成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,540話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 15 分で読了)

土屋アンナに似たJ◯と親戚のギャルJ◯(2/3ページ目)

投稿:2011-12-01 04:00:00

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/3ページ目)

と、とても35歳のオッサンが言う事とは思えない事を言ってしまった。

クリを舌でイジメ、ワガママな息子を濡れ濡れのお〇こに挿入した。

彼女は

「あーん、会社遅れちゃうよー、いぃ」

と訳が解らない事を言って喘ぎ、それがさらに興奮度を増した。

胸に顔を埋め、乳首に吸い付き、何かに取りつかれた様に胸を激しく揉み、キスをして舌を絡めた。

体位をバックに変え獣の様に激しく腰を振った。

制服のスカートにも興奮し自分も喘いでしまった。

そして危なく中に出しそうになるも寸前で我に返りお尻の辺りにかけた。

スカートにも掛かってしまった…。

しばらくベットで抱き合いシャワーを浴びホテルを出た。

会社には医者に行ってから出社しますと嘘をついて…。

ファミレスで朝ご飯を食べ、彼女の家の近くと言う公園で別れた。

「週末また遊ぼうと」

と言うも

「ぅん」

とあまり期待出来そうもない返事が帰ってきた。

そして会社に戻った。

結局、彼女の家出の理由は聞かなかった。

あのまま家に帰るかも不安だった。

しかし解放されて晴れ晴れした気分になった。

1日半休んだだけで仕事は山積みだった。

しかも17時過ぎに

『何時に終わるの?』

とメールが入りそれから頻繁に同じような内容のメールが来た。

最初は返信していたが無視していた。

22時近くに仕事を切り上げ

『終わったから帰るよ』

みたいなメールを送ると『また逢いたい』と返信が…。

そして

『今、〇駅にいるから来て』

とメールが。

メールでは話にならず携帯に掛けるも

「充電がなくなるから早く来て」

と切られた。

どうやら家にも帰っていないらしい。

一方的に電話を切られた事と、仕事の疲れで面倒くさくなってしまい

『今日は無理、ごめん』

とメールし帰った。

家では2日ぶりに妻の手料理を食べたが彼女の事が気になり食欲が無くすぐに眠った。

心配で携帯に掛けても繋がらなくメールも返信か無かった。

22時過ぎにあんな可愛い子が一人でいたら…。

心配で眠れず妻に体を求めた。

何故かいつも以上に燃え、虚しさがだけが残り寝付けなかった。

そして次の日、彼女の携帯に掛けるも繋がらなくなりメールも送れなくなった。

突然の別れだった。

そして会社と自宅を行き来する、平穏毎日に戻った。

あの家出少女と別れ1ヵ月が達ちました。

家と会社を往復する平穏な毎日。

彼女に未練はないんですが、あの制服プレイ以来、町中で制服姿の女子◯生を見かけると、息子が反応し暴走モードになります。

28歳の妻にコスプレを頼める訳もなく、悶々としていました。

ある日、帰宅すると妻の母親と17歳の高三の義妹(未来)が来ていました。

ちなみに妻は4人兄弟の一番上で未来は一番下です。

なんでも都内の専門学校に来春から行くので夏休みに見学の為、上京して来たとの事。

話は聞いていたがすっかり忘れていた。

未来は、まぁまぁ可愛いい方ですが、かなりギャルメーク。

だだ、胸はC以上ありそうだし、160近くで、足も細く、スタイルはかなり良い方だと思う。

そして学校見学の為なのか、セイラー服でした。

さすがギャルファッションと言うか短いスカートに息子が共鳴し、反応してしまいました。

妻と義母の目を盗んでは、舐め回す様に未来を見ていた。

夕食はファミレスに行くことになり車で向かう事になった。

車に乗ると義母が

「メガネ忘れた」

と言い妻とマンションに戻った。

車内で未来と2人になり、何か喋らなきゃと思い

「学校楽しい?」

とまったく情けない話をしてしまった。

未来は

「シンジさん、ねぇ、浮気してたでしょ?」

と突然言ってきた。

俺は嘘をつくと直ぐに顔に出るタイプで

「なにいってるのー」

と声が裏返ってしまった。

「若い子でしょ!」

と続けられ、パニクッテしまった。

さらに

「私欲しいものあるんたぁー」

と畳み込まれてしまった。

「お願い黙ってて!」

と言うのが精一杯だった。

カマをかけて物をねだる義妹の作戦とも知らず、携番とアドレスを教えてしまった。

最後に甘い声で

「ねぇ、制服好きなの?」

と言われてしまった。

耳元で

「私の制服姿ジロジロ見てたでしょ!」

とも言われてしまった。

「え、別に、チョットねぇ、か可愛いかったから…」

と言い訳をした。

そこに妻と義母が戻ってきてファミレスに向かった。

ファミレスでは4人掛けのテーブルに座り、正面に未来が座った。

極力目を合わさず、話を振られない様していた。

たまに目が合うと微笑んできた。

そして未来が挑発してきた…。

突然フォークを落とし下を覗き

「シンジさん、すいません」

と俺に拾うよう言ってきた。

義母は

「すいません」

と言い、妻に拾うよう言うも、俺は笑顔で

「良いですよ」

と下を覗き込んだ。

すると未来は足を開きパンティをチラ見させてきた。

ブルーのパンティが見え、吸い寄せられそうになり、息子が臨海点寸前になった。

そしてファークを拾い顔を上げると未来が

「すいません」

とほほ笑んだ。

店を出て家に帰った。

家では0時くらいまで話をして、俺は一人ソファーで寝ることになった。

しかし未来のパンティのチラ見で、息子がワガママになっていた。

寝室では妻、義母、未来がおり、妻を求める訳にも行かず息子が静かになるのを待った。

ようやく眠りに入った頃、物音と気配が感じた。

目を開けると未来が立っており、耳元で

「さっきパンツ見たでしょぉ!」

と甘い声で囁いた。

俺は飛び起きて

「み、見てないよ!」

と真剣に答えてしまった。

さらに

「えっち」

と言って寝室に戻って行った。

結局あの後は眠れなかった…。

次の日何事もなかったかの様に、会社に行った。

そして夕方、未来からメールがあり

『来週間末内緒でそっち行くから空けといてね』

との内容だった。

そして翌週の週末、妻には大学の友達に逢うと行って外出した。

東京駅で待ち合わせをして渋谷、原宿で買い物に付き合わされた。

全部で10万近く払わされてしまった。

ファミレスで食事をして

「そろそろ帰らないと」

と言うと

「友達の家に泊まるって言ってある」

との事。

「でも何処に泊まるの」

と聞くと

「どっかホテル探してよ」

と完全に召使状態になっていた。

仕方なく駅前のビジネスホテルに行くも

「やだぁ、もっと違う所が良いぃ」

「ねぇ、まだ早いからドライブしよう」

と言い出した。

仕方なくダラダラと車を走らせた。

すると、お洒落なラブホが並んでいる場所に出てた。

「ねぇ、綺麗ぇ、あそこに泊まるぅ」

と言いだした。

「馬鹿だなぁ、あれはラブホだよ」

と答えた。

しかし

「泊まるから、部屋取って」

と言いだした。

もう仕方なく入り口でホテル代と駅までのタクシー代を渡し帰る事にした。

しかし

「荷物持ってくの手伝ってよ」

と言ってきた。

仕方なく部屋まで荷物を運んだ、その中に未来が家から持ってきた紙袋があり、

「これ何入ってるの?」

と聞いた。

未来は「シンジが大好きな物だよぉ」といやらしい声で言った。

俺は紙袋を空けると中にはセーラー服とルーズソックスが入っていた。

俺と息子は共に暴走モードに入ってしまった。

未来は

「チョット後ろ向いてて、着替えるから」

と甘い声で言った。

今、帰れば間違いを起こさず帰れる。

しかし服を脱ぐ音、ファースナーの音、それを聞いてるだけで息子が痛いくらいに膨張してしまった。

そして誘惑に負けてしまった。

「良いよ」

の声で振り向くと制服姿で未来はベットに座り、俺をベット脇に座らせた。

そしてスカートの中を覗ける様に立ち上がった。

俺がスカートの中を覗ると

「ねぇ見たかったんでしょぉ」

と完全にドS女になった。

未来は純白で、レースのかなりセクシーなパンティを履いていた。

俺はルーズの感触を味わいながら太もも、そして純白のパンティに吸い付いた。

そしてパンティを脱がすとマンコはビショ濡れで愛液が膝まで滴れてきた。

クリを舌でイジメると未来はベットに倒れんで俺の頭を掴んで

「いぃー、もっと、もっとして」

と絶叫に近い喘ぎ声を出し動かなくなった。

どおやら逝ったようだった。

俺がマンコから離れグッタリしている未来に

「逝ったの?」

と聞くと、ニヤニヤして俺を寝かして、またがってきた。

そして俺の顔の上にお〇こを乗せ、自分は息子に吸い付いて来た。

今まで味わった事のない、いやらしいフェラに直ぐに臨界点が来て、未来の口の中に大量の種液を出してしまった。

それを未来は全て飲んで微笑んだ。

そして俺も負けじとクリに吸い付き、舌でイジメた。

未来は狂った様に

「あーん、ぃくー、やめないでー」

を連呼し喘いでまた動かなくなった。

今度は未来を寝かせセーラー服を脱がし、純白のブラにしゃぶり付いた。

ブラを上にずらすとDカップの胸が表れ、顔を埋め吸い付いた。

乳首もピンクでチョットいやらしく立っているようだった。

息子もすでに回復しており、いやらしいマンコに吸い込まれて行った。

締まりは普通でしたが、もの凄い愛液の量で、部屋中に結合部のいやらしい音と

「あーん、いくー、もっと突いて、いぃー」

と未来の喘ぎ声がコダマした。

さらに未来は自分て腰を動かしてきた。

それがまた最高に気持ち良くて、ヨダレをたらし喘いでしまった。

すぐに限界が来て抜いてゴムを付けようとすると、未来は足で俺の腰にロックして、自分は腰を動かし続けて、離そうとしません。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。