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【評価高め】
同僚の嫁を計画的に襲った話。3(1/4ページ目)

2019-07-05 01:38:41

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飯田さん(30代)の投稿

▼簡単なスペック

俺・・・30才。会社員。中肉中背。筋肉質。嫁と子供2人。

ゆうこちゃん・・・俺の同僚Fの嫁。同い年。めちゃくちゃ可愛い。20代前半に見える。深キョン似。小さい。華奢だが巨乳。旦那に一途。子供1人。

今回はゆうこちゃんと初めて2人きりで会った時の話を書きます。

これは「あの」キャンプから1週間後の話です。

「あの」キャンプっていうのは、

会社の同僚Fの嫁「ゆうこちゃん」

無理やり襲ってしまったキャンプのこと。

周りにはみんなもいたのに、2日連続で襲ってしまった。

めちゃくちゃ嫌がられたのに。

キャンプ場から離れた駐車場まで連れて行って。

好きで好きで、

どうしても俺のものにしたくて。

たくさん泣かれたしたくさん抵抗された。

酷いことした自覚はある。

…それなのに、ゆうこちゃんを抱きたいって気持ちが未だにおさまらなかった。

あのキャンプからちょうど1週間後の日曜の昼間。

「いま電話かけていい?」とゆうこちゃんへラインを送ってみた。

ゆうこちゃんだけに向けて送るラインはこれが初めて。

3時間くらいたってやっと既読がついた。

でも返事が全然返ってこない。

俺は返事が来るのを待たずに

ゆうこちゃんに初めての電話をかけた。

プルルルルルルル…

プルルルルルルル…

プルルルルルルル…

プルルルルルルル…

………

……

「………………………はい。」

やっと出た。

でもめちゃくちゃ暗い声。

いつもの明るくて、甘くて、心地いいゆうこちゃんの声とは全然違ってた。

まあ、あんなことされたんだし、俺からの電話なんて出たくないよな。笑

「…もしかしてそばにF(ゆうこちゃんの旦那)いるかんじ?」

「……………いない…です…」

「よかった。ラインで送ったらマズイ内容かなって思って電話にしたんだけど。」

「……なんの用でしょうか…」

「なんで敬語?なんか冷たいね?そういう声出されると結構へこむんだけど。別にラインで送ってもよかったんだよ?《今度いつ2人で会いましょうか?》って。でもそんなの旦那に見られたらゆうこちゃん困るでしょ?俺、けっこー気遣ってるのにな〜」

「……………悪いことをしたのはそっちですよね…………?バレて困るのはあなたの方じゃないんですか?」

声が震えてる。

もしかしてもう泣いてる?

めちゃくちゃ拒絶されちゃってるなぁ。

まあ、そう簡単にはいかないよね。

でも俺にはあのキャンプでの「写真」「動画」もある。

だからゆうこちゃんは俺に絶対逆らえない。

卑怯だけどね。

卑怯でも、嫌われても、なんでもいいから、またゆうこちゃんを抱きたい。その一心よ。

「またまた〜バレたら困るのはゆうこちゃんの方でしょ?もう忘れちゃったの?これ、聞こえるかな?」

俺は目の前にスタンバっておいたパソコンの《再生》ボタンをクリックした。

ゆうこちゃんの切ない声が大音量で流れ出す。

『……わたしの…おま…おまんこに…おちんぽぶち込んでください…!』

「いやっ!やめてっ!!!!」

電話の向こうから、やっといつも通りの声が聞こえてきた。

そのまま再生し続ける。

『ああっ、、、きもちいいっ、、、!』

『飯田君の方がっ!きもちいいですっ!!』

『これからも私とエッチなことしてください…!』

「……ね?ゆうこちゃん、なんかとんでもないこと言っちゃってるね(笑) でも誰が聞いたってコレゆうこちゃんの声だよね?いつまでもそんな態度ならこの動画を、、」

「わかった…!わかったから、もうやめて…」

「何がわかったの?」

「普通に話すから…動画は消して…」

「じゃあ約束どおり、これからも俺と会ってエッチなことしてくれるね?」

「いや………私どうすればいいの……?」

「ひとまず、丸一日エッチしたいんだけど都合いい日ある?」

「えっ………!!丸一日なんて、、子供もいるし無理だよ…………」

電話越しでもわかる。「丸一日」という言葉に焦って困惑している。今にも泣き出しそうだ。

「夜じゃなくて昼間ね。友達に会うとか、仕事行くとか言ってさ、旦那にこどもあずけて来られるでしょ。ね。」

…とかなんとか言いながら、3週間後の日曜日に会う約束をとりつけた。

「よっぽどの理由がなければ延期とかキャンセルはできないならね。そんなことしたらネットに動画載せちゃうから。」

「…わかってる…。約束は守るから…飯田くんも約束守ってね…」

はぁ〜。いじらしくてかわいい。電話の声だけでも勃っちゃいそう。

「うん。約束は守るよ。写真も動画も誰にも見せないよ。じゃ、3週間後、ゆうこちゃんを抱き倒すよ。死ぬほど気持ちいいこと、たくさんしてあげるからね。たのしみにしててね。」

そうして3週間が経過した。

あのキャンプからちょうど1ヶ月後ということになる。

待ち合わせ場所は、俺もゆうこちゃんも普段使わない駅で、念のためその駅からも少し離れた路地裏にした。

時間は午前10時。

天気はあいにくの雨模様。

車で迎えに行くと、人目につかない道の陰にゆうこちゃんが立っていた。

シンプルなシャツにジーンズで、マスク姿。

地味な格好のはずなのに、

真っ白で華奢な腕と、

パッンパンなおっぱいのコントラストが強調されてて逆にエロい。

助手席に乗り込んだゆうこちゃんを見てみると、本当に可愛くて、アイドルみたいだった。

今からこんなに可愛い子とエッチするんだと思うと、もう俺の股間がヤル気を出し始めた。

ちなみにこの3週間、嫁とはヤってない。

キャンプでゆうこちゃんを抱いてしまってから、嫁には全く反応しなくなった。

「ゆうこちゃん、ひさしぶり。今日は来てくれてありがとうね。旦那は大丈夫そうだった?」

「………うん。お仕事って…言ってきた…。」

「もしかして風邪?マスクなんかして、大丈夫?」

「…ううん、念のためにしてるだけだから…」

ああ、変装ってことかな。

「そっか。じゃあ早速ホテルに向かうね。この間は無理やり襲っちゃったから、今日はふかふかのベッドの上でじっくりエッチしようね。」

ゆうこちゃんに笑顔はなく、少し震えているようだった。

ラブホ特有の、のれんみたいなのがついた駐車場へ入り、車から降りて、2人でエントランスへ入る。

ゆうこちゃんはずっとうつむいていて、どんどん顔色が悪くなっていった。

前々から探してやっと見つけたこのホテル。

午前中から入室できるホテルって結構少ないのね。

あと、俺がこのホテルを選んだ理由はもう1つあるんだけど、、それはまた後で説明。

…エレベーターで2人きり。

無言。

俺はゆうこちゃんに近づいて、腰に手をまわしてそっと包み込む。

ゆうこちゃんは肩を震えさせて小さくなっている。

足取りの重いゆうこちゃんの腰を押しながら

部屋へ入室。

ドアが閉まったのと同時に、俺はゆうこちゃんのことを後ろからガバッと抱きしめた。

ゆうこちゃんの身体はガタガタ震えていた。

「会いたかったよ…。1ヶ月、長かった…」

「今日はたくさんイチャイチャさせてね…」

「ゆうこちゃんが気持ちよくなることだけ、するから…」

「避妊もするし、怖いことはしないから、安心して…」

「丸一日かけて、たっぷりゆうこちゃんを堪能させてね…」

そこまで言って、ゆうこちゃんを押しながら部屋を進み、ベッドに押し倒した。

「きゃっ………!」

うつ伏せで倒れたゆうこちゃんの上に覆いかぶさる。

「ゆうこちゃん……好きだよ……」

サラサラのロングヘアをかきわけ、

ゆうこちゃんの耳の後ろのあたりにキスをする。

ゆうこちゃんは布団をぎゅっと掴み、眉をしかめて、目を固く瞑っている。

「本当にかわいいね……今から頭おかしくなるぐらい、気持ちよくさせてあげるからね…」

「あ、あの…ほんと、、にするの…?」

「今さら何言ってんの…?今からいっぱいイヤラシイことするんだよ…わかってて来たくせに。」

俺は準備してきた荷造り用の紐をそっと取り出し、後ろ手にゆうこちゃんの手首を縛った。

「えっ、、、!そういうの怖いからやめてっ、、、、、、!!」

無言のまま、手首を縛り上げていく。

「いや、、、!逃げたりしないから、、、ほどいて…!!」

よし、拘束完了。

俺はゆうこちゃんの耳元で囁く。

「ごめんね…。さっき嫌なことしないって言ったけど、やっぱりゆうこちゃんの顔見たら、抑えられなくなってきちゃった…」

「………え?……どういう意味………?」

「……中出しさせて。俺の子孕んで。」

ゆうこちゃんが目を見開き、俺の下で暴れ出す。

「話が違うよっ……!!!」

ものすごい力で暴れられ、俺はバランスを崩し、転倒。そのスキに逃げられてしまった。

ゆうこちゃんは縛られたまま立ち上がり、出口へ走った。

そして縛られた後ろ手をドアノブにかける。

ガチャガチャ!ガチャ!

「あ、れ、、、!??!なんで開かないの?!?!」

ホラー映画でゾンビに追われるヒロインみたいな顔して、必死にドアを開けようとしている。

「いやっ、、、!なんで、、、、っ!?」

俺は余裕の表情で、ゆっくりとゆうこちゃんへ近づく。

そしてゆうこちゃんを包み込むようにしてドアに両手をつく。壁ドン。

「ここね。清算しないとドア開かないの。」

俺がこのホテルを選んだもう1つの理由はこれ。

このホテルはドアの横にある自販機みたいなやつで清算しないと扉が開かない。

「もう、逃げられないんだ」とゆうこちゃんに思わせたくて、わざわざこの部屋を選んだ。

俺の思惑通り、ゆうこちゃんは絶望に満ちた表情をしてくれた。

よっぽど怖いのか、声も出ない様子。

いじわるく、耳元に向かって話しかける。

「これから数時間、俺の言うこと聞いてくれれば、中出しはしないから。約束するよ。」

「………ほ、ほんとに、、?絶対、、絶対に守ってね…」

上目遣いで俺を見つめながら、

今にも泣きそうな震えた声で懇願してくるゆうこちゃん。

可愛すぎる。

たまんない。

「うん。絶対に守るよ。キャンプの時も中出しはしなかったでしょ?ちょっといじわるしたかっただけだよ。」

俺はゆうこちゃんの腕を引き、ベッドへ誘導する。

渋々ついてくるゆうこちゃん。

ゆっくりとゆうこちゃんの肩を押し、今度はそっと押し倒す。

「優しくするよ。」

観念したのか、逆らわずにベッドに仰向きに寝るゆうこちゃん。

縛られた手を下敷きにしているせいで、少し背中を反らせた体勢になっている。

小さな頬に触れる。

唇にそっとキスをする。

「ゆっくり気持ちよくさせていくから、俺に身体ゆだねてね」

「じゃあまずはこれでゆうこちゃんのお豆さんをマッサージしていくね」

俺はポケットから一本の「筆」を取り出した。

俺の人差し指くらいの、中太の筆。

化粧用の筆なので、滑らかですべすべした筆だ。

「じゃ、早速ジーンズとパンツ、脱いでいこうか…」

ゆうこちゃんのベルトを外し、ジーンズを脱がしていく。

「少し腰を浮かせて。」

戸惑いながら、無言でゆうこちゃんが腰を少しだけ持ち上げる。

ジーンズをずり下ろしていくと、白いレースがついた上品な薄水色のパンティーが現れた。

「かわいいパンティーだね。これも脱ごうか。」

え、もう脱ぐの?という目で俺を見てくる。

「ほら、俺の言うこと聞かなきゃでしょ?」

目をうるうるさせ、悔しそうな顔をしながら、渋々腰を浮かしてくれたのでパンツもスルリと脱がせる。

「じゃ、俺によく見えるように自分で足開いてみて。」

何言ってるの?みたいな表情。

体を震わせながら、足をぎゅっと閉じている。

その隙間からアソコの毛が少しだけ見えている。

「それじゃ、まず膝を立ててみようか。」

そう告げると、膝と膝をくっつけたまま膝を立ててくれた。

靴を脱がせて、雑に床に落とす。

「それじゃ、そのまま自分で足開いてみて。ほーら、俺の言うこと聞かないと、約束守ってあげられなくなっちゃうよ?中出ししてほしいの?動画拡散してほしいの?」

めちゃくちゃ悔しそうな顔をしながら、ゆうこちゃんが膝をゆっくりと開いていく。

好きでもない男に命令されて、自分で股を開く。これ以上の屈辱はないだろうね。

「いいね、もっと開いて。膝がベッドにつくくらいまで。」

迷いながら、恥じらいながら、ゆっくり足を広げていくその姿はたまらない。

ゆうこちゃんのおまんこが丸見えになってきた。

はじめて明るいところで見るゆうこちゃのアソコ。

陰毛はサラサラしていて薄く、綺麗な逆三角型。

足の付け根の骨ばったスジがすごくエロい。

クリトリスは皮をかぶって隠れていて、

ぱっくり開いたおまんこは全体的にきれいなピンク色をしている。びらびらは結構大きくて少しはみ出ている。

「いいね。丸見えだよ。明るいからよく見える。下品な格好だね。それじゃ、お股にローションを垂らすよ。」

小さなボトルに入ったローションをポケットから出し、高い位置からクリトリスめがけて垂らしていく。

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