官能小説・エロ小説(約 3 分で読了)
高校の美術の授業で清楚な女子がクラスメイトに・・・part2
投稿:2023-11-16 00:17:26
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僕が高校2年生の時の話です。この年、新しく赴任してきた美術担当の先生(仮名:日野)は美に対してのこだわりや感性の強い女性の先生でした。美術の授業は週に1日で2時間続けての構成でした。僕たちのクラスは金曜日の5・6時間目でした。とある金曜日の5時間目。この日も5・6時間目の連続で美術だったのでクラ…
強烈な衝撃と刺激を目の当たりにした授業から1週間の時が経過しました。クラスメイトは高宮さんの精神状態が心配でした。それでも、真面目な高宮さんは気持ちを押し殺して、登校し続けました。
結局、あの件を他の先生に相談することも考えましたが、増山という強力な権力者ということもあり誰もが誰にも相談できませんでした。当該者の高宮さんですら、先生どころか家の人にも相談できていない様子です。
これまで、控えめながらもニコニコしていた高宮さんですが、この1週間は元気がありません。僕たちは只々、見守るしかありませんでした。
そして、再び、金曜日の5・6時間目。美術の授業の時がやってきました。いつも通り、休み時間の間に美術室に移動すると、そこには日野先生は勿論、増山の姿までありました。
美術室と増山の組み合わせに誰よりも敏感に反応したのは他の誰でもなく、高宮さんでした。あの時のトラウマが蘇ったのか、ガタガタと身体を震わせる高宮さん。
クラス全員が美術室に入室し終えるのを確認するや否や美術の教員でもない増山が大声で叫びました。
「お前ら何だ!!前回のヌードデッサンの出来栄えは。まるで作品になってない!!」
増山は学年主任であり体育教諭。美術に関しては無頓着の筈だが、有識者の如く、僕たちに向けて叱責します。
「俺はヌードデッサンこそが美術の真髄だと思ってる。お前たちには修行が必要だ。」
「そして、それは描き手だけではない!!モデルも覚悟が必要だ。分かってるのか高宮!!」
増山はドスの効いた声で高宮さんに鋭い眼光を浴びせる。高宮さんは恐怖で硬直していました。
「今からお前たちには、前回の授業のやり直しをしてもらう。モデルは同じく高宮。お前だ!!」
言われていることにクラス中が理解しましたが理解できません。見兼ねた他の女子が
「もう、高宮さんは許してあげてください。この前の授業で凄く傷ついているんです。」
「そうです。これ以上、高宮さんを虐めるのはやめてください。」
そして、周りの女子も増山に抗議します。遂には
「お前、自分が何やってるのか分かってるのか?」
「職権濫用ていう言葉では甘すぎくらい悪徳すぎる。」
と男子も口々に出しました。僕もその1人です。ですが、無駄だったようです。
「うるさい!!貴様ら教師の俺に刃向かう気か!?そんな事するなら退学にするぞ!!」
「正義感ぶるな男子。お前ら結局、トイレや家で抜いたんだろ。お前らも同犯だからな。」
増山の捲し立てに言葉を失うクラスメイト。
そして、増山は高宮さんのもとに歩み寄り、あの日と同じくビンタを喰らわせ、強引に制服と下着を脱がしてきます。
「お願いです。もう、やめてください。お願いです。お願いです。」
必死の抵抗も虚しく、1週間ぶりにクラスメイトの前で全裸にされた高宮さん。
「今日は俺も監督する。6時間目が終わっても、俺が納得するまでは終わらないからな!!」
高宮さんは勿論、クラス中に脅しをかける増山。
「分かったら、高宮は真ん中の机に上がれ。」
既に号泣している高宮さん。それでも、従うしかなく、羞恥を押し殺して机に上がります。
「よし。じゃあ手始めに座った状態でオナニーしろ。」
その一言にクラス中の血の気が引くのと同時にこれまでにない興奮を感じました。
高宮さんは再び、硬直して何を言われているのか分からないというような状態でした。
「早くオナニーしろ。どうせ、清楚な顔しながら家ではヤってるんだろ。」
それでも動かない高宮さんに増山はこれまでより遥かに威力の増したビンタを10回も喰らわせました。高宮さんの頬は真っ赤に腫れ上がっていました。
恐怖に耐えかねた高宮さんはゆっくりと腰を下ろして、自分のクリトリスに手をやり、性感帯を撫で始めました。
もう、全男子の我慢はピークに達しています。
「よし、じゃあ高宮がオナニーしている様子をデッサンしろ。時間は15分だ。」
その合図とともに高宮さんの自慰行為デッサンがスタートしました。
「ヒクッ。ヒクッ。」
高宮さんの啜り泣く声が室内に伝わります。
前回を遥かに超える恥辱。無理もないです。
5分ほどが経過すると高宮さんに異変が起きます。
「アン、アッ、アーン」
遂に高宮さんが感じ出したのです。当然、表情としては泣きじゃくり、恥辱の気持ちが殆どだと思います。それでも喘ぎ声が出てしまう高宮さん。
すると増山は高宮さんの乳首を指で弄りました。それに感じたというか感じてしまった高宮さんの自慰スピードが増します。
「アーッン、アッアッアッ。ウッ。」
何とも言えないエロすぎる喘ぎ声。今まで、あらゆるエロビデオで聞いた喘ぎ声よりも・・・
ふと、高宮さんの陰部に目を向けると濡れていました。
高宮さんは手を止めますが
「制限時間まで止めるな!!」
という増山の一言に再び、性感帯を弄ります。
そのひと時は我々、男子にとってはある意味、苦痛と快感の時間でした。
高宮さんの自慰行為をデッサンするという内容に多くの男子は欲望を抑え込むのに必死でした。当事者の高宮さんと同情した数名の女子は涙を流していました。そんな状況に気にも止めず増山の指示はエスカレートします。「じゃあ次は潮吹きだ。15分間、潮吹きができるまでGスポットを弄くり回せ!!」#ブルー…
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