体験談(約 16 分で読了)
高級クラブに勤めてる子持ちの彼女がチーフに口説かれて(2/3ページ目)
投稿:2013-05-16 21:00:00
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と声がだんだん高くなってきた。
奥のソファの後ろ壁には全面、鏡が貼ってある。
そこに手を付いてバックで突かれるユカ。
鏡越しに見える彼女の顔は快感に耐える様な、完全に女の顔になっていた。
多分、チーフも同じ様に彼女を見ているだろう。
彼女もそんな自分の姿に興奮しているみたいだった。
チーフが突く度に、ドレスからこぼれた胸が揺れる。
チーフはその胸を掴み、乳首をきつく摘んだりしているようだ。
「あんんっ」
大きな声を上げ、ついに耐えられなくなったのか、ソファの背もたれから手が外れて膝も崩れ、ソファに突っ伏すような感じになった。
「ユカ、気持ちいい?」
そう聞くチーフだが、彼女は答えない。
「本気で感じてる時は、返事する余裕なんてないから、聞いても無駄なのに」
そう思い見ていると、代わりにユカの声がどんどん高く大きくなっていっていた。
チーフの激しい動きでユカの体はソファとチーフの腰に挟まれる形になると、チーフは中腰になり、上から下にと言う感じで突き入れた。
腰の逃げ場が無いのと、角度で余計に深く奥に当たるみたいで
「いぃ、あぁっ、ああっ」
ユカはさらに声を上げる。
パンッパンッという音ともにチーフも
「ユカ、気持ちいいよ」
と何度も繰り返し、
「おおっ」
とマヌケな声も出していた。
「ユカ、いく、いくよ」
とチーフはもっと激しく突き入れた。
「いくっ」
チーフは最後に深く突くと、一気にモノを引き抜いた。
同時にまた脈打つと、ユカの尻とドレスに精子を飛ばした。
1回いったのに、かなりの量が出たようだ。
ユカは息を切らし、ソファに突っ伏したままになっていた。
チーフは、ユカの尻を触りながら飛んだ精液をおしぼりで拭いている。
拭き終わると、ユカの体をソファに上げ、隣に立つと顔に自分のモノを近づけた。
まだギンギン状態で自分の愛液でヌルヌルになっているモノを見て、ユカは今度は自分から咥えにいく。
最初は舌を出してゆっくり舐めていたが、口に含むとじゅぽじゅぽと音を立ててモノを吸っていた。
そして、両手をチーフの腰に回すと一気に奥まで咥える。
チーフはどんどん調子に乗ってきているようで、ソファに座りユカの足を持つと片方を背もたれにかけた。
開いた足からはあそこがまる見えで、さすがにユカはフェラをやめ、チーフの体に顔を埋めた。
ユカのあそこは開ききっていて、充血してピンクになった中までハッキリ分かる、ぴくぴくしていた。
穴まで見えそうなくらいだ。
「凄い濡れてる、気持ち良かった?」
チーフが聞くと、
「うん」
と顔を埋めたままユカは答える。
するとチーフは手を伸ばしユカのあそこを触り始める。
「あぁっ、はぁ」
すぐに反応するユカ。
チーフは触るのをやめ、いきなり2本も指を入れた。
まだ濡れているユカのあそこは簡単にチーフの指を飲み込んでいき、指は完全に中に入っていった。
すぐに手を上下に激しく動かす。
ユカは
「はぁ…ん、ああっ」
と耐えられなくなったように声をあげ、チーフにしがみついた。
部屋にはユカのあそこからのぐちゅぐちゅというようないやらしい音が大きく響き、ユカはチーフのシャツを握り締めた。
「ああん、あぁっ、やぁああっ」
と、チーフが早く激しく指を動かすにつれ、喘ぎ声も早くなっていく。
チーフは指を抜くと、胸を揉む。
中に入っていた指は濡れてテカテカに光っていた。
ユカは顔を下げ、またチーフのものを咥える。
もう、むしゃぶりつくというようないやらしいフェラだ。
「んっ、んっ」
と咥えながらも感じている。
チーフは胸を揉むのをやめていて、ユカに任せている。
フェラで感じるまでに気持ちが入ってきているようだ。
チーフは1回ユカを立たせ、抱き締めた。
彼女のドレスは上がはだけ、いつの間にかブラジャーも外されていて、上半身は完全に出ている。
キスをし、そのまま乳首まで降りていくチーフ、乳首を噛んだみたいだ、ユカの体がビクッと反応する。
手はまた、スリットから中に入っている。
「うぅっん」
ユカは体をチーフに預け、もたれ掛かっていた。
チーフはゆっくりとしゃがみ、彼女を床に寝かせた。
チーフはズボンを脱ぎ捨て、彼女の足首をつかむと、一気に足を開いた。
「いやあ」
恥ずかしそうにするユカだが、足を閉じようとはしなかった。
チーフは自分のモノを持ち、ユカの入り口に当てる。
「あんっ」
ユカのあそこがチーフのモノを飲み込んでいく。
「あぁっ、ああんっ」
ユカが一際大きな声を上げると、チーフは腰を動かし始める。
「いやぁ、あぁ…、いやぁん」
チーフの動きに合わせて喘ぐユカ。
チーフはかなり余裕が出てきたみたいで、1回モノを抜くと
「嫌なの?やめる?」
とユカに聞く。
ユカは首を横に振る。
それでも入れるのを焦らしていると、
「ほしいよぉ」
と泣きそうな顔でチーフに言う。
チーフは抜いたものを一気に入れた。
「はぁあっ」
ユカはまた大きく喘ぐ。
そして、
「チーフぅ」
と首に手を回しキスをせがむ。
それはもう恋人同士のセックスになっていた。
いつも、俺と彼女がするセックスと同じだ。
彼女は普段さっぱりした感じで話すし、セックスでも最初は普通っぽいが、気持ちがある程度入ってくると、途端に幼児化するように甘えてくる。
その彼女が、俺の2mくらいしか離れていない所で、他の男に同じように、いや、それ以上に思えるくらい甘えている。
俺は興奮が抑えれず、音が聞こえるんじゃないかと思うほど、心臓がバクバクしていた。
正常位のまま2人は抱き合ってキスをし、ピチャピチャという舌を絡める音が聞こえる。
「チーフぅ、チーフぅ」
と何度も呼び、チーフは
「ユカちゃん、好きだ、ユカ」
と応えていた。
チーフの腰の動きが激しくなる。
「だめぇ、いぃ、あぁん」
「だめぇ、だめぇ、いやぁ」
チーフが腰の動きをやめると、
「チーフ、気持ちいいよぉ」
「チーフのおちんちん気持ちいいのぉ」
ユカはトロンとした表情でチーフを見る。
また腰を動かすと、ユカは
「はぁあっ」
と体を震わす。
チーフは入れたまま、ユカの体を起こし座位に移す。
チーフを抱き締めるユカ。
「チーフ、いいのぉ」
そう言ってキスをする。
そのまま、チーフは床に横になると、ユカを上にし、騎乗位に持っていく。
下から突き上げるチーフ。
「あっあああ…」
喘ぐユカの声が高い。
「だめぇ、だめだよぅ、おちんちんが当たる、当たるのぉ」
挿入の角度が変わって、特に奥に当たるのだろう、ユカが倒れ込むように抱きつく。
それを聞いて、チーフはユカの胸を下から掴んで体を起こさせた。
今度はユカの腰が動く。
いや、もう勝手に動いてしまっているという感じだ。
「くっ、あぅ、ああん」
ユカは上下にと言うよりも、前後に擦りつけるように腰を動かしている。
「あン、あっくぅ、あンン…」
さらに鼻にかかり、甘えた喘ぎ声を上げる。
チーフは、下から胸を掴んでいる、チーフの指はユカの大きな胸にめり込んでいた。
チーフは胸から手を下ろすと、今度はドレスの裾をたくし上げ、腰を掴んでまた激しく突き上げる。
「あンンッ、あぁ、だめぇ、だめぇっ」
彼女のドレスははだけ、毎日美容室に行ってセットしている髪も乱れていた。
ユカの胸が上下に揺れる。
そして、またチーフに倒れ込んだが、チーフはそのまま突き上げ続けた。
「もぅ、無理だよぅ、だめぇ」
耐えきれず逃げるようにするが、腰を掴まれていて動けない。
その動きで2人の角度が変わり、こちらは、ユカの背中側になってしまった。
倒れ込んでいるユカはドレスをたくし上げられているせいで、尻と2人の結合部が丸見えだ。
ユカのアナルがヒクヒクしてるのも分かる。
いつの間にかチーフは腰ではなくユカの尻を掴んでいた。
ベチョベチョのあそこはもうまっ赤に充血している。
そしてチーフのものはドロッとした白濁した汁で白くなっていた。
「本気汁ってやつだ」
俺の時でもたまにあんな風になる。
モノが出し入れされる度に、本気汁があそこから溢れてくる。
他の男のものであんなに乱れる彼女を見ていて興奮する俺も変態だなぁ。
ハメ撮りしたり、レンタルしてもこんなに興奮しなかった。
やっぱり、向こうは気付いていない覗き見感がいいのだろうか。
そんな下らない事を考えながら、ぐちゅぐちゅと音を立てている結合部を見ていた。
しばらくしてチーフはモノを抜いた。
「あンッ、はぁっはぁっ」
ユカはチーフに抱きついたまま、息を切らしている。
チーフはゆっくりユカを降ろし、ソファの下部分にもたれた。
ユカは四つん這いになり、少し照れたように
「ふふっ」
と笑い、本気汁でベトベトになったチーフのモノを咥える。
「美味しい?」
チーフはAVのような事聞いたが、ユカは引くどころか、
「おちんちん美味しいよぉ、このおちんちん好きぃ」
とより一層深く咥え込んだ。
「ユカちゃん、寝て」
そう言ってユカの口を自分のモノから外し、ユカを寝かすとユカの体を跨ぐように膝を立てて座り、頭に覆い被さるようにして、モノをユカの口に入れた。
「うぐぅ、うんっうんっ」
口の奥までものを入れられ苦しそうにするユカだが、それでも嫌そうではなく一生懸命ものを咥えていた。
パイずりでもしかねない勢いだな。
それほど彼女は愛しそうに咥えていた。
チーフはまたユカに入れようとする。
「チーフぅ」
ユカは甘えて、抱き締めてほしいという感じに、両手をチーフに伸ばした。
「チーフきてぇ、欲しいよぉ」
どちらかと言えば大人っぽくクールな感じの彼女が、ここまで甘えるなんて。
俺のもはちきれるくらいに勃っていた。
ユカは、手でチーフのモノを自分のあそこに導くように当てた。
チーフがゆっくりと深く挿入すると
「きゃうっ、んっ」
って嬉しそうに声を出す。
「やぁ、はぅっはぅ…あぁああうっ」
腰の動きが止まるとチーフに応えようとし、
「ちんぽ気持ちいぃ、もっとしてぇ」
「奥にチーフのが奥にいっぱい当たってるようっ」
と色んな事を言った。
チーフが
「ユカ、凄いエッチだ、あいつにもこんなにしてるの?」
と言うと、
「いやぁ、言わないで」
と顔を背けたが、
「あいつにもしてるんだろ?」
と、キツく突きながらいうと、
「ああゥン、しました、いっぱい舐めたりしたの」
彼女は言った。
それを聞いたチーフは興奮したのか、もっと激しく突きまくった。
「だめぇっ、激し過ぎる、壊れちゃうよぅ」
ユカも激しく喘ぎながら、なんとか話したが、チーフは構わず続けた。
「おかしくなっちゃう、だめぇっ、ああっ、ああんっ」
「やめてほしいの?」
チーフは完全に言葉責めモードだ。
「やめちゃだめぇ、もっとぉ、もっとしてぇ、気持ちいい」
「どこが気持ちいいの?」
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(2020年05月28日)
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