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同僚の嫁を計画的に襲った話。2

2019-05-31 13:41:53

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1:同僚の嫁を計画的に襲った話。
2:同僚の嫁を計画的に襲った話。2(今見てる話

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本文(1/4)

飯田(仮(さん(30代)からの投稿

昨夜の話の続き書きます。

簡単なスペックだけ↓

俺・・・30代。既婚。子供2人。嫁に嫌気。

ゆうこちゃん・・・かわいい。同期Fの嫁。子供1人。小さい。かわいい。

同期メンバーと家族連れで2泊3日のキャンプ中。こども含めると15人くらいかな。かなり大所帯。

と、いうわけでキャンプ2日目の朝からのんびり書きます。

冷んやりとして、じめっとした空気。

森の中の朝って感じ。

俺らは外の調理場で朝食の準備をしてた。

俺の2メートル先にはゆうこちゃん。

ゆるっとしたTシャツ姿で、みんなの分のウィンナーと目玉焼きをフライパンで焼いている。

伏し目がちで、俺とは全く目が合わない。

ゆうこちゃんは時々笑うけど、愛想笑いというか、だいぶ無理してる感じだった。

そりゃそうだ。

昨夜、

というか、つい数時間前。

ゆうこちゃんは俺にレイプされたんだから。

誰にも声が届かない、テントから離れた駐車場までゆうこちゃんをおびき寄せて、

真っ暗な車の中で押し倒した。

手錠で拘束して完全に動けなくした。

嫌がって泣きわめくゆうこちゃんをめちゃくちゃに犯した。

写真も動画も撮った。

あんなに嫌がられたのに、

何度も何度もゆうこちゃんの中を俺のモノでかきまぜた。

ゆうこちゃんは俺の会社の同期Fの嫁。

他人の嫁を騙して、拘束して、無理やりSEXするなんて。

もちろんこんなことをしたのは初めてだった。

罪悪感が凄まじかった。

なのに、罪悪感よりも「ゆうこちゃんを俺のものにしたい」という気持ちの方がはるかに上回ってしまっていた。

「同期が大事にしている自慢のかわいい嫁」を寝取ってやった。

という優越感もあった。

ゆうこちゃんの華奢な肩。

色白で細い腕。

Tシャツの上からでもわかる、ボリュームたっぷりのふんわりとした胸のライン。

くびれから腰へにかけての曲線がしなやかで

でも腰もお尻も華奢で

小柄で、そそる、かわいい体。

とてもこどもを産んだとは思えない、若々しい肌。

タレ目で黒目がちな目。

そして一途に夫を思う、奥ゆかしい性格。

本当にゆうこちゃんはエロくて、可愛くて、アイドルみたいで、

俺のタイプど真ん中だった。

昨夜襲ってしまったことを全く反省してないわけじゃない。けど、

「早くまたゆうこちゃんを抱きたい」

「旦那よりも俺の方がいいって言わせたい」

それしか考えられなくなるくらい、ゆうこちゃんは魅力的で、俺を狂わせた。

俺たちのキャンプは2泊3日。

今日は渓谷に行ってバンジージャンプとか急流下りとかで遊ぶ予定。

今夜はテントじゃなくて、デカいコテージに全員で雑魚寝の予定になっている。

そう。今晩もゆうこちゃんを襲うチャンスがあるのだ。

「はやく夜になれ・・・!」

そう思いながら1日を過ごしていた。

もちろん今夜のプランも念入りに立ててある。

なんせ1年前にゆうこちゃんに初めて会った時に俺は一目惚れして、

でもずっと会えなかったから、ゆうこちゃんを襲う妄想を、1年間、毎日のようにしてて。

俺の頭の中では、いろんなシチュエーション、いろんなプレイでゆうこちゃんを100回以上抱き倒してて。

だからどんな状況になっても、ゆうこちゃんを確実に襲えるよう、何通りものパターンが頭の中にあった。

あとは夜になるのを待つだけだった。

そして夜。

1日遊んだ俺らは全員ヘトヘト。

朝は表情が強張ってたゆうこちゃんも、自然に笑顔が出るようになっていた。

(俺は今日一日ゆうこちゃんに極力近づかないようにしたしね。)

近くにあった温泉宿の風呂に入り、

キャンプ場に戻ってきた。

だだっ広いコテージの床に布団を敷き詰めて、こどもたちは枕投げではしゃいでいたけど疲れてすぐに寝てしまった。

大人は例のごとく、酒飲み開始。

みんな結構飲んでて、トランプやったりして大盛り上がりしていた。

俺の嫁は早々に酔っ払って、普段の俺への愚痴を散々みんなに披露したのち、速攻で潰れた。

部屋の隅でひっくり返って爆睡する嫁。

イビキがうるさい。

おっさんが寝てるみたいだ…。

なんで俺はこんなのと結婚しちまったんだろうな。

これでも、ゆうこちゃんに会うまでは嫁のこと好きだったんだ。

でも「俺は嫁が好きだ」って思い込むようにしてたんだよな。

でも、ゆうこちゃんに会ってわかった。

俺のタイプはゆうこちゃん。

抱きたいのはゆうこちゃん。

そのゆうこちゃんはと言うと…あんまり飲んでいないようだった。

缶チューハイを片手に持ってはいるが、ほとんど口はつけていない。

俺を警戒してるんだろう。

俺もあんまり飲まないように気をつけていた。

酔っ払って計画が台無しになっちゃもったい無いからね。

だから気が付いた時には、俺とゆうこちゃん以外は泥酔…。

「じゃー、そろそろ寝るかー」

って誰かが言う頃にはゆうこちゃんの旦那Fは一人でソファを独占して爆睡していた。

これから嫁が犯される(しかも2回目)とも知らずに呑気なやつ。

まあ、ピュアなゆうこちゃんにはお似合いな純粋な男なのかもしれないな。

時間は深夜…何時だったのかな。

他の大人も適当に布団に入っていく。

ゆうこちゃんは焦った様子で、隅っこに1つだけ空いていた布団に入っていった。

その隣にはすでにAの嫁が寝てたから、俺が隣に来るようなことはないと思ったんだろう。

まあ、甘いよね。笑

…俺は電気を消し、みんなが寝たのを確認するまでの少しの間、1人で酒を飲んだ。

これからまたゆうこちゃんを抱ける…。

当然ゆうこちゃんは嫌がるんだろう…。

でもゆうこちゃんが嫌がったり、泣いたりすればするほど、俺は興奮しちゃうんだよね。

ゆうこちゃんの泣き顔を想像するだけで股間が熱くなってくる。

「今日こそ完落ちさせてやる」

そんなことを考えて30分くらい経っただろうか…。

そこら中からみんなのイビキが聞こえてきた。

俺は酒をテーブルにそっと置き、みんなが寝ているところへ忍び足で入っていく。

A嫁が熟睡していることを確認し、少し強引に布団ごと移動させ、ゆうこちゃんから引き離した。

そして俺はそこにできた隙間に横になり、サッとゆうこちゃんの布団へ潜り込んだ。

ゆうこちゃんの体は俺とは反対の壁側を向いている。

ゆうこちゃんとの距離、わずか10センチ。

俺の鼻息で目の前のゆうこちゃんの髪がふわふわと揺れる。

ゆうこちゃんは動かない。

・・・が、これは寝たふりだ。

確実に起きている。

俺が隣に来たのがわかったのか、

肩を丸めてガタガタと震えているのが暗闇でもわかった。

俺は後ろから小声でゆうこちゃんに話しかけた。

「ゆうこちゃん・・・もう寝た・・?」

・・・返事はない。

だが、肩は震えている。寝たふりだ。

「昨日の続き・・・したいんだ・・・いいよね・・・?」

返事を待つことなく、俺は右手をゆうこちゃんの腰にまわした。

そしてゆっくりとTシャツをめくり、直におなかを触る。

あぁ、やわらかい。すべすべ。

ゆうこちゃんは動かない。

触るか触らないかくらいのタッチでおへそのまわりをなでまわす。

そしてゆっくり手を上へと移動させる。

ああ。。ゆっくり動くのってしんどい。。

今すぐめちゃくちゃにしてやりたい。

いやいや、だめだ。周りに気づかれたらおわりだ。

今晩はいかに周りに気づかれずに楽しめるか、がテーマだ。笑

胸に触れようとしたその時、

「やめ・・・て・・・・」

ゆうこちゃんが初めて声を出した。

俺だけに聞こえる、か細く震えた小さな声。

そして小さな手で俺の手の行く先を阻んできた。

手からも震えが伝わってくる。

こんなに怖がっちゃって。本当に可愛い。

まあ、昨夜あんな目に遭ったんだから、無理もないか。

俺は少し体を起こし、出来るだけ意地悪な声をゆうこちゃんの耳穴に向かって放つ。

「なんか言った?」

ゆうこちゃんの肩がビクッと揺れる。

「やっ・・やめてって、言ったの・・・!」

既に泣きそうな声。

もう泣いてるのか?

今度はわざと低めの声で、威嚇するように耳元で囁いた。

「やめないよ」

ゆうこちゃんの手を振り払い、力づくで胸を揉みはじめた。

横を向いて寝てるからかな。

昨夜よりボリュームがある気がする。

俺の片手には収まりきらないゆうこちゃんのおっぱい。

むにゅむにゅと堪能する。

「やっ、、、!やめて・・・!!大きい声、、出すよ・・・・?!」

「ふぅん。こんなところ、みんなに見られちゃってもいいんだ?」

後ろからゆうこちゃんの耳を甘噛みする。おっぱいを揉みしだく。

「うっ、、、!やめてっっ・・・・・・!」

「やめてもいいけど、、昨日の写真は?」

「・・・・・・・やだ・・・・・」

「Fには動画も見てもらおうか?」

「・・・ひどいよ・・・・・・・」

「昨日のゆうこちゃん、すごい声出してたよ?あれ、みんなに見られたら困るんじゃない?そーだ、ネットにもアップしちゃおうか?」

「それだけはやめて・・・・・・」

俺は胸を揉む手を離し、布団を持ち上げて、2人の頭まですっぽり覆うように布団をかぶった。

「これで周りから気づかれにくいよ。みんながすぐそばにいるけど、エッチなことしちゃおうか」

そして細い腰をぎゅっと抱き寄せ、背後からゆうこちゃんにぴったりとくっつく。

小さなからだを抱きしめる。

ゆうこちゃんの甘いにおいが布団の中に充満して、俺を勃起させる。

ちんぽがガチガチに硬くなって、腹につきそうなほど反り返っていくのがわかった。

硬くなったモノをアピールするように、ゆうこちゃんのお尻の谷間にちんぽをねっとりと擦り付け、ゆっくりと上下運動をする。

「やっ!やだっ・・・・・!」

「ほら、足の力抜いて・・・足、開いてよ・・・」

「むりっ・・・・・」

「言うこと聞かないと、動画、今ここで爆音にして再生しちゃうよ?子供達も起きちゃうかもね?」

「やっ・・・・・やだ・・・・・うっ・・ぐすん・・・・」

諦めるようにして力が抜けていった。

「いい子だね」

ゆうこちゃんの片足を持ち上げ、足を開かせる。

開いた足に俺の足を絡ませて足を閉じれなくする。

そしてジャージの前側からスルリと手を滑り込ませ、ツルツルしたパンツの素材を確かめながら、そのまま指を下へ、下へ…。

ゆうこちゃんのおまんこの丁度真上と思われる場所に到着。

そこをパンツ越しにゆっくりと撫で上げる。

そして穴のまわりをじらすように円を描くように這い回る。

ゆうこちゃんは首をもたげて体を丸め、ひたすら我慢している。

今度は指を少し上にずらして、3本の指でパンツ越しにクリトリスをかきあげた。

「あっ・・・!!!」

背中を掻く時みたいにクリトリスのあたりを優しく何度もかきかきする。

「やっ・・・・あっ・・・・あっ・・・」

小さく、可愛い声が布団の中に響く。

切なくて甘い声を出されると俺の方がどうにかなりそうだった。もう理性が吹っ飛びそう。。

ゆうこちゃんの口を手で俺の塞ぐ。

パンツ越しに、クリトリスをノックするように、指でトントンと叩いてみる。

「んっ・・・ん゛・・・!」

塞いだ口から熱い息が漏れる。

「やっぱりここが好きなんだね。昨日もそうだったもんね?」

パンツ越しにクリちゃんのお豆を摘む。

「ん゛んん〜〜〜!」

「じゃあ直接いっぱいいじってあげる。大きな声は出しちゃだめだからね…?」

ゆうこちゃんが小さく首を横に降って少し抵抗するそぶりを見せた。

俺はゆうこちゃんの口を塞いでいた左手と、絡ませている足にさらに力を入れて、抵抗を完全に封じる。

「ほら、パンツの中に入るよ・・・」

右手をパンツの前側から、ゆっくりと侵入させる。

ついでに後ろからゆうこちゃんの首筋を舐めてみる。

「いやぁ・・・・!」

さらさらした陰毛を越え、さらに手を下へと進める。

ゆうこちゃんの大事なところに到着。

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