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体験談(約 18 分で読了)

【高評価】【お勧め】超可愛くてスタイル抜群の友達の姉はビッチなギャルだった(2/3ページ目)

投稿:2016-06-08 01:17:22

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本文(2/3ページ目)

ナナは俺をどかそうと体を捻るが、そうはさせない。

ナナの両肩を押さえつけ、抵抗できないようにした。

そして、ダイが電マのスイッチをオンにした。

ブルブルブルブルブルブル!ナナはこれから何をされるかわかっているようで脚をクロスさせ、股を開かないようにしている。

しかしダイはその脚の間に無理矢理体を入れ込み、ナナの脚を開いた。

ナナ「いやっ!ちょ・・・やめてよ!ちょっと!」

ダイ「お仕置きタ〜イム!」

ナナ「ダメダメ!まじダメだって!」

ダイはナナの抵抗を無視して、電マをマンコに当てた。

ナナ「ちょっと!・・・あっ!・・・ダメェ!」

ダイ「嘘ついたからお仕置き〜」

ナナ「ダ・・・ダイ君!やめて!・・・ぁん!レン君どいてよ!」

ナナは上半身はうつ伏せに完全に押さえつけられ動けないため、下半身を動かして電マから逃げようとする。

ただしうつ伏せのため脚をそれほど大きくは動かせず、お尻を振っているだけだ。

その動きが逆にめちゃくちゃエロい。

ナナ「ぁ・・・ぁん!ダメだってダイ君!」

ダイ「本当は学先輩が言ってた通り好きなんでしょ?」

ナナ「違う!好きじゃないし!」

ダイ「じゃあ何で部屋にコレあったの?」

ナナ「何でって・・・ん!」

「自分で使ってたの?」

ナナ「使ってないよ・・・」

「本当のこと教えてくれたらどいてあげるから」

ナナ「ぇえ〜使ってないってばぁ!」

ダイ「言わないと止めないよ」

ビィーーーンッ!電マの振動を強くした。

ナナ「ゃあん!・・・ダメダメェ!」

ダイ「本当はオナニーしてるんでしょ?ねえ?」

ナナ「し・・・してない!・・・ぁん!」

「じゃあ部屋にこんなのあるわけないじゃん。何に使ってたの?」

ナナ「肩の・・・マッサージ!んん!・・・あっ!・・・やん!」

太一「嘘つくなよ、この間の夜部屋からナナの声と電マの音がしてたし」

ナナ「・・・え!・・・違っ・・・う!ぁん!ぁああ!」

ダイ「あー、また嘘ついたねー。更にお仕置きだな」

ナナ「い・・・いやあっ!嘘じゃないよ!・・・んん!」

ダイ「お仕置き〜」

するとダイは一度電マを置き、ナナのホットパンツに手をかけた。

ナナ「えっ!?ダメダメ!それはダメ!お願い!」

ダイがホットパンツを下ろそうとするの阻止しようと手を伸ばすが、背中に座っている俺が邪魔で届かず、スルリと簡単に脱がされてしまった。

ナナ「きゃぁあ!ダメダメ!レン君お願いどいて!」

ホットパンツを脱がされたナナはなんと、「まさにギャル」という感じのサテン生地でサーモンピンクのTバック。

高◯生の俺達には刺激が強すぎる。

そしてほぼ丸出しになったナナの白いお尻は、グラビアでも見たことないようなシミひとつない超美尻。

俺はナナの背中の上で上体を捻ってしか見れないため、モロに見れているダイが羨ましすぎる。

ダイ「ナナちゃんTバックじゃん!超エローッ!!」

ナナ「ちょっとぉ!!マジ何してんの!見ないでぇ!」

ダイ「ナナちゃんが嘘つくからぁ。本当のこと言ったらやめてあげる」

ナナ「嘘じゃないってばぁ!」

ダイ「あ〜まだ認めない〜。更にお仕置きするよ?太一、ナナちゃんのアソコ見たことある?」

太一「ない」

そう言ってTバックに手をかける。

ナナ「やっ!ダメダメ!それだけは絶対ダメ!!」

ダイ「ナナちゃんが本当のこと言わないから」

ナナ「言う!言うからやめて!お願い!」

ダイ「じゃあ教えてよ、コレでオナニーしてるんでしょ?」

ナナ「・・・してる・・・してるから!もうやめて!」

ダイ「まだまだ。週に何回くらいしてるの?あ、次嘘ついたらもう待ったなしだからね」

ナナ「わかったから!・・・週に・・・3回くらい・・・」

「けっこうしてるね」

ダイ「太一、ナナちゃん週3で電マオナニーしてるってよ、お前の姉ちゃん変態だな」

ナナ「わざわざ言わなくていいからぁ!」

太一「ってか知ってたけど」

ナナ「えっ!?な・・・なんでぇ!?」

太一「だから声と音が漏れてるって」

ナナ「もうやだぁ!最悪〜・・・」

次々に恥ずかしいことを暴露されナナの顔は真っ赤になっている。

ダイ「本当は電マ大好きなんでしょ?」

ナナ「・・・・・・うん・・・」

ダイ「うんじゃなくて、ちゃんと自分で言って」

ナナ「も〜・・・わたしは電マが大好きです」

「自分で言ったー!変態決定!」

ナナ「言わせたんじゃない!」

ダイ「よく言えました。じゃあご褒美あげる(笑)」

ビィーーーン!

ダイは急に電マをナナのマンコに当てた。

今度はホットパンツ越しではないため、さっきより刺激が強いはずだ。

ナナ「あっ!ぁあん!ダ・・・ダメ!ぁあ!話が・・・違う!」

ダイ「ちゃんと正直に言ってくれたから、大好きなものをご褒美にあげる」

ナナ「違っ!・・・いらないから・・・やめて!ぁあ!ぁん!」

ダイ「めちゃくちゃ喜んでるじゃん」

ナナ「嫌!違う!・・・喜んで・・・あっ!あっ!・・・ないからぁ!」

ダイ「喜んでないなら声ださないで」

ナナ「もうっ!・・・んーっ!・・・んんんっ!・・・はぁぁっ!んんっ!」

ダイ「ホラホラ、喜んでないんでしょ?声我慢できたらやめるから」

ナナ「ん・・・喜んで・・・ないもん・・・んんっ!」

ビィーーーン!

ナナは電マから逃げようと必死にお尻を振りながら声を我慢している。

ナナ「んんっ!・・・んふぅ・・・ん・・・んんっ!」

ダイ「けっこう耐えるねぇ。あまり気持ちよくないのかな?」

ナナ「ねっ!・・・んんっ!・・・も・・・もう終わりぃ!」

ダイ「声は我慢できたけど、それだけじゃわかんないから本当に気持ちよくなかったかチェックしま〜す」

ナナ「えっ!なんで!?我慢したじゃん!」

ダイ「声だけじゃわかんないもん。濡れてないかチェックしま〜す」

ダイは電マを当てるのを一旦やめ、濡れているか確認するため顔を近づけた。

ナナ「ちょっ!・・・やだやだ見ないで!」

「ダイ、どうだ?」

ダイ「・・・」

ナナ「ちょっと!ダイ君やめて!」

隠すようにくねくねと腰を動かし股を閉じようとするが、ダイが股の間にいるため閉じれない。

ダイ「すげぇ・・・」

「どうすげぇんだよ?」

ダイ「パンツの色が変わってる・・・」

「マジで!?ナナちゃんやっぱ感じてたんだね!」

ナナ「そんなことない!もう終わり!」

ダイ「もうグチョグチョ。やっぱ気持ち良かったんじゃん」

ナナ「違うぅ!もうやめてよ!2人ともどいて!」

ダイ「本当は喜んでるじゃん、あ〜あ、また嘘ついたねー。またお仕置きだね(笑)」

ナナ「やだやだ!それはダメ!本当にダメ!」

ナナの叫びを無視し、ダイは容赦なくナナのTバックを下ろした。

ナナ「ぃやーっ!もうやだぁ!お願いやめて見ないで!ほんとお願い!」

白い美尻は完全に露わになったが、ナナが股を開いているため太ももの付け根の部分でパンツが伸びた状態となり、それ以上は下ろせない。

股の間にいたダイはすぐにナナの脚の外側に移動し、最後まで脱がしにかかる。

ナナはダイが移動すると反射的に、大事な部分を見られないようにするため脚をピタリと閉じてしまった。

幸運にもこれでパンツが脱がせやすくなり、ダイは一気にパンツを下ろし、脚から抜き取った。

ナナ「あっ!!」

言葉通りあっという間にナナの下半身は裸になってしまった。

ダイは手にしたサーモンピンクのTバックの股関の部分をチェックした。

ダイ「うわ〜こんなにヌルヌルしたの付いてる!ナナちゃん感じまくってるよ!」

「おい!俺にも貸して!」

ナナ「何見てんの!やめて変態!」

パンツを受け取り実際に見ると、本当にビッチョリとヌルヌルした液体が付いていた。

少し指で触れると粘着質な液が糸をひく。

「すげぇ!マン汁が伸びる!」

ナナ「レン君何してるの!やめてぇ!」

「これもらっていい?」

ナナ「ダメに決まってるじゃない!返して!」

「いや〜、これ明日からオカズにする」

ナナ「も〜最低〜。・・・あっ!ダイ君ダメっ!」

俺とナナが話している隙にダイは再び股の間に入り込み、ナナの脚を広げた。

ダイ「わわっ!ナナちゃんパイパンだ!」

ナナ「いやぁ!見ないでぇ!」

「え!嘘!?すげぇ見たい!ダイばっかズルい!」

ダイ「ちゃんとあとで交代するから」

太一「おい、人の姉ちゃん裸にするなよ(笑)」

太一は終始ニヤニヤしたまま、状況を静観している。

ダイ「ツルツルじゃん!しかも濡れまくってるからテッカテカ!」

ナナ「やだ!やだ!もーっ!」

ダイ「ほんと敏感なんだね!」

ビィーーーン!

完全に裸になった股関めがけて、電マを当てる。

今度は何も遮るものはない、直接クリトリスにクリーンヒット。

ナナ「ぁあ!ぁん!あ!・・・そこダメェ!ぁあ!」

ダイ「めちゃくちゃ喜んでる」

ナナ「喜んで・・・ない!ぁああ!んんん!ダメダメ!」

ダイ「こんなにビチョビチョでよく言うね」

ナナ「ぁあん!ダメダメェ!ぁあ!」

ビィーーーン電マは何の感情も持たず、一定のリズムで振動している。

ナナ「あっ!あっ!もぉ・・・やめてぇ!」

ダイ「ナナちゃんが嘘ばっかり言うからいけないんだよ」

ナナ「あっ!ぁあ!そんなぁ・・・ぁあん!」

ダイ「太一の布団にシミが出来始めてるよ」

太一「勘弁してよ、俺そこで寝るんだから」

ナナ「ぁあ!んんんっ!じゃ・・・じゃあやめてよ!いやぁあん!」

見てるだけじゃ俺も我慢できなくなり、ナナのTシャツの背中をまくりあげた。

これまた白くキレイな背中で、Tバックと同じサーモンピンクのブラジャーが見えた。

ナナ「ぁん!はぁ!・・・え!?れ・・・レン君!何してんの!」

俺は何も答えずに無言でブラジャーのホックを外した。

ナナ「えっ!?マジで!?ちょっとぉ!・・・ぁああん!」

「ナナちゃんの背中キレイ」

ナナ「う・・・うるさ・・・ぁあ!んんっ!あっ!あっ!・・・2人ともやめて!」

胸を触ろうと横から手を滑り込ませるが、布団との隙間にうまく手が入らず少し横乳に触れる程度だ。

その間にもダイは電マで攻めまくる。

ナナ「あっ!あっ!あ・・・やっ・・・ダメェ!それ以上は・・・あっ!ダメェ!お・・・怒るよ!」

ダイ「こんなに濡らしてるくせに。どんどんシミが大きくなってるよ」

ナナ「いやっ!はぁ!あっ!・・・んん!ぁあん!お願い・・・やめ・・・ぁあ!ダメ!」

少しずつナナの喘ぎ声が大きくなり、抵抗も弱くなっている。

ダイもそれを感じ取ったのか、それまで膝を伸ばしたまま開いていたナナの膝を曲げ、更に脚を開いた。

カエルの脚のような状態となり、その結果少しお尻が浮くような姿勢になった。

お尻が少し浮いたことで更に開き気味になったマンコの割れ目に割り込むように電マを押し当てた。

ナナ「ぁあああ!ダメダメ!・・・ダイ君!・・・それダメェ!ぁあ!やばい!それやばい!」

ダイ「こっちのほうが好きなんだね」

ナナ「あっ!あっ!ダイ君・・・ダイ君!もう・・・ダ・・・メ・・・はぁん!んんっ!」

ダイ「腰動いてるよ。ナナちゃんエロいなぁ」

ナナ「ダイ君・・・ちょ・・・待って!・・・や・・・やばいの!」

ダイ「どうやばいの?」

ナナ「はぁ!・・・もう・・・ダメェ・・・ダメ・・・ぁあ!・・・出・・・出ちゃう・・・出ちゃうから・・・ダメェ!」

ダイ「我慢しなくていいから」

ナナ「あっ!あっ!・・・待って待って!やばい出る!・・・待って!見ちゃいや!・・・あっ!ダメ出る!・・・いやぁあああ!」

ジュブジュブジュブ・・・電マの機械音に水っぽい音が混じり始めたと思いきや、大量の潮が滴り始めた。

ビチョビチョビチョビチョ!

ナナ「いやっ!いやっ!ダメェェ見ないで!ぁああん!」

潮を「吹く」というよりも、シャワーの水量を少なくした時にシャワーヘッドから流れ出るような感じで、電マをつたってビチャビチャと下に落ちている。

ダイ「うわー潮吹いたー!ナナちゃん出すぎ!」

ナナ「あっ!あっ!ダメ!・・・もうダメ!やめ・・・て!ぁあ!」

ビチョビチョビチョ・・・ナナのマンコから潮がまだ溢れ出ており、布団にはコップの水をひっくり返したような水溜まりができている。

ダイ「ナナちゃん出すぎ!太一の布団やばい!すまん太一!」

太一「ちょっとひどすぎだろ!もう使えねぇじゃん!」

ナナ「もうやだぁ!・・・あっ!あっ!・・・もう・・・やめてよ!ダメ!・・・ぁあ!もう終わりぃ!」

潮が流れ出るのが一段落しても、ダイは手を緩めず電マを当て続ける。

ナナ「あっ!やぁん!・・・ダメダメ!・・・ホントにぃ!」

ダイ「ここまで来たらとことん気持ちよくなってよ」

ナナ「ぁあ!や・・・やだぁ!んんっ!・・・太一が・・・太一がいるからぁ!やだぁ!」

「ん?太一がいなければいいの?」

ナナ「もう・・・やばいのぉ!・・・太一見ないでぇ!あっ!ん!・・・や・・・やばい!」

太一「俺も見たくねぇし。じゃあ俺リビングにいっとくから、俺の部屋で絶対それ以上はするなよ」

そう言い残し、太一は部屋を出ていった。

それ以上のことを期待していた俺は少し残念に思ったが、こんないい展開になっといて贅沢は言えない。

「ほら、太一出ていったから、遠慮せずにいいよ」

ナナ「ぁああ!あっ!あん!あん!・・・ダメ・・・や・・・ばい!・・・ぁあ!気持ちいい!あん!」

太一がいなくなった途端に声がめちゃくちゃでかくなり、

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