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おっぱいパブ(セクキャバ)に行ったら前から気になっていたお尻がセクシーな行きつけの美容院の受付の人が

投稿:2020-02-16 13:38:20
更新:2020-02-16 13:38:20

本文

名無しさん(30代)

現在恋人もいなければソープ行くのも勿体ないし

AVだけでは物足りなくなってくるしピンサロやデリヘルも値段の割には本番出来るわけでもないし

とりあえず女の体が触れればいいやという気持ちで初めてのおっぱいパブに行ってきました。

店に入るとボーイさんに連れられて席に付くとさっそく女の子がセクシーな衣装でこちらに来ました。

店は薄暗くて最初は分かり辛かった女の子の顔が徐々に確認できるようになると

そこには見たことにある女性が!

何年も通っている美容院の受付の人だったんです。

副業?と思いながらも最初はこっちしか気づいてなかったようですが

思い切って「あの、〇〇(店名)の森山(仮名)さんですよね?」

それまではヘラヘラしていた女の子の顔がぎゅっと引きつって

「あ、もしかして〇〇(私の名前)さん?」

さすがに何年も通っているし短めのスパンで通っているので向こうも覚えていたらしくめちゃくちゃ焦っていた。

ちなみに森山さんはいつも黒のスーツでちょっと派手に見えるけどまぁまぁ可愛くて

何より身長もそんなに高くないし決してモデルとかは出来る体型ではないけど

所謂男が好きそうなお尻がプリッとでかくて、いつもパンツスタイルのスーツではお尻がはち切れんばかりもっこりしていて、何度もそのお尻を想像して自宅でオナニーしたこともあった。

妄想の中では腰をがっつり掴んでそのでかいお尻をバックで犯す想像を何度したことか。

そんな森山さんがいつもよりセクシーな格好で俺の前にいるのが夢のようだった。

向こうもお客として来たからには無下に扱うわけにはいかないから俺にすり寄ってくるのだが

めっちゃいい匂いであんなに頭の中で何度もセックスした相手が例え仕事だと言っても真横で肩に頭を置いて甘えてくる。

すると小声で「ここで働いていることは誰にも内緒なんでオフレコでお願いしますね」とこっちを見ずに囁いた。

もちろん言うも何も別に美容院の人と特別仲がいいわけでもないし個別に連絡を取り合っているわけでもないからばらす相手もいないが向こうも一応念を押してきたのだろう。

そしておっぱいタイムが始まると周りの客も自分も含め、担当している女の子がどっしりと膝の上に対面で抱き合うように座ってくる。

目の前に森山さんのおっぱいがどんどん近づいてきた。お尻もむっちりだがおっぱいもそこそこ大きさはあった。

俺は無我夢中で揉みまくり顔も埋めた。

柔らかい、そしてめっちゃいい匂いだった。

しかも膝の上に座っている森山さんのお尻の柔らかい感覚がかなり気持ちよくてどんどん勃起してきた。

森山さんは腰を動かして勃起しているチンコに何度もお尻を擦り付けてきた。

俺もがっちりと抱きしめて腰を動かした。

「やばい、このままじゃパンツの中で出しちゃうかも」と言うと

「今は我慢して、後で話あるから」と森山さんは耳元で囁いてきた。

俺が射精しないように少し俺から体を離してチンコに当たらないようにした。

そうしている間におっぱいタイムは終わり、「あとで〇〇パーキングの下で待ってて」

そう言って席を離れた。

しばらくして店を出て言われた場所で待っていると女性が遠くから歩いてきた。

森山さんだ。

「行こっ」と言いながら俺の腕を引っ張って立体駐車場の中へ入っていった。

薄暗い駐車場の中で女の子に腕を引っ張られるなんて異様な光景だった。

一台の軽自動車の近くに行くと「乗って」と笑顔で言ってくるので

「どこか行くの?」と聞くと

「今日の事は内緒にしてほしいから口約束だけじゃこっちも不安だからちょっとだけ良い事してあげる」とニコッと笑った。

軽自動車に入るとさっそく車を動かして数分走るとまた別の立体駐車場に入っていった。

ガラガラの立体のさらに角の方に車を止めると「後ろ行って」と言われるがままにすると

座ったままの俺にお店と同じように対面で乗りかかってきてキスをしてきた。

森山さんは自分の下着と俺のパンツを脱がすとあっという間に手で俺のチンコを立たすと

対面騎乗位の体勢でずっぽりと挿入してきた。

「気持ちいい?」そう言いながら体を何度も上下に動かすと俺はあっという間にとろけるような気持ちよさに襲われた。

あの大きなお尻が俺の体の上で上下にピストンしている。こちらも腰をぎゅっと掴んでもっと体を寄せて抱きしめた。

当然男優でもないしこんな夢のような状況で何分も射精を我慢出来るわけがない。

「もうダメ、いきそう」と言うとすっと腰を上げて口で咥えてきた。

びっくりするくらいの量が森山さんの口に流れ込んでいってしばらく放心状態になっていた。

すると森山さんが車のエンジンを切ると「じゃあ今日の事は絶対美容院や他へは言わないでね」と可愛くて言ってきた。

「実はこの車ドラレコ付いていて〇〇さんの顔とあそこばっちり撮れていると思うから」

「私は背中だけだけど〇〇さんは、ね」

急に背筋が凍るような感覚に陥った。

「そんな事しなくても誰にも言わないよ」と。

こんなことなら無理やりでも中に出しておけば良かったとも思ったが、そんなことしたらむしろ何されるか分からないしこっちが確実に犯罪者になってしまう。

「一応私も保険がほしいから念のためにしただけだからそんなに怖がらないでね」とまた天使のような笑顔で言ってきた。

もう保険が出来たから何度でも来てねと言われたがさすがにぞっとした。

でも憧れの森山さんとまさかの生セックスしたし、最悪顔とあそこ晒されてもこっちは妻子や彼女がいるわけでもないし、まぁいっかとその日は無事に帰った。

それから数か月してまた美容院に行く機会があったがもちろん森山さんが昼の顔で普通に仕事をしていた。

会計して帰る時にお釣りを貰うときにそっとこちらの手を握って

「また来てくださいね!」と意味深に今までされたことのない対応をされたけどなんかめちゃくちゃ怖かった。

女は強いと改めて実感した。

-終わり-
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