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【高評価】メンヘラ系JDの驚愕した正体!

投稿:2020-12-10 22:59:41

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ユウサク◆M0iZM0c(大阪府/30代)
前回の話

去年の東京出張の際の話しです。急遽決まった3日間の出張だったので、都内のビジネスホテルやシティホテルが見つからず、カプセルホテルなら予約できそうだったが、狭いところが苦手なので、民泊を探しても思ったようなものが見つからない状況。都内の友人を当たると、自分の運営している部屋に空きがある…

昨年に会ったメンヘラ系JDのゆかりちゃん。

新型コロナウィルスの影響で、出張予定がコロコロと変わる状況だった。

そのこともあって、ゆかりちゃんからメッセージが届いても無視する感じだった。

それがまたまた、急遽出張が決定。

今回は、コロナの影響もあるし宿泊先には苦労せずに取れるだろうなぁという感じで考えていたところに、ゆかりからメッセージが来た。

「次いつ東京に来ますか?いい加減、メール返してくださいね!」とちょっと怒っている様子。

「コロナで出張キャンセル多いんだから、仕方ないでしょ!」と送ると、

「大学もオンラインが多くて友達と会える回数少ないし、寂しいんです。」とのこと。

ここで下手に何かを言うと、忘れている部分もあるんだけど個人情報を確認したことがバレると思っていると、

「看護学生だから、実習の時は会えるようになったんですけどね。」とのこと。

前期は、休講とオンライン授業で、友達と会う事も出来ずだったらしい。

「そうだ!生活費のバイト代は大丈夫なの?」と聞いてみると、

「ギリギリ何とかなんて。」との事だった。

そんなメールをしていたら、出張予定が正式に決定したので、

「●月●日に東京出張が決まったよ。」と伝えてみると、

「何日間ですか?」

「色々あるから1週間にしたけど。」と送ると、

「やった~!」と喜ぶメッセージが。

「泊まるとこ決めました?もし決めてなかったら、私の部屋に泊まりませんか?」という。

「たぶん部屋、狭いでしょ!」というと答えない。

「大学から、極力は居住するエリアから離れた繁華街には行かない事。」というお達しが出ているそうで、「こっちに来て!」と。

「まぁ、それなら良いよ。」という事で、宿泊代もホテルに泊まるよりはという事で了承したんだが、まさかの場所だった。

当日新幹線で移動中にゆかりちゃんからメールが届き、

「東京都〇区××の180X号室です。着いたらメールもらえたら下までおりますから。」と。

『180X号室って18階だよなぁ。』と思いながら、まぁ都内なら18階ぐらいはと思いつつ、新幹線内で仕事を進めていた。

打ち合わせなど終わって、今から行くとメールを送ると、「待ってます!」と。

ここで、経路検索で住所を検索すると、『?』この場所ってとマンション名を検索してみました。そうすると、前回話をした民泊で使った部屋と同じマンションです。

会うと初めに確認です。

「ゆかりちゃん!此処が住まいなの?」

「実はそうです。だから、この前ココに連れて来られた時はメッチャびっくりだったんですよ。」

「待て待て!生活費が大変だから援してるって言ってた子が何でこんなとこ住んでるの?」

「パパが大学に通うのに此処の部屋を買ったみたいで。ここなら大学への通学も、バイトも便利だしって言って。」

「此処を買った?」

「そうです!それでお金使ったから、学費以外は自分で稼げと言われました。」

エレベータでそんな話をしていると、部屋に到着しました。一人暮らしには明らかに変な大きさです。

「このマンションのほかの部屋なんて、この前の部屋が初めてですけど、あの部屋は広い方の部屋ですよね?」

「そうだけど、ゆかりちゃんのこの部屋もそれなりの広さだけど。」

「友達の部屋よりは広いですけど。」

と答えるが、そんなレベルじゃない!

「ゆかりちゃんって、超お嬢様?」

「一応小学校からずっと私立ですけど、わたしぐらいは普通でしたよ。」と、『どこの私立だよ!』と思いながら、これ以上は聞かなかった。

1年以上会っていなかったので、『大学どこだっけ?』と思いながら、

「じゃぁ、私立の看護なの?」と聞くと、

「●大学(国立)ですよ。」と、『そうだった!』と思い出した。

『お嬢様で、メンヘラで頭良くて…絶対に失敗した!』と、我ながらこの選択に凹んでいた。

「わたし、会ってくれない間に20歳になりましたよ。もうお酒も飲めます。」との事。

「今から呑みに行く?」と聞くと、

「ダメです。コロナだし、何かあれば大学に迷惑がかかるから。」と言って冷蔵庫からビールと一緒におつまみになりそうなものを出してくれた。

「出張って事だし、晩御飯は食べて来ちゃったんですよね?」

頷くと少し悲しそうな顔をしている。

「明日は、早く終われそうなんですか?」

「今日以外は、夜の会食は予定に入れてないから大丈夫だよ。」と言うと嬉しそうに、

「晩御飯作るから、一緒に食べてくださいね。」

なんて言うので『健気だなぁ。』と思っていると、

「1週間だけだけど、私彼女ですもんね。」とメンヘラぶりを発揮。

少し話ししてから、一緒にお風呂に入る事に。

まぁ、何を言おうが勝手にお風呂に付いて来るんだから、拒否なんてしても仕方ない。

尽くすメンヘラぶりには関心するところなんですが、1週間とは言え、自分の身の危険を若干感じるところ。

湯舟に一緒に使っていると、

「東京での彼女は私だから、他の女の人のところに行ったりとかダメですからね。」と。

ただ、ちょうど出張の期間が試験終了後の休みに該当する期間だったので、ゆかりの講義は全部無いようだ。ずっと家にいると、さすがにしんどいようだ。

「バイトは?」と聞いてみると、家からそう遠くないところのクリニックで看護助手のアルバイトをしているようだ。

「もうお金には困ってないの?」と聞いてみると、

コロナの影響があった期間中は休みなくバイトがあったそうで、大学が休講という事もあって多少の蓄えができたそうだ。

「もう援はしてないの?」と聞いてしまった。こんな聞き方が失敗だったと今思っても反省。

「援なんてしてないですよ。彼氏と中出しセックスしただけですよ。でも、お金持ちの彼氏だから、少し生活費を助けてもらっただけだし。」との事。

「今日も寝る前に1回セックスするよね?」ときた!

「えっ!今日はもう寝ようよ。明日も早いし。」とこれからの事を考えると、回数はできるだけ抑えてと思っていたのに、藪蛇をつついてしまったようだ。

それなりのソファーがおいてあるので、そこで寝よとすると、

「ダメですよ!ベッドで一緒に寝るんです!」とふくれっ面。

手を引かれてベッドルームに行くと、『お姫様仕様』と言って良いのか、天蓋付きのクイーンサイズベッドが入っている。

「ベッド大きいね。」と言うと、

「一緒に寝るからちょうど良いですよ。」と。

『おい!こらっ!ゆかりの親父よ!何考えてるんだ!』と言ってやりたくなった。ちなみに、入浴後のゆかりは全裸のままだ。

流石にそんな状態では息子も反応してしまう。ベッドに入ると早速愚息のチェックをしてくる。

「やっぱり大きくなってるじゃないですかぁ。」と言って、躊躇なくフェラを始める。

もうこうなったら、ゆかりの思う壺!

「もう入れちゃいますね。逃がしませんよ!」と言って、生のまま騎乗位で自ら入れてきた。

「ゴムはやっぱりしないの?」と聞いてみると、

「彼氏とセックスするのに、避妊具使うのって彼女失格です!」と。

『いやいや!普通は使うんだけど!』と思っていても、そんな事彼女の耳には届かない。

ただ、『まだまだ経験が浅いんだろうなぁ』と分かるぐらいに動きはぎこちない。

とは言え、生でのセックス。射精感は来るもので、

「ゆかりちゃん、中出しで良いの?」と一応聞いてみると、

「当然です!私の騎乗位で出してくれるなんて感動です!いっぱい出してください!」と。

「出る!」と伝えると、いきなり倒れこんできた。

顔を覗いてみると、意識が飛んでるようだ。

ぐったりと倒れ込んできたが華奢な身体ではそれほど重さは感じないので、戻るまで挿入したまま待っていた。

2,3分程で戻ってきて、

「ごめんなさい。また逝ってしまいました。」と言って、抜いたので精子を綺麗に拭いてあげてから、

「寝る前だし、もう一回シャワー浴びようね。」と、浴室へ連れて行った。

それからベッドに戻り、少し話をしていると、

前回会ってからは、一度もセックスしていないそうだ。まぁ、出してから確認するのもと思いながら、生理の記録を見せてもらうとちょうど危険日に該当する期間のようだ!

「ゆかりちゃん、今危険日だよね?」というと、

「そうですよ。今日と明日はセックスして、アフターピル飲みます。妊娠しちゃうと迷惑がかかるから。」と。

そこは、看護学生。その辺のスケジュール感はあるようだ。

「でも、ホントはOKしてもらえるなら妊娠してみたいけど…。」というので、

「それはダメ!」と言うと、

「分かりました。」少し悲しそうな顔をするが、それは流石にOKできない。

翌日、打ち合わせなど業務が早く終了したので、帰ると裸エプロンで待っている。

「おかえりなさい。ご飯にする?お風呂にする?それとも私にする?」と言ってM字開脚できたので、飽きれた表情をすると、

「一回だけやってみたかったんです。」と。

「裸エプロンでM字はバカなの?」と言うと、一人で爆笑していた。

なので、「じゃぁ、ゆかりから頂こうかなぁ。」と言ってベッドルームに行くと、

「ホント?ホントに先にセックスするの?」というので、

「嫌なの?」と聞いてみると、

「お願いします。」と。ただ、もうこの時点で、ゆかりは洪水状態になっていたので、キスだけしていきなり正常位で挿入した。

「あっ!そんないきなり!」というが嫌がっている様子はない。

少しだけ乱暴に腰を振っていると、やっぱり意識が飛んだ!

「今日は激しいです!ダメ~!」と言って、ただでさえ狭くてキツメの膣をギュッと締め付けられたので、不覚にも暴発してしまった。

謝ってると「えへへ~。」と笑っている。「ユウサクさんでも、失敗しちゃうことあるんですね。なんかうれしい!」と。

まぁ、その後、食事などして寝る前にもう一度抱いた。

その場ですぐにアフターピルを飲んでくるように言うと、素直に服用していた。

残りの5日間は、翌日の帰りにゴムを買って帰り、有無を言わせずゴムありでセックスする事にした。

ゆかりは相当嫌がったが、「じゃぁ、もうセックスしないし、明日からホテルに泊まるから!」というと、渋々納得したようだ。

今までも、『連続で1週間、毎日セックスをする。』なんて事は一切なかったので、思った以上にヘロヘロになった。

帰る日の朝は、寂しそうにしていた。

少し早めに起きて、リビングにホテル代替わりの費用を置いて行こうと思うと、

「持っていてください。」と書いた書置きと一緒に、部屋の鍵がおいてあったが無視して行こうとすると、起きてきた!

「ユウサクさん!ひどいです!ちゃんと合鍵持って行ってください!じゃないと、今から最後に中出ししてもらいますよ!アフターピルは飲みませんし!」と。

もう仕方ないので、鍵を預かる事にした。

帰りの新幹線で、「東京に出張の時はいつでも私の部屋使ってくださいね。そしてセックスもしてください。」なんて送ってきたので、速攻でメールは削除。

それからは週1で、「次の出張は?」と聞いてくるが、コロナが収束しないと行けそうにもない。

どんどん感染者が増えている状況ではなぁ。と思う日々であるが、最近は彼女も看護助手と大学の講義で忙しそうだ。

まぁ、忙しい間は安心かなぁ。という状況だ。

進展があれば、書いてみようと思います。

-終わり-
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