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体験談(約 6 分で読了)

罰ゲームでスク水姿になった姉が同級生達に視姦された話

投稿:2013-08-03 12:00:00

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名無し
最初の話

これは私が◯学生の時の話。家庭の事情で私は都内のマンションに姉と2人暮らしをしていた。姉の外見は身長145cmでDカップあり、顔はデビュー当時の中○明菜に似ていて清楚で優しくて、私にとっては自慢の姉だった。2人暮らしを始めた年の夏の日、姉がマンションに男を連れてきた。…

前回の話

これは、姉が小◯校時代の同窓会へ行った時の話。日頃、家の事というか、私の世話に追われていたせいもあり、この日の姉は朝から機嫌がよかった。いつもより笑顔で、いつもより楽しそうで、いつもより嬉しそうに見えた。姉「晩御飯はラップしてあるやつをチンして食べてね♪じゃあ、行って…

今日、マンションに姉の大学の男友達AとBと女友達のCが遊びに来た。

姉を交えた4人で大学の話で盛り上がっていたようだったので、私は1人で退屈しのぎにゲームをしていた。

すると、見るに見かねたのか、Bが私も交えてトランプでゲームをしようと言い出した。

私も嫌いではなかったし、トランプゲームなら入ってもいいかな?という自分勝手な気持ちで参加する事にした。

トランプゲームと言えどもただのババ抜きではあるが、5人ともそれなりに楽しんでいた。

そしてその日、何故か姉がババをひたすら引くという惨劇が繰り返された。

結果は姉の3連敗。

姉も半泣きになっているようであった。

A「流石に3連敗とはな…」

Aは姉のくじ運の悪さを笑いながら、『罰ゲーム』を提案し始めた。

A「…スクール水着」

「えっ!?」

A「俺、スクール水着好きなんだよね…○○ちゃん(姉の名前)、着てくれない?」

Aは冗談を言うように姉に言った。

「…えっ?スクール水着??…確かあそこにあったかなぁ?」

そう言うと姉は立ち上がり、奥の部屋へスクール水着を探しに行ってしまった。

AとBが真顔になり、姿勢を正した所を見ると、どうやらAは冗談で言ったつもりだったのだろう。

しかし暫くすると、奥の部屋から姉の声がした。

「あった!」

そう言うと襖が開き、Aに

「…これ?」

と言いながらビニール袋に包まれたスクール水着を見せた。

A「うん…それ」

Aは頷きながら『正解』と言わんばかりに姉が持つスクール水着に指を差した。

「ええ!!ほんとに????」

するとCが吸っていた煙草を灰皿に置き、姉にこう言った。

C「別にいいじゃん。『減るもんじゃない』って言うでしょ。さっ、早く早く!」

Cは笑いながら姉を廊下に出した。

そして姉は着替える為だろうか、トイレへ入る音がした。

すると、Bがすかさず大声でふざけだした。

B「ゴメン!俺、今うんこしたい!!」

「…ええ???ダメダメダメダメェェ!!!!」

そんなふざけた事をしながらも、姉はトイレでスクール水着に着替えたようであった。

しかし中々部屋に入って来なかった。

廊下で姉の声がする。

「Cちゃん…ゴメン、ちょっと来てくれる?」

Cは今、部屋の中に居る人間の中で唯一、姉の居る廊下へ行ける事が許される人間である。

Cは

「ちょっと行ってくる(笑)」

と笑いながら廊下へ出た。

すると、廊下で手を叩く音とCの笑い声が聞こえた。

C「ヤバイ、ヤバイ、ヤバイよぉ…」

その声を聞いた部屋の中に居るAとBが顔を見合わせた。

C「…って言うか、ヤバイよぉ。おっぱい出ちゃうって。見えるよコレ…」

B「ねえ、スクール水着まだぁ??」

とまたBが笑いながら叫んだ。

C「もう少々お待ちを…」

そう言うとまたゴソゴソと聞こえ、扉が少し開いてCが顔を出した。

C「ゴメン!…××くん(私の名前)絆創膏ある??」

恐らくニップレスのように使うのだろうか、私は言われるがままに救急箱から絆創膏を2枚出してCに渡しそうとした。

しかし、Cはそれを受け取らずに絆創膏の箱を指差した。

C「それ貸して」

私は一瞬ビックリしたが、絆創膏の箱をCに渡した。

5分ほど経った後、扉が開いた。

Cが笑いながら部屋に入ってきた。

C「え〜、皆さま大変永らくお待たせ致しました。本店はカメラの撮影は堅く禁止しておりまして…」

Cはそう言うと、私に絆創膏の箱を返してくれた。

C「お客さん…凄いコトになってますよぉ〜」

この時、私の横に居るAとBのどちらかの唾を飲み込む音が聞こえた。

C「…お客さん。くれぐれもタッチは駄目ですよぉ♪」

そして扉が開いた。

扉の向こうにはスクール水着を着た姉が立っていた。

しかしよく見ると、姉が卒業後に太ったせいもあるからだろうが、着ているスクール水着はピチピチになっており、今にも水着からおっぱいが溢れそうになっていた。

A「こんな女子◯生いたら、スゲエよ」

「ゴメン。私、卒業してから太ったから…」

そう言いながら、姉は恥ずかしそうに胸を両腕で隠した。

…しかしAとBにはその格好がまた大変いやらしく見えたようで、弟である私の横にいるにも関わらず、2人は姉のおっぱいに釘付けになっていた。

「…あの…もういいかなぁ?」

俯き加減に姉が恥ずかしそうに2人に聞いた。

A「まだ…駄目」

Aはまるで舐め回すように姉の姿を見ていた。

B「前へ…ならえ!」

「出来ないよぉ…」

姉が出来ないと分かっている事をAとBはするように指示していた。

C「…座れる?」

Cの問いに姉は胸元を押さえたまま前屈みになり、首をかしげながらこう言った。

「むずか…しい……かなぁ?」

前屈みになっているせいもあるだろうか、姉の豊満な谷間から例の絆創膏が見えていた。

「ダメッ!恥ずかしいぃ…」

姉は胸を押さえたまま、その場にへたり込んでしまった。

水着からは溢れんばかりの姉の胸と、それに張り付いて見える絆創膏がいやらしく見えが、よく見ると、その中の1枚が剥がれかけているのが見える。

A「あっれぇ?こんな所に絆創膏が…!」

Aはわざとらしく、半笑いで姉の谷間に手を伸ばして絆創膏の剥がれかけている所を摘んだ。

「剥がしちゃ駄目!」

すると、すかさずCが割って入る。

C「お客さん、困りますよ。これ以上は…」

Cも冗談を言いながら、半笑いで剥がれかけている絆創膏を手の平で押さえた。

しかし、Cが手を離すと何故か剥がれかけていた絆創膏がポロッと取れてしまった。

「イヤンッ!」

AとB「うおっ!?」

姉の乳首を間近で見たAとBは一瞬だがビックリしたようだったが、それを見ていたCが大笑いで姉の乳首を手で隠しながら言った。

C「……乳首立ってんじゃん(笑)」

聞くと、乳首が見えないようにする為に敢えてCは乳首の上から絆創膏を貼ったが、姉の乳首が思ったより大きかったせいか、勃起したせいで剥がれたらしいのだ。

その結果、姉はAとBに視姦される結果になったのだ。

恥ずかしさのあまり姉は乳首を元の水着の中へ急いで隠した。

B「…って言うか、○○ちゃん、乳首綺麗だね」

Bはそう言って右手で胸を隠している姉の左腕を掴むと、ゆっくりと下ろした。

「…えっ?……ぇぇ……???」

姉のスクール水着はもう既にはち切れんばかりになっていた。

B「このピチピチ感が堪んねぇよなぁ…」

そう言ってBは姉のスクール水着のバスト部分を手の平で触る振りをし始めた。

が、次第に姉の息遣いが大きくなっていくのがわかった。

「ああん、だ、だめぇ…………」

スクール水着の上からでも恥ずかしいのだろうか、姉は上体を小さく震わせていた。

しかし気がつくと、時折Bの指の隙間から見える姉の乳首はスクール水着の上からでも分かるくらいにビンビンに勃起していた。

C「ねえ、なんで立ってんの?」

「………ん……っ立ってな………いよ…」

姉は作り笑いを浮かべていた。

C「立ってんじゃん…」

Cは水着の上から姉の両乳首を時計回りにいじくり出した。

「立って…ん……っ…ぁ…ない……」

流石は女同士である。

感じる所を心得ているのだろうか、姉がどんどん感じてきているのが分かった。

指の腹で優しく、イヤラシイ手つきでつまみ上げるその仕草を私を含めた男3人は息を呑んで、ただじっと見守るしか出来なかった。

姉は胸を触られる事でみるみる身体中の力が抜けていっているのが分かる。

Cは姉の水着の中へ手を入れた。

C「…はい。乳首、立ってま〜す…」

B「えっ?ホントかよ!!」

胡座(あぐら)をかいて座っていたBが一瞬だが、立ち上がりそうになった。

C「お客さん…これ以上は困りますよぉ…」

CはBの行く手を遮った。

…まるでお店のボーイである。

Cは、AとBによく見えるように姉の足をM字にさせて姉の後ろに回り込み、胸を上から触ると、AとBを見つめながら、

C「…ねえ……見たい?」

と呟いた。

AとB「見たい!!!」

恐ろしいほどにハモるAとBに、Cは少しだけ笑顔を見せながら、ゆっくりと姉が着ているスクール水着を上から脱がしていく。

姉の胸が露わになった。

しかし、胸には沢山の絆創膏が張られていた。

そして、右の胸に張られている絆創膏の間からは、微かにだがピンクの乳輪がはみ出ているように見えた。

B「ホント綺麗だね。…そうだ。Cちゃんはどんな乳首してるの?」

…とんでもない会話である。

C「えっ?あたし??…う〜ん。分かんない!」

Cは照れながらも、その場の空気を振り払おうと必死になっているのが分かる。

しかし、Bだけではなく、Aにも宥められたCは自らその服を脱いだのだった。

パサッ。

Cは見た感じBカップくらいのバストで、乳首を見えないようにする為だろう、両手でバストを隠していた。

C「…恥ずかしいから……あんまり、見ないで…ね」

さっきまで姉御肌の様に振る舞っていたCがしおらしくなったので、AとBはより興奮をしているようだった。

B「…乳首、黒いよ」

C「うるさいなぁ!!」

…やっぱり友達である。

私はまた奥の部屋へ戻り、ゲームのスイッチを入れてゲームを始めた。

そして隣の部屋ではそんな友達同士の会話は夜中まで続いた。

しかし、私の気のせいかも分からないが、その日の深夜は姉とCちゃんの喘ぎ声が隣の部屋から聞こえていた。

もっと…もっと…と。

この話の続き

夏休みで実家に帰省している時、よく姉と二人きりになる時があった。そしてその日も二人でテレビを見ていた時だった。ピンポ~ン玄関のチャイムが鳴った。姉が出てみると隣の家のおじさんだった。日頃は親元を離れて暮らしているせいか、このおじさんと会うのは実に6~7…

-終わり-
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