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タイトル(約 28 分で読了)

評価:週間1位

【評価高め】
オタクでぼっちのボクが、隣の席の美少女転校生の"はじめて"を捧げてもらった(1/3ページ目)

投稿:2021-06-22 00:54:10

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セイバー◆GREIB1E(30代)
前回の話

投稿を読んでくださり、評価していただいた事に感謝申し上げます。

コメントもしていただき、ありがとうございます。

中2になったと同時に転校してきて、ボクの隣の席になった女の子「蒼空(そら)ちゃん」

ボクなんかにも声をかけてくれる、優しくてかわいい子ですが……不可抗力からパンツを見てしまい、おまけにお尻が大きくてはみ出していたのでした。

そんな1日が終わった日、ボクは夢を見ていました。

ボク「蒼空ちゃん……お尻大きいね……触ってもいい?」

蒼空「恥ずかしいぃぃ♡」

ボク「蒼空ちゃん!我慢出来ないよ!こんなお尻見てたら、後ろから突きたくてたまんないよ!」

蒼空「アァァン!らめぇぇぇぇ!!イッちゃうぅぅぅ!!しゅごすぎぃぃぃぃ!!」

気付いたら自分の部屋に居たので、夢だと分かりました。

ボク「夢か………何て夢を見たんだ………最低だ………」

優しくしてくれた女の子を犯す夢だなんて……と思っていたら、パジャマのズボンとパンツが精子まみれになっていました。

ボク「これが………夢精ってやつか………」

洗濯機に入れる時、何とかバレないようにぐちゃぐちゃにして隠して入れました。

朝になり、朝食を食べて準備を終えたら、ボクは学校に向かいました。

ボクの席の周りには女子が数人居て、その中心は蒼空ちゃんでした。

蒼空「天翼(つばさ)君!おはー!」

ボク「お…おはよう……蒼空ちゃん……」

キラキラした笑顔を見ると、夢とはいえ最低な事をしてしまったと悩まされます。

カバンを置いたら、どこかへ避難しようとしたのですが、学ランの裾を引っ張られました。

蒼空「ちょい待ち!また逃げるの?www昨日の約束覚えてるでしょ?」

ボク「あ……明日も話をしようって……」

蒼空「そうだよ?だから逃げないでよwww」

ボク「いや……別に今じゃなくても………」

蒼空「それじゃ一生話出来ないじゃん!ほら、座る座る!www」

転校生とは思えない馴染み方に驚きます。

男子からの視線が刺さり、女子も何となく気まずい感じで……もう逃げ出したいです。

蒼空「ごめんごめん!何の話してたっけ?髪の話だったかな?」

女子「そうそう!蒼空ちゃん髪サラサラだよねって。美容院行ってるの?」

蒼空「向こうではそうだったね。こっちでどこかお店無いかな?」

女子「う〜ん。私は床屋だしな〜」

「私もなんだよwww」「美容院は高いから、出してくれなくてwww」

蒼空「ねぇ、天翼君はどこで髪切ってるの?」

突然話を振られてビックリしましたが……美容院通いなので何とか対応出来ます。

ボク「ボクは……○○っていう美容院で……」

蒼空「えっ!?天翼君、美容院なの?」

そう言って突然ボクの髪を触り、少しかきあげて中の刈り上げも触ってきました。

蒼空「へぇ〜!中はこうなってるんだ!オシャレじゃん!どの位で行ってる?料金は?」

ボク「ペースは月1で……料金は○○円位かな…家にパンフレットあるから……メニューとか書いてあるし……」

蒼空「そうなんだ!じゃあ明日持って来てよ!」

ボク「うん……分かった………」

そうこうしている間にチャイムが鳴り、それぞれ席に着きました。

給食の時間になり、一応ルールとして隣の席の人と机を向かい合わせにするので、ボクと蒼空ちゃんが向かい合わせになります。

蒼空「天翼君、これ食べれる?」

何やら嫌いなおかずがあったようで、ボクが頷くと箸でボクの皿に置いてきました。

蒼空「じゃあさ、何か食べれないのある?」

ボク「これかな……」

蒼空「あたし、それ好き!ちょーだい?♡」

ボク「いいよ……」

蒼空「ありがとね!」

教室では1人ぼっちだったボクが……かわいい美少女と話をしている事実が信じられません。

放課後になりますが、部活はまだ始まらない為に帰ろうとしました。

蒼空「天翼君。屋上行こう!」

ボク「えっ?」

蒼空ちゃんはすぐにボクの手を掴み、笑いました。

蒼空「逃がさないって言ったじゃんwww」

ボクより背が高い為、威圧感すら感じます。

ボク「に…逃げないから……離してもらっても……」

蒼空「ヤダwww逃げそうだもんwww」

ガッチリ掴まれて、離してくれそうにありません。

女子「蒼空ちゃん、積極的だねwww」

蒼空「仲良くなりたい人にはグイグイ行っちゃうから!www」

女子「私達も蒼空ちゃんと仲良くなりたいんだけどwww」

蒼空「あたしもだよ。ただ、女子にはグイグイ行きすぎるとウザがられるから、ほどほどにしようって学んだのwwwじゃ!また明日!」

女子を振り切り、蒼空ちゃんを見つめる男子達も振り切り……ボクを屋上まで引っ張りました。

屋上の更に上に行く梯子に手をかけると、またボクに声をかけてきます。

蒼空「天翼君、おいでよ!」

ボク「ボクは……蒼空ちゃんが登ってから……」

蒼空「昨日パンツ見られたんだからいいじゃんwwwあたしは気にしないけどwww」

ボク「いや……ボクが気になるっていうか……」

蒼空「えー!あたしのお尻褒めてくれたじゃーんwww天翼君が来ないと、あたしこのまま居るよ?www」

ボク「わ…分かったよ……今行くから……」

仕方なく手をかけると、目線の少し上には蒼空ちゃんの靴があり……思わず上を見上げてしまいました。

スカートが捲れて青色のパンツと、はみ出している大きなお尻がバッチリ見えました。

蒼空ちゃんはそのまま登り、ボクも後は見ないように登りました。

蒼空「うーーーーん。やっぱいいなぁーーー!部活始まったら来れなくなっちゃうからねー!」

ボク「蒼空ちゃんは……何部に?」

蒼空「あたしはバレー部志望だよ。あっちでもやってたしねー。ここのバレー部ってブルマかなぁ?」

ボク「確か……ハーフパンツみたいなやつだったと……」

蒼空「やっぱブルマじゃないかーwww天翼君は何部なの?」

ボク「ボクは……パソコン部に……」

蒼空「そうなんだ!?運動部なら良かったのに。話したかったなぁ〜」

ボク「ボク……運動苦手で……」

蒼空「そういえばさ、天翼君の事色々聞いたよ?」

ボク「えっ?……ボクの事を?」

蒼空「結構有名人みたいじゃんwww"夏休み明けに見た目が別人みたいになった"とか、"ヤリマンで有名だった先輩のお気に入りでヤリまくってた"とかwww後は……自殺未遂した……とか………」

やっぱりボクの思い込みではなく、噂は広まっていたようです。

ボク「そっか………でも……何でそんなボクをまた……誘ってくれたの?」

蒼空「だってさ、元々かわいい顔してるからイメチェン出来てるわけだし……話聞いたら、自殺しようとしたのは、何かイヤーな担任とか、同じ小学校だった男子達がハブにしたとか、そんな感じだったんでしょ?それをその先輩が助けたらしいじゃん」

面白おかしく広まっていたわけではないみたいで、まだ救いがありました。

ボク「うん……そうだね………」

蒼空「あたしは天翼君が自殺しないで良かったと思ってる。でなきゃ出会えてなかったしね!この間まで友達だった相手をハブにしてまで中学デビューしたいような男子達なんかより、嫌な事があっても乗り越えて生きてる、そんな強さを持った天翼君と仲良くなりたいもん!」

嬉しくて涙が出そうになりました。

海夢さんの事を知った上でも、ボクに優しくしてくれる蒼空ちゃんの心の綺麗さが眩しいです。

ボク「ありがとう……ありがとう……蒼空ちゃん……」

俯くボクに近付き、頭を撫でてくれました。

蒼空「よしよし、もう大丈夫だよ。あたしが居るからね」

ボク「蒼空ちゃん………」

目に溜まっていた涙が、地面にポタポタ落ちました。

それを見たのか、蒼空ちゃんはボクの顔を両側から掴んで……突然キスしてくれました。

ボク「!!!」

蒼空「チュッ……チュッ………チュッ……」

一体何が何だか分からないままでいると、唇を離して笑っていました。

蒼空「天翼君。こういう時は抱きしめたりするもんだよ?www経験豊富なのに、ウブだねwww」

ボク「いや……あの…………」

蒼空「それとも……あたしじゃダメだったかな?」

ボク「そんな事ないよ……嬉しい………」

蒼空「なら良かった!wwwあたし達仲良しだもんね♡」

心臓の鼓動が激しいです。

ボクは、蒼空ちゃんに惹かれていく予感がしました。

ボク「うん………ありがとう………蒼空ちゃん」

落ち着きを取り戻したら、蒼空ちゃんの提案で空を見上げながら寝てみる事にしました。

ボク「蒼空ちゃん、頭痛くない?制服も汚れちゃうけど」

蒼空「大丈夫だよ!前の学校でも、よくやってたから慣れっこだよwwwていうか、自然に喋れるようになったね。涙と一緒に緊張感落ちたかな?www」

ボク「あ…そうかもしれないね……」

蒼空「フォローになるかどうか分かんないけどさ、女の子達は天翼君の事、嫌ったりしてなかったよ。前は眼鏡して、髪型も分厚かったんでしょ?でも今は違うから……何かきっかけがあれば話をしたいみたいだったけど」

ボク「よく分からないよ……どうしたら良いのか……それよりもボクは……蒼空ちゃんと話してる時の、男子の視線が刺さるのが気になるかな」

蒼空「明日、美容院のパンフレットくれるでしょ?それがきっかけになるんじゃないかな。男子の場合は"ヤキモチだろう"って言われたwww例の先輩、めっちゃ美人なんでしょ?そんな人が天翼君を"かわいい顔してるし、チンコめっちゃデカいから気に入ったから、もうキミ達にチャンス無い"とか、"彼に何かしたら許さない"って言ったらしいじゃん」

ボク「よくそんな事まで……」

蒼空「インパクト強すぎだったらしいよwwwその先輩が卒業したら、転校生のあたしが天翼君と仲良くしてるから、羨ましいみたいwww」

ボク「やっぱりそうか……蒼空ちゃん、かわいいから……」

突然起き上がり、ボクの顔を見ます。

蒼空「本当!?あたしってかわいい!?」

ボク「うん……こうして話をしてるのが信じられない」

蒼空「やったーーー!!」

無邪気に笑う姿も、とてもかわいいです。

立ち上がって、スカートに付いた汚れをポンポンはらったら、また風にスカートが捲られました。

梯子に引き続き、青いパンツと大きなお尻をバッチリ拝ませていただきました。

「蒼空ちゃん……本当に大きいな……バレーで鍛えたんだろうな……知郁さんより引き締まってて……形も綺麗で……」

何て事を考えていたら、突然振り向かれました。

蒼空「問題!今日のパンツは何色でしょう?」

ボク「えっ!……あっ………」

蒼空「わざと間違うのは無しだよ?wwwどうせ分かってるんだからwww」

こういう時の上手い対処法なんて知りませんので、素直に答える事にしました。

ボク「……青色……」

蒼空「ピンポーン!よく出来ましたー♡」

ボク「ごめんなさい………今日2回も見ちゃって……」

蒼空「えー!?やっぱり梯子でも見たんだー!www天翼君のエッチ〜♡」

ボク「ご…ごめん………わざとじゃなくて……」

蒼空「知ってるwwwていうか、短くしたスカートで屋上来るんだから、覚悟の上だしwwwそれに、あたしのお尻褒めてくれたから、見れて嬉しいでしょ?www」

ボク「そ…そうだね……嬉しい………」

蒼空「アハハハッ!顔真っ赤にしてかわいい♡」

何だか"青春してるな"と思いました。

そんなやり取りがありましたが、特にこの後は何も無く、お互い家に帰りました。

次の日、ボクは美容院のパンフレットを持って学校に行きました。

蒼空「天翼君。おはー!」

ボク「蒼空ちゃん。おはよう」

蒼空ちゃんの周りには、また数人女子が居て、あれこれ話をしていました。

ボク「蒼空ちゃん…これ……」

会話の最中ですが、パンフレットを渡しました。

蒼空「ありがとう!どれどれ………へぇ〜。オシャレだね!」

店の外観、内装、メニュー表、モデルさん、スタイリストさんが載っています。

女子達も一緒になって見ていました。

「いいなぁ〜。髪型オシャレ〜」「料金は……やっぱりロングはプラスかぁ〜」「この料金なら私は行けるかも!」

蒼空「ねぇ、天翼君は誰にやってもらってるの?」

ボク「ボクはこの人に……」

担当美容師さんの乃花(あいか)さんを指差しました。

蒼空「へぇ〜。かわいい人じゃん!きっかけは何だったの?」

蒼空ちゃんだけでなく、女子達の視線がボクに集中しました。

ボク「卒業した先輩のお母さんが経営してて、まだアシスタントだったこの人のカットモデル頼まれて……それからお世話になってるんだ」

蒼空「そうなんだ!あたしもここにしようかなー。地図見ると自転車で行けるし」

女子「ねぇ、私にもパンフレットちょうだい!親に相談するから!」

「私も欲しい!」

ボク「あ…じゃあ……週末にもらってくるよ……家にはこれしか無いから……」

女子「ありがとう!楽しみにしてるね!」

こんな形で女子と会話するとは思いませんでした。

その日は進級して初めて体育があったので、ジャージになったのですが……蒼空ちゃんのジャージ姿は注目の的でした。

サイズはゆるいはずなのに、膨らみが激しい胸とお尻。

女子達に身体をまさぐられていて、それをエロい目で見ている男子達。

「あの子、やべーよな」「絶対中身エロい身体してんぜ」「あ〜、ヤリてーな」「ケツからパンパン突きてぇな」

男子達のゲスな内緒話が耳に入りました。

ボクが言えた事じゃないですが、蒼空ちゃんがエロい目で見られて……きっと男子達はオカズにするんだ……めちゃくちゃに犯されるんだ……そんな事を考えてしまいました。

股間が疼いてしまったので、ギュッと拳を握って集中させて、何とか紛らわせました。

「蒼空ちゃんは……そんな子じゃない………」

海夢さんは最初からエッチな人でしたし、知郁さんもエッチを覗き見しましたから同じ様な感じでしたが……蒼空ちゃんは確かに"パンツ見られても仕方ない"と笑ったり、いきなりキスをされましたが、エッチな子では無いと思いたかったです。

「あんな夢を見たボクが悪いんだ……」

ゲスい男子達と同じ様な自分への怒りは、勃起をおさめるのに最適でした。

給食の時間になれば、またおかずを交換したりして楽しく過ごしました。

放課後には、また屋上行って話をしたいな……なんて考えていたら、午後から雨になりました。

蒼空「えー!?雨じゃん!屋上行けないじゃん!」

蒼空ちゃんも屋上行こうと考えていたんだと知ったら、嬉しくなりました。

蒼空「天翼君。雨だからさ……」

"今日は無しにしよう"という展開かと思いました。

蒼空ちゃんの後ろに居る男子達の「ざまぁ」とでも言いたげな表情がボクの目に映ります。

ボク「じゃあ……今日は帰ろ……」

蒼空「どっか屋根ある場所で話そっか!」

言ってる最中に代替案が飛んできました。

ボク「えっ?」

蒼空「まさか"雨だから帰ろう"とか言うつもりだった?wwwそんな事で引っ込むあたしじゃないよ!甘く見るなwww」

ボク「うん……正にその通りで」

蒼空「そうはさせないよ!www」

またもやガッチリ手を掴まれてしまい、逃げられません。

女子「蒼空ちゃん、本当すごいwww」

蒼空「そりゃもう、仲良しだしwww3回位お尻見られてるしwwwあっ!パンツ履いてるけどwww」

ボク「蒼空ちゃん!そんな言い方は誤解されるから……」

女子「マジ!?」

蒼空「風で捲れたりしてねwww不可抗力ってやつかな?www」

男子達の顔が絶望的な物に変わっていました。

女子「なーんだ!そりゃ仕方ないわwww」

蒼空「あのさ、あたしが天翼君と仲良くしたら何か問題ある人居る?」

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(2020年05月28日)

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