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【高評価】【近親相姦】夢見る少女だった私は婚期を逃し、身近な人に開発されてしまいました(2/5ページ目)
投稿:2017-02-11 03:35:56
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案の定、お兄ちゃんは私に囁きかけてきました。
「恵子、起きてるんだろ?」
お兄ちゃんにぐいと仰向けにさせられると、お兄ちゃんの唇がそのまま重なってきました。
私は身じろぎひとつできずにいました。
緊張で歯を食いしばり、お兄ちゃんにされるがままでいました。
そのとき、胸に押し当てられたおにいちゃんの手が、私のお腹の上を通って下半身のほうに動き始めました。
私はパニックになりそうでした。
さっきまで自分で自分を慰めていたので、私の下半身は剥き出しでした。
かと言って今更声を出してよいものか迷って固まっていました。
ゆっくりと動いてきたお兄ちゃんの手が、私の下半身にまで到達するとピタリと止まりました。
私は恥ずかしさでカァッと顔が熱くなりました。
とうとう下半身裸であることが、お兄ちゃんに知られてしまったのです。
私は真っ赤になっていた筈ですが、お兄ちゃんには見えていなかったと思います。
お兄ちゃんの手が私の脚を割って入ろうとしてくると私は反射的に脚を閉じようとしてました。
けれどもお兄ちゃんは、閉じようとする私の脚を少し強引にこじ開けてきました。
お兄ちゃんの指が剛毛を掻き分け、亀裂へと伸びてきました。
「恵子…、オナニーしていたのか?」
恥ずかしさのあまり、私は死んでしまいたいと思いました。
私のあそこは、それほど愛液に溢れ、ぬるぬるになっていたのでした。
正常な判断力を失った私は、目を閉じたまま、首を横に振っていました。
「お兄ちゃんの裸を見て興奮したのか?」
私はひたすら首を横に振り続けていました。
それなのにお兄ちゃんは一旦ベッドから降りると、着ているものを脱ぎ始めてしまいました。
「お兄ちゃんが手伝ってやるよ」
そう言いながら、私の返事も待たずに再びベッドに潜り込んできました。
すぐに私の唇はお兄ちゃんに覆われました。
唇を吸われながら胸を揉まれると、思わず声が漏れてしまいました。
「んふっ」
それを聞いたお兄ちゃんはそのまま身体をずらして私の股間へと顔を埋めてきたのです。
閉じようとする脚を抑えて太腿の裏に舌を這わせてくると、お兄ちゃんの舌は少しずつ中心部へと近づいてきました。
お兄ちゃんの舌が私の大事なところをなぞってきます。
「お兄ちゃん、そんな…、ダメだよ」
私は勇気を振り絞って声を出していました。
それでもお兄ちゃんはやめてくれないので続けて言いました。
「そんなとこ、恥ずかしいよぉ」
けれどもお兄ちゃんの舌の動きは激しくなる一方でした。
お兄ちゃんは割れ目のところだけではなくて、お尻の方からも舌を這わせ、私の一番敏感な蕾を舐め始めました。
「あっ」
あまりにもの気持ちよさに、私は腰を浮かせてしまいました。
そうすると、お兄ちゃんは今度は指で割れ目をなぞりながら、もう片方の手で蕾の皮を剥くようにして攻めて来ました。
「あー、あー、あー」
私の声はどんどん大きくなってそれがお兄ちゃんの興奮をいっそう掻き立てているようでした。
お兄ちゃんの興奮とともに舌の動きがどんどん早くなっていきました。
「お兄ちゃん、ダメ…、あ、ダメだってば…」
それでもお兄ちゃんはお構いなしです。
「あー、お兄ちゃん、ダメだよ…」
「あん、イッちゃう!」
「あっ、イッちゃうよ!」
「あー、あっ、あっ、あーっ!!」
頭の中がパァッとと白くなって何かが弾けると、全身を痙攣が襲いました。
私はお兄ちゃんの舌から逃れようと腰を引いて背中を丸めながら、呼吸を整えるのに必死でした。
「イッたのか?」
お兄ちゃんに聞かれましたが、恥ずかしくて何も答えられませんでした。
私が黙ったままでいると、お兄ちゃんは私の腰の下に手を入れてきました。
私はベッドに仰向けにさせられて、いっそう恥ずかしくて、腕で顔を隠しました。
お兄ちゃんは傍若無人にも私のTシャツをたくし上げてきました。
私の胸を晒しておいて脚を割って入ると、私の秘密の花園に硬くなったものを押し当ててきたのです。
「恵子、挿れるぞ。嫌なら、いま言えよ」
いやだと言ってもお兄ちゃんは入ってくるに決まっています。
現にお兄ちゃんの硬いものはもう先端が少し入ってきている気がしました。
次の瞬間、何かで串刺しにされるような衝撃を感じ、痛みが私を貫きました。
「ひぃーっ!」
けれどもそれは一瞬でした。
十代からのオナニーが、私を半分処女でなくならせていたのかもしれません。
お兄ちゃんのモンスターが私の中に捻じ込まれ、やがてそれはリズミカルに動き始めました。
「うっ、うっ、うっ」
最初はそんな声がもれていました。
ところがお兄ちゃんが私から出たり入ったりするうちに、痛みは薄らいでいきました。
そして痛みはやがて、快感へと代わっていったのでした。
最初は、浅く突かれていたのに、お兄ちゃんは私の一番奥にまで侵入してきました。
一番奥が硬いものに蹂躙されると私には感じたことのない感覚が襲ってきました。
子宮を何かで押される感じが続くと、お腹の中が何だかジンジンしてきたのです。
私は固く目をつぶり何も言わずお兄ちゃんに抱きついていました。
奥を突かれて仰け反ると、お兄ちゃんは私に唇を重ねてくるとヌルッとお兄ちゃんの舌が入ってきました。
舌を絡めとられて頭がぼおっとしてくると、お兄ちゃんは私のおっぱいを揉みながら、もう片方の乳首に唇を寄せてきました。
硬くなった乳首にお兄ちゃんの唇が触れるだけで、身体に電流が走りました。
思わず身体が反り返ります。
お兄ちゃんはそれからもおっぱいを吸ったり、乳首を甘噛みしてきました。
そのたびに私は感じてしまっていたのです。
「お前、自分で動かしてるのか?」
お兄ちゃんが聞いてきましたが、何の話をしているのかわかりませんでした。
私はただ快楽に耐えるように、ベッドの上で悶えていました。
お兄ちゃんの動きが加速していった次の瞬間、私の中で何かが弾けるのを感じました。
動きが止まって、お兄ちゃんの体重が私にのしかかってきました。
その時、いやな予感がしました。
同時に、私はうろたえていました。
「えっ?お兄ちゃん、中で出しちゃったの?」
お兄ちゃんの身体を押しのけて、枕元のティッシュを慌てて手にとりました。
自分の股間にそれを当てがってみると、そこにはべったりと白濁したお兄ちゃんの体液が浸み込んでいました。
私は慌ててTシャツを掴むとバスルームに向かい、シャワーの栓を捻りました。
念入りにシャワーのお湯で膣内を洗浄し、少し血が混じったお湯が床を流れると排水溝に吸い込まれていきました。
お兄ちゃんはいつもこうです。
無神経で、女の子の気持ちなんか考えてくれていません。
自分ではビジュアルに問題があるのだと思っているようですが、実のところそういうところが駄目なのだと思います。
けれども思い起こせば、そんなお兄ちゃんでも、私は身近な男性としていつしか意識していたのかもしれません。
身体についた水滴を拭い、お兄ちゃんのところに戻りましたが、複雑な思いが絡み合って何も言えませんでした。
お兄ちゃんに背を向けてベッドに潜り込むとお兄ちゃんが口を開きました。
「恵子、ゴメン。すごすぎて我慢できなかった…」
「…」
私が黙っていると、お兄ちゃんはまたデリカシーのないことを言ってきました。
「お前…、言いたいことがあるなら、言うようにした方がいいよ」
そう言って私を後ろから抱きしめてきたのです。
「よく言うよ…、妹にこんなことしておいて…」
ようやく答えましたが、抱きしめられるとまたドキドキしてきました。
「嫌だったのか?」
「…嫌じゃ…、ないよ…。でも、中はダメだよ…」
私は伝えるべき最低限のことを伝えました。
「うん、ゴメン、次からはちゃんとゴムつけるから…」
"次からは"と言ったお兄ちゃんお言葉に、私は複雑な思いを感じていました。
「恵子、こっち向けよ」
そう言われて身体を捻るとお兄ちゃんの方を向きました。
お兄ちゃんの唇がゆっくりと近づいてきましたが、唇が触れそうなところで止まりました。
私は自分から首を持ち上げて、お兄ちゃんにキスをしました。
お兄ちゃんの舌が私の舌を誘ってきます。
私はもっとお兄ちゃんの舌が欲しくて、自分から舌を突き出すとディープキスをしてしまいました。
「んっ」
お兄ちゃんの唇が私の胸に移り、私の乳首が再びお兄ちゃんの唇の中に吸い込まれました。
そんなことが繰り返されて、私たちは背徳の世界への扉を一気に開いてしまったのでした。
お兄ちゃんが身体の方向を反対に向けて私に覆いかぶさると、赤黒く腫れ上がったアドニスが私の目の前に晒されました。
私は舌先でそれを舐めた後、あとは躊躇うことなく大きく口を開けると喉の奥までそれを受け入れました。
私の下半身もお兄ちゃんの愛撫を受けて、自分でも信じられないほど乱れ、濡れていました。
「恵子、今までにお前のここ、凄いって言われたことないか?」
お兄ちゃんが私の股間に手をやりながら言いました。
「…ないよ…、さっきのが初めてだもん…」
素直に私が答えるとお兄ちゃんはまた、デリカシーのないことを言ってきました。
「え?どうして?」
「…どうしてって…、身体を許してもいいって思える人に出会わなかったっていうか…」
「お兄ちゃんが初めてなのか?…お兄ちゃんでよかったのか?」
「…」
私の気持ちを無視してあんなことをしておきながら…。
それでも、お兄ちゃんが私を気遣ってくれる言葉を聞いて、私は思っていたことを告げてしまいました。
「私…、ずっとお兄ちゃんを待ってたんだと思う…」
お兄ちゃんはわかっていなかったようなので、私は続けました。
「子供の頃、お兄ちゃん、おちんちんを触らせようとしたの覚えてる?」
お兄ちゃんは、ハッとしたような表情を見せましたが、頷いてくれました。
「私、そのとき触らなかったのをずっと後悔してて…」
「なに?触りたかったの?」
「…うん、本当は触りたくて仕方がなかったのに、お兄ちゃんに知られるのが恥ずかしくって…」
「…」
「私がイヤって言ってから、お兄ちゃん、次のチャンスくれないんだもん」
「言ってくれればよかったのに」
「そんなの言えるわけないじゃん」
「…」
「キスされたとき、ぼーっとしておっぱいがムズムズしたの」
自分の中でも整理されていなかったことが、お兄ちゃんと契りを交わすことでスラスラと私の口から出てきました。
「あれからあの時のことを思い出す度に自然に手が伸びて行って…、気がついたらひとりエッチを覚えてた…」
「それで、さっきお風呂で掴んできたのか?」
「うん、だって、ずっと興味津々で、触りたかったんだもん…」
「それで、どうだった?」
「思ってたよりずっと大きくて、熱かった」
するとお兄ちゃんはまた、無神経なお兄ちゃんに戻ってしまいました。
「もっと触ってみる?」
私が絶句していると、お兄ちゃんは私の手取ると自分のアドニスへと導きました。
手の甲に熱く滾ったものが触れ、私は素直に手を開いてお兄ちゃんのアドニスをそっと掴みました。
私は自分に素直になろうと思いました。
「硬いね」
私が言うと、お兄ちゃんは照れ臭そうに笑いました。
しばらく見つめ合っていましたが、私はお兄ちゃんの下半身の方へ身体をずらし、お兄ちゃんの脚の間に割って入りました。
目の前でお兄ちゃんのアドニスがそそり立ち、ピクピクしています。
今度は自分からそれに手を触れ、やがていとおしむように指の先で摘んでみたり指の腹で摩ってみたりしていました。
ふぅっ、息を吹きかけてみるたびに、お兄ちゃんのアドニスは反り返ってピクンと動いていました。
「本当にお兄ちゃんのことを待ってたのか?」
お兄ちゃんに聞かれて私は素直に答えました。
「…うん…」
「あんな事するお兄ちゃんなのに?」
私はお互い様だと思いました。
「私もこんなことする妹だよ」
そう言って、お兄ちゃんのアドニスを口いっぱいに頬張りました。
「おわ!」
悶えるお兄ちゃんの姿を可愛いと思いました。
口から出して、裏筋を舌の先でなぞってみました。
そして、いつもはお兄ちゃんが私に訊くように私から訊きました。
「こうすると気持ちいい?」
妹にそんなことを訊かれて、お兄ちゃんは恥ずかしそうに頷きました。
袋の方から竿に掛けて丹念に舌を這わし、再び大きく口を開けて喉の奥までアドニスを咥え込みました。
「お前、本当に初めてなのか?上手すぎるぞ」
相変わらずの無神経さです。
でも、私はそう言われてみて素直にうれしくもあり、恥ずかしくもありました。
「ホント?うれしい。耳年増になっちゃって…」
照れ隠しをするようにそう言って、私はフェラを続けました。
「恵子…」
「ん?」
「お兄ちゃん、もう出そうだ…」
「入れる?」
お兄ちゃんが頷いたので、私はベッドに仰向けになると膝を立てました。
「お兄ちゃん、来て」
いきなり覆いかぶさってきそうだったので、釘を刺しました。
「今度は着けてね」
枕の下から取り出したコンドームを差し出すと、お兄ちゃんに手渡しました。
二度目の時もお兄ちゃんのアドニスは私の中で暴れ回り、私の中で弾けました。
一息ついて寄り添うようにベッドに並んで横になるとお兄ちゃんが言ってきました。
「そう言えば、出血しなかったね」
兄妹だから出てくる会話なのか、誰に対してでもそうなのかわかりませんが、お兄ちゃんは相変わらずです。
でももうそんなことに目くじらを立てる境地は脱しました。
「うん…、あ、でも本当にお兄ちゃんが初めてだよ」
「うん、わかってるよ」
そう言ってくれましたが、言い訳したい気持ちもあって、自分でも信じられないことを言ってしまいました。
「どうしてだろ、ひとりエッチしすぎちゃったのかな」
するとお兄ちゃんは私を抱きしめて、耳元で囁いてくれました。
「心配しないでいいよ。お兄ちゃん、信じてるから」
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(2020年05月28日)
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