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体験談(約 19 分で読了)

【殿堂入り】【お勧め】居酒屋のトイレで酔い潰れてた女子大生とキャバクラで再会(3/3ページ目)

投稿:2015-04-09 15:00:00

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本文(3/3ページ目)

リナの身体はビクビク、アソコはびしょびしょ。

俺はリナの口からチンコを抜き、生のまま正常位でリナにグイっと挿入。

リナ「あぁぁっっ・・・!!いまは・・・あっ・・・!!だめぇっっっ・・・!!」

「なんでよ?」

腰を動かしながら聞く。

リナ「いっぱい・・・イった後は・・・あんっあんっあんっ・・・!!だめぇっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!またイっちゃうよぉっっ・・・!!あっっっ!!」

もうリナの身体は超敏感。

腰を動かすたびに激しく喘ぎ、乳首をつまむと身体をビクつかせる。

アソコは大洪水なクセに締まりは最高。超気持ちいい。

正常位で3回程イかせた後は対面座位。

インターバル代わりで、まったりとセックス。

リナは完全にスイッチが入っており、ずっと俺の肩に手を回し、ディープキス。

喘ぎながらも絶対に口は離さず、ずっと舌を絡ませてくる。

「リナ、苦しいw」

リナ「んっ・・・んっ・・・ダメ・・・もっと・・・気持ち良くして・・・」

俺はそのまま身体を倒し、騎乗位に。

下からリナをガン突きすると、リナは耐えきれず唇を離す。

俺の耳元でリナは喘ぎ、吐息が漏れる。

それに俺は興奮。

リナの尻を両手で掴み、マッハで突きまくる。

リナ「あんっあんっあんっ・・・!!あっ・・・あっ・・・!!あんっ・・・!!」

「あー、リナめっちゃ気持ちいいよ」

リナ「あぁぁっっ・・・!!そんなに動かしちゃ・・・だめぇっ・・・!!あんっあんっ!!あぁぁっっ・・・もぉっ・・・あっ・・・!!」

リナのアソコから潮がジュブジュブと溢れ出してきて、俺の太ももに流れ落ちる。

「リナ、出し過ぎw」

リナ「だってぇ・・・あんっ・・・あんっ・・・!!」

俺はリナの身体を起こし、リナの膝を立てる。

そして両手を繋ぎ、再度下から突き上げる。

リナ「あぁぁっっ・・・!!それだめぇっ・・・!!奥まですごぃ・・・!!あんっ・・・!!あんっ・・・!!」

リナのアソコから溢れ出してくる潮が、俺のピストンにあわせて飛沫になって飛んでくる。

リナ「あんっ・・・!!あんっ・・・!!イクぅぅぅっっ・・・!!」

またリナは身体を震わせ絶頂に達し、俺にバタっと覆い被さってきた。

俺はリナの身体を起こして再開しようとしたが、

リナ「はぁっ・・・はぁっ・・・むりぃ・・・膝が・・・はぁっ・・・はぁっ・・・」

膝がブルブル震えて、力も入らない様子。

俺はリナを抱えて、ベッドから降り駅弁。

リナ「あんっ・・・!!あんっ・・・!!えっ・・・あんっ・・・!!すごぃ・・・!!あんっ・・・あんっ・・・!!」

俺はそのまま窓際へ移動。

カーテンを開け、外から丸見え状態に。

夜中だったので、人の気配はなかったが、

リナ「あんっ・・・あんっ・・・!!やだぁっっ・・・恥ずかしぃっ・・・あっっ・・・!!あっっ・・・!!」

俺はリナを降ろし、窓に手をつかせる。外の景色を見ながら立ちバック。

リナは感じまくり、喘ぎまくり。

何度も膝が崩れ落ちそうになったが、俺が腰をしっかりと持ち、それをガード。

リナ「あんっ・・・!!あんっ・・・!!あんっ・・・!!イっちゃ。うぅぅっっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!」

リナの身体はまた痙攣。もう足腰に全然力が入っていない。

俺もけっこう疲れてきて汗びっしょり。

リナをお姫様抱っこでベッドへと運ぶ。そしてラスト正常位。

リナは息をするたび

「んっ・・・あっ・・・」

と喘ぎ声が漏れる。だいぶキテいる。

リナの脚を広げ、再度チンコを挿入。

クリトリスを親指でイジリながら腰を動かすと

「あんっ・・・!!あんっあんっ!!それぇっ・・・あんっあんっ!!ずるいぃっ・・・あっっ・・・!!」

シーツを握りしめ、リナのアソコもギューっと締まる。

リナは俺の手を払いのけようとするが、逆にリナの手をクリトリスへと持って行き、強制的に自分で触らせる。

「自分で触ってみ?」

リナ「あんっあんっあんっ・・・!!いやっっ・・・恥ずかしいっっ・・・」

しばらくその状態で突き、ふと手を離すとリナはもう自分でクリトリスを触っていた。

「おいw自分で触ってんじゃん」

リナ「あんっあんっあんっ・・・!!気持ちいぃっ・・・!!あぁんっっ・・・!!」

俺はそのまま両手でリナの胸を揉みしだく。

白い肌は紅潮し、汗がじっとりと滲んでいる。

乳首はビンビン。

それを揉みしだきながら、征服感をたっぷりと感じる。

「あんっ!!あぁんっっ・・・!!イクっっうぅぅっっ・・・!!」

リナはまたもや身体をビクつかせ絶頂に達した。

俺もそろそろイキたくなってきた。

リナの脚を肩に乗せると、リナの奥までチンコが入っていく。

リナ「あぁぁっっ・・・!!奥に当たるぅっ・・・!!」

そしてリナの両肩を両手で掴み、激しく突く。

リナ「あぁんっっ・・・!!それだめぇっ!!すぐ・・・イっちゃうよぉっっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!」

速攻でリナは絶頂に達した。

俺はもうこのまま俺がイクまで突いてやろうと決めていた。

「あぁあんっ・・・!!やぁあっっ・・・!!あぁんっっあぁぁっっ・・・!!あんっあんっっあぁぁっっ!!」

「もぉっ・・・おねがぃっっ・・・!!やぁあっっ・・・!!イっくぅっっっ・・・!!あぁぁっっ!!」

「あぁんっっ!!あぁん!!だめぇっ・・・ほんとぉっ・・・おかしく・・・なぁっっちゃあうぅっっ!!あぁぁっっ!!」

連続4回イキでリナは涙目、口からはヨダレが垂れている。

アソコは激しく収縮し、俺の我慢も限界。

「俺もそろそろイクわ。中で出していい??」

リナ「あぁんっっ!!気持ちいぃっんっ・・・あぁぁっっ・・・!!いっぱい・・・出してぇっっ!!」

「イクぞ!!うぉらっっ!!」

リナ「あぁぁっっ!!」

俺がイクのとほぼ同時に、リナも再度絶頂を迎えた。

俺のチンコはビクンビクンと脈を打つ。

リナ「あぁん・・・あんっ・・・いっぱい・・・出てるぅっ・・・」

俺はリナに覆いかぶさり、ディープキスをしながら最後の一滴までリナの中に放出した。

しばらく余韻に浸り、チンコを抜くとそのまま寝ているリナの肩のところに腰を下ろし、まだ余韻に浸っているリナの口にチンコを突っ込み強制的にお掃除フェラ。

リナの口からチンコを抜いてもまだ、リナは小刻みに震え、息をする度に小さく、

「あんっ・・・・・・あっ・・・・・・あっ・・・」

と喘ぎ声が漏れる。

リナ「あっ・・・んっ・・・はぁっ・・・はぁっ・・・もぉ何回イッたか・・・わかんなぃ・・・はぁっ・・・はぁっ・・・こんな気持ちいぃH・・・初めてぇっ・・・」

中出しされた事を忘れているのか、そんな余裕がないのか、アソコから精子が垂れているのも気にしていない。それはそれでエロかったが。

俺はソファーに移動し一服。

俺がタバコを吸い終わる頃にはリナも何とか起き上がる。

ベッドから降りたリナの太ももには精子がつたわり落ちている。

「垂れてる垂れてるw」

リナは

「あっ・・・」

と言ってその精子を手で拭い、ペロッと舐めた。

リナ「うふっ♪美味しっ♪」

なんかどんどんエロくなっていってる気がするw

俺らは一緒にシャワーを浴び、ベッドへ戻りそのまま就寝。

次の日の朝、寝起きでもう一発。

ラブホを出てタクシーを拾い、家へと向かう。

その車中、

リナ「ねぇ・・・したい時にいつでも連絡してね♪」

「いいの??」

リナ「うんっ♪あたしもしたい時に連絡するからw」

「毎日になっちゃうよw」

リナ「それは身体がもたないww」

「今日この後は??」

リナ「夜、またキャバだから、帰ってちょっと寝る。あっ、運転手さんここでいいでーす!」

「そっか、あっ金はいいよ。じゃあまたね♪」

リナ「ありがと♪ちょ〜〜〜気持ち良かった♪本当にwチュッ♪」

俺も家に帰ってその日は爆睡。

翌日は腰を動かしすぎたか筋肉痛w

また楽しいセックスをしたら報告します。

この話の続き

リナとラブホでHしてから数日経った平日の会社帰り、「明日もまた仕事かー」と電車を降り、トボトボ歩いている最中、スマホにリナからLINEが入ってきた。リナ『カズぅ〜ひまぁ??』俺『いま仕事帰り。明日も仕事だよ。もう少しでリナの家の前通るよ』と返信。すると…

-終わり-
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