた?細いキレイな足やなぁって」

「えへへ、そうでしょ♡触りたいと思ったでしょ」

「そんな、触るだけなんかで終わったら勿体ない」

「膝枕して、太ももに頬すりすりしながら、お触りするに決まってるやん」

「キャー!お巡りさんここに変な人いますよー」

冗談を、言っている内にピザも食べ終わり、コンビニで買ったジュースもみさきは飲みきっていた。

その後、もう一度解らない所を教えている間、みさきの足も指摘された事で気になり、足と胸をハーフandハーフで交互に見た。

勉強が終わり。

最後に、買って来たお菓子を出す前に、ジュースかコーヒーか聞くとアイスコーヒーがいいと先にコーヒーを出した。

お菓子を出す時にはコーヒーをもう半分程飲んでいた。

オレは冗談のつもりでみさきと恋人のような雰囲気を出したら、どうなるのかなと思い、ずっとみさきの対面に座っていたが、横に座ってみることに、そしてみさきの足に手を置きじっと見つめてみた。

手を置かれたみさきはびくっとして、こっちを向いた、オレの冗談の真剣な顔にみさきはえ、っという表情をしてびくびくと小刻みに震えながら目を閉じた。

オレは冗談のつもりだったが、目を閉じたみさきを視ると年は自分より7、8歳年下の子供の顔だが、身体は大人と変わらない、スタイル抜群、その上ロリ顔だがかなり可愛かった。

今、彼女のいないオレは行ける所まで行ってやろうと思いみさきの腰に手を回し、引き寄せキスをした。

震えて固まっていたが、そのまま舌で唇をこじ開けディープキスへ、みさきは戸惑っていた。

「ん~!ん~!ん~~!」

「オレと同じように真似して」

みさきの身体は固まったままだが、少しずつ舌を絡めてきた。そして震えが収まりぎこちないがいやらしく舌を使いだした。

「ん、ん~ん~っ!ん、ん」

オレは服の上からみさきの胸を揉んだ。

「ん~!ん~~!ん~~!」

嫌がり揉んでいる手を外そうと掴んできた。

オレはその掴まれている手を胸からなはした。みさきは自分の手も離したが、オレは離された手をTシャツ下からの入れ、白とブルーのブラの上から揉んでやった。

「あっダメ、先生っあっ、あっダメだよ」

そのまま、オレはブラをめくり上げ、生乳に手をかけた。みさきのおっぱいはCカップ程あり思っていたより大きくオレの手に丁度フィットし張りがあり、強めに揉んだ。

「うっ、ほ、ホントにやめ…て、ぁん」

みさきはTシャツ越しに手を剥がそうとしていた。オレは、その隙に腰に回している手をホットパンツのボタンまで持っていき、ボタンを外し、ついでにチャックも半分ほど下ろした。

ボタンを外した間からブラとお揃いのパンティがみえた。

みさきは揉んでいり手をどうにかしようと必死で、まだボタンが外されチャックが下ろされている事に気づいていなかった。

オレは遂にボタンを外した手をみさきの股に持っていき恥部をパンティの上から優しくなぞるように擦った。

「ぁん…あん…あ~~っダメ~~!」

オレの手に湿った感触があった。

みさきの股を視ると既にパンティにシミが…

それを見て興奮がマックスに。

おっぱいを揉んでいた手に突起物の感じが、

みさきはピンク色の乳首をピンっと立てているのをオレは親指と人差し指で摘まんだ。

「ぅん、ぁんっ、あっ、あん、あっダメ」

「先生ダメ、ぅっ、くっ、うーっ」

「うっっ!ハァハァハァ~、ふぅ~っ」

身体をくねくねさせピクピクと痙攣して、オレがもう少し強く摘まむと、身体をビクン、ビクンとさせ乳首だけでイッてしまったように思った。

オレはまさか乳首だけで、いくとは思ってなかった。

ハァハァと息の荒いみさきをベッドの上にあげ、仰向けに寝させ、Tシャツをめくり上げブラを外そうとした。

みさきは手をクロスさせて、胸を隠した。

オレはその手を強引に引き剥がしベッドに押さえつけ、まだ誰も手をつけたことのないおっぱいに、オレはしゃぶりついた。

みさきのおっぱいに吸い付き、立ってる乳首を舌で舐め回した。

「あっっ、あん、あん、ぁん、ダ………メ~♡」

「あっ、あっ、あっ、イッ…ぁぁぁ~っ」

「んふぅ、ハァハァハァ」

みさきは腰を浮かせビクンとさせると小刻みに痙攣した。

みさきの腰が、浮いたのを利用してホットパンツとパンティに左右から指を掛け一気に膝まで下げた。

「キャーーッ!」

みさきは瞬時に股を手で隠し、足を曲げて丸まった。

オレはまた手をはがし、股を開こうとすると凄い力で抵抗するやっと開くとまた手で隠している。

「ホント、ホントにダメだからね、先生」

「これ以上はダメだから、お願い、ねっ」

「はい、今日はここまで、ね!また今度」

「はい、終了。わかった?」

オレはみさきの股の方に移動し強引に足をこじ開けた。

「ダメ、ダメ、ホントにダメだからね」

開いた股の間に身体をネジ込み後は手をのけるのみ。

両手を掴みオレは力いっぱい引き剥がした。

みさきは天を仰ぐように天井を見両手で顔を隠した。

なんと、みさきのあそこは筋が一本入っているだけのツルツルのパイパンだった。

身体の成長とは違いあそこは、まだ子供ままで一切毛が生えてなかった。

「うっ、うっ、うっっ、ダメだって」

「ダメって…言った…じゃん‥‥」

「なんで……そんなことするの…(泣)」

みさきは泣いてしまった。まだ生えてきていないのがよほどコンプレックスだったようだ。

オレは後ろめたさもあったが、性欲の方が勝り、股の間に顔を突っ込みクンニすることにし、筋に沿って舐めた。

すると、みさきのあそこはヒクヒクし感じていた。毛が無いのはその時初めてで、今までの相手とは全然違い、舐める時に毛が邪魔にならなくて、舐めやすかった。

その分みさきも気持ち良かったのか、すぐ身体は反応していた。

「あっ、ダメ、洗ってないから、汚いから」

「ぁッ、ぁッ~ッ、ぁん、ぁん」

オレは舌先でクリを舐めてあげると

「あっ、なんか、なんかくる、あっ」

「ダメ、先生、なんかくッ、あっ」

「あっ、ダメ、ダメ、ダメ、何かくるよ」

みさきはお腹に力を入れ、あそこをオレの顔に突き出した

「くる…くる…あっ…あ~~~っ!」

みさきのあそこからオシッコが、男性に初めて舐められよほど気持ち良かったのか失禁してしまい、それがオレの顔にびしゃびしゃとかかり、シーツには水溜まりが出来た。

枕にひいていた、バスタオルを急いで敷き、吸水、みさきはヒクヒクと腰を痙攣させながら、また手で顔を隠している。ベッドの下にあったタオルで顔を拭き、みさきのあそこを丁寧にふいてあげた。

「先生…ゴメン…どうしよう」

「ホントにゴメンなさい…」

「気持ち良かったのか?」

「う…ん」

「まだ出そうか?」

「うっ…わからない」

オレはとりあえず、まだ出るかもしれないからトイレに行こうと言い、無毛からオシッコんしている、みさきの姿が見たく、風呂場に吊れていった。(オレの部屋はユニットバスじゃなく風呂トイレ別だった)

「え、ここお風呂だよトイレじゃないよ」

オレは顔にオシッコかけられたのは初めてで、この事は誰にも言わないからと、約束して、しゃがんでオレの視てる前でするように言った。

「そん…な…恥ずかしくて出ないよ。」

オレはみさきの、腰を下ろさせた。1~2分待っても出ない。

みさきの大きなTシャツがしゃがむと、邪魔で見にくかったので脱がす事に。

「やっ、キャッ!」

みさきは胸とあそこを押さえたが、オレもパンツだけになると隠すの止めた。

みさきのスタイルは元カノとは比べ物にならないくらい良くて

オレはバスタブの縁に座るように言うとしぶしぶ縁に足を載せ、和式便器でするような格好になった。危ないので縁を掴むように言うと、しっかりつかんだ、まだ不安定なのでオレはバスタブに入り左手でみさきのお腹から、右脇をしっかりロックした。

「そんなに出ないなら、手伝ってやるよ。」

オレはみさきのあそこを右手て左右に高速で擦った。するとみさきから。ビシャビシャと音を立ててオシッコか飛び散りだした。

「あっ、あっ、あっ、んっ、んっ」

「あっ、ダメ、あっ、くる、くるよ」

「あ~~~っ、ダメッ」

みさきは凄い勢いで風呂場の壁にジャーッとオシッコを引っ掻けた。

「ハァハァハァ、」

オレはそのまま、二回目に入った。

「あっ、ダメ、ダメ~~~ッ!」

直ぐに二回目イッてしまった。二回目はそんなに出なかった。三回目もイカせたが、ほとんど出る事はなく、痙攣だけしていた。

その後はぐったりしているみさきを、バスタブの縁に座らせた。オレはまた、力なく座っている股の間に顔を入れ、クンニした。

「ダメ、ダメ、汚いから舐めないで~~!」

「あっ、あっ~~~~~っ!」

何回もイッた後なのに、すぐ腰をビクンビクンさせイッた。

オレは力無いみさきを立たせ、シャワーをした。石鹸は、思いのほか身体を、滑らせ。

それを使い、おっぱいや乳首、みさきのあそこを、擦りつけると、くねくねと身体をよじらせ

「あん、あっ、イク、イク、イクッあっ」

「ハァハァあっっハァハァうぅっっ!」

みさきはその場に座り込んでしまった。

オレは座り込んだみさきの身体を流してあげ、疲れはて、動けない体を、お姫様抱っこし、ベッドまで連れていった。

ベッドに寝かせると、みさきの割れ目を指で開いた。まだ中はヌメヌメと光っていていやらしかった。

みさきを膝をつかせて座らせ、オレは下を脱ぎみさきの前に出した。みさきに歯を立てないように言いフェラのしかたを教えた。

流石に初めてで恥ずかしそうに、チンコを咥える。ぎこちないがそれが、またそそった。

上手くないが、その顔に一生懸命さと、幼さが、ギンギンにした、そのチンコを口いっぱいに咥えて苦しそうにしていた。

オレはみさきの頭を押さえ前後させた。

やはりそんなに気持ちよくなかったので、もういいよと言いフェラを止めさせた。

みさきは終わったと、思いホットしていた。

オレのチ○コは当然まだ、満足していなくこれからだというのに終わられては困る。

もしこの事がバレらされ、バイトをクビになってもいい覚悟で、一線を越える為みさきを寝かし両膝を立たせ、オレはその間に…

「え、先生、ウソでしょ」

「ダメ、ダメ、まだやだょ」

オレはチ○コを掴み、みさきの割れ目に擦りつけた。

「あっ、ダぁ…めぇ…あっ」

みさきは手でオレの膝を押し退けようと必死に抵抗をしてみせたが、お風呂場で絶頂を何度もむかえ体力を使い果していた為、抵抗虚しく、オレのチ○コがヌルッと半分程挿入され、痛いのを声も出ない感じで、我慢していた。

「ぐぅっっ、うっっ、ふぅ、ハァ、ハァ」

「うっ、ぃいたぃ…」

オレはゆっくり突きみさきの初めてを奪った。少し血は出ていたが、まだ13~14歳のあそこは締め付けが凄く、オレの物を離そうとしない、ゆっくり腰を、動かさないと直ぐにイッてしまいそうになる。

中学生相手にましてや、初めてのみさきにそんなカッコ悪い所は見せる事が出来ないと、流行る気持ちを押さえて、自分の為だがみさきの為といい、ゆっくり時間を掛けて、突いた。

「ぅっっ、ハァン、あっ、あっ、あっ」

少しずつだが痛みだけじゃなく、気持ち良くもなってきているみたいで、みさきの片足を持ち上げ、オレは腰を前に出し奥まで突いた。

「グッ、ハァ~ッハァ~ッ、あっ~っ」

また痛そうな声をだした。

オレは1度抜き、みさきに四つん這いになるように言うと、何も言わずにゆっくり四つん這いになった。

みさきのその態度にオレはこのまま続けてもいいと受けとり、後ろから挿入、するとバックでする方が、さらに気持ち良くて、オレはみさきの中で行きたくなったので、直ぐに抜き、今さらだが、ゴムを装着する生でするのよりは、長持ちしそうだ(それでも物凄く締めつけてくる)。

オレは両手でしっかり小ぶりのお尻を鷲掴みし、普通のスピードで突いた。

「んっ、んっ、んっ、ぁん、ぁん」

「あっ、イク、イク~ッ」

「ふぅーっ、ふぅ~っ、ハァー!」

オレは1分程でイってしまった。

その後二人でベッドに横になり、みさきの頭を、撫でながら優しくキスをした。

全裸で横になっている、みさきを見るとやっぱりエロく感じ、直ぐオレのチ○コは元気になり2回戦の準備へ、みさきは渋っていたが、シーツをオシッコでビシャビシャにした所をオレが見つめると。

「これで最後だからね」

オレは正常位でみさきのいやらしい割れ目に、顔を持って行きクンクンと匂った。

「あっ、やだ、ダメっ」

みさきのあそこから、ふんわりとまだオシッコの臭いが…匂いフェチではないが興奮し、勢いよくしゃぶりついた。

「あっ、あん、んっ、あん、ん~っ」

直ぐにみさきのあそこはオレのだ液とみさきから出たいやらし汁でヌルヌルに、オレを受け入れる準備が完了

今度はもうギンギンでフェラの時間も勿体ないので最初からゴムを装着し入り口辺りにチ○コを強引におじぎさせ擦りつけた。

「ぅん、ぅん、あ~~ん♡」

一回目に比べるとずいぶんと感じていた。そして、そのまま挿入締めつけて来ていたが、ゴムと1度イッた後だったおかげで、二回目は、直ぐイくことはなく、正常位から初め、挿入したままみさきを引き上げ。

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(2020年05月28日)

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