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【殿堂入り】【抜ける】Fカップの女友達がオレの500円玉を胸の谷間に隠しやがった(2/3ページ目)
投稿:2014-11-03 12:00:00
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本文(2/3ページ目)
「イ、イキそうなんだよ、マジで、ちょっと、待てって!」
「何で?興奮してなかったんじゃないの?ねぇ、ちょっと、聞いてる?」
まさかここまでドSだと思わなかった。
てっきりMだと思ってたのに・・・!
彼女の顔がいつの間にか近くなってる。
俺が悶えて堪える顔を覗き込むような姿勢だ。
「アタシのおっぱい触って、興奮したんでしょう?いっちゃうの?ベトベトになっちゃうよ?」
マズい、非常にマズい。
今イったら、一生笑いものにされるに違いない。
ズボンを穿いたまま、パンツの中に射精したらさぞ気持ち悪いに違いない。
っていうかその後の処理はどうするんだ?
トイレに駆け込んで拭くのか?
あぁ・・・そもそもここは、友達の家だった。
ヤバイ、本気でヤバイ。
このままだと本気で出そうだったので、俺は意を決して、仕返しをする事にした。
気を逸らそうという気持ちと、ここまでお互いやってるんだからもしかしたらイイだろうと思っていたのもあったかもしれない。
俺は戸惑いがちに、彼女の股間に手を伸ばした。
「えっ!?・・・あぁんっ!!!」
「しっ!声が大きいって!」
今までで一番大きな喘ぎ声。
隣に聞こえないかどうか不安になる程だった。
「ちょっと、んっ・・・それは反則・・・!」
「だって、サユキも俺のチンコ触ってるじゃん」
「そ、そうだけど、さ、触っちゃ・・・あんっ・・・ダメなの・・・!」
「何で?」
「だ、だって・・・」
生まれて初めて触る女の股間。スカートの上からだけど。
でもそれは柔らかくて、男の俺としてはどんな骨や肉の構造でこんな風になるのか、AVやなにやらで見た事があっても、同じ人間として性別が違うとここまで違うのかと神秘を感じた。
乳首を弄っていた時よりも、彼女の喘ぎ声が激しい。
感じてるんだと思った。
「と、とにかくそれはマズいの・・・んんっ」
2人で、しばらく夢中で触りあいっこをしていた。
正確にいえば、触りあいっこという可愛いレベルではなく、激しく動かしあっていたので、愛撫のしあい、とでもいうレベルだった。
でも、スカートの中に手を伸ばすのはさすがにいけない気がして、スカートの上から彼女の股間を弄った。
そうしてしばらく責めていると、状況に慣れてきたのか、今まで気が付かなかった事に気が付いた。
「・・・濡れてる?」
そう、濡れていたのだ。それもぐっしょりと。
友達の家の布団につかないかどうか心配になるくらい、スカートまで濡れていた。
どうして今まで気が付かなかったのか不思議なくらいだった。
「も、もう!バカ!!だから駄目だって言ったのに!」
「あぁ・・・もしかして、さっき布団に潜ってた時の、コレっていうのは・・・これ?」
込み上げるニヤつきを抑えてそう言いながら、彼女のクリトリス辺りを強く擦り、にじみ出る汁を出来るだけ指にすりつけ、彼女の目の前に突き出した。
「・・・そうよ、悪い!?あんだけ触られたら、そうなっちゃうのよ!」
「ふぅん・・・サユキもエッチな事考えてたんだ」
「ち、違うわよ!そんなんじゃ全然・・・あぁっ!んはぁ!」
抗議の声を出されている途中で、わざとクリトリス辺りを強く刺激しまくった。
気持ちよくて言葉が途中で言えなくなるAVとか見てて萌えていたので実践してみたが、コレは萌える。
さっきまではこういう関係になると予想もしなかった女友達の、猛烈な喘ぎ声と喘ぎ顔。
声を押し殺して喘いでいても、キスできそうな距離まで近づいた俺にはハッキリ聞こえてた。
今までのフェミニストな俺とは違う、さっきのサユキと同じようなドSの俺がそこにいた。
俺の股間を擦るサユキの手が、だんだんとスローになっていく。
「ま、待って、んっ!・・・お願いっ」
「どうしたの?・・・コレが好きなの?」
「あっああん!んっ」
「何も喋れなくなっちゃった?」
「そ、それは・・・あぁ・・・アンタがぁっんっ!んんぅ!」
「俺が、なに?」
「あぁ、あ!ダメっ!ダメェ・・・んふぅ!」
「ダメ?やめちゃう?」
「やぁ・・・ダメ、ダメ・・・!ここはぁ・・・友達の家なのぉ・・・!」
「やめて欲しいのか、続けて欲しいのか、どっちか分かんないよ」
「あ、ダメ、イク、イッちゃうの、ダメなのっ・・・ゆ、るしてぇ!んあっ!」
「イクの?友達の家で?友達にイタズラされてイクの?」
「あぁ、んんぅ!んはあ!も、もう!イ・・・ク!イッちゃう!ダ・・・メェ!あぁ!あぁぁぁぁ・・・・!!!」
押し寄せる波に勝てなかった彼女は、そのまま身体をビクンビクン痙攣させて、イったようだった。
20秒くらいは息を殺してビクビクしていたと思う。相当我慢していたみたいだ。
初めて見る女の絶頂。
可愛い。
可愛すぎる。
ドSに目覚めてしまったのか俺は?
でもさっき彼女がSだった時、俺、Mかも・・・と思うくらい気持ちよかった。
俺はどっちもいけるクチらしい。
そしてようやく息が出来るようになったサユキは、それでもハァハァと色っぽい声を出していた。
「・・・ばぁかっ」
布団にまた潜り、顔を半分だけだしたサユキが恥ずかしそうにそう言った。
その仕草がまた可愛くて、思わず俺はキスをした。
「・・・びっくりした」
「どれが?」
「キスが・・・。どうして・・・?」
「どうしてって・・・可愛かったから・・・なんとなくだよ・・・」
また分かるくらいに赤くなって、サユキは布団にすっぽりと潜った。
俺の顔も熱い。多分、真っ赤だと思う。
実は俺はイッてないし、まだ破裂しそうなほどビンビンだったけど、可愛い顔も見れたし、貴重な体験をしたからイケなくてもイイかと思った。
「本当にびっくりした」だの、「こんな事になるなんてね」だの、イッた余韻で話し方が今までに無いくらい可愛い彼女としばらく話し込んでいたら、友達が全員寝るために部屋に入ってきてしまった。
あぁ、これでお楽しみは終了だ。
豆電球も消して、酒の量も半端じゃなかったのか友達は全員あっという間にいびきを立てて寝てしまった。
今日はたまたま女はサユキしかきていなかったし、全員男でいびきをかくタチだったので、爆睡具合はハッキリ分かった。
だけど、俺はもちろん眠れない。眠れるわけがない。
股間は今でもギンギンだし、サユキの愛液が乾いてカサカサと指についたままだ。
暗闇であまり見えない目を凝らし、これが女の股間に触れた勇者の指か・・・と眺めていると、さっきのまま隣で寝ていたサユキが小声で話し掛けてきた。
「・・・眠れないの?」
「まぁ、ね・・・まだ興奮してて」
「あ、興奮してるの認めたね、やっとw」
「うるせぇw」
そんな会話をしていたら、また触りたいという衝動が再び・・・元気だね俺も。
初めとは打って変わって、積極的に俺はサユキの股間に手を伸ばした。
「サユキはココが凄い事になってたなw」
「・・・あっん・・・まずいってさすがに・・・今は・・・」
もちろんまずいってのは、友達が周りで寝ている事だ。
でもこいつらは、寝ている時に蹴っても起きないのを知ってる。
実際に、いびきがあまりにもうるさくて蹴った事がある。
ごめん。
「起きないって・・・」
「で、でも・・・あぁ、んっ・・・!」
さっきよりも興奮するのか、生乾き気味だったサユキの股間辺りのスカートが再びグショグショになるまでにはそんなに時間がかからなかった。
俺ももちろん興奮した。
なかなか無いシチュエーションだと思うし、いつ起きるか分からない友達の横でってのはかなり興奮する。
お試しあれ。
調子に乗った俺は、今度はスカートの上からじゃなくパンツの上から触ってみた。
「あんっ!え、ちょっと!」
「どうしたの?何かさっきと違う?」
済ました声でとぼけてみたが、コレは全然違う。
あそこの柔らかさの感触がハッキリと伝わってくる。
クリトリスも曖昧じゃなくて、ハッキリと分かった。
「あ・・・あぁ・・・待って、また・・・あたし・・・!」
「もうイッちゃうの?サユキってエロいんだね」
サユキもさっきよりも気持違いいのか、すぐに本気で感じ始めた。
パンツの上から触ると、マン筋がハッキリ分かる。
濡れているから生地が張り付いて、肉の感触が凄いリアルだった。
俺はクリトリスを重点に、強く攻め上げた。
「あっあっあぁぁっんんん!!!くぅ・・・!!」
サユキの身体が、また大きくビクンビクンと痙攣した。
早過ぎない?
「もうイッたの?」
「ば、ばかぁ・・・」
まさかホントにイッているとは思わなかった。
涙目でうっとりしている彼女の顔を見ていて、もっと彼女の身体を知りたいという欲が沸いてきた。
そう思った瞬間、自然と俺の手は彼女の股間をダイレクトに触っていた。
「ああぁぁ・・・!そ、そんな・・・ぁ!さ、触っちゃダメぇぇ・・・!」
イッたばかりで敏感なソコをダイレクトに触られると思わなかったのか、彼女は今までで一番切なそうに見上げてきた。
「凄い、直接触るとびっしょビショだね」
「あぁぁっあ!んんっ!」
「これが、サユキのあそこなんだ・・・なんか、ふにふにしてる」
「あぁぁ、そ・・・こ、つねったらぁ、またいっちゃうからぁぁ・・・!」
もう彼女は俺の指の動きに夢中になっていた。
溢れ出るような愛液ってのは、こういう事を言うんだと思うくらい、次から次へと湧いてきていた。
そうすると、興味が湧くのはやっぱり、それが沸いてる女の子の穴の中。
ちゅるんっという擬音がぴったりなくらい、指は楽に入った。
「はぁ!は・・・入ってるよぉ・・・!あぁぁあん・・・!抜いて・・・よぉ、こんなのダメだよ・・・ぉ!」
息は殺せているけど、もう彼女の目が完全に遠くにイッちゃってる。
初めて触った女の中はとても柔らかくて、ぬるぬるしてて、チンコ入れたら気持ちよさそうだなと思った。
そこでやってみたかった事をもう1つ実践してみた。
グチュグチュグチュっ!
「いやぁ、かき・・・回さないでぇ!音が・・・音がしちゃうよ・・・!」
「凄い音だね、みんな起きちゃったらどうするの?」
「だって、だってぇ・・・ああぁ!」
そう、掻き回して音を出す。
AVの見すぎですね、ハイ。
でも実際に童貞が聞く音は最高の音色でした。
俺も頭がおかしくなってたと思う。
今度は両手を使って、穴の中と、クリトリスを同時に責める。
右手で穴を弄って、左手の人差し指と中指でクリトリスをはさんでこねあげた。
腕つりそう。
「あ、ダメ、またいっちゃうよ、もうイケないよぉ・・・!」
「またイッちゃうの?」
「んん!ダメ!あぁぁぁ!ダメ!!気持ちい・・・いよぉ・・・!あぁぁぁ!!んぁぁ!あぁ、あああぁ、くっんん〜〜・・・!!!」
今までで一番大きな揺れで、よだれをたらしながらイッていた。
声が大きくなると踏んだのか、声も今まで以上に押し殺していた。
余程気持ちよかったようだ。コレは男としてはかなり嬉しい。
「はぁはぁ・・・ま、またイッちゃったよ・・・」
「イキすぎw」
「もぉ〜!」
エロい雰囲気からじゃれあう雰囲気になれるあたり、そこはさすがに仲の良い女友達といったところか。
それとも2人がこの空気に慣れたのか。
まぁここでさすがにオレはイケないし、男は汁も飛び出すわけだし、我慢するかと思ったその時。
「でも、タケシはイッてないよね・・・」
「ん、まぁイッても処理に困るしね。俺はいいよ。でも、次は俺もなw」
「うーん・・・」
あれ、次はもしかしてないのか?なんて不安に思った俺。
でもそれはただの勘違いだった。
「ちょっと待ってね」
そう言うと彼女は布団に潜って、下から俺の布団に入ってきた。
「お、おい、何してんだよ」
「いいから、待ってなさいって」
布団の中で彼女はするりと俺のズボンを下ろした。
「うわっ!」
「おっきぃ・・・こんなの入るのかな・・・?」
サユキが俺のチンコを直に擦ってきた。
暴発寸前の俺のチンコだったが、なんとか男の意地ってやつで耐えた。
腰から上に駆け上ってくるような快感は、俺に抵抗という行為を一切させなかった。
「わぁ・・・気持ちいい・・・サユキ、上手いな・・・」
「ホント?私、初めてだから・・・」
「え?だって彼氏いたんじゃ」
「なんか恥ずかしくて、正常位以外ってやった事ないの。その・・・手も、口も」
そう言うや否や、俺のチンコの先端に生暖かい感触が広がる。
「うわぁ!」
「んふふ〜ひほひいい?」
彼女曰く、生まれて初めてのフェラチオ。俺にとっても初めてだった。
じゅぷっじゅぷっという音が小さく聞こえる。
サユキの顔が上下する度に、布団が大きく上下して、快感の波が俺を襲う。
「まじで気持ちいいよ、サユキ・・・」
「んっおっきくてちょっと苦しいよぉ・・・あん・・・じゅぶっちゅっんっんんっ」
布団から覗き込んでみると、上目遣いでフェラをしているサユキと目が合う。
やっぱり目はうっとりしていて、心なしかまたエッチな気分が高まっているようだった。
俺の方だが、いかんせん気持ちよすぎて逆にイケなかった。
友達が隣で寝ているという緊張感のせいもある。
男はナイーブなんだよ。特に童貞は。
みんな相変わらず爆睡こいて寝ているが、ほんとにこいつら、いびきでかいな。
こんな環境で初フェラチオしてもらえるなんて、俺、人生のラッキー全部消費したかも。
そんな事を考えながらなもんだから、余計にイケない。
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(2020年05月28日)
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