エチケン

体験談・小説メニュー

タイトル(約 4 分で読了)

体重100キロ超の彼氏とエッチ

投稿:2020-03-25 10:49:59
更新:2020-03-25 10:49:59

この話のシリーズ一覧

本文

ひなさん(10代)◆NoV5SVA
前回の話

続き書きますー!

時間あれば前の話も読んでくださいね!

簡単ですが自己紹介は一番最初に書いてますー。

今回は彼氏との初エッチをした時のことをかこうとおもいます。

今回から彼をTとしますね!

彼と付き合って2年経ってもえっちなく、お互いに触って舐め合うだけでした。

この日も彼の家に泊まりに行ったのですが、まぁそれで終わりだろうと思っていて、いつものように彼の膝の上に乗ってテレビを見てました笑

お互い別々にお風呂に入って、寝る準備をして同じベッドに入りました。

私は彼にくっついて彼の温もりを感じてました笑

すると彼が、

「ねぇ、ひな。今日はしたいな、だめかな?」

と言ったので、

「ゴムあるの?あるならいいよ!」

と言うとめっちゃニコニコして箱を出してきて、そこにはいっぱい入ってました笑

「買うのめっちゃ恥ずかしかった。」

と顔真っ赤にしてて可愛くてチューしました笑

すると彼は私を押し倒して私の上に乗ってきました。

「ちょっと重いよー。死ぬーー。」

と言うとどいてくれて、そこからはチューしながら服をぬがしてくれました笑

「相変わらずひなは細いな。」

「Tが太すぎるだよ。お腹出すぎー。痩せなさい!」

「えっち毎日したら痩せるかな?笑」

とか冗談言いながら彼はまずはクリを触ってきました。

「ひな濡れてるよ。もう入れていいかな?」

「いいと思うよ?わかんないけどね笑

Tもいつもよりおっきくなってるー笑」

と言うと2人でゴムの付け方をネットで調べてゴムをつけていよいよ本番。

まず先っぽが入ってきて、徐々に入ってくるのがわかりました。

「痛くない?大丈夫?」

「ちょっと痛いけど大丈夫。だって痛がってたらT気持ちよくなれないでしょ?」

「でも痛かったら言ってね。動かすからね。」

と言うとゆっくり動かしてきました。

彼のお腹がめっちゃ当たって押しつぶされそうでした笑

痛みはありましたが思ったほどで徐々に気持ちよくなってきました。

そのあとはバックをして騎乗位をして再び正常位に戻ってきたところで私はイキそうになってました笑

「T?まだいかないの?もう限界かも。」

「まだダメ。我慢。」

と言われました。エッチなことをする触りあいをしていた時は大体私がMになり、彼がSになります。

「もうイきそうならやめるよ。」

というと動きを止められました。

「やだ。ごめん。我慢するから我慢するからまた動かして。」

「でもいくんでしょ?」

「我慢するもん。我慢我慢」

と言って私は声を漏らしながら我慢してましたがもう無理でした。

「あー、ダメ。ごめんなっちゃう。」

と言っていってしまいました。

彼は、

「あ、いったの?お仕置だな。」

「ごめん。」

もう私はぐったりでした。

彼はおちんちんを抜いて私の顔に持ってきてしこしこし始めました。

「そんなとこでしたらかかっちゃうよ。」

「お仕置だよ?」

と言うと顔にかけられました。

もちろんティッシュでふき取ってくれてそのあと2人でお風呂に行きました。

お風呂でも彼は触ってきて、シャワーと手の二刀流で私はイッちゃいました。

私はこの時、おしっこが漏れそうで

「ごめん、トイレ行きたいから出るねー。」

と言うと彼が、

「ここでしな。」

と言って彼は、私を持ち上げ自分の膝の上に座らせて足を開かされました。

「ほんとに出ちゃうからだめ。」

と言っても離してくれず彼の前でおしっこしました。

彼はニコニコして、

「かわいいなー、舐めてあげる。」

と言って舐められめっちゃ恥ずかしかったです。

次の日は、公園に行く予定だったのでそのままお風呂から上がり寝ました。

そして翌朝、私は少しミニのスカートにニットを着ました。

黒パンを履こうとすると彼に取り上げられて、

「こんなの履いたらダメだよ?昨日のバツね。」

と言われ生パンで公園へ…。

バトミントンなどをして体を温めました。

すると彼がトイレに行くと言ったので私は、1人で芝生の上に三角座りをして待ってました。

今日はやたらとみんなチラチラ見てきます。

お父様たちは何回も何回も私の前を通りチラチラ見てきて、

携帯をこっちに向けてる人もいました。

撮られてもまぁ黒パンはいてるしと思いながら待ってました。

彼がニヤニヤしながら帰ってきました。

「遅い!めっちゃ寒いし。なんでそんなにニヤニヤしてるの?」

と言って私はくっつきました。

「ひな、パンツ丸見えだよ?みんなに見せてたの?ひな変態だね笑」

と言われ、生パンであることを忘れてました。

そのあと彼に手を引っ張られて車に連れて行かれました。

「ひな、エッチだね?ぬるぬるだよ?何考えてたの?」

「だってね、みんなに見られてたし、多分写真撮ってる人もいたしさ。」

「見られて興奮したんだね?変態だねひなは。もう脇とかも見てもらいたいな。こんなに可愛い顔して実はボォーボォーっていうのを」

「やめてよ。はずかしいよ。」

「はいはい。でも見られたいんでしょ?どんどん濡れてきてる笑

ひなは可愛くてえろくて最高だなー。

ひなと結婚したいな。」

「私はそのつもりだよ?笑」

「こんなデブでブスでいいの?」

「うん!関係ないしさ笑」

「ひな、早く家帰ろ。なんかえっちしたい。昨日より激しいの。」

と言って家に帰って、ゴムを1回で3個くらい使いました笑

今回はここまでにしますね!

読んでいただきありがとうございました。

またコメントもたくさん書いてくださいね!

この話の続き
-終わり-

コメントの並び順

コメントを投稿する

性別[必須]
お名前[任意]
内容[必須:現在0文字]
参考URL[任意]

※体験談や画像ページ、ボイスページのリンクが貼れます。(エチケンのURL限定)

※利用例:自分が投稿したコンテンツへの誘導、おすすめのページ等。

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

みんなの目に触れるコメント新着一覧に掲載しますか?

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に7万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]