エチケン

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涙と屈辱のクレーム対応。入社1年目の夏、営業先の零細企業の倉庫で巨漢の脂ぎったおじさんに酷く犯されました。

2019-02-04 22:30:34

この話のシリーズ一覧

1:冬の予備校の帰り道 建築現場の男達に悪戯されました。2:冬の工事現場で悪戯された後日談 おじさん二人に見つかり3:節分の思い出 叔父に母がレイプされるのを覗いた私4:ライブの帰りに声をかけられ友人と一緒にレイプされました。5:お父さん大好き、パパの部屋でオナニー6:大阪行きの高速バスで隣のお兄さんに悪戯されていっちゃった私7:卒業旅行 神戸のシティホテルで3人の男に輪姦されました。8:大学1年の時、冬の温泉地でコンパニオンのアルバイト。そこで友人と見たもの。9:小さい頃の体験でちょっとエッチな話を5つお話します。10:○学生時代に友人とレズプレイと友人が兄からレイプされていた件11:J○の私が○学生の子の筆下ろししてあげた話。夏休みの田舎でお隣のタケオ君とSEXしました。12:百合友とコスプレ、フェス会場の地下で男達にエッチなことされちゃいました。ダンまちコスの彼女と私 13:大学の先輩にローターを入れられて山手線、そのあと上野の映画館、みんなの見てる前でセックスさせられました。14:優しくてSEXに踏み切れない彼を逆レイプした時の話。
15:涙と屈辱のクレーム対応。入社1年目の夏、営業先の零細企業の倉庫で巨漢の脂ぎったおじさんに酷く犯されました。(今見てる話
16:【実体験】小●生から中●までの恥ずかしい体験を4つ告白します。17:友人のチカと一緒にお台場で男達に輪姦されました。不幸な生い立ちの友人が前職で肉便器にさせられていた事18:冬休みに遊びにきた長野の親戚の男の子を優しくちょっと意地悪に筆下ろししてあげました。19:リストラ、引きこもりの父親に中○生の頃から悪戯されレイプをされていた友人の話。現在職場の同僚20:真夏の館山の海の家で高◯生の私は親戚の優しいお兄さんとセックスしました。大好きなお兄ちゃんを一生懸命、誘惑したハプニングサマー。21:夏休みの水泳教室のバイトで小学校の男の子にSEXを教えてあげた私。その後に中◯生DQN4人の筆おろしまですることになった私。22:優等生は痴漢OK娘!高校時代4人のおじさん達に友達と一緒に痴漢されました。恥ずかしいアクメ体験。23:投稿サイトの彼と奇跡の出会い 渡月橋にて 彼と出会い一夜のSEX24:投稿サイトの彼とスーパームーンの下で奇跡の再会。彼のネット嫁からリアル嫁になれた幸せな私25:混浴ワニのいる温泉、12人の男達に輪姦された母と高◯生の私。埼玉県、伝説の温泉宿にて、飢えた男達の生贄の母と娘26:補修授業、おじいちゃん先生に優しくSEXを教えてもらいました。真夏の教室の思い出27:優等生は痴漢OK娘 誘い受けの痴漢掲示板 28:【お姉さんと高◯生】貧乏摩耶姉とお隣の男の子。冬の夜、アパートの階段でうずくまっていた隣の家の男の子を抱きしめてしまいました。

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摩耶さんからの投稿

今日は私が2年前に会社に入社した頃の話をします。大学を出て私はとある中小企業に入社しました。社員30名位の小さな会社です。お仕事は総務営業と言うことでお客様が待っての仕事と会社の雑用何かをやっています。久しぶりの新人の入社であり、背の小さい私は女子社員からもおじさんたちからも格好のいじられキャラになりました。特におじさんたちからは、いっぱい食べて大きくなれよとか、おっぱいだけに栄養取られちゃったんじゃないの、なんてセクハラ発言されたりしていました。

営業のお仕事はお得意様を回って、追加の御注文をいただいたりするのが私の仕事でした。男の人たちが凄いから新規開拓とかできるんだよね。ネットで注文の時代に今更と思うんだけど、お客様を一件一件回るこの御用聞きが大事なんだっておじさんたちが教えてくれたんだ。

でも中には、正直、嫌なお客さんもいたんだよ。小さなミスを見つけてすごくしつこくクレームを言った。中でも御徒町の小さな●●屋の社長さんがすごく怖くて、いつも倉庫の奥にある社長室でご注文をいただくんだけどすごく苦手だった。禿げ上がった頭に突き出たお腹、でも手足とかがずんぐり太くて、ドワーフみたいな感じなんだ。でも摩耶はおじさん嫌いじゃない、むしろしっかりした男の人大好きなんだけんだけど、その人はなんか雰囲気がギラギラしていて、下品で私を見る目がすごくねっとりしてるというか、体をすごく見てくるんだ。スーツのおしりとかおっぱいとか、お客様周りは紺のリクルートスーツと白のブラウスだから、そんなに色っぽくないんだけどなぁ。

そしてある日のことその御徒町の社長から電話があって私呼び出されたんだ。納品された品物の型番が違ったってすごく怒られた。注文をいただいたのは摩耶だけど、品物を入れたのは埼玉工場で私には関係ないんだけど、でも会社のミスは言い訳できないから、その倉庫の奥の社長室で私一生懸命謝ったんだ。入社1年だから言葉遣いもたどたどしかったかと思う。するとおじさん社長は「なんだその謝り方!お前そんなもんで世の中、通じると思ってるの。新入社員だか何だか知らないけどお前の態度が気に入らないから取引打ち切ってやるってお前の会社に電話してやるよ」気の弱い私は、もうどうすることもできない。オドオドしているとおじさんが言いました。「わからねぇかな、誠意を見せろってことだよ」そういうとおじさんは私の肩に手を回し、白いブラウスの上から私のおっぱいを触ってきました。「前から気になってたんだよなぁ、君のおっぱい、こんなスーツの下に押し込んで窮屈じゃないかな、今回のところはペナルティーで君の体で償うということでいいよね。こういうの社会人の女の子みんなやってるからね」そんなこと絶対嘘だと思いました。でも、おじさんの声には有無言わさない迫力がありました。そして私は、倉庫の2階に作られた休憩室という汚い畳の部屋に連れて行かれました。扉もない窓もない、廊下に間仕切りをして汚い畳を引いただけの休憩部屋?です。小さなちゃぶ台と小さなテレビが置いてありました。私はもう捕らえられた小動物のように怯えるだけです。このあとどこがどうゆう行為をしてくるのかもわかっていました。前にも書きましたが学生時代にも私はレイプを経験しています。童顔で体格が小さいのにそれでいておっぱいが大きくて、男の人に言わせるといじめたくなるタイプだそうです。そして、気弱な私はいつでもレイプの格好の標的にされてしまうのです。

「わかっていると思うけど会社の上司とかにこのことをばらすなよ、俺と君との間で納得ずくで合意した解決策なんだからね」社長に睨み付けられて私は小さな声で「ハイ」と答えます。私のスーツの上着を乱暴に剥ぎ取って、社長は汚い廊下に投げ捨てました。パパが入社祝いに買ってくれたスーツです。私は辛くてボロボロ泣きました。泣いている私におじさんは猫なで声で「ほーら可愛いね、泣いちゃったの、エロい体してて、まだ子供だね、今日はおじさんが気持ちいい事してあげるから、君の大きなおっぱいも可愛いおまんこおじさんがチュッチュしてあげるから、気持ちよくなっちゃおうね」と言いながら脱がしていきます。ブラウスもスカートも脱がされました。そしておじさんは私のパンティーをはいたお尻を丸太のような太い腕で押さえつけて思いっきり顔を埋めてきました。すごい勢いでお尻に埋めたおじさんの顔からふぅーーーーーーーふぅーーーーーと深呼吸する息が漏れます。「若い女の股の匂い、まだ青くせぇなぁ、ガキのマンコの匂いだな」そう言うと一気にパンティーをずりおろし、今度はおまんこに舌を這わせてきました。

愛撫と呼ぶにはそれはあまりに猥雑なものでした。音を立てて下品に激しくなめて、舌をこじれて、乱暴にクリトリスを指でこねます。こんなやり方では気持ちよく何かありません、痛くて怖くて気持ち悪いだけです。「いやぁ、乱暴にしないで痛い!そんな乱暴につねったら壊れちゃう、助けてよーやだよーやだよー」そんな私の声を意にもとめずおじさんはいいます。「おじさんは女の子のおまんこが大好きなんだ、摩耶ちゃんのおまんこの蜜を吸わせてね、おじさんのクンニでいっちゃったら、記念におまんこ写メでとるからね、嫌なら我慢するんだよ」「そんな乱暴なことされて摩耶は感じないんだから、早く私を離して」おじさんはマヤの態度に腹を立てたのか、乱暴にクンニを再開します。執拗にに小さな穴に舌をねじ込み、クリトリスを吸い、指で花びらを摘み、わずかにあふれ出た蜜をすすり、誰にも触らせたこともないアナルにまで指を入れてきます。脂ぎった肥満した体に押しつぶされ、私は抵抗もできずお人形のようにおじさんにおまんこいじられました。

女の子の体には悲しい習性があります。強すぎる刺激を与えられると体が性器を守ろうと勝手に愛液を分泌してしまうんです。そして、愛液が分泌されると同時に、鼻にかかったメスの喘ぎ声が口から漏れてしまいます。

そしてその変化を見定めた上で、社長がにやりと笑って、乱暴な攻めを打ち切って、そのおぞましい外見からは想像もつかないような繊細な愛撫を私にくわえてきました。乱暴な蹂躙から突然のとろけるような優しいクンニへの移行、繊細なタッチで私の膣の入り口を刺激し、花びらを優しいタッチで気持ちよくさせます。地獄のような状態からお花畑の様な快楽に投げ込まれる私、先頃の嫌悪感がメスの本能と混ざり合って、淫らな快楽えと変質していきます。おじさんにおまんこいじられながら私は恥ずかしい声をあげてしまいました。

「いやんそんな急に優しくされたら、だめ、あぁあぁ、濡れちゃう溢れちゃう、こんなことされて感じたくないのに、いやぁぁ、ぃぃんぅぅ」

「最初はえげつなくせめて、多少痛がる位にいたぶって、女を精神的に屈服させておいて、突然に甘いテクで可愛がると女はすぐに落ちてしまうんだよなぁ。やくざもんは大概こうやって女のヒモになるんだよな。女子大でたてのお嬢さんにはすこし刺激が強すぎたかなぁ、おじさんテクニシャンだろ」社長は無様に快楽の声を上げる摩耶にご満悦です。

そして私のおまんこに深々とした舌を抉じ入れながら、今まで手を触れなかった私の乳首に手を伸ばします。社長の太い指が私の乳首をつまんでいます。その時、ビックっと言う衝撃が私の乳首走りました。おまんこでの快感を限界まで高められてからの乳首攻め、先頃のクンニといい、通常のセックスとは間逆のアプローチで社長が私を攻めてくるのです。「あれぇ触られたばっかりだって言うのに、何で乳首こんなに勃起させてんだよ、お前、女として恥ずかしくないの、こんな汚い畳部屋で、自分の父親位のおじさんに裸にされて、おまんこ舐められて、触られもしないのに乳首をたてんだよお前は!何とか言ってみろよ、この淫乱」そう言うと社長はクリトリスを強く口に含み、乳首は両方の指でつねるようにつまみました「ひぐぅぅいだい、痛いよぅ 、ごめんなさい、ごめんなさい」「お前レイプされて何がごめんなさいなのばかじゃねーの」「ごめんなさい!」快楽の絶頂から、またも恐ろしい叱責と責めさいなむような攻め、私の心は社長に完全にもてあそばれています。

社長がいやらしい笑いを浮かべると私に命じました。「そのでかいおっぱいで俺のちんぽにパイズリしろ、どうせ彼氏とかにややらされてるのだろ!そのデカパイで!早くしろよみっともない淫らなおっぱい晒しやがって、」社長は私の胸を思いっきりひっぱたきました。今まで胸に感じたことのない痛みが走ります。私は社長の前に四つん這いになって、彼のいきり立ったペニスを胸にはさみました。そして胸の隙間から顔を出すおちんちんの先っぽを口に含んで奉仕しました。黒光りする凶悪な一物、おちんちんには1列に丸い突起が埋め込んであります。加えるたびに猛烈なオスの匂いと独特の味が摩耶の口の中に広がります。「どうだ俺のちんぽ口に加えると、俺のメスになりたくなるだろう。俺のちんぽは匂いが強いんだよなぁ、男性ホルモンがバンバンだろ!オスの匂いにメスのフェロモン反応するんだ」奴隷のように跪いておちんちんを加えさせられているにもかかわらず私のおまんこから確かにいやらしい蜜が溢れてしまっています。力でねじ伏せられて私のなかのメスがオスに服従しかけているのです。さて、かわいいおっぱいちゃんに止めさしてやるか、社長はそういうと太い腰を突き出して、私の小さな口の中に粘ついたいた臭いの強い精液を吐き出しました。あまりの量に口を離して、倒れ伏してむせ返る私、その後をおって、仰向けに寝転がらせて、私の顔の上にまたがって、まるで私の口がおまんこでもあるかのように再びペニスをねじ込んで社長が腰を振ります。そして彼の性器から、出したりなかったかのようにまだビュービューと精液が吹き出し私の喉奥に流し込まれます。おじさんの突き出たお腹と太ももに押さえつけられて、息をすることも抵抗することもできず。私はおじさんの精液のを飲まされました。私は口の中に射精されながら、ビクビクと腰をふるわせて、絶頂していました。しかも、おまんこからおしっこを漏らしていました。「ひぃぃぃ いくぅ、いくぅ、いぎながら、おしっこもらしちゃぅぅ」この苦痛と快楽と羞恥を練り込んだ男の攻めによって私は自分で制御できないほど、体を調教されていたのです。「おぉ、摩耶ちゃん、気持ちよすぎて、しょんべん漏らしよったわ、やっぱりガキのまんこには刺激が強すぎたかのう、」私の意識が遠のきました。

しかし意識を失う間もなく、私の頭に脳天まで突き抜けるような刺激が走ります。社長があの黒光りした真珠入りのおちんちんを私のおまんこに入れてきたのです。足首を大きな腕でつかんで、大きく足を押し開かせ、淫らにY寺足を開かせてその巨体で押しつぶすように、私のおまんこの奥まで社長の太いものが侵入してきたのです。私の小さな花園が裂けるのではないかというくらいの大きなおちんちんを慣らすこともなく一気に摩耶のおまんこに咥えこまされたのです。

「ひぎゃーーーーーーーーいやぁーーーーーーーーいだ、いやん、ぐふぅ、ぅぅあ、あがぁ、いたぃ、やぁ、おまんこがおちんちんに壊されちゃぅぅ。」

「ほら小娘が力を抜いて、あん、あん、言うんや!摩耶、おまんこ気持ちいいって10回言ってみぃ、おら!言わんかい!」おじさんの大きな手のひらが摩耶の白いお尻に跡がつくくらいにたたきました。私は泣きながら叫びました。「摩耶、おまんこ気持ちいいっ 摩耶、おまんこ気持ちいいのぉ 摩耶、おまんこ気持ちいいっ 」声に出して言うと自然に淫らな高ぶりが溢れてきて、私のおまんこ恥ずかしい位濡れてしまいました「摩耶、おまんこ気持ちいいよぅ!おまんこーーーお、ーおまんこがいいのぉ、あ、あ、あぐぅ、私はおじさんの大きなおちんちんに征服されちゃう、マヤのおまんこおじさん専用になっちゃうぅ」

おじさんはまやが完全におちんちんに夢中になってしまっているのを見てとると、今度はお尻を向かせて、白いお尻を鷲掴みにして、後から突き入れてきました。小さな6畳間に私のお尻におじさんが腰を打ち付ける音が響きます。深くずんずんと子宮の奥をつかれて、私は腰から力が抜けて、連続していってしまいます。小さな絶頂が何度も来ているのにおじさんが許してくれずに、お尻からおちんちんが打ち込み続けます。「いやん、イグ!行ったばっかりだからもうダメ、いやぁあ、おかしくなる、摩耶、だめぇえ、また、いぐぅ、いぐぅ、もう嫌、頭おかしくなるぅ、いくぅ」浅ましく乱れる私を、馬鹿にしたかのようなおじさんが嘲笑います。「ケツからマンコ穴貫いてやるとこのガキは面白いようにいきよるわ!ほらここがいいんじゃろ!淫乱め!まんこ穴ずんずんされて、ここがいいんじゃろ、エロガキ!でかいパイオツぶらぶらさせよって、ほらしっかり腰ふらんと、このいやらしいおっぱい握りつぶしてやるぞ!雌豚め!」深くペニスを突き入れられながら、強く乳房をつかまれ乳首を弄ばれます。太い足にどっしりした腰回り、おじさんに後から激しく突き上げられるとその度に私の小さな身体は宙に浮きます。私の子宮を突き破らばかりにおじさんが突き上げると黒くて太いペニスから、大量の精液が私の小さなおまんこの中に放たれました。「あぐぅでるぅぅ、キンタマ空になるまでだしてや。こいつ小せえマンコして、絞り取ってきやがる!この顔、涙とよだれでぐしょぐしょでメイクもみる影ねぇな

世の中のことなんか何にも知らね、気の弱い新入女子社員をいたぶるのはやめられねな。ガキのまんこに大人のザーメンの味を覚え込ませてやったぜ、」勝ち誇るようなおじさんの声が聞こえました。

その後、汚い畳の部屋で、私は中出しされたおまんこを広げてピースをさせられて、おじさんに記念写真を取れました。その他にも、黒くて大きいおちんちんをしゃぶらさせられている写真や四つん這いになってお尻のお肉を広げてアナルを見せている写真とか、今、思えば死にたくなるような恥ずかしいポーズで次々と写真を撮られました。

そして最後におじさんは言いました。「摩耶ちゃんが今日のこと誰にも言わなかったら、この写真はおじさんのコレクションだけで収めてやる。約束守れなかったらその時はわかってるな」

私の体は全身おじさんのザーメンの匂いがしました。髪の毛もくしゃくしゃで体中が汚らしい体液でべた付いています。おじさんは、私を会社の裏に連れて行きトタンで囲いをしたに汚い小屋で冷たい水を浴びせ、使い古しのタオルで体を洗うように命じました。おまんこからおじさんの精液があふれでます。冷たい水を浴びながら、安物のボディーソープで懸命に体を洗いながら私は屈辱と悲しみに涙を流しました。

このような目にあった翌日、私が会社に行くと社内の皆さんが私を褒めてくれました。理由を聞くと御徒町のあの会社から大量の注文が入ったからと言うことでした。

社長は「お客様が摩耶くんの気配りを気にいってくれて、今回大量の注文を下さった、新人なのに、えらいぞ!これからも頑張ってね」

私はあまりのことに理解ができずオロオロしました。

多分、あの発注は御徒町のあの会社の社長からの私に対する口止めのメッセージだったのでしょう。

-終わり-

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