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妻の留守中に新入社員とヤリました(2/2ページ目)

投稿:2012-10-07 07:00:00

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本文(2/2ページ目)

「クチョ」

っという音とともに亀頭が入ってしまった。

「あぁん、やぁん、動いちゃやだぁ・・」

って言ったので、

「じゃあ、自分で押し込んでみて・・」

って卑猥なリクエスト。

しのぶは観念しかのか、サオを手コキしながら、亀頭を奥に押し込んだ。

「うぅぅぅっ、あぁっ、あっ〜あぁぁぁぁん、んぁ、あ、あ・・・ん」

と言いながら、深く突き刺さるようにお尻を打ちつけてきたので、

「奥まで入れるよ・・」

ってグィっと突き入れたら、

「はぁっ、あん、あん、」

ってヨガリ声をあげるしのぶ。

「アソコから抜けないように、手で押さえてて」

って言ったら、自分で股間に手を伸ばし、玉袋を揉み上げながらオマンコにサオが突き刺さったまま手で固定。

「しのぶちゃん・・凄い格好してるねぇ。自分でアソコに入れるなんて、エッチだねぇ。こんな凄い格好誰かに見られたら恥ずかしいよね?カーテンちょっと空いてるけど、外から見れれてたらどうする?こんな格好して・・・」

って羞恥心を煽ると、

「やぁっ、いやぁっ、恥ずかしいよぉ、だめぇ・・、見えちゃうよぉ・・」

と言いつつも、後ろからクチョクチョ突かれてマンコ汁が止まらないしのぶだった。

チュポっと卑猥な音を出しながら1回チンポを抜き、しのぶを四つん這いにさせ、再びバックから抜き挿しを開始した。

丸くて白いお尻をがっちり掴み拡げてみるとアナルまでマンコ汁が着いていた。

「しのぶちゃん、お尻の穴まで濡らしてるねぇ。いやらしいの見たら興奮するぅ・・」

って俺はアナルを見ながら夢中で腰を振りまくった。

「あっ、あっ、ああぁ〜ん、んぁっ、そんなに突いちゃ・・んゃぁ、お尻だめぇぇ・・・見ちゃやぁん、んゃぁ」

って恥ずかしがるしのぶに俺は大興奮。

俺は女の子が恥ずかしがってる姿や、恥ずかしい事をさせる事が大好きである。

(視姦や羞恥プレイ、言葉責めが特に好き)

「うぅぅぅ・・あぁぁ・・、しのぶちゃんのアソコ、ヌルヌルして気持ちよすぎるよぉ・・はぁ〜、んん・・・」

と喘ぐ俺に、

「あぁん、あん」

としのぶも喘いでいた。

「しのぶちゃんは、どんな体位が好き?」

って訊いたら、

「バックも好きだけど、キスしながら繋がるのがいいぃ・・」

って正常位でイキたいとの事だったので、2度目のフィニッシュは正常位で。

カエルのように足を拡げさせ、足を抱えさせた。

「凄いイヤラシイ格好だね。しのぶちゃんのアソコ全部見えるし、アソコの奥まで突いちゃっていいよね?」

って訊いたら、恥ずかしがって横を向いたままイヤイヤポーズ。

チンポでワレメをなぞって、オマンコ穴にあてがい、ヌチョっと迷わず挿入。

そこで俺はビラビラを左右に思いっきり拡げ、クリちゃんも露出させてやった。

「しのぶちゃんのアソコに入ってトコよく見えるよぉ・・中もピンクでウゥっ・・ヌルヌルして気持ちイイっ。クリちゃんも顔出してて大っきくなってるぅ・・これ気持ちいい?」

ってマンコ汁をまぶして指でブルブル擦ってやると、

「ひぃぃぃんゃぁぁ・・・そこ見ちゃやだぁ、だめぇ、だめっ、おかしくなるからだめぇ・・・、いぃんゃぁ、いやぁ、あっ、あっ」

と首を横に振りながら絶叫。

俺は覆いかぶさってしのぶにキス。

「しのぶちゃん、上も下も繋がってるよ」

って舌を絡め、チンポを奥深く突き刺しながら土手辺りを陰毛でジョリジョリってこすってやったら、

「あん、あぁん、いぃぃ・・・カンジるよぉ・・、好きぃ・・いぃよぉ」

って土手を押し付けながら腰をくねらせた。

「しのぶちゃんも見てみて、繋がってるトコ」

って俺はしのぶの上半身を起こして結合部を見せてやった。

「えぇ・・そんなの恥ずかしいからやぁっ、いや、いやぁっ、やだぁ・・」

って横を向くが、

「ほら、しのぶちゃんのいやらしいアソコ、いっぱい濡らして入ってるトコ、ちゃんと見て・・」

って頭を押さえ嫌がるしのぶに突き刺さった状態を確認させてやった。

「いやぁん・・ヤラシイよぉ・・もういいでしょ・・やぁ・・んん」

ってキスをしながら背中に手を回してきた。

「またイキそうだよ、しのぶちゃん・・」

ってクチョっクチョっと激しく抜き挿ししてると、

「中ダメ〜お、お腹に、ねっ、ねっ、あぁん、いいぃ、来てぇ、いっぱい突いてぇ・・」

ってしのぶも絶頂が近かった。

膣穴がキューっと収縮し、精子を搾り取るようにチンポを締め付け、抜き挿しする度にビラビラが亀頭やサオにカタチに沿ってまとわりつくような感覚。

「うぅぅ・・イキそう・・しのぶちゃん、で、でるぅ・・うぁっ」

って腹上に再発射。

しのぶはキスをしながら、

「んんんうぁぁ・・はぁぁ、はぁぁ、はぁ、また、イっちゃったね・・」

って言うんで、

「しのぶちゃんは?」

って訊いたら、

「やだぁ・・そんなの言えないよぉ・・でも・・気持ちよかった」

んですと。

それからまたシャワーを浴び、朝まで抱き合ってたらいつの間にか寝てました。

次の日、俺だけ仕事だったんで俺は早めに起きた。

帰り際に

「もう一回ねっ!」

って朝っぱらから明るい部屋でハメまくった。

「いやぁん、もうだめだったら、もぅ、あん、あん」

としのぶも豪快に腰をふり、マンコ汁をたっぷり出してイキまくってくれた。

俺はフラフラになりながら仕事へ。

今回は半ば強引にハメてしまったためか、その後しのぶは俺を避けるようになってしまった。

まぁ、一夜限りのお付き合いで、1回頂いた(正確には3発か?)んで、

「ごちそうさまでした」

って感じで、これはこれでよかったけどね。

-終わり-
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