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【高評価】自衛隊の俺が犯した罪
投稿:2025-11-11 07:45:29
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俺は陸上自衛隊に勤めている26歳。
2年前の話。俺は当時24歳で3曹という階級。当時所属する部隊がある駐屯地で事件があった。
WAC(女性自衛官)の隊舎で盗難事件があった。盗まれたのは下着。3名の若いWACの下着が盗まれた。駐屯地の警務隊(駐屯地内の警察)が入るくらい騒ぎに…。
周りは犯人は当然男性だと思っていた。ところがフタを開けてみるとなんと女性…。WACがWACの下着を盗んだ。ここからがさらに問題。それを買っていた男性自衛官がいたのだ。WACと約束をし、同じ中隊の誰のが欲しいと言われたら、そのWACが盗んで売る。
当然盗まれたWACは騒ぐわけでそれが本人のだという証拠になる。
盗んだ方は懲戒解雇、買っていた方も懲戒処分。恥ずかしいので自衛隊を退職。
俺はその部隊ではなかったので聞いた話だ。俺は同じ部隊にお気に入りのWACがいる。当時、19歳。新人だ。名前はかなえ。
俺の部隊はWACが多い方なので毎年入隊してくる。その中でも一番懐いてくれる可愛い子だった。
ある日、3夜4日の演習があった。これは3泊と違ってけっこうハードだ。2日目の夜、かなえじゃないWACと2人で歩哨につく時間があった。話題は前にあった下着泥の話し。
WACは夜に無断で出て歩くWACがいるとか、誰と誰が付き合ってるとか。「出て歩くにしても出るとこないじゃん?正面がっちり施錠でしょ?」「あるの、非常口。」「あー!」「非常口から出てこそっと非常口から帰ってくるの。てか鍵開けっぱなしのWAC隊舎多いみたいよ?」「マジかよ…。」
「てか演習の時、着替えどうしてるの?」「俺は仮眠前に着替えるかな。パンツとシャツだけ。」「他は知らんけど、3夜同じヤツもいるし。」「うちらは着替えるね~。最低下着だけは。」「だよな…。」こんな話をしながら2時間で交代した。
なんとか4日目も終え昼過ぎに部隊へ帰隊し、資材を片付ける。みんな疲れきっていて3日風呂に入っていない体は臭い。それはWACも男性隊員も同じ。
「お疲れ様でした~!」「おぉお疲れ。疲れたでしょ?」「はい…くたくたです。笑」そんなかなえちゃんから演習終わりとは思えないほど女の子のいい匂いがした。俺はえっ?と思いながらも話をしていた。
部屋に帰り、風呂は込んでるから後にしようと思ったがシャワー室が空いているのでシャワーで済ませた。汚い戦闘服を洗い、部屋に戻る。俺は2人部屋だが相方は風呂に行っていた。疲れてベッドでボーッとしているとなぜか夜中に一緒に歩哨についたWACの話を思い出していた。
演習前から抜いていなかった俺、演習の4日と合わせて約1週間抜いていなかった。WAC隊舎かぁ。なぜかだんだん勃起してきた。ムラムラがヤバい…就寝時間前に布団に入った俺。疲れきった相方も同じだったようだ。
トイレに起きると夜中の1時過ぎ。ムラムラがおさまらずオナニーしようかと思っていたが俺はここでとんでもないことを考えた。WAC隊舎に…と考えただけで心臓がバクバクする。
部屋に静かに戻りムラムラとドキドキで目が冴えてしまっている。俺はミニライト、手袋、ランニングシューズを手に持って足音をたてずに部屋を出た。一階まで靴下だけで降りる。喫煙所で靴を履き心臓がバクバクしながらタバコを吸う。
隊舎はアパートみたいなもので、当直がいて決まった時間に隊舎を見回りする。部屋には入って来ないが消灯時間を過ぎてもテレビや電気がついていると入って来て注意される。
部屋はドアの上部が横30、縦60センチくらいの曇りガラスになっている。全て同じかはわからない。俺はWAC隊舎の中の造りを今いる隊舎と同じだと考えた。非常口の位置、部屋の並びを考えて、気付いたら自分の隊舎を出ていた。
隊舎を出る前に駐屯地の見回りが通ったのを見ていた。ジープが通りすぎ、俺もやったことのある師団当直。どこを回るのかわかっていた。
走ってWAC隊舎の非常口に行きしゃがむ。鉄製の重い扉。手袋を履きドアのノブを回す。が鍵がかかっていた…クッソ…非常階段を登り二階の非常口に…ドアノブを回すと開いた!…一旦ドアを閉め靴を脱ぎスボンに突っ込んだ。再びドアを開け中を見ると真っ暗だ。ここに来るまでに目は慣れている。
ミニライト準備し廊下を素早く通りすぎ一階へ。一階は正面玄関の外灯で明るかった。すぐに一階非常口の鍵を開けドアが開くか確認した。一階廊下を歩くと乾燥室。
乾燥室とは隊員が洗濯をしたら干す部屋で温度が高くなっている。洗濯室と隣り合わせになっていた。俺の隊舎と造りが違った…。
中に入りミニライトを点けた。ミニライトには限界まで遮光がしてあり窓の外から見ても光が漏れないようにしてある。黒のビニールテープを使う。遮光は演習に行く際にすることが多い。ミニライトとはいえ、そのままじゃ明るすぎるからだ。
中には戦闘服やシャツ、下着など干してある。中隊ごとに場所が決まっているみたいだ。同じ中隊の場所を見ると、○○士長、○○1士、○○3曹などと名前の注記がされている。かなえちゃんのがなかった…。もう一人可愛い子の名前が…下着が2セット干してある。
洗濯済みだが手に取り匂いを嗅いだ。柔軟剤のいい匂いがした。緊張で萎えていたチンポが一気に勃起した。隣の中隊の干場を見ると、可愛い知っている子のがなかった。しかし演習終わり大量の洗濯物が干してある。入った瞬間からいい匂いがする。
かなえちゃんのは諦め、洗濯場に行くと洗濯機の中には未洗濯の物が入っている。下に10リッターバケツが置いてあり名前を書いているものもあれば書いていないのもあった。知ってるWACのを探すとなかなかない。一人見つけた。可愛くないが一緒に仕事をしたことがある。
バケツを開けると空だ。ということはこの洗濯機の中身がその子のだ。中身を出し下着を…あった。1セットしかなかった。ブラを嗅ぐと汗臭い…パンツの汚れを見ると黒いパンツのクロッチが真っ白になっていた…。演習中替えてないな…。嗅いでみると強烈な鼻を刺す刺激臭、チーズの腐った匂い、おしっこの匂いがした。
むせる寸前でこらえてなんとか息を整える。ヤバいな…。たぶんみんな演習終わりで洗濯が消灯時間に間に合わなかった人が、予約的な感じで置いているのだろう。ライトを照らし名前を書いているバケツをチェックしていく。おっ、同じ中隊の士長のだ。21歳まぁまぁ可愛い。フタを開けてみるとシャツ靴下ブラ、パンツ。2セットある。
ブラを嗅ぐとかすかに汗臭い。パンツを見ると灰色のパンツにうっすらオリモノか…匂いはトラウマになっていて躊躇した。ちょっとずつ嗅ぐとおしっこの匂いに酸っぱい匂い。もう1枚は黒のパンツに同じく白い汚れスジがあった。嗅ぐとやっぱりおしっこの匂いに少しワキガの匂い。全然興奮できなかった。
諦めてシャワー室を見ようと、最後のバケツ3つを見るとあった!かなえちゃんのが…部隊、名前が書いている。俺の緊張が一気に高まる。心臓がバクバクし手が震えた。
開けると同じく下着類が2セットあった。俺は震える手で靴下を嗅いだ。蒸れた足の匂い。心臓が脈打つ度にチンポが勃っていく。ブラを嗅ぐと無臭に少しだけ石鹸の匂いがした。サイズを見るとCカップ。
パンツを見るとグレーに白い水玉模様の綿。幼いパンツだった。汚れを見ると白いスジ汚れがある。匂いを嗅いだ…おしっこの匂いになんだろう。一瞬だけスルメの匂いがした。何度も嗅いだがそれはなくなった。おしっこ臭だけだ。俺は人生でこんなに勃起したことないってくらい勃起していた。
股間がキツくなりチンポを出した。上に反り返り心臓と同じタイミングでドクッドクッと動いていた。
もう1枚のパンツを見ると白か?ライトだとわからないが白っぽい綿のパンツ。汚れを見ると何もついていないように見える。匂いを嗅いだ。おしっこ臭がすごい。鼻をつけると湿っていた。しかもけっこうな湿り具合い。
チンポが熱くなっている。俺はかなえちゃんの靴下とブラとパンツをポケットに無理やり詰め込み洗濯室を出た。そのまま非常口から外に出て靴を履きダッシュで自分の隊舎に戻る。遠くに駐屯地当直の見回りジープのライトが見えた。
隊舎に入りダッシュでトイレに。蛍光灯の明かりで改めてパンツを見るとグレーのパンツのスジ汚れ。白く固まっていた。匂いはやっぱりおしっこに説明できない匂い。
もう1枚は白い綿パンツだった。汚れというかクロッチが全体的に黄色くなっていた。そこにうっすらオリモノがついていた。嗅ぐとやっぱりおしっこ。湿っている。俺は唇をつけたがかなりの湿りだった。漏らしたのか…。
すぐさまオナニーした。グレーのパンツを嗅ぎながらかなえちゃんの姿を思い出す。1分もたずにトイレの壁に射精した。胸の高さから床まで大量の精子が垂れる。俺は気持ちよすぎて頭がおかしくなったのか、精子を拭かずに湿ったパンツを顔に被りクロッチが鼻と口に当たった状態で乳首を触りながらしごいた。
3分もたずにまた射精した。俺は余韻に浸りパンツを眺めながらかなえちゃんのマンコを想像していた。満足したとこで精子を拭き、下着を隠して部屋に戻った。相方はイビキをかいてぐっすりだった。ロッカーからジップロックを出し、靴下、ブラ、パンツを分けて真空状態にして一番奥に隠した。
スッキリした俺は秒で眠りについた。
翌朝、土曜日で休みだった。俺は昨日の下着を車の内張りを剥いで中に隠した。部屋に戻るとすぐにかなえちゃんから電話が。俺の心臓はまたもやバクバク。「もしもしおはよう。どうした?」「佐伯3曹に相談したいことあって…」「おぉ何でも言って?」「電話じゃちょっと…」「今日、外出申請してる?」「はい。」「外で話そっか?」「お願いします。」
駐屯地内で2人でいると周りの目があり噂をされてしまうので駐屯地を出て話すことに。内容はわかっているのだが…
駐屯地を出たとこでかなえちゃんを乗せ車を走らせる。「元気ないな…演習の疲れか?」「あの…。えっと…」「何だよ~!」「営内で下着盗まれちゃって…」「えっ!?いつ!?」「たぶん昨日…洗濯込んでてできなくて明日やろうと思って洗濯室に置いてたら…。」「誰かに言った?営内班長とか。」「言ってないです…。」「そうか、警務隊行く?」
かなえちゃんは考えていた。前の事件もあったので大騒ぎになると思ったのか…、「今回は言わないです。」「次あったら絶対言ってね。」「わかりました…。」「怖いよな…。」
この後、飯を食べに行きカラオケに行き発散した。「楽しかった~!」かなえちゃんと2人で遊ぶのは初めてだった。「今日は普外?特外?」「特外です!」特外とは特別外出、外泊が許可されている外出のこと。普外とは普通外出、門限までに帰らないといけない。
「実家こっちなの?」「違います。○○です。」「え、どこ泊まるの?」「決めてないんですよ。笑」「悪いことしようとしてたな~?笑」「しないですよ~!ほんとは同期と遊びに行く予定だったけど、今日のことあってなんか…。」「そうか…。」
「でも佐伯3曹に言ってよかった!タダで遊べたし!笑」「かなえちゃん、ちなみに何盗られたの?」「靴下と…」ここで黙ってしまった。「可愛いブラとパンツ?笑」「言わないでくださいよ~!笑」「いいな~。」「えっ…。」「そっちじゃなくて!笑」「かなえちゃんだよ!笑」
「ブラとパンツ盗られたのに落ち込まないで明るいし。」「だから言わないで!笑」「佐伯3曹のおかげですよ…。ほんとはめっちゃ怖いです。」「だよな。今度から共用の場所に置かないようにしないとな。」「はい。気を付けます。」「それか俺に預けるか。笑」「絶対見るじゃないですか~!笑」
「そりゃかなえちゃんだよ!?見る!見る!笑」「じゃ今度佐伯3曹に預けてみようかな…笑」「遠慮せずにどうぞ!笑」「あ、外にいる時名前でいいよ。名字でも名前でも。」「いつき…さん。」「呼び捨てオッケ。笑」「それはできません。笑」「そこは任せるよ。」
この後、ドライブに行き夜景を見た。「わぁ綺麗~!」「綺麗だな~!」「恥ずかしいですぅ~。」とボケたのだが…「かなえちゃんも綺麗だよ。可愛いし。」「惚れちゃいます?」「もう惚れてる…」「えっ?」一瞬だけ間が空いた…「私もです…」「えっ?俺を綺麗だと思ってるの?」「違います~!笑」
周りを気にすることなく抱き合ってキスをしてしまった。「今日一緒に泊まろ?」「はい。」かなえちゃんは女の表情に変わっていた。車に乗りホテルへ向かう。俺が左手を出すと手を繋いでくれる。こんな奇跡あるのか…かなえちゃんの緊張が伝わってくる。
ホテルは初めてだと言ったので一番高い部屋にした。部屋に入ると俺も入ったことがないような豪華さ…。「スゴ~い!」「スゴいな!」かなえちゃんはバスルームを見たりトイレを見たり、ベッドに飛んでみたりと子供のようにはしゃいでいた。
19歳…幼く見える…髪型はショートボブ…顔は雰囲気上戸彩に似ている。上戸彩より可愛いかも…胸はCカップ。痩せている。
隣に座りキスをした。またさっきまでの子供のような顔から女の表情になる。キスをしながら服を脱がせると、演習の時に着ける下着とは違いピンクのブラが見えた。ホックを外しブラを取ると綺麗な胸が…大きくもなく小さくもなく…小さな乳首が可愛い…。
俺はパンツ1枚になりかなえちゃんのズボンを脱がす。上とセットのサテン生地のピンクのパンツ。興奮はマックスだった。
かなえちゃんを寝かせ胸を触りながら顔を見るとじっとこちらを見ている。乳首を触ると目を閉じ上半身がヒクヒクと動いていた。「ハァ…ハァ…」乳首を舐めるとビクビクに変わる…「ンンッ!ハァッ…ハァッ…」敏感だった。「かなえちゃんは最近いつしたの?」「高2の時、元カレとした以来です…。」「そっか…俺は1年半ぶり…」
乳首を舐め続けるとさらに反応がよくなった。かなえちゃんは手を出してきて手を繋いだまま舐める。お腹を舐め、太ももを舐める。細いながらも筋肉質で張りがある。足の舐めながら先に行くと足がもじもじする。足の指を舐める…すると「ンッ…アッ…」自然と足が開いてきた。
パンツのマンコ部分を見つめながら足の指の間を舐める。足がもじもじ開いたり閉じたり。「いつきさん、恥ずかしい…」「大丈夫、かなえちゃんの足綺麗だよ。」しばらく舐めたあと、「かなえちゃん、かかと靴擦れしたんだね。」「新隊員の時に血出ました…痕残っちゃって。」「みんなけっこうやるんだよね…。」
かなえちゃんとキスをし抱き合った。ディープキスなんて久しぶりの2人…長い時間キスをしてまた話をする。
「いつきさんはWACと付き合ったことないんですか?」「ないね~。仲良くなっても他の人と付き合っちゃったり…かなえちゃんもそれ心配で…。人気あるしさ。」「私は絶対大丈夫ですよ。部隊配属なった時からいつきさんしか見えてなかったんで…。」「ホントに!?確かに仲良くなるの早かったよね。笑」「私、一途なんで!笑」
「他の人に誘われたりなかったの?」「ここ来てから○○士長、○○士長、○○3曹に前、遊びに行こうって誘われたりはしました。」「あ~、やっぱりね。笑」「でも私はいつきさんを誘いました!笑」「誘われました!笑」「誘われたってか、相談だよね。笑」
俺はこの時、下着を盗んだこと、犯罪を犯してまで性欲を満たしたことをとても後悔した。
「大事なこと忘れてない?」「えっ何ですか?」「ここまでしたけど付き合ってないよね…。」「あっ!」かなえちゃんは恥ずかしそうに手で顔を隠した。「顔隠しても乳首見えてるよ?笑」「やだぁ~!」「こんな格好でなんだけど、俺と付き合って?」「はい!」
かなえちゃんは抱きついてきた。「なんかもう付き合ってる気でいた…。笑」「ずっと一途で頼む…」「もちろんです!」かなえちゃんを寝かせパンツに手をかけると不安そうな顔をした。「大丈夫?」「シャワー入ってないから…」「入らないと嫌?」「いつきさんがいいなら…。」
俺はゆっくりとパンツを下ろすと毛が見えてきた。パンツから足を抜く…薄い。毛が一本一本細く量が少ない。勝手な想像でWACは毛が濃いイメージがあった…「かなえちゃん綺麗だね!」手入れしなくてもいいくらい毛が薄い。
足を開くとマン汁で光っていた。ビラビラを開くとマン汁が垂れそうになる。舐めようと顔を近づけるとちょっとだけおしっこの匂いがした、舐めるとヌルっとマン汁が口につく。「ンッ!アァ…」クリの皮を剥くとちょっとだけカスがついていた。気にせず舐めるとビクッ!「ンァッ!アァンッ!」舐める度にビクッとなり「アァァンッ!」と声が出る。
途中開いている足の太ももが痙攣すると「イィィ!ンッ~!!!」と大きな声が出た。その後も太ももはピクピクと痙攣していた。その頃にはマン汁がお尻の穴まで垂れていた。
俺はパンツを脱ぎかなえちゃんを起こした。チンポを見つめたかなえちゃん「・・・。」「小さかった?」「大きすぎてビックリしちゃって…。」「お世辞でも嬉しいよ!」「いや、本当に…。」俺は18センチちょっと。まっすぐなチンポ。「元カレより大きい?」「全然大きいです…。」
聞くと、元カレは自分のチンポを下から撮りよく送ってきたとか…13センチだったらしい。俺はちょっと嬉しくなりかなえちゃんの目の前にチンポを出すとマジマジ見ていた。
「舐めれる?」「いいんですか?」「もちろん!」かなえちゃんは俺を押し倒し舐めだした。
俺は枕を背中にあて体を起こしてかなえちゃんのフェラを見た。チュッチッチュッ…チュパッ…。舐めてる顔を見ているだけでイキそうだ。チンポを咥えジュジュ…ジュプッジュプッ…。なかなか上手い。
上目で俺の顔を見て目が合うとニコッと笑う。「元カレに教えてもらったの?」「はい、でも下手だって言われました。」「こんなに気持ちいいのに?」「本当ですか!?」「気持ちいいよ。上手だね。」嬉しそうにまたチンポを咥えた。
「かなえちゃん乗って?」俺はお尻を抱え69になる。かなえちゃんの足の開き方がエロかった…四つん這いの太ももからお尻を見るのが好きな俺はしばらく眺めてしまう。その間にもかなえちゃんはフェラをする。俺はクリからお尻の穴まで舐めまくった。「ンァァ!」ビクッとなりフェラが止まる。
「入れていい?」「はい!」俺は枕元のゴムを取ろうとしたらかなえちゃんが抱きついてくる。「どうした?」「しないとダメですか?」「あ、いや、かなえちゃんがいいならしないけど…」「俺、生で入れるの初めてだよ?」「私も初めて…」
そのまま押し倒すとかなえちゃんは足を開いた。正常位で入れる。濡れすぎているマンコは簡単に入ったが狭くてキツイ…「アァァァ!ンッ!」「めっちゃ気持ちいい…」「いつきさん…大き…アンッ!アンッ!」生はこんな気持ちいいのか…仕事で体を動かしているだけあって締まりが良すぎる…
「かなえちゃん気持ちいいよ!」「私も!」パンッパンッパンッパンッ「はぁはぁ!」「アンッ!アンッ!アァァ!」結合部分を見ると透明なマン汁が白く濁っている。パンッパンッパンッ!「イィィィ!ンッ!アァッ!」
「後ろいい?」「はい!」四つん這いになるかなえちゃん。やっぱり足の開き方がやらしい。太ももの筋肉…。後ろから入れる。「ンァァァッ!」お尻を向ける角度が絶妙にちょうどいい。強く突く。パンッパンッパンッパンッ!「アンッ!アァァ!ンッ!ダメッ!イクッ!」膣がスゴい力で締まる。するとかなえちゃんは腰を前後にビクッビクッと振った。
「イッた?」「はい…」「まだイケる?」「はい。」騎乗位になりかなえちゃんがしゃがんで上下する。手を繋いで上下する姿が可愛くてしかたない。チンポが入るたびに「アンッ!アンッ!アンッ!」と可愛い声が。
膝を付き前後に腰を振る。腰の動きがやらしかった。「ンァッアンッ!アンッ!」「かなえちゃん上手だね。」「彼氏と別れてから練習しました。笑」「誰と?」「枕と。笑」カミングアウトをしたかなえちゃんはさらに激しく腰を振った。「ヤバい気持ちいいよ。」「よかった。ンッ!ンッ!」
「イキそう。」かなえちゃんの腰を少し浮かせ下から激しく突いた。「アァァァ!イッ!イッ!」「あぁ!イキそう!」「ンァァァ!イクッ!」「イクよ!」「アァァ中に!いつきさん!中に!」「あぁぁ!」「ンァァァァ!」考える暇もなく中出ししてしまった…。
「かなえちゃんごめん!」「いいですよ!私が言ったし。」「気持ち良すぎて考えれなかった…」かなえちゃんが降りるとマンコから精子が糸を引いて垂れた。かなえちゃんは笑顔で拭いていた。
「初めてゴムなしで初めて中に出された。笑」満面の笑みだった。「俺も初めて…相手がかなえちゃんでよかった。笑」抱き合ってしばらく動かなかった。
この後一緒にシャワーに入り上がるとかなえちゃんと2人、全裸で過ごす。俺の横にはかなえちゃんの下着が。
「かなえちゃん見ていい?」「いいですよ?」ブラを手に取りマジマジ見る。やっぱりCカップだ。パンツを手に取り何気なくクロッチを見てしまった。「ダメダメ!」焦るかなえちゃん。「なんでいいじゃん。舐めた仲だよ?笑」「もー!」見るとオリモノの固まりがちょっとだけだった。「全然綺麗じゃん!あんまり見たことないけど。」
その勢いで匂いを嗅いだ。「ちょ…や~!」おしっこの匂いとオリモノの匂いか、独特な匂いがした。「これ、盗まれたら困るから俺が預かろうか!」「帰り困ります!笑」「明日、新しいの買ったら?」「だって汚いし…」「俺は好きだよ。」「ん~、じゃあ…」「次会う時まで預かります。笑」
このあと、また2回セックスを楽しみ、次の日一緒に下着を買いに行った。
この後の変態行為はまた次に書きます。
「いつき」#ブルー24、「かなえ」#ピンク19。「LINE」#グリーン自衛隊の先輩後輩の関係だった2人だが、先日付き合うことになった。かなえは中隊の中でもかなりの人気があり心配していた。自分では一途だから大丈夫と言っていたが女に対して男の割合が多すぎる自衛隊…。幸いなのが小隊は違うが同じ中隊…
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(2020年05月28日)
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