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タイトル(約 7 分で読了)

一人旅で出会った台湾とのハーフのお姉さんで童貞卒業

投稿:2020-01-31 02:59:20

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エッチまで時間がかかりますがご理解お願いします。

大学2年の期末テストが終わり、大学に入学した頃から楽しみにしていた国内の南の島に春休みを利用して3泊4日の一人旅に出かけました。

到着した時の感想は「いろんな国の人がいるな~」でした。

とりあえず予約していたホテルに荷物を置いて、商店街に昼食という名のおやつを食べに行きました。

結構ボリュームがあって食べきるのに時間がかかってしまい時間が押してしまい、予定が若干狂ってしまいました。

そこから僕はバスケ専門店に行き、運動着とソックスを購入してホテルに戻りました。

すると時計は18時半を指していて、見慣れない土地だと夕食を探すことも考えるとギリギリな時間です。

僕は急いで近くのお店をスマホで調べると1駅隣にお店があったのでそこにしました。

お店に着いて料理を注文して席で待っているとすぐに料理がきました。

その土地の名物だったので箸が進む進む、気づいたら料理が無くなっていました。

おかわりしようとしましたが、翌日の予定を確認しないといけないので会計まで足を運ぶと角で女の店員さんとぶつかってオレンジジュースを思いっきりかぶってしまいました。

「ごめんなさい!大丈夫ですか?」

「えぇ...まぁ...」

見たところ店員さんにもオレンジジュースがかかっていました。

「お代は結構ですし、服洗います!」

僕は急いでいたので「いやいやお代は払いますし服も自分でどうにかしますから」

「しかし...」

店員さんは何度も謝ってきて、僕は根負けして「じゃあ服だけお願いします。」と言いました。

僕はお店の裏側の家に通され服を脱いで大きいタオルを羽織りました。

「結構身長ありますね!いくつありますか?」

「あ~184cmあります...」

「服あるかな?」と困った様子、丸顔でセミロングがとてもよく似合っていました。

僕は待ってる間は暇で名札の苗字が海外系で気になったので聞きました。

「珍しい苗字ですね。海外の方ですか?でしたら日本語お上手ですね」

店員さんは服を探しながら「実は日本(母)と台湾(父)のハーフなんですよ。やることも終わって大学の休学システムを使って母親の実家を手伝っているんです。」

「じゃあ僕の2つ上か...卒業後どうするんですか?」

「本当は日本がよかったんですけど日本国籍じゃないし母親の実家周辺くらいしか来たことがないので台湾にしました。」

タンスから服を見つけて僕のところに来て服を渡しました。

「ちなみに私の名前は春美(チュンメイ)って言います。日本にいる時はそのままハルミって呼ばれています。」

「僕は裕樹(ヒロキ)って言います。」

僕は代わりの服を着て、宿泊中のホテルを教えました。

「申し訳ないですが明日の21時にホテル受け取りでもいいですか?」

「全然いいですよ。じゃあお店の電話番号とヒロキさんの番号を教えてください」

そう言われ番号を教えました。

翌日、僕は普通に観光を楽しみ自由気ままにあっちこっち散策しました。

ここでしか買えないお土産も沢山買いました。

散策中に夕食を済ませたのでホテルに戻りハルミさんを待ちました。

暫くするとスマホが鳴り、電話に出るとハルミさんの祖母でした。

「まもなくハルミが到着すると思います。」そう言われホテルの下にあるベンチで座って待っていました。

21時ピッタリにハルミさんが到着して僕に服を渡し、僕は借りていた服を返しました。

昨日はお店の制服だったのでわかりませんでしたが、色白で半袖シャツでデニムショートパンツで足もスラリと伸びていてモデルみたいでした。

「では私はこれで...旅行楽しんでくださいね」

しかし自分からこの時間に誘っといて女の子を一人で帰らせるのはどうかと思ったので「この時間に一人で大丈夫ですか?」と声をかけました。

「気にしなくて大丈夫ですよ。ヒロキさんも明日の予定があるでしょ」

「じゃあ代金の支払い分でお家に送ります。」

などなどで説得して家に送りました。

ハルミさんはここまで歩いて来たらしく2人で歩きながらお互いのことを喋りました。

僕は中学からバスケをしていて、中学のバスケ部では恋愛が禁止とされていて、高校では1つ上の先輩が1人しかいなかったので新チームになった1年生の6月から副キャプテンをやっていたので恋愛なんてしてる余裕がなく、女の子とほとんど喋ることなく大学生になってしまったりなど。

ハルミさんも高校まで台湾でバスケをしていて身長は170cmくらいでスタイル抜群で、時間があれば健康のために公園で軽くバスケをしているそうです。

彼氏はいたそうですが大学入学を期に別れてからずっとフリーだそう。

「へー、ハルミさんもバスケしてたんだ」と気づいたらタメ口になっていました。

それからも会話を続け、会話をしていたからか家には結構早く到着しました。

「じゃあねヒロキ君、旅行楽しんでね」

すると僕は突然「ちょっと待って!...連絡先交換しない?」と言いました。

ハルミさんは「うんいいよ」と即答でした。

お互いのLINEを交換して1日を終えました。

3日目は電車の1日乗車券で島中を散策しました。

建物に関係したグッズとか売ってて面白かったです。

帰りは予約していた高速バスで帰り、疲れ切って寝てしまいました。

バスから降りてLINEを確認するとハルミさんから連絡が着ていました。

「晩御飯食べた?おばあちゃんがお詫びでご馳走するって」と送られて着ました。

さすがにもういいと思っていましたが、この時の僕はハルミさんに惹かれていたのでご馳走になることにしました。

裏側のドアの場所を教えてもらいインターホンを押して家の中に入ると昔ハルミさんのお母さんが使っていた部屋(現在はハルミさんが使ってる部屋)に案内されました。

ハルミさんはダボダボの白シャツにショートパンツでたまに胸がチラチラと見えました。

「さぁ食べて食べて!今は私たち以外いないからリラックスしてね」

僕はあまりにも不思議だったので聞いてみました。

「なんでここまでしてくれるの?」

「いや~迷惑かけちゃったし...それに目の前で見てたおばあちゃんスゴイ心配してたし...」

食事を終えて少しゆっくりして僕は意を決して「ねぇハルミさん...」と声をかけました。

「なにかあったの?」

「フー」と深呼吸して「ハルミさん...好きです...僕とお付き合いしてくれませんか?」

ハルミさんは顔を真っ赤にして「え?...ちょっと待って...え?え?」とかなり混乱している様子でした。

「お願いします。」

「実は私もヒロキ君のことは好きなの...ただ、今整理できないから明日の17時にまた来て」

幸いにも〇田空港に行く最後の便だったので時間に余裕がありました。

最終日はハルミさんのことで頭がいっぱいでなかなか楽しめず空港で荷物を預けて、入りきらなかったので一部の荷物は宅配便に預けました。

17時になりハルミさんの家に到着して部屋に通されました。

「ヒロキ君お待たせ」

ハルミさんはバスケの練習着を着ていました。

シャツは黒、バスパンは水色。

「あの~昨日のお返事は...?」

ハルミさんは部屋のカギを全部して「いいよ...よろしくねヒロキ」と言いました。

その瞬間、僕はハルミさんに抱き着きキスをしました。

ファーストキスです。

一度軽く距離を取ると僕の手を握るとハルミさんは自分の胸に僕の手を誘い、胸を触らせてくれました。

「昨日ずっとおっぱい見てたでしょ?」

「ハルミさんが誘うからでしょ」

バリバリの童貞からしたら噴射ギリギリでした。

「ねぇ...服脱がせ合いしよ?」

「うん...」

まずハルミさんが僕のシャツを脱がせて上半身裸になると「いい身体してるね」と声をかけてきましたが僕は緊張で反応できずにいると「はいヒロキ、脱がせて」と言ってきました。

僕は恐る恐るシャツを捲りハルミさんを下着姿にしました。

「大きいね...」

水色のブラで「Dだよ」っと教えてくれました。

ズボンも脱がされパンツ一丁になり、僕もハルミさんのバスパンを脱がせるとブラと同じ水色のパンツでした。

最後はお互い下着を脱がせ全裸になりました。

僕は思わず「ハルミさんキレイ...」と漏らしていました。

胸はおわん型でハリがあり、桃色の乳首、マン毛は丁寧に整えてありました。

「咥えるね」と言い最初は緊張しすぎて「何を?」と思いましたがハルミさんがしゃがんだ瞬間に「まさか!?」と思いそのまさかでフェラしてくれました。

ハルミさんは今まで彼氏は1人しかできたことが無く少しぎこちなかったです。

それでも「ハ、ハルミさん!気持ちいい!」と初体験を楽しみました。

すると突然「あっ!!」

ビュルビュル!ビュル!

「いっぱい出たね」

ゴクンッ!

「え!?飲んだの!?」

精子を飲むなんてAVの世界だけだと本気で思っていた僕からしたら衝撃の瞬間でした。

「本当はあまり飲みたくないけど今日だけ特別だよ」

ハルミさんは立ち上がり水で口をゆすぎ僕に背中を向け軽く僕を見て「おっぱい触る?」と誘ってきました。

当然僕はハルミさんの後ろから胸を揉みました。

「初めておっぱい揉んだ」

「しばらくいいよ」

しばらく揉んでいたら僕のブツがハルミさんのマンコに入りそうになっていました。

「ヒロキ...ダメだよ...」

「ごめん...我慢できない」

僕はハルミさんを仰向けに倒し手探りでブツを入れました。

「はっ...はっ...抜いて...おばあちゃんにバレちゃう...」

言葉ではそう言っていましたが嬉しそうな顔をしていました。

「動くね」

ハルミさんの返事を待たずにゆっくりと動き始めました。

初めてブツを入れた感想は気持ちいい感じはしましたが、すぐに出さないようにするのが精一杯でした。

「あまり聞きたくないけど...ハルミさん...何回目?」

「3回目...前の彼氏と大学に入学したくらいに...した」

なんとほぼ未経験(?)でした。

僕は嬉しくなり乳首に吸い付き少しピストンが速くなりハルミさんは喘ぎ始めました。

「アッ...アッ...お、お...ちゃん...が...づく...」

ついに僕は我慢できなくなり「ヤバイ!出るっ!」と叫び「え!?待って!!」その瞬間ハルミさんの中で大爆発が起こりました。

ビュルルルル!!...ビュルビュル...ドク...ドク...

「本当に中に出しちゃった!?」

「ごめん間に合わなかった...」

「今日大丈夫な日だからいいけど...」

ハルミさんは少し慌てた様子でブツを抜き、部屋の隅に移動してティッシュで何かしていましたが、僕はハルミさんの腰を掴んでバックで入れようとしました。

「ハルミさん...いい?」

「...今日が初めてだもんね...次はちゃんと外に出してね」

ズブズブ...

個人的には初めてとは思えない回復力でした。

「ヒロキ...」

「ハルミさん...」

ハルミさんは部屋にあるテーブルに手を突きました。

ハルミさんは程よく喘いでいたのでハルミさんの祖母にバレずに済みました。

「ンッ!ンッ!ンッ!...」

僕は突き方を知らなかったのでハルミさんを一度もイカせることができず、僕一人で気持ち良くなってしまいました。

「ハルミさん抜くよ」

僕はブツを抜いてティッシュに吐き出しました。

「ごめんね...僕一人で気持ち良くなって」

「はぁはぁ...これからだから大丈夫だよ」

少しボーっとしていると「ほらヒロキ...身支度しないと飛行機に乗り遅れるよ」と言われハルミさんの祖母はお店の方で開店準備をしていたのでハルミさんと一緒にシャワーを浴びてから空港に向かいました。

「ごはんご馳走様でした。時間あるとき僕の地元来てよ、何もないけど...」

「そうするね。行く時連絡するね」

腕時計を見ると受付開始時間になっていたので「もう行かなきゃ...〇田空港に到着したら連絡するよ」と言い、最後に軽くハグをしてゲートをくぐりました。

初めての一人旅で初めて彼女をゲットして初めてエッチを経験しました。

これほど衝撃がある旅行は今後無いと思います。

人気があれば僕の地元編書きます。

-終わり-
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