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体験談(約 7 分で読了)

彼女とのエッチを高◯生の由佳に見てもらうことになった

投稿:2015-12-07 02:15:48

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名無し(50代)
最初の話

今から20年も前の話です。私は、市内のある場所に向かっていました。当時、私は35です。初体験の相手となる女性と、待ち合わせをしました。待ち合わせ場所に着いて10分後、彼女がやってきました。真っ白なブラウスに、膝丈の青いフレアースカートです。「こんにちは…

前回の話

律子と2回結ばれて激しく燃えた後、私たちはベッドで抱きあって眠りました。朝起きてみると、律子が朝食を作っていました。トーストと目玉焼き、野菜サラダにココアです。律子は、緑のセーターにデニムのホットパンツ、そして白いハイソックスです。「おはよう」「あっ、…

初体験の相手となった律子が恋人になって、3か月が過ぎました。

もちろん、初めての青姦の時に知りあった高◯生の由佳も私たちのデートに加わっていました。

由佳と律子はデートに行く前にミニスカートを交換して出かけます。

律子「このミニスカート、すごく可愛い。なんだか、高◯生に戻ったみたい」

律子は、花柄のプリーツミニスカート。

もちろん、由佳のお気に入りです。

膝上15センチと律子にとっては初体験のスカート丈。

由佳「こんな大人なスカート、してみたかったんだぁ」

由佳がしていたのは、初めての青姦で律子がしていたネイビーのフレアミニスカート。

律子よりも由佳の方が5センチも背が高いので、由佳が身につけると膝上18センチとマイクロミニ状態。

でも、歩くとフレアがゆらゆらと揺れていました。

「ねえねえ、私、可愛い?このスカート、ずっと履いていたいんだけど♪」

「由佳ちゃん、このスカートは、1日使ったら次の日は休ませてね。由佳ちゃんがお気に入りなら、ブラックもあげようかな」

「ええっ、本当ですか?このネイビーもブラックも・・・由佳、大事に使いますね♪」

律子は由佳の倍の年齢だけど、一緒にいたら仲のいい姉妹のようです。

「律子さん、胸・・・大きいんですね。これで彼を捕まえたんですか?」

「うん、そうなの。私は92センチよ」

「うわあ・・・うらやましいな。由佳・・・80センチしかないの」

「私はね、中◯2年の1学期までは72センチしかなかったの。それが、2学期に入ってから急に大きくなって、中◯校卒業の時には88センチになっていたの」

「急にって・・・どんな感じだったんですか?」

「ブラジャーがキツくなって、苦しくなっていたの。変えても変えても2か月も持たないの」

すると由佳が私の方を向き、

「律子さんと結婚を考えているんですか?結婚しても私はお邪魔していいですか?」

「結婚は考えているよ。由佳ちゃんは可愛いけど、律子がいいのならね」

すると律子がとんでもないことを口にした。

「由佳ちゃん、もし良かったら私たちのエッチを見てくれるかな」

「なんか、すごいドキドキするよ」

「由佳ちゃんなら、エッチを見られてもいいと思っているの。もし良かったら由佳ちゃんも彼と経験してみる?」

「は・・・はい」

律子は私をベッドに誘い、キスを交わします。

私は律子の服をゆっくりと脱がせていきました。

花柄のプリーツミニスカートに手をかけようとしたら・・・

「待って・・・、ミニスカートはそのまま・・・」

「えっ、分かった」

やがて律子はブラジャーとミニスカートだけになっていた。

「ねぇ、パンティ・・・取ってえ」

律子は腰を持ち上げ、私はパンティを抜き取った。

そして、再びキスをしながらブラジャーを外した。

「うわあ、すごい♪」

由佳ちゃんがびっくりしたような、大きな声をあげた。

律子の乳首は固くなり、ぴんと上を向いていた。

「由佳ちゃん、彼とエッチしたりおっぱいを吸われているうちに、バストが大きくなったの。今では94センチ」

「すごいです。圧倒させます」

私は服を脱ぎ、ミニスカートだけになった律子に体を重ねます。

律子の両手が私の背中に回ります。

キスが終わると

「ねぇ、バックからして」

「うん」

律子はベッドの上で四つん這いになりました。

ひときわ大きくなった律子のおっぱいが、下に向かって伸び、シーツに当たりました。

律子は両肘を伸ばし、体を持ち上げておっぱいをシーツから離しています。

私は律子がしている花柄のプリーツミニスカートを捲りました。

艶やかな88センチのヒップが露になります。

そして、律子のヒップに両手を添え、ゆっくりと位置を合わせます。

「律子、濡れているよ」

「いやあ、見ないで」

私はゆっくりと律子の中に入っていきます。

「あっ・・・ああ・・・」

ゆっくりと律子の中に挿入しました。

膣壁は濡れており、スムーズに入っていきます。

やがて、律子の子宮口に当たりました。

「ああああああああああ・・・ああああああ・・・」

律子は震えながら歓喜の声をあげました。

私と律子が、しっかりとひとつに溶けた瞬間でした。

「ねぇ・・・由佳ちゃん・・・ずっと・・・私たちを・・・見てる」

「うん。由佳ちゃん、近くで見る?」

「はい・・・」

由佳ちゃんは、ベッドのそばまでやってきました。

私たちは由佳ちゃんに見られていました。

「律子、動くよ」

「はい・・・、あなた・・・」

私はゆっくりと腰を引きます。

律子の中にスッポリと収まっていたモノが、少しずつ引き出されて姿を現しました。

「ああ・・・ううん・・・」

律子の可愛い喘ぎ声が聞こえてきました。

もう少しで律子との結合が解けるかというまで腰を引き、再びゆっくりと律子の中に入っていきます。

「ううん・・・うう・・・ああ・・・」

律子の体全体が、激しく震えてきました。

「律子、由佳ちゃん・・・見てるよ」

「ああ・・・由佳・・・ちゃん・・・見ないでえ・・・あうっ・・・」

再び、私の亀頭と律子の子宮口がキスをしました。

亀頭で律子の子宮口に少し刺激を加え、再びゆっくりと腰を引きます。

「ああ・・・行かない・・・で・・・しっかり・・・ひとつに・・・なり・・・たい・・・の・・・」

律子は、激しく顔を左右に振りました。

しっかりと腰を引くと、スポッと音がして結合が解けました。

「ああ・・・待って・・・いやあ・・・ねぇ・・・お願い・・・だから・・・」

必死になってヒップを振る律子。

私は律子の60センチウエストをしっかりとつかみ、再びゆっくりと律子の中に入っていきます。

ズブッ・・・ズブズブッ。

卑猥な音を立てながら、私たちは再びひとつに溶けた。

高◯生の由佳に見つめられながら・・・。

そして、再び深い結合。

「あうっ・・・ああ・・・素敵・・・律子・・・34で・・・やっと・・・幸せに・・・なれる・・・」

「律子、今日は妊娠しやすい日だね」

「うん・・・出して・・・律子の・・・中に・・・出してえ・・・」

私は少しずつピストン運動を早くしました。

パンパンパンというリズミカルな音が部屋中に響きます。

「すごい・・・律子さんのおっぱい、激しく揺れてる。そして、体も・・・」

私のピストン運動に合わせて、律子の体が前後に振られます。

「ああ・・・イッちゃう・・・イッちゃう・・・ああ・・・」

律子は激しく顔を左右に振りました。

結合部分からは溢れるような性感の波が生まれ、律子の体を包んでいました。

「あっ・・・ああああああ・・・」

律子は私のモノをしっかりと締め付けました。

締め付けながら律子は気を失い、ベッドに落ちました。

「由佳ちゃん、ここに触って」

指差した場所は竿の部分。

由佳ちゃんはおそるおそる竿の部分に触れました。

その直後、私の中をたくさんの想いが駆け抜けていきます。

ドクンドクンと私のモノは脈を打ちながら、私の想いを解き放っていきます。

「わあ・・・、すごい・・・。あなたが・・・律子さんの中に・・・」

「これで律子が妊娠できたらな」

「どうして?」

「初めて律子とひとつになった後で、子供は3人ほしいって言ってたんだ」

「そうなんだ・・・」

「早く母になりたいって、律子が」

(実際、4か月後には律子の妊娠が判明するのですが)

「ねぇ、私も(エッチ)したい」

「由佳ちゃん、するのか?」

私は律子の中に入っていたモノを引き抜き、結合を解きます。

「うん、あの時のように立ちバックがいいな。もちろん、ミニスカートはそのままで」

18歳も年下の由佳ちゃんと、2回目のエッチです。

由佳ちゃんは着ている服を脱ぎ捨て、ブラジャーとネイビーのミニスカートだけになりました。

「恥ずかしい♪」

由佳ちゃんは私に抱きつきました。

私は由佳ちゃんのブラジャーを外します。

でも、由佳ちゃんは私に抱きついたままです。

「おっぱい・・・小さいから、律子さんみたいに大きくないから、きっとあなたに嫌われる・・・」

「由佳ちゃんは可愛いよ。まだ17でしょう?これからだよ」

「実はね、今日が誕生日なの。18歳になったんだ。だから、あなたからの贈り物がほしいの」

「どういうこと?」

「あなたの・・・赤ちゃん」

「ええっ!?」

「安心して。赤ちゃんができたら、1人で育てる。処女はあげられなかったけど、あなたとの素敵な思い出の証がほしいの」

「由佳ちゃんは、素敵な人が待ってるよ」

「ううん。もう彼には会わない。無理矢理中出しするようなことをする人とは、会いたくないの。そんな彼に、私の妊婦姿を見せつけたいの。それは、私が決めたことだから」

そう言うと、後ろを向いて壁に両手を突きました。

「由佳ちゃん・・・」

「あの・・・私は160センチ、42キロ、上から80、58、83です。覚えておいてくださいね」

私は、由佳ちゃんの58センチウエストをしっかりとつかみ、ゆっくりと由佳に位置を合わせました。

「ああ、大好きなあなたと・・・ひとつになれるんだ」

私はゆっくりと由佳ちゃんの中に入っていきました。

「あっ・・・はうぅ・・・」

由佳ちゃんの体が、激しく揺れました。

「由佳ちゃん、先っぽ・・・入ってるよ」

「うん・・・入ってる」

「じゃあ、一気に入れるね」

「うん」

私は一気に由佳ちゃんの中に入っていきました。

「うわっ・・・きてる・・・はう・・・ああ・・・すごい・・・素敵ぃ・・・」

私と由佳ちゃんは、しっかりとひとつに結ばれました。

由佳ちゃんの子宮口と私の亀頭がキスをしました。

やがて、私はゆっくりと腰を引きました。

ピストン運動の始まりです。

「はぁ・・・ああ・・・うっ・・・うーん」

2回目のエッチということで、気持ちにゆとりがありました。

由佳ちゃんの反応を見ながら、ゆっくりと腰を動かします。

「ああ・・・ああ・・・ああ・・・」

菅野美穂似の由佳ちゃんが、激しく乱れ始めました。

顔を激しく左右に振り始めました。

どうやら、由佳ちゃんに激しい性感の波が襲ってきたようです。

でも、私はゆっくりと抜き差しを続けました。

「ああ・・・すごい・・・もっと・・・」

由佳ちゃんは爪の先で壁を引っ掻いていました。

エッチを始めて20分あまり。

どうやら、由佳ちゃんが頂上に達するのは間違いないようです。

私は由佳ちゃんを奥深く突いた時、由佳ちゃんの子宮口をグリグリと突きました。

「ああ・・・いやぁ・・・待ってえ・・・」

由佳ちゃんの体の震えが細い脚まで届き、体全体が激しく揺れました。

「ああ・・・ダメえ・・・あっ・・・何?・・・何?・・・ああ・・・」

私は由佳ちゃんの奥深くまで挿し込み、ピストン運動を止めました。

そして・・・

「ああああああああ・・・」

という大きな叫び声をあげ、動かなくなってしまいました。

そして、私は由佳ちゃんの中にも私の想いを解き放ちました。

「ああ・・・あったかい・・・」

それが、由佳ちゃんの最後の言葉でした。

しばらくして、意識が戻った由佳ちゃんは静かに部屋を出ていきました。

それが、由佳ちゃんを見た最後の姿でした。

(半年後に、妊娠して大きなお腹を抱えた彼女を街中で見ることになるんですが・・・)

一方、律子はというと・・・まだ深い眠りの中にいました。

私はベッドにいた律子を優しく抱きしめてキスをしました。

この話の続き

あれから4か月が過ぎましたが、由佳ちゃんの姿は1度も見ることはありませんでした。でも、律子の話では毎週のように会っているとのことでした。「由佳ちゃん、高◯3年だから就職活動始めたんだって」「そうなんだ。進学しないんだね」「うん。由佳ちゃんね、父親が早く亡くなっ…

-終わり-
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