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【殿堂入り】【お勧め】浴衣ギャル2人組を、立てなくなるまでダチとのコンビネーションでイカせまくった(2/3ページ目)
投稿:2014-10-03 05:00:00
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わかっていた俺は、優也が言い終わる前に挿れた。
ズボンッ!!
「!!!・・・ひぁぁぁーーーーーーーーーー!!!」
ここで、俺も渾身のガン突きを食らわす。
体全体と連動するように、マヌコとアナルもビクビクビクビク激しく痙攣している。
「もうだめぇ・・・本当に、だめ・・・や、めてぇ・・・」
あぁ超気持ちイイ・・・なんだこの締め付けは。
痙攣マヌコは締め付けが不規則で、しかも突然高速でビクビクビクビクッ!って締まることもあるからもうホント気持ちよすぎて、やめられない。
あぁ、もうガマンできない、先にイクわ、優也・・・。
「ミサキすっげー、まだまだヤれるじゃーん」
優也が笑いながら言ったその時だった。
「あっ、こら」
おあずけが限界に達したリナが、待ちきれず優也のティムポにむしゃぶりついたのだ。
両手でロングティムポの根元を押さえ付け、とんでもないバキュームで高速フェラを仕掛けた。
リナの頬が陰圧でへこむ。
ギュボッ!ギュボッ!ギュボボッ!
「ちょ、ちょい待ち、リナ、リナって」
「ん〜ん〜ん〜〜〜!!」
リナは口を離さない。
ギュボーッ!ギュボーッ!ギュッボボーーーッ!物凄い音がした。
もともとフェラが大好きな優也は、すぐ抵抗をやめた。
もう腰が浮き上がっている。
「あっあっ、超上手いっ・・・あ〜超気持ちイイっ、あぁ出る、あぁ出る出る出るぅぅ・・・んんあぁぁッ!」
寸止めで発射を耐えた直後だったから、秒速でイかされた。
「はぁ、はぁ・・・やべぇ・・・」
優也のイケメン顔が、完全にトロけた表情になってしまった。
コクコクと当たり前のようにザーメンを飲み干したリナは、そのトロけ顔を上目遣いで見つめ、嬉しそうに言った。
「アタシだけ焦らすから、逆襲。って、そんなに気持ちよかった?てへへ」
「はぁ、超〜気持ちいいって。・・・お仕置きだな、リナ」
「してしてぇ〜」
その様子を横目にミサキへの攻撃を続けていた俺は、最後のパワーを振り絞って超高速のガン突きをお見舞いする。
痙攣でビクビクビクビクと連続でマヌコが締まる、締まる、締まるッ!あぁ超気持ちイイっ!もう最高だ!
「ーーーッッ!!!!」
ミサキは本当にもう声が出せないみたいだ。
優也がイッたから交代もここまでだ。
予定が狂ったが、俺もさっきイクつもりだったし、とっくに限界を超えてる。
「あぁ〜〜〜ミサキっ、ミサキのマンコ、マジ最高っ・・・!!」
思いっきり射精した。
ビューーーッという射精音が聞こえそうなくらいの勢いで、頭がぶっ飛ぶくらいの気持ちよさだった。
「あんあぅぅ・・・」
ミサキはペタっとベッドに突っ伏した。腰が抜けたみたいだ。
このツープラトン攻撃をすると、だいたいが腰が抜けたみたいになる。
まぁ放っておきゃみんなそのうち治る。
優也とタバコを吸い終えると、俺たちはリナに向き直った。
「リ〜ナ・・・お待たせ」
「へへ、容赦しないぜ」
「あぁん・・・遅いよぉ・・・早く挿れてよぉ」
このエロギャルめ。
今度はまず俺が挿れた。
「あっはぁぁぁぁ〜〜〜んんっ」
待った甲斐があったと言わんばかりの、何とも悩ましげな喘ぎ声だ。
マヌコはもう何度もヤッた後みたいに蜜で溢れ返っていて、ミサキよりグチョグチョだ・・・
「挿れたよ。どうするの?」
「あぁんいじわるぅ、ミサキみたいにして・・・」
「どうやって?忘れちゃった」
俺はSではないが、ちょっとだけいじめてやった。
「あぁん!めちゃめちゃにして!動かして!お願いッ!」
今まで散々焦らされて、リナはもう欲しいばっかりだ。
「こう!?」
俺は得意の「かき混ぜピストン」を披露してやった。
「あぁ〜〜〜んッ、イイぃ、すごいぃぃ、激しいッ、あぁぁ〜〜〜んッ!!」
やっと突いてもらえた嬉しさもあって、一気に高まったのだろう。
「すっ、すごい当たるよぉ、はぁんヤバイヤバイぃ、あっあっあっイイ、もうイクゥぅぅ・・・!!」
ビクッ!ビクッ!もうイッたみたいだ。
実にあっけないが、これが2人目の醍醐味で、だいたいみんなすぐにイク。
想定内なので、お構いなしに突き続ける。
イッたあとのビクビクマヌコはホントマジで最高!あぁスゲー気持ちイイっ!
「まだだよ、リナ、ほらほらッ!めちゃめちゃにしてほしいんだろ?」
俺は超高速ピストンを早くも繰り出した。
パンパンパンパンパンパンパン!
しばらくすると、またリナはイキそうになってきた。
「ひぃあーーー!!!あーーーーんッ!!イクまたイクまたイク、ヤバイぃぃぃ!!!」
「リナ、エロすぎ・・・あふぅ超気持ちイイ・・・あぁ俺もイキそう・・・」
ここで当然のように優也が交代し、奥深くめり込ませていった。
リナのマヌコも油断できないくらい締まる。
アブなかった、俺もイキかけた。
しかし、この辺りの俺たちのコンビネーションは絶妙だ。
言葉もアイコンタクトも要らない。
「次オレー、さっきのお返しぃ」
「あぁッ!!ふ、深いィィィィ・・・!!」
俺たちにしか出来ないツープラトン攻撃にリナは早くも痙攣を始めた。
ズッポンズッポンズッポンズッポンズッポン!!
「ひぃあーーーッ!!!おっきィーーーッ!!!」
「あぁ締まる!イイよ!リナのマンコ、超イイよ!」
ズッポンズッポンズッポンズッポンズッポン!!
「いやぁん、あぁん!あぁん!あぁん!超気持ちイイ〜〜〜っ、はぁぁん!!」
「あぁ、ぎゅんぎゅん締まるよ!すげぇよリナっ!俺も超気持ちイイ!」
「はぁぁんっ!!あぁーーーーッ、ま、まただよぉ、またイクよぉ・・・激しい、あぁ激しいィィっ!!!」
全身をガクガクと痙攣させてリナはまたイッた。
優也は茶目っ気たっぷりに言った。
「徹底的にお仕置きだかんな、リ・ナ!」
早くも痙攣のおさまらなくなったリナを、2人でバックスタイルにした。
しつこいけど、浴衣のバックスタイルって、ホント超エロい。
だから、これだけめちゃめちゃにしても浴衣は脱がせてない。
俺たちのティムポは挿れたくて挿れたくて脈動を繰り返している。
だからここから交代の間隔を短くした。
要するに全力のガン突きで、疲れてスピードが落ちる前に交代。
交代で挿れるにはバックが一番いい。
その後は、リナもさっきのミサキみたいにヒィヒィとイキまくった。
とんでもなく仰け反ったり、頭をガクガクさせたりの繰り返しだ。
俺たちはリナがイこうが喚こうが休みなく突きまくった。
とんでもない超高速ピストンが精密機械のように行われる。
交代でしかこのスピードは維持できない。
ロングティムポとカリデカティムポのコラボレーションにリナは歓喜の絶叫だ。
マン汁か汗か潮か、もう何だかわからない雫が、超高速ピストンで辺りに飛び散る。
ジュブッ!ジュビッ!ジュブッ!ブシュシュ!
「あひぃぃぃあぁーーーーーーー!!」
「待って、待って、あぁぁぁ・・・もっとして、もっとしてぇぇぇ!!」
「超気持ちイイ、超気持ちイイぃぃよぉぉぉ〜〜〜!!」
「激しいッ!それぇ、それイイっ!!ヤバイよぉ〜〜はぁぁぁぁあぁあぁん!!」
「イクぅ、またイクぅぅぅ!!!あぁん、あんッ!!」
「頭狂う、頭狂う!はぁぁぁぁん!!!!!!」
「当たるぅぅ、イイよぉぉ、あぁぁぁぁぁーーー!!」
「こんな凄いの初だよぉ、初ぅ〜〜〜!!凄いぃぃぃ〜〜〜あんあんあんあんッ!!」
「あぁまたイクイクイクイクイクっ・・・!!!」
「あぁ、ヤバイぃぃ、ホントヤバイぃぃ、あっあっあっあっーーー!!!」
「ひぃ・・・ああ・・・・ああ・・・」
何回イッたのかわからないが、ついにリナも崩れ落ちた。
ベッドに突っ伏していたミサキは、トロンとした表情でそれを見ている。
「あ、ミサキおはよう、復活した?」
「え・・・?ちょっと、うそ、でしょ・・・?」
俺は上からのしかかり、ためらいなく挿れた。
ミサキのマヌコはグチュグチュのままだった。
「あっ!!やぁあ〜〜〜んっ!!」
すぐに無理やり四つん這いにして、また2人でガン突きのフル回転。
しかし女ってみんなバック好きだなぁ。
ミサキはまたしても、とにかくイキまった。
最後は気持ち良すぎて泣き声みたいになった。
「やっ、やっ、やっ、やっ、あぁん、あん、ひぃ、ひぃ」
うわぁ可愛い。
これはヤバかったが、俺は何とか耐えた。
何回かの交代を経て、優也が突きながらミサキに話しかける。
「ねぇミサキ!あとでフェラしてよ!」
「い、いいよぉ〜、あっあん、やぁん、はぁん!!」
「思いっきりジュボジュボだよ!?」
「あぁっ!う、うん、い、いいよぉ〜、はぅん、ひぃひぃー!!」
喘ぎながらの会話もエロい。
そのせいか、優也に限界が訪れた。
「あぁやべ出る出る、やっぱミサキのマンコ超気持ちイイぃ、あぁ、もう無理ぃ・・・出る出る・・・あぁっ!」
優也は声を上げて果てた。
締めはまた俺か。
最後は縦横無尽のグラインドに加え、回転とひねりと直線ピストンの合せ技で、膣中を蹂躙してやった。
「あぁぁぁぁぁんッ!!もうホント無理ぃ、凄い、凄い、凄いぃぃ!!いっぱいイッちゃうよぉひぃぁぁ〜!!!」
「あぁ俺もイクっ・・・ミサキ超気持ちイイっ!・・・あふっ!」
俺も声を上げて果てた。
痙攣マヌコはやっぱりあり得ないほどの気持ち良さで、俺としたことが、危うくケツ筋が攣りそうになった。
俺たちはもう満足だったが、よく考えたら俺たち2人ともリナではイッていなかったので、最後はリナをじっくり責めてやることにした。
しかし、我ながら絶倫というか、底なしというか。
いまだにギン勃ちのティムポを見て頼もしいやら恥ずかしいやら。
優也も呆れて笑った。
「すげぇな、お前」
高速ピストンはさすがに疲れたので、いまだに力の入らない様子のリナだったが、何とか跨らせ、下から突き上げてやる。
ズコズコ突き上げていると、リナは両手と膝でティムポの入り具合を調節しているのがすぐにわかった。
俺はリナのお尻を両手で掴んで押さえ付け、体が浮き上がらないように固定し、根元までズドーン!と突き上げた。
「あぁッ!!だめぇっ〜〜!!いやぁ〜〜〜ッ!!」
「ズルはだめだよ、リナ」
むしろ突き上げる時ほど思いっきり腰を引き付けて、恥骨が当たるほど打ち込んでやった。
「はぁーーーーーーんッ!!!当たるぅ!!」
「俺からもお仕置きだー!それそれッ!」
ズドン!ズドン!ズドン!
「イイっ、いやぁ〜!イイ〜〜っ!!いやぁ〜〜〜っ!!!」
「どっちだよ!ほらほらッ!!」
怒涛の突き上げでリナは悶絶。
ふと見ると、復活した優也がリナのお尻をいじっている。
アナルを入念にほぐし、蜜を塗りたくっている。
「2本入ったよ・・・はい3本目〜」
「あっあっあっ!そこだめぇ、いやぁぁぁぁん、はぅぅん!!」
リナはお尻が気になるみたいだが、俺のティムポが暴れっ放しなのでそれどころではない。
あれを久しぶりにやるのか、優也。
合点した俺は、突き上げるのを一瞬やめ、下からガッチリとリナの腰を固定した。
それを見逃さず、優也はすかさずアナルに挿し込んだ。
二穴責めだ。
「あぁっ!!お尻だめぇーーーーーーーーッ!!!!!」
リナは今日一番デカい声を出した。
俺はびっくりしたが、優也は全く怯まない。
それに、絶叫した割にはすんなり入ったようだ。
「うわぁ、すっげぇ締まる。リナ、超〜イイよ」
平然と言ってのける優也。やっぱ、こいつスゲー。
リナはアナルが初めてだったのかどうか知らないが、痛がる様子は全くない。
口を大きく開けて、実にうっとりとした恍惚の表情になった。
気持ち良すぎるのか、声にならないため息を漏らした。
「・・・いぃぃ・・・はぁぁ・・・」
優也はアナルにはあまり深く入れず、亀頭だけを出し入れするのが好きだ。
小刻みなピストンが始まった。
「・・・ひぃぃぁぁぁ、はあぁ、はあぁ・・・」
「あぁっ、リナのケツマンコ最高!超締まるぅ」
アナルの出し入れの独特な音が響く。
ムチュ!ムチュ!ムチュ!エロいなぁ。
マヌコ付近はもうローションをこぼしたようにビシャビシャで、俺が突き上げる度マヌコからもブシュッ!ブシュッ!ブシュッ!と卑猥すぎる音がする。
吹き出そうとしているとめどない潮を、俺のデカカリティムポが何とか堰き止めているにすぎない。
二穴責めの体勢になり、ガン突きはできなくなったが、リナのマヌコも今や完全な痙攣マヌコと化しており、ビクビクギュンギュンの超絶な連続刺激に、俺も一気にレッドゾーンを振り切った。
ほぼ挿れてるだけでティムポがイかされる痙攣マヌコは、これ以上ない気持ち良さ。
もうホント最っ高!!女のマヌコって偉大すぎ。
「あぁもう出る出るッ!リナのケツマンコ、メチャすげぇ・・・あぁ、しっ締まる超締まるぅぅ、あうぅ・・・」
「あっはぁぁぁ〜〜〜ん、イ、イ、イックぅぅぅ・・・んっんっ〜〜ッ!!!」
「はぁ、俺もイク・・・あっあっ超イイ、リナ、リナ・・・あっあっ、んあっ!」
最後はもみくちゃになりながら3人でほぼ同時にイッた。
最後はとうとう足がつってしまった。
精液も一滴残らず放出したようで、何とも言えない、満足感というか、やり切った感があった。
久しぶりにナンパのエッチで燃え尽きた。
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(2020年05月28日)
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