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高校を卒業した美少女彩菜と初めての温泉旅行

2019-11-16 20:58:42

この話のシリーズ一覧

1:同じマンションに住む美少女JKは下着も着けずに私の玄関先でオナニーしていた。2:同じマンションに住む美少女JKのその後3:同じマンションに住む美少女JKとの交際
4:高校を卒業した美少女彩菜と初めての温泉旅行(今見てる話

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京都府/遼さん(30代)の投稿
前回の話

【評価高め】同じマンションに住む美少女JKとの交際

冬休みが終わり、新しい生活が本格的に始まる頃。 今年もどうせ去年と似たような年になるだろうと思って今まで過ごしてきた。 たが今年からは今までとは違う、可愛い彼女がいる生活が始まった。 2人でいる時間は何よりも幸せだ。 ちょっとの時間も大切にするために私達は4つ約束事を設けた。…

同じマンションに住む美少女JKの彩菜と付き合い始めて1年がたった。

季節は冬。

彩菜が志望する専門学校へ行けるように、社会人として私は面接について教えて練習させた。

彩菜には幸せになって欲しいので、合格まではセックスは禁止にして2人で頑張った。

そして彩菜は専門学校に合格することが出来た。

頑張って合格した彩菜の為に、なにか合格祝いをしたいなと考えた私は旅館を計画した。

本当は学校へ行き始めてからで良いと思っていたが、それだといつになるのか分からないのでこれを気にしてみることにした。

彩菜の合格を聞いた私は、人の少ない日を選ぶ為にすぐデートの計画を立てた。

まずはいつも通り彩菜がやりたいことを聞いてから、時間と相談してデートの計画を立てる。

色々考えた結果、短時間でも楽しめそうな計画を立てられる温泉旅館へ行くことにした。

隣接する県なので車で行っても十分楽しめる。

お互いの都合で1泊2日と短くなってしまったが、彩菜と2人っきりでいられると思うと家で1人ニヤニヤとしてしまう。

そして迎えたデート当日

この日は朝からの観光のために早めにマンションを出発する。

先に私が待っていると彩菜が早歩きで来た。

「遼さ~ん、お待たせしました!」

この時の彩菜の服は上が白の長袖、下が紺のスカートと一見普通の清楚スタイルかと思いきや。

胸元が少しはだけていたり、体のラインがくっきりしていたりとセクシーな感じの服だった。

デートもセックスも一ヶ月近くしていないので私は彩菜の体に見とれてしまった。

「おはよう彩菜、荷物貸して車に乗せるから。」

「遼さん何処見て言ってるんですかぁ~?」

彩菜は私の視線に気付いていたのだろう、下へ下げていた腕で胸を寄せて強調してきた。

「俺は彩菜を見て話してるよ、ほら荷物貸して。」

チラッと見えた谷間を一瞬だけガッチリ見た後、彩菜の荷物を車の後ろ側に乗せた。

荷物を乗せ終わり、そろそろ出発しようもしたとき

「遼さん、乗る前にこっち向いて。」

彩菜は左手で私の頭を抱き寄せて軽くキスをした。

「今日はよろしくお願いしますね。」

「……おう!それより早く行こ!」

照れ隠しに彩菜を急がせて車に乗り込んだ。

車の中では初めて見る景色を眺めながら会話やおやつを楽しみ、目的地に到着した。

車を旅館に置いた私達はお城や神社などの名所を周り観光を楽しんだ。

観光の最中は地元じゃ無いからか、いつもならデートの時は手を繋ぎながら歩いていたがこの日は私の腕にひっ付きながら一緒に並んで歩いた。

お互いに相手の温もりを感じながらするデートは初デートの時ような初々しさを感じる事が出来た。

お土産やお互いへのプレゼントの買い物をしていると、楽しい観光の時間はあっという間に過ぎていった。

旅館へと戻った私は和食料理を味わいながら旅の疲れを癒やしていた。

一方料理好きの彩菜は休むどころか料理を味わいながら一つ一つにメモをとっていた。

「遼さん、今度は私が作りますからね!」

「いやいや、ここまで頑張らなくて良いよ。」

彩菜は料理をする事が大好きで外食して私が美味しいと言った物は必ずメモをしている。

彩菜は和食が苦手と言っていたので、温泉旅館を選んだ理由の1つは彩菜が和食を学ぶためでもある。

料理の分析をしながら食事を済ませた後は観光のお土産を2人で確認しながら過ごした。

食べる事にかなり時間をかけたせいか時間も遅くなってきたので、私達はお風呂に行くことにした。

「彩菜、ここの露天風呂貸し切りスペース取ってあるから2人でいこ。」

「え!貸し切りとかあったの!?」

「うん、折角だから2人でゆっくりしたいと思ってさ。」

「私もそうしたいなって思ってました。」

2人で脱衣所まで行くと

「遼さんお先どうぞ。」

「いやいやダメだから絶対2人で一緒にいくぞ。」

彩菜は脱ぐ所を見られるのが恥ずかしい様子だったが、そんな彩菜を見るのが私は好きなので引き下がらない。

「え~遼さん先行って。」

「脱がないなら俺が脱がすぞぉ!」

「じ、自分で脱ぐから遼さんも脱いで!」

恥ずかしがる彩菜の反応を楽しみながら戸を開けて温泉へ行く。

「うわぁ思ったより広い!」

「そうやな、それに景色も綺麗やわ。」

周りは竹の壁で囲まれていて中には庭があり、ライトが温泉を照らし神秘的な空間が広がっていた。

私が景色に見とれていると彩菜はせっせと泡だてて体を洗っていた。

「彩菜~体洗いっこしよ。」

私は後ろから両手でおっぱいを鷲掴みにする。

「ひゃあ!」

「ん~彩菜さん凝り固まってますねぇ。」

と言いながら乳首を指で摘まんでコリコリする。

「んんっ!遼さんだめ!早く体洗って湯船に入りましょ?風邪引きますし!」

少し強い口調で言われたのでここは大人しく引いた。

付き合い始めて1年が経ち、体の成長を一緒に確かめながら体を洗おうとしたのだが湯船に逃げられてしまった。

昔は押せばイケていた場面でも最近はそれがてきなくなってきている。

交際し始めると段々女の方が強くなるとは聞いたことがあるが、まさしくそうなってきているのだろうか。

大人へと成長してるんだなぁと考えていると、内面の事を考えていた私だが一ヶ月近く見てない事も合わさり結局体に目が行ってしまう。

初めて体を見たときは体がかなり細くて、くびれがすごいといった印象だったが、今では全体的に肉付きが良くなっていて大人の色気を放っていた。

抱き心地の良さそうな体へと成長した彩菜を見てギンギンに勃起したペニスと体をしっかり洗った私は、後から彩菜のいる湯船に浸かった。

私が湯船に入り、先に入っていた彩菜の肩を抱き寄せた。

「はぁ~暖か~。」

「遼さん、今日はお土産から温泉までありがとうございます。」

彩菜は私にもたれながらそう言った。

「俺は彩菜に楽しませて貰ったよ、ありがと。」

2人で身を寄せ合いながら温泉に入っているとのぼせてしまいそうな程体が熱くなる。

私は我慢できず彩菜を抱き締めた。

そして柔らかな乳房の感触を味わいながら、優しく唇を重ねた。

唇を離すと彩菜は私から離れた。

「今は景色を見て楽しみましょ。」

彩菜が後ろを向いた瞬間私は事前に隠しておいたある物に手を伸ばした。

「彩菜、こっち向いて。」

「キスはしませんよ?」

ふふっと笑いながらこちらに再び向いた彩菜に真剣な顔で私は話し始めた。

「彩菜、実はさ俺お金貯まったからマンション出て一軒家買おうと思ってるんよ。」

「え、そうなんですか!?最近あんまり会えなかったのにまた会えなくなるなんて寂しいです。」

「俺も寂しい。だから彩菜と一緒に住みたいなって思ってる。」

私は隠していた小さな箱を彩菜の目の前で開けた。

「え!?これ……。」

「彩菜、結婚しよう。ずっと一緒にいたい。」

彩菜は目をウルウルさせながら小さな声で答えた。

「はい、私も一緒にいたいです。」

私は「よしっ!」とガッツポーズをしてから指輪を彩菜に付けた。

彩菜は両頬に涙を一滴ずつ流してから話し始めた。

「もう、プロポーズするなら服着てるときにして下さいよ!断られたらどうするつもりなんですか!」

彩菜は強く抱きついてきた。

「ごめん、早くしたかったんだけど人がなかなか居なくならないからこのタイミングになっちゃった。」

私達はしばらく抱き合った後、のぼせる前に湯船を出た。

旅館の浴衣に着替え、少し時間が経ってから私達は布団へ向かった。

もう我慢の限界だった私は布団の上に座った瞬間、彩菜と舌を絡めた。

ジュルジュルと大きく音をたてながら、お互いを求めるかのように濃厚なキスをした。

浴衣の上部をはだけさせた私は彩菜の耳から首へ順番に丁寧に舐める。

「彩菜、両手頭の後ろに回して。」

「こう?」

「おぉ~、エロいなぁ。」

脇が丸見えで彩菜のおっぱいが強調されるエロポーズをしっかりと目に焼き付けた。

「恥ずかしいし腕疲れるしやめますよ。」

「ダメ、そのままでいて。」

私彩菜のおっぱいを外側から両手で揉みながら脇を舐めた。

「んっ!」

1年で大人の女性へと成長した体をじっくりと感じ取る。

指で乳輪の周りをクルクルすると体を震えさせて感じていた。

「遼さん焦らさないで。」

彩菜は手を下ろして私の顔を谷間に挟んで抱き締めた。

私は彩菜の背中に手を回して浴衣の帯を取り、彩菜を布団に寝かせた。

そして頭の上で手を帯びて縛った。

「彩菜、今日はもう少し焦らすからね。」

私は乳輪周りからくびれを舐めながら肌触りのいい太ももをさすり始めた。

直接乳首や秘部には触れずギリギリを責め続けていると段々と痙攣し始めてきた。

膣内がいい感じに濡れてきているのを確認した私は彩菜をまんぐり返しの体勢にして、愛液をアナルに指で塗りながらまとめて舐めた。

「ひゃあ!」

アナルを舐めるのは初めてだったが、オマンコへの愛撫の時に何時も指で触っていたので彩菜も抵抗は無かった。

愛撫で溢れ出てきた愛撫ジュルジュルとを飲みながらオマンコとアナルを責め続けた。

「あぁ!んっ!イクッ!」

恥丘の上辺りからオマンコまでヒクヒクとさせながら軽く潮を吹いたので私はそれを飲み干した。

彩菜がイッた後、手の拘束を外してすぐに乳首ギリギリをまた責め始めた。

私は足腰を巧みに動かして浴衣を脱ぎ、勃起したペニスを愛液によって濡れた彩菜の太ももにこすりつけた。

「彩菜、一緒にイクぞ。」

「んんっ!遼さん……早くぅ!一緒にぃ……イこ!」

彩菜は乳首を焦らされ途切れ途切れて返事をしてきた。

私は彩菜の脚を掴み、一気に膣奥を突いて乳首を舐めてあげた。

「んああっ!ふあぁぁあぁあああ!!」

愛撫ですっかりトロトロになったオマンコは膣の入り口と奥から私のペニスを強く締め付けてきて、絶妙な刺激を与えてくれた。

さらに挿入と同時に始めた乳首責めで彩菜がイッたことで、ただでさえキツキツのオマンコが私から精液を吸い出そうとより締め付けてきた。

「彩菜、中に出すぞ!」

久しぶりのセックス、しかも生による極上の快楽を受けた私は、挿入して2分も経たないうちに溜まっていた精液を全て吐き出すかのように勢いよく射精した。

「ふああぁ!!あ゛ぁ……あ゛……。」

ドクッ!ドクッ!ドクッ!と脈打つ度にさらに声をあげて彩菜は連続で絶頂した。

射精しきった私は一旦ペニスを抜いてみると、ピンク色のオマンコから精液がタラタラと流れ出てきた。

かなりの量を出したが私のペニスは硬さを失っておらず、抜いてもまたすぐに挿入したくなってきた。

久しぶりに挿入しても彩菜の艶容なキツキツマンコの誘惑には勝てそうに無かった。

起き上がる事の出来ない彩菜の後ろに回り込んだ私は、両手でおっぱいを揉みながら再び挿入する。

腰を打ち付けると淫猥な粘膜音がクチュクチュと鳴る程膣内は濡れていた。

「ふああぁぁぁ!んあああ!あ゛あ゛ぁ!あぁん!!」

敏感な乳首を摘まみながらおっぱいを鷲掴みにし、子宮口を突くと腰をくねらせ時折体をビクッ!と飛び跳ねさせるように震えさせていた。

若い美少女が目の前で快楽に翻弄され体を痙攣させている姿は支配欲をそそり、もっと気持ちよくさせたくなる。

「遼ひゃん!気持ちいぃ!ああん!」

「彩菜!もう1回中に出すぞ!」

「ふあぁ!いっぱい出して!」

私は後ろから顔を伸ばして彩菜と舌を絡め、激しく腰を動かして最奥をペニスで突き上げた。

ビュル!と一回目にも負けず、勢いよく2度目の射精をすると彩菜は自分の手で私の手を掴み胸への愛撫を止め、中出しの感覚を味わって余韻に浸っているようだった。

私は射精し続けるペニスをから伝わる膣内の感触を味わいながら余韻に浸っていた。

ペニスが脈打つ度に子宮へ精液が送り込まれているのを2人で感じていた。

射精が終わっても少し痙攣している彩菜にキスをしてからペニスを抜いた。

「はぁ……はぁ……はぁ……。」

膣口から出てきた白濁液で太ももや床へと流れ出てきたので私はそれをティッシュで綺麗に拭き取った。

拭き取った後、今度は彩菜の前に回り込んで抱きしめる。

「彩菜、気持ちよかったよ。」

「私も、遼さん大好き。」

彩菜とキスしているとかなりの量を射精したはずのペニスが元気になっていた。

彩菜もそれに気付いて亀頭を指で優しく擦り始めた。

「もう遼さんのエッチ。」

彩菜は手コキをしながら体を起こした。

「そういえば最近口でもしてなかったですね。」

そういって彩菜は舌先で私の乳首を舐めながら手コキのスピードを少しずつ上げていった。

「彩菜、今日ローション持ってきてあるからパイズリもして欲しいな。」

本当は温泉で恥ずかしがる彩菜にソーププレイをさせるために持ってきたのだがマットがないのでここまで出番がなかったのである。

「ほんとおっぱい大好きですね。」

「彩菜のおっぱいは毎日飲みたいくらい好きだからな。」

「ドヤ顔するところじゃないですよ変態さん。」

(そういいながらローションを垂らしてやる気満々の彩菜は十分エッチで可愛い。)

内心そう思っているとゆっくりと片乳を押し付けてきた。

彩菜にはパイズリを余りさせていなかったがこの日はする予感でもあったのか前回よりも責めのバリエーションが増えていて気持ちよかった。

特に両手を組むことで自分の乳首を責めながらの上下の動きは私も気持ちよくなってきた。

「遼さん、気持ちいいですか?」

「気持ちいい、もうすぐ出るわ。最後は口の中に出して良い?」

「は~い。」

そういって彩菜は私のペニスに触れずに口の中に入れて息と口の温度で焦らしてきた。

そしてジュルっと大きな音をたてながら一気にペニス全体に吸い付きストロークを始めた。

ペニスを丸呑みして口だけでなく喉の力も入っているのか凄い吸引力で、気持ちよくて思わず私は声が漏れる。

頭を引いたときは亀頭をクルクルと舐め、押す時は裏筋を的確に舐めてくる。

パイズリ同様こちらも前よりも技術が上がっているような気がした。

「彩菜気持ちいい……もう出る!」

私は残った精を全て彩菜の口の中に放った。

彩菜は精液を当たり前のように自然と飲み込み、ペニスの中に残った精液を吸い出し綺麗に舐め取ってくれた。

「3回目なのに遼さんいっぱい……。」

「彩菜が相手なら何回でもイけるよ。」

「遼さんはド変態ですね。」

私達は風邪を引かないように乱れた浴衣を着直して2人で引っ付きながら眠りについた。

それから一ヶ月後、私はマンションを出て一軒家を購入した。

そこからさらに数日後には私達の親へ挨拶を済ませて、来年彩菜が卒業したら正式に結婚する事も決めた。

結婚するまではお互いの仕事に専念する事にして、今まで通り週に一回はデートをしている。

もう少しで彩菜と結婚して一緒に暮らせると思うと私は楽しみで仕方がない。

-終わり-
作者にメッセージを書く 次の話を書く。(投稿者のみ)

※「続編希望」が15ポイントを超えると次作が投稿できます

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