体験談(約 6 分で読了)
【高評価】【変態】私から出たモノは何でも舐めたいという彼氏と生理中にエッチした話
投稿:2015-02-19 09:00:00
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アイマスクで目隠し、プレゼント用のリボンで全裸の彼氏を椅子に縛り付けてみました。目隠しのままキスをしてあげると、薄く口をあけて私の舌を受け入れました。恥ずかしい?「うん・・・」何して欲しいの?と訊くと、おちんちん舐めて・・・と、恥ずかしそうに言うので舐めてあげることに…
以前、アイマスクと拘束で彼氏が泣くまでフェラチオをやめなかった者です。今回は、中出しされた時のことを書いてみます。彼氏と私の身長差は25センチ以上。いわゆるお姫様抱っこは軽々とされてしまいます。だからなのか、彼はいつも私を小さい子供のように扱います。凄く優しく…
先日、普段は優しい彼に、乱暴なエッチをされて中出しされた話を書いた者です。
()
今回は、顔面騎乗と経血プレイのことを書きたいと思いますのでよかったら読んでください。
私の彼氏は、排泄物や分泌液が大好きです。
「iちゃんからこぼれちゃった物は、もうiちゃんが要らなくなった物だから俺がもらっていいんだよね」
と言い、汗、涙、鼻水、おしっこ、愛液、経血、私の分泌液を何でも舐めます。
おへそや耳の穴、足の指、膝の裏、おでこ、などなど・・・彼に舐められたことのない部分はほとんどありません。
夏場、一緒に歩いていて私が、
「暑いから汗かいちゃった」
と言えば授乳室や物陰に連れ込んで、うなじや脇、とにかく汗ばんでいるところをぺろぺろ舐めてきます。
脇の汗腺にも吸いついてきます。
ミネラル補給だとかなんだとか変なことを言ってますが、正直ちょっと気持ち悪い人だなぁと思っています。
でも本人に、
「U君、気持ち悪い」
と言うとまんざらでもない顔をします。とっても気持ち悪いです。
おしっこをしたあとは
「綺麗にしてあげる」
と言って、私のおまんこを隅々まで舐め回します。
クリトリスと膣の間のおしっこの穴までちゅうちゅう吸ってきて、残ったおしっこも全部吸い出してくれます。
気持ちよくなって溢れてきた愛液もまた舐めとられてしまい、膣に舌も入れられます。
「U君、もう綺麗になったから、おしっこついてないから、大丈夫だからもうやめて」
と言ってももうちょっとだけ、もうちょっとだけ、と放っておけば永遠に舐め続けます。
以前、彼氏の両手を荷造り紐で縛り、顔面騎乗でクンニさせたことがありました。
全裸にした彼をベッドに転がして、荷造り用の紐で拘束したのです。
体の前で縛った両手首から、手綱のように伸ばした紐を引き上げて無防備になった顔の上に跨がりました。
私も裸でした。
彼の顔の上に、パイパンのおまんこを乗せると。
全部を含むように口を開けました。
「U君、大丈夫?苦しい?」
「んんー」
わずかですが、首を横に振りました。
彼は、私が気遣って訊いたと思ったのでしょう。
違います。
苦しくなるまでやめないであげようと思ったのです。
「そっかぁ、苦しくないんだ。じゃあ、苦しくしてあげようねぇ」
「・・・んぶっ!!」
私は、彼の顔に全体重をかけて座りました。
そして、そこからはもう完全に
「おまんこを舐める道具」
として扱いました。
顔に乗り、ぐりぐりと押し付け、勝手に気持ちよくなりました。
彼の顔面でオナニーをしたようなものです。
「クリトリス、優しく吸いながら舌の先っぽで舐めて」
「下から上に、全部べろーって舐めて、おまんこに唾液塗って」
「そのまま、その動きずっと続けて」
全部、私の好きなように指示しました。
苦しそうな呻き声が漏れたら、髪を撫でてあげて
「アハハ、意地悪されてかわいそうだね〜がんばれ〜」
と笑顔で応援すれば、頑張ってくれました。
「あぁ・・・きもちい、そのまま、舐めて・・・あっ、イキそう、いく・・・吸って・・・んー・・・!あっ、あー・・・」
私がイくまで、彼をオナニーの道具にしました。
イった後の余韻がおさまるまで、彼の上に乗ったままでいました。
彼の顔は、涙と汗と唾液と愛液とでグチャグチャになって凄く可愛かったです。
お尻を軽く持ち上げてもまだ舌が付いてきて、内股に伝う愛液を舐めました。
「かわいい。頑張ったねぇ。美味しかった?」
「はぁ、はぁ、うう・・・美味しかったぁ・・・苦しかったけど、もっと・・・してほしい・・・」
「U君、ホントに可愛いねぇ。いじめられて勃起してるんだ?変態だね」
彼のおちんちんは、全く触っていないのに真上を向いていました。
腕に繋いだ紐を無理矢理に引っ張って体を起こさせます。
「・・・犬みたい。犬なの?リードつけたままお散歩行く?」
すると、彼は凄く嬉しそうな顔で
「・・・うん!行きたい!お散歩行く!」
と言いました。本当に犬みたいだと思いました。
彼の希望通り、勃起したまま無理矢理パンツとジーンズをはかせて、股間がギチギチに締め付けられた苦しい状態のまま、リードをつけてお外にお散歩に行きました。
結構不審者っぽかったかなぁと思います。
パンツの中でお漏らしみたいに射精するまで近所を歩き回りました。
そんな事があった後、私が生理の日に彼に会いました。
彼に抱きつかれた時、勃起したおちんちんがお腹に当たっていたのに気付いたので言います。
「・・・今日生理だから・・・やめた方が・・・いや、まあ、iは別に良いんだけど、U君、嫌でしょ?」
「・・・俺も良いよ。むしろ、大歓迎」
「え!?いいの!?汚いと思わないの!?」
「だってiちゃんのお腹の中にあったんでしょ汚くないよーiちゃんは全部キレイ俺、iちゃんの経血飲みたい・・・」
それなら、と言うことでベッドにバスタオルを敷いて抱き合い始めました。
彼が私のスカートをめくり、下に履いていたペチパンツを脱がすと、ナプキンをつけたパンツの上に顔をくっつけて深呼吸します。
「・・・女の子の匂いがする・・・中、見てもいい?」
汚れたナプキンを見られるのはかなり恥ずかしかったです。
ナプキンが貼られたパンツを脱がされ、じっと観察。
直ににおいまで嗅がれたので流石に俯いてしまいました。
「iちゃんの血塗れおまんこ可愛い。血の赤い色も綺麗だね。舐めても良い?舐めさせて?」
「・・・なめるだけだよ、生理痛でお腹痛いし、体だるいもん、おちんちん入れちゃ嫌だからね」
彼はまず、下から上に、べろーっと全体を舐め、おまんこに唾液を塗りたくります。
膣の辺りをチロチロなめられたタイミングで、経血が不意にドバッと溢れました。
「・・・!あぁ、子宮が収縮しちゃったからなの?いっぱい経血出ちゃったねえ」
珍しそうに観察しながら言います。
当たり前ですが、生理は女性にしかないので神秘的に感じるそうです。
膣やおしっこの穴を丁寧に優しく吸い上げながら、クリトリスに到着すると、ぷにぷにの唇に挟まれたような感触がしました。
彼が私の恥骨辺りに指を這わせて、おまんこを広げてきます。
唇で挟まれていたクリトリスが皮を剥かれて、敏感なところが丸出しになってしまいました。
「あっあっ、U君、それ、やだ、剥いちゃやだ、ああああああ!ああっ、あああー!」
軽く吸いながら、舌先でレロレロ動かされて私はすぐにイッてしまいました。
イッたばかりの敏感なおまんこを、続け様に攻められます。
勃起したクリトリスを唇で挟んでしごかれ、流れ出る経血を舐められました。
「やぁあああああ!あっハ・・・!!あぁああっ、あっ、あぁ、んっ、く、あっ!だ、・・・め・・・ん゛んー!」
言葉は、途切れ途切れになってしまいます。
ぐちゅ・・・ぷち・・・と、血液の粘着質な音、鉄錆のような血の匂いがして、物凄く興奮しました。
そしてようやく顔を上げた彼は、血塗れになっていました。
顎の下に垂れた血をグイッと手の甲で拭い、膣から溢れた経血をすくって自分の指やお腹に塗っています。
「iちゃんの経血、愛液の味も混じってる。この前顔に乗ってくれたとき、iちゃんの気持ちいい舐め方頑張って覚えたよー」
わー、血だらけだー、と笑顔ではしゃぎながら私の経血を自分の胸や足に塗っていました。
勃起していたおちんちんの先っぽにも塗っていました。
なんだか殺人鬼みたいな彼の姿を見て、私も限界です。
「・・・U君、大好き、おちんちん入れて、殺人鬼みたいで最高」
「え・・・!?入れていいの・・・?」
私の血で、血まみれの姿がかっこよくって、どうしても彼が欲しくなってしまいました。
敷いていたバスタオルなんかとっくにずれて、シーツも血の海。
殺害現場のようになっていましたが、お風呂場に移動しました。
お風呂場では、立ちバックで生挿入しました。
身長差があるので、立ちバックの時は壁に手を付き、爪先立ちにならなくては高さが合いません。
股間を中心に持ち上げられるような格好になります。
「生理中だから、ゆっくりしてね・・・」
彼のおちんちんが、ゆっくりストロークすると、血と愛液でズルズルになったおまんこから、ぽたぽたと経血が滴り落ちました。
生理中だと、入り口が少し緩くなるようでした。
抜けていく動きの時に合わせて、栓が抜かれるようにゴポッと溢れる感覚がして、お風呂の床にドロドローっと糸を引いて経血がこぼれます。
内臓が引きずり出されるような感触がして、苦しいやら気持ちいいやら気持ち悪いやら、とにかく声が止まらなくなってしまいました。
「iちゃんの経血、俺のおちんちんで全部掻き出してあげるね。今日で生理終わらせようね。それで明日、お出かけしよう」
「うあっ、あう、わぁ、そんな、の、終わるわけない・・・よぉ、生理痛、痛いの、きもちくてわかんなく、なっちゃったよおお、お腹きもちいいいぃ・・・」
貧血気味で朦朧としているのに、腰をおさえられているので倒れることもできません。
一度抜いたおちんちんも血だらけで凄くエロくて、見るだけで凄く興奮しました。
そのまま、1時間ほど色んな角度で抜き差しを繰り返され、お風呂場はかなりのスプラッタ状態です。
最後は、2人とも血塗れだったので体とお風呂場を流し、私は体を洗ってもらいました。
お風呂から出て、彼にタンポンも入れてもらいました。
ナプキンの付け方講座もして、その日は終了です。
・・・次の日。
前日に彼が言った通り、本当に生理が終わりました。
「え!?ww嘘でしょwwそんなことあるの!?ww生理1日で終わったんだけどww人生初だよwww」
「ホントに!?wすごいw毎月シなきゃww・・・けど、それじゃあ、今日、お出かけ行けるね」
あまりの出来事に2人で爆笑しました。彼は
「もし同棲したら毎日おしっこ味見させてね。俺、iちゃんのおしっこで体調解るように頑張るよ。生理も毎回掻き出して1日で終わらせるから、一緒にお出かけしようね」
と、とんでもないことを言います。
優しさなのか性癖なのか、気持ち悪いのかかっこいいのかよく解りません。
ただ、大好きなのは解ります。
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