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タイトル(約 2 分で読了)

中学の同級生と大学で偶然再会したら、フェラしてくれた

投稿:2020-03-25 12:14:11
更新:2020-03-25 12:14:11

本文

北海道/北海さん(40代)◆EINBBRg

既に昔のことだが、俺はその頃K大の2年生だった。当時、大学の範囲を越えた(真面目な)同好会に入っていた。

酒が不得手な俺は宴会の時隅の方で聞き役に徹し、また幹事代行のような便利君の役割もしていた。

ある打ち上げ会の時、女子側で似たような役を負っていたJ大の悠美から、「俺君シラフだから、帰りに自分をアパートまでおくってほしい…」と頼まれた。

以前の宴会の時、俺が酔い潰れた女子学生を家に無事届けた話しを誰か聞き知っていたのか、そう思って引き受けた。

悠美は清潔な風情で目立たないが、俺は彼女に内心若干以上の敢えて言えば高嶺の花的な憧れを持っていたと思う。

まだ電車がある時刻に結構瀟洒な一見マンション風のアパートまで到着したら、悠美が「部屋で見てほしいものがある」と。女性の部屋に入る際も、おくった礼の意味で茶菓でも出している…程度の思いであった。

そこでひと段落したら、悠美が押書棚からアルバムを出して俺に見せてくれた。何と俺の中学時代の同級生だったのだ。髪型も雰囲気もかわり、迂闊にも自分は気づかなかったのだった。暫くは思い出話しや、その後のことについて話しが弾んだ。懐かしい時間。

気づけば、終電の時刻をすぎていた。朝までソファーで一緒の寛いで夜明かしすることになった。俺君安全牌(苦笑)。

照明を常夜灯に落として、既にウトウト。数時間後気付けば、俺の肩にもたれかかった悠美の頭部が徐々にすべりおちて、『脚の付け根の辺りに頬張ずりする態勢』になってしまっていた。そのままでじーっとしていたら、悠美が、「俺君私以前から・・・♡」と囁いてくる。

このような経過で誘われてしまい、俺はずぼんのジッパーを下げでしまいました、ドキドキしながら。

少し時間が経過し、悠美が俺のビンビン硬くなった『俺君』にブリーフ越しに頬を擦り付けている。

ここで踏み切らなければ、悠美にハジをかかせてしまい事態に。俺は乱暴は嫌いだが、同時に女性にハジをかかせるのはもっとイヤである。

俺が無言のまま、『俺君』をブリーフからゆっくり引き出すと、悠美は小声で「優しいのね♡」と囁いて、オモムロに舌を這わせ次いで口に含んでいった。・・・俺は悠美の好きなようにと任せそんな風に時間が経過していく。

機会があれば追記したいが、このような場合女性は『俺君』と意外に奔放な姿で戯れるものだと、そう俺は思っている。

俺が悠美のアパートを去る時、彼女は少し照れて微笑んでから「俺君、ありがとう、またね♡・・・」と囁いた。

-終わり-
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