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入院先で仲良くなった看護師さん共々レイプされた(2/2ページ目)

投稿:2014-07-13 22:00:00

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本文(2/2ページ目)

お姉さんが気を失って精神が壊れてしまうほどイカせ続けた後で、お兄ちゃんとカノジョさんは私のところに戻ってくると、再び私を攻め立てました。

お姉さんは、目を覚ましても空ろな目を私の方に向けながらも、何も言わずにただ見つめていました。

「ミサ、お前の大切な人が壊されていくのを見てどうだ」

「ミサちゃん、あなたも大事なお姉さんの前で、お兄さんに陵辱されるのよ」

私は、お姉さんに悪いと思いながらもお兄ちゃんに肉棒を再び押し込まれると乱れに乱れて昇天してしまいました。

お兄ちゃんが私の顔を跨いでシックスナインになって、自分の愛液に塗れたお兄ちゃんを目の前にすると、私は何の躊躇いもなく口を大きく開いて喉の奥まで受け入れてしまいました。

その間、お兄ちゃんは私の菊門に指を出し入れしていて、私の小さな穴はどんどん広げられてしまっていました。

お兄ちゃんの太いモノで口を塞がれて、声も出せない状態で穴という穴を愛撫されていくうちに私の口の中のペニスが大きく膨らみました。

お兄ちゃんの熱いほとばしりを喉の奥で受けた後、ごくりとそれを飲み込むと今度は四つん這いにされて、そのままカノジョさんにぺ二バンの男根でお尻を貫かれました。

「ひぃ!」

貫かれた瞬間、私もお姉さんと同じような声を喉の奥から発してしまいました。

「ああ、やめて、やめて・・・、お兄ちゃんだけなの・・・、お兄ちゃん以外はダメなの・・・」

けれども私の抵抗も虚しく、屈辱的にも私はカノジョさんのピストンで強制的にお尻でイカされてしまったのです。

お兄ちゃんとカノジョさんは私たちをどこかからずっと見ていて、私たちが幸せを取り戻そうとしていたのが許せなかったのでしょう。

どのような手を使ったのかはわかりませんが、私のいない間にカノジョさんは私のお姉さんに近づいて、例のものを飲ませてお姉さんの判断力を奪い、性の奴隷のようにしていったのだと思います。

お姉さんが私のとの愛の儀式に無頓着になっていったのも無理はありません。

強制的に強い快楽を繰り返し繰り返し与えられてしまいますと、悲しいことにそれ以外の刺激では精神的にも肉体的にも満足できなくなってしまうのです。

「ミサちゃん、私を犯して・・・」

嵐のようにお兄ちゃんとカノジョさんが去っていった後も、お姉さんは私との優しい営みでは満足しきれずに、そうせがむようになりました。

清楚で綺麗なお姉さんを荒々しく扱い、心が張り裂けそうになりながらも私がお姉さんの求めに応えることで、お姉さんは暫くは満足していましたが、私が仕事に出かけると夜の町を徘徊しては、薄汚れた男たちにもったいないほどの綺麗な身体を差し出して快楽を貪るようになりました。

お姉さんはそんな自分に激しい嫌悪感を感じながらも、そうでもしなければどんどんエスカレートしていく自分の性的欲求を満足すことができなくなっていったのです。

どうしてそのことが判ったかというと、私も同じだったからです。

お姉さんとの愛の営みではもはや満足できなくて、お店で知り合った好色な男たちに身体を差し出すことでしか、満足できなくなっていったのです。

できるだけ異常な性癖の男を選ぶとお店が跳ねたあとでラブホに連れ込まれて、野卑な言葉や乱暴な扱いを受けながらよく知らない男に地帯を晒しては欲情するのです。

私はどんなプレイも受け入れるようになっていたので、お姉さんもきっと同じだと思うのです。

お金をくれようとする男性もいましたが、受け取ることだけは拒み続けています。

それが私の最後のプライドだと思っていますが、それももうどうでもよくなりつつあります。

どれだけ肉体的な喜びを受けようと、お兄ちゃん以上に私を満たしてくれる人がいないことを、お兄ちゃんに犯されて改めて思い知ってしまいました。

私たちはきっと心療内科の治療を要するのだと思いますが、それにも踏み切れず、爛れた毎日を過ごしています。

■続き
無理やり植えつけられた性癖に苦しみながら変態行為を続けていた私たちですが、ふとした瞬間にあることに気がつきました。

私はそのことを確かめたくて、危ない人間が集まる溜り場を渡り歩きました。

そうしてようやく怪しい光の中で澱んだ煙が立ち込めるクラブに辿り着き、お兄ちゃんとカノジョさんの情報を掴みました。

けれども2人の居所がわかるまでには数珠繋ぎのように人を訪ねて回らなければならず、情報を得るために何人もの危ない男たちに私は身体を差し出し、前にも後ろにも蝋燭を突っ込まれて鞭で打たれても感じてしまうところまで堕ちていきました。

私だけではなく、看護師だったお姉さんも髪を金色に染め、危ない人たちの中に混じってぶっ飛んだ挙句にタトゥーの入った男たちや舌先にまでピアスをした男たちに散々玩具にされながらも2人が向かった先を探り当ててきました。

そしてついに有力な情報を得て、私たちはその地へと向かいました。

お兄ちゃんたちは地方でひっそりと暮らしていました。

頭のいいお兄ちゃんが油で汚れたツナギを着て寂れた小さな工場で働いて2人は生計を立てているようでした。

それでも2人はとても幸せそうでした。

朝早くにカノジョさんに見送られてお兄ちゃんは工場に向かい、夜遅くまでお兄ちゃんは働いていて帰ってこないようでした。

私たちにとって何よりも心が締め付けられたのは、お兄ちゃんを見送る幸せそうなカノジョさんのお腹が大きく膨れていることでした。

私たちはお兄ちゃんとカノジョさんの生活パターンをしばらく窺ってから行動に移しました。

お兄ちゃんが出かけるのを見届けて、お姉さんの髪は金色に染まっていたので私が宅配業者を装って入口に立ち、カノジョさんにドアを開けさせると2人で一気に押し入りました。

縛り上げられて猿轡を噛まされた後、私たちが誰なのかを理解したカノジョさんの顔は引き攣っていました。

髪を落ち着いた茶色に染め直して、ピアスのなくなったカノジョさんの顔は私が"お義姉さん"と呼んでいた頃のようで、清楚でお淑やかな姿のカノジョさんがそこにはいました。

「お義姉さん、お久しぶり」

カノジョさんの髪に指を入れてすくようにしながら私は声を掛けました。

看護師だったお姉さんが金髪にピアスの姿になっているのを見て、カノジョさんは私たちがどうやって2人の居所を突き止めたのか直ぐに理解したようでした。

カノジョさんが"何でも屋さん"の居所を突き止めて、私やお姉さんを犯し、弄んだ男たちと知り合うのにもそれ相応の代償が必要だったに違いありません。

猿轡をされたカノジョさんはしばらく暴れていましたが、膨らんだお腹を小突いてやると急に大人しくなりました。

「お義姉さん、私たちは手荒なことはしたくないの」

「ただ、あなたが私たちと同じ性癖に苦しんでるかどうかを確かめたかったの」

お姉さんが私に代わって事情を説明してくれました。

「お義姉さん、変態に成り下がっていない?」

と訊いてみましたが、お姉さんは私たちを睨み付けるような目をして強く首を横に振りました。

「ふぅん・・・」

私とお姉さんは顔を見合わせました。

「じゃあ、お義姉さんの身体にも訊いてみないとね」

そう言いながら用意してきた裁ちバサミを取り出すと、カノジョさんの着ているものを一枚一枚切り刻んでいきました。

ブラウスの前を力任せに左右に開くとボタンが弾け飛び、ハサミを入れながら両袖だけを残して腕に通したままブラジャーとショーツだけの姿にしました。

ブラジャーの肩ひもをゆっくりと切って取り去り、いたぶるようにじわじわとカノジョさんの妊婦用の下着を切り裂いていくと、久しぶりにカノジョさんの艶めかしい裸体が露わになりました。

お腹は大きく出ていましたが、おっぱいは昔よりも膨らんで少し黒ずんでいました。

「妊婦さんの裸って初めて見た・・・、肌を合わせるのも初めて・・・」

お姉さんはそう言うと百合族の本領を発揮して、カノジョさんの胸に顔を埋めると吸い付いていきました。

手はカノジョさんの股間を弄っています。

カノジョさんは最初のうちは抵抗していましたが、時々呻き声を上げ始め、やがてお姉さんのテクニックに段々と酔いしれていくと、最後には喉の奥をヒュッと鳴らしたかと思うと全身をブルブルと震わせてイキました。

「お義姉さん、こんな風にされてイッちゃうなんて、やっぱり変態じゃない?」

からかうように声を掛けるとお姉さんの虚ろな目に焦点が戻り、私のことをキッと睨みつけてきました。

「あら、まだ元気みたい」

私はお姉さんに目配せをすると、お姉さんはピンク色の小粒の入った小さなビニール袋を取り出し、玄関で脱ぎ捨てたハイヒールをもう一度穿いて踵で踏んで中の錠剤を粉々にしました。

それをガラスのコップに入れた少量の水に溶かすと、針のついていない注射器を取り出して液体を吸い上げました。

「これはね、飲むよりお尻に注入した方が効くのよ」

それを聞いたカノジョさんは目を見開いて暴れようとしましたが、私がカノジョさんの身体をがっちりと抑えてマン繰り返しのようにして押さえつけると、お姉さんは躊躇うことなくカノジョさんのアヌスに注射器の先端を差し込んで中身を一気に注入。

中の液体が出てこないように指で栓をしました。

看護師経験を持つお姉さんにとって注射器の扱いはお手の物です。

最初は勢いのあったカノジョさんでしたが、次第に目がトロンとなってきました。

もう頭の中で光がフラッシュしているか、雲の上をふわふわと歩いているはずです。

縄を解いて床に座らせても逃げようともせずにふらふらと身体を揺らして目の焦点が合わなくなってきました。

カノジョさんの身体の何処を触ってもビクンビクンと反応し、全身が性感帯になっていました。

以前よりも大きくなった乳房を掴んで揉んだだけで"あう、あう"と言いながら悶えました。

「ほら、やっぱり変態になっちゃってるじゃない」

お姉さんが嬉しそうに笑い、かつてカノジョさんが残していったぺニバンを装着すると、カノジョさんを四つん這いにして後ろから男根を突っ込みました。

「あがーっ!」

カノジョさんが身体を仰け反らせて奥深くまで抉られているのを見ながら、私はカノジョさんの携帯を使って悶える姿を何枚も写真に撮りました。

お姉さんは狂ったように腰を振り続けてカノジョさんを何度も絶頂に導き、私はそれを動画も使ってカノジョさんのイク瞬間の顔を何度も捉えました。

顎を突き出して半開きの口から涎を垂らしながら、カノジョさんの目は完全にイッてしまっていました。

それからお姉さんは自分も裸になってペニバンを外すと、四つん這いになったままのカノジョさんの下に潜り込んでシックスナインを始めました。

かつて私を虜にしたお姉さんの指と舌の技が炸裂し、お姉さんが首を持ち上げてカノジョさんの亀裂に舌を這わせると、カノジョさんも自然とお姉さんの股間に顔を埋めてお互いにねっとりと舐め合っていました。

カノジョさんはひたすら快楽に溺れ、お腹の赤ちゃんのことなどもうどうでも良いようでした。

けれども元看護師の性でしょうか。

お姉さんはちゃんと大きなお腹を気遣って、お腹には負担がかからないように自然に動いていました。

ピチャピチャとお互いの割れ目を舐め合ってヨガリ声を上げ続ける二人を横目に見ながら私はペニバンを装着すると、カノジョさんの菊門を人口の男根で一気に抉りました。

「ぎゃーっ!」

カノジョさんは再び仰け反りましたが、私がアナルを穿るように出し入れし、お姉さんが敏感な突起を舐めながら膣に指を突っ込んで掻き回すとカノジョさんは声を上げ続けました。

「あが、あが、あが、あが、あー、イグ、イグ、イグ、あがーっ!!!」

カノジョさんは吠えるような断末魔の声とも言えるようなヨガリ声を上げながらお尻の穴で絶頂を迎えると、カノジョさんのクリに吸い付いて離れないお姉さんの顔に大量に吹き出した潮がかかりました。

カノジョさんはお姉さんに覆い被さったまま口から泡を吹いて、突っ伏したままの状態で気を失っていましたが、身体はいつまでもビクビクと痙攣が続いていました。

その姿もしっかりと動画で携帯に収めるとお兄ちゃんへのメールに添付して送信しました。

カノジョさんの性癖がどうなっているかなんて実はどうでもよかったのだと私は気づきました。

カノジョさんを同じ世界に引き戻したかったわけでもありません。

ただ、どんな形でもお兄ちゃんに私の存在を覚えておいてもらいたかっただけなのだ、とメールの送信ボタンを押した瞬間に気づいたのです。

可愛そうなお義姉さんにお姉さん・・・。

お姉さんはまだイキ足りないようでしたが、長居は無用です。

"犯されてでもいいのでお兄ちゃんにもう一度抱かれたい"

そんな思いを振り切って、私はお姉さんにコートだけを羽織らせて前のボタンだけを留めると、目の焦点を失っているお姉さんの手を引いてお兄ちゃんたちの家を後にしました。

お姉さんがカノジョさんに飲ませたピンクの小粒をお姉さんも飲んでいるのは明らかでした。

2人を探し当てるまでにお姉さんの異常さはどんどんエスカレートして行って、もう戻れない世界にまでいってしまっているのでした。

いつも喉の渇きを覚え、お肌もカサカサになって病院で初めて肌を合わせた時のあのすべすべのお肌をしたお姉さんの姿はもう何処にもありませんでした。

けれども私にはそんなお姉さんを今更見捨てられません。

誰も知らないところへ行って二人で静かに暮らすことだけが、今の私たちに残された唯一の道だと思っています。

-終わり-
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