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【高評価】隣に住んでる生意気な幼馴染と風呂でエッチ

投稿:2021-01-05 13:43:42

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しゅん◆ZUaUNRA(東京都/10代)

俺ん家のすぐ隣に、智華って言う同い年の女子が住んでいる。顔は決して美人という訳では無いが、それでも学年の中では上位に入るくらい可愛い。智華との出会いは小1の時、智華の両親が俺ん家で飲み会をしている時に知り合った。引っ込み思案だった智華に俺がゲームなどに誘い、自然と智華も笑顔になってくれた。

そして俺と智華はお互い小6になり、学校では話すことは無くなったがたまに智華が俺ん家に来て愚痴などを散々聞かされた。俺の背は162cmと学年でもトップを争うくらい伸び、智華は153cmと女子の中ではかなり高い方だった。

夏休みに入ったある日、俺の両親は親族の飲み会に行くことになり俺1人で留守番をすることになった。そして隣から車が出て行き、智華ん家も出掛けたんだろうと思った。しばらくして俺の両親も家を出て行った。俺はとりあえず風呂を済まそうと風呂場へ行こうとすると、

ピンポ~ン

と聞こえたので、俺は玄関を開けた。すると、目の前に智華がいた。俺は不思議に思った。

「お前、一緒に行ったんじゃないのか?」

「あんたこそ。1人で留守番?」

どうやら、智華の両親も娘を置いていきどこかへ出かけたらしい。

「まぁな。で、なんか用か?」

「...いや、だからさ。せっかく私たち親どこか行って1人きりなわけじゃん?あんた寂しそうだから、一緒に居てあげてもいいわよ?」

と、智華は偉そうにそう言った。高圧的だが、これが彼女の性格だ。こいつは女子には優しく振る舞うが、男子にはこうやってキツく当たる。

この俺にもだ。だから智華は男子の間ではすげぇ嫌われてた。そしてプライドが高いため、自分が嫌いな食べ物も無理やり食べたり腹が痛くても必死に我慢する。そしてこいつはとても怖がりで、人一倍ビビりだ。子供向けアニメのホラーシーンもまともに見れないくらいに。

「一緒に居てあげてもいい」

正確には、1人で留守番するのが怖いから俺と一緒に居たいってのが彼女の本心だ。

「まぁ、別にいいけどよ。」

「じゃあ、ちょっと待ってて」

しばらくして智華はパジャマと下着、歯ブラシとスマホを持って俺ん家に来た。そして、しばらく1階でテレビを見たりして暇を潰した。そろそろ風呂に入りたくなった俺は、

「風呂、どっち先入る?」

と智華に聞く。すると、

「え?あ、や、その...」

智華は恥ずかしそうに俺にこう言う。

「い、一緒に入るのは、駄目?」

流石の俺もはぁ?と口を動かした。冷静に考えれば女子と一緒に入るなんて最高の状況だが、あの智華がそんな提案をして来たことに俺は驚いた。

「なんで?1人で入れんだろ?」

「だ、だって!あんたの家で風呂入るの初めてだし。分からないこともあるじゃん!」

半ばキレ気味に智華は言うも、俺は察した。1人で風呂に入るのが怖いのだろう。マジか...。俺はいよいよ呆れてきた。

「お前さぁ、小6にもなって1人で入れねぇの?まさかお母さんと一緒に入ってんのか?」

「ち、違う!いつもは家に誰かいるから1人で入れんの!だから、今日は...」

「俺がいんだろうが」

「...!でも、自分ん家以外の家で風呂に入るの初めてだし」

智華は身体を震え上がらせそう言う。ビビりでもまさかここまでとはな...。

「俺どこも行かねぇからさ...」

「ほんと!本当に!?」

そう言って智華は詰め寄る。しかも若干涙目になって。無理やり言い聞かせれば1人で入ってくれるだろうが、俺は諦め一緒に入ることにした。

「服全部緑のカゴに入れろ。俺ん家なんだし、俺は普通に洗濯機に入れるけど」

「あぁ、ちょっと!」

「なに?」

「私の向かないで!後ろ向いて!私がタオル巻くまで!パンツでも見たら殺すから!」

脅し気味に智華はそう言う。さっきまでビビってたくせに。そもそも小6にもなって1人で留守番できない時点でどうかしてる。俺は心底イライラした。このまま言われっぱなしもな...

「お前こそ俺の方向くんじゃねぇよ」

「はぁ!?なんであんたの素っ裸見なきゃいけないの!?見るわけないでしょ!」

ペシンッと俺の背中を叩き智華は脱ぎ始めた。俺も脱ぎ始める。先に全部脱いだ智華がタオルを巻き風呂に入る。そして、俺は入ったのを見計らって緑のカゴを漁る。今日の智華のパンツは赤と白のシマウマ模様だった。俺も続いて風呂に入る。

しばらくの間、俺は智華の愚痴を聞かされた。男子にからかわれたとか、いつも聞かされてるのと同じパターンばかりだ。しかも、ことの原因は智華の性格のせいなんだが...

「ちょっと!話聞いてる!?」

「聞いてるよ聞いてる」

「ったく。ほんとイライラする」

「そんなんだから嫌われんだろうが」

「チッ!でも...」

智華は軽く舌打ちして俺にこう言う。

「でも、あんたは私のこと好きでしょ?」

いきなりそんなことを言ってきた。

「はぁ?いや、別に...」

「なんでよ!?家もすぐ隣じゃん!それに、私すごい可愛いじゃん!」

自分で可愛いとか言うか普通。イライラした俺は

「顔はまぁまぁだけど、胸ちっちぇじゃんお前さぁ。ほら、全然おっきくない」

つい、本当のことを言ってしまった。俺は智華の胸の方を指さす。

「そ、そんなことないわよ!ほら、ちゃんと見なさいよ!」

そう言って智華は巻いていたタオルを取り、俺の

目の前で智華の裸が丸見えになった。

「お、お前!なにしてんだよ!?」

「あ、あぁ!///お、大きいでしょ!私のおっぱい!」

恥ずかしながら智華はそう言う。だが、俺が凝視したのは胸ではなくその下の方...

「毛、生えてないんだな」

智華のまんこの方だ。まだ毛が1本も生えてなく、ツルんとしていた。

「イヤァ!ちょ、見ないでよ変態!」

慌てて智華は両手でまんこを隠す。いや自分から見せてきたのお前だろ。だが俺はしばらく考え、悪知恵を働かせた。

「おい、もっとちゃんと見せろ」

「え?嫌、やめて!ちょっと...」

強引に智華の手を掴み、再び俺はまんこを凝視する。割れ目が入ってて、スゲェエロい。

「この変態!マジ殺すぞ!」

「...いいのか?みんなにバラして」

「え?」

「タオル外して裸見せてきたのお前だろ?これ学年中の男子にバラしていいの?そもそも、1人で風呂入れない時点で笑われるぜ?」

「あ、そんな...!」

智華は分かりやすいように顔が無表情になった。恐らく自分が嫌われてること、怖がりなことを

自覚しているんだろうか。

「本当に、バラすの?」

「あぁ、本当に言うぜ?」

智華はしばらく沈黙し口を開く。

「お願い!みんなに言わないで!ねぇ、お願いなんでもするから...」

いつも偉そうなこいつでも脅せば従順になるんだな...。俺は最高に興奮して来た。

「言ったな?じゃあお前のそれ触らせろ」

俺は智華のまんこを指さす。

「...!ん、分かった。」

俺は智華のまんこを撫でるように触る。すげぇ柔らかい。俺の肉棒は勃起していた。

「やだ...あぁ、ん」

智華は小声でそう呟く。俺は触れていた手の指先をまんこの中に入れる。

「え、や、あぁ!痛い!嫌ァ!」

「なんでもするって言ったよな?」

そう冷たく言うと智華は必死に口を手で抑え声を出すのを我慢する。俺は指を上下に動かす。

「んぐっ!?んん、ん、んんん!」

必死に喘ぎ声を出すのを我慢する智華。俺は無理やり手を放し喘ぎ声を聞こうとする。

「もっと聞かせろよ。お前の声を」

「んあぁ!あ、アァン!だめぇ、なにか出る!もうやめて、んぁ!」

そろそろイキそうだな。俺は指を素早く動かし、智華をイカせようとする。そして遂に、

「やだ、こんなとこで、出ちゃう!あぁ」

智華から白い液が大量に出てきた。

「なにいっぱい出してんだよ」

「ハァ、ハァ、ハァもう、いい?」

疲れ果てながら智華は言うも、俺はまだやりたいことが山ほどあるのだ。

「まだだ。次はこれを舐めろ」

俺は自分の下半身に巻いていたタオルを放り投げちんこをさらけ出す。

「え!?あ、ちょっと!」

反射的に智華は目をつぶる。

「おい、ちゃんと見ろ」

そう俺が言うと智華は目を開き俺の肉棒を見る。

「あんたのって、そんなに大きいの?」

「まぁな。それより、これ舐めろ」

「え!?そんなの...」

「...バラすぞ?」

「う...!な、舐めればいいんでしょ!?」

そういい智華は俺の肉棒を舐める。

「なにこれ...苦い、もう嫌」

「舐めるのはもういい...」

俺は半ば強引に、智華の口の中に俺のちんこを

ぶち込む。

「んん!?ん、んん!」

智華は半泣きするも、俺は気にせず智華の顔を無理やり動かす。そして、しばらくして俺の肉棒から何かが出てくる感覚がした。

「やべぇ。もう出すぞ!」

「ん!んん、んんん!?」

俺は智華に口内射精した。流石に俺も疲れて

ハァ、ハァと深呼吸した。

「んは!ハァ、嫌、もう、やめて...」

智華はまるでゾンビのように風呂から上がった。

そして、俺の目の前に智華の尻が向けられる。

「ほら、最後イクぞ」

俺は智華の肛門に、指先を入れる。

「んぁ!痛ッ、いや、駄目ぇ...!」

流石に指が奥まで入らず、俺が一旦指を抜くと、

ブゥゥ!

智華の肛門からガスが放出された。いわゆるオナラだ。流石に智華も恥ずかしかったのか、顔を俺の方に向けない。そして、俺にこう言う。

「...ねぇ、私のこと、嫌い?」

「へ?」

急にそんなことを言われて俺も驚いた。

「やっぱりあんたも、私のこと嫌いなんでしょ!だから、こんな、酷いことして...」

そんなことを言われて、ようやく俺も罪悪感に

支配された。俺は、智華の頭を撫でて...

「違う...俺は、お前のことが好きだ。俺さ、エロに興味湧いてから、ずっとお前とエッチなことしたいと思ってた。」

「...。」

しばらくして、智華は後ろで涙を拭くような仕草をして俺にこう言った。

「本当に?嘘じゃない?」

「あ、ああマジマジ」

「良かった...私男子にすごい嫌われてるからさ、あんたにも嫌われてるかと思ってた」

「お前...」

「私、男子の中でもあんただけは好きだよ。だから、これからも、仲良くして?」

智華は笑顔でそう言った。俺は小声で「ごめん...」と言い智華を抱き寄せた。

その後、交互に身体を洗い風呂場を出た。

そして、電話で親からもうすぐ帰ると言われ智華は自分家へ戻ることになった。

「ねぇ、しゅん」

「ん?なに?」

俺の名前を言い、智華はこう言った。

「また一緒にやろ?しゅんのいってた、エッチなこと...」

恥ずかしそうに智華はそう言った。

「お前の胸が大きくなったらな」

殴られるかと思ったら、智華は「うるさい笑」

笑いながら言って自宅へ帰って行った。

俺たちがエッチ...セックスをするのはそれから

しばらく経った頃だった。

この話の続き

智華と風呂場で性行為をしたあの日から2週間ほど経った。俺は友達とゲームして遊んだり、映画を見に行ったりと夏休みを満喫した。そして、夏休みの期間が残り2週間程になったある日。午後1時頃インターホンが鳴り玄関を開けると智華がいた。俺は不思議そうに、「何しに来た?」#ブルーと質問すると「あ…

-終わり-
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