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【評価が高め】天真爛漫な大学の後輩・泉(20歳)(1/2ページ目)

投稿:2024-07-23 23:00:43

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本文(1/2ページ目)

名無し◆QmUlRXY

天真爛漫な大学の後輩との体験談。

後輩の名前は泉。

20歳。158cm。

スレンダーな体型で、セミロングな明るい茶髪。化粧っ気はなく、肌は白かった。

ロックTや古着が好きでよく着ているような活発な女の子だった。

泉とはサークルで出会った。

俺にはフランクに「〜すか?」「〜すよね?」という感じで話しかけてくる関係だった。

アパートが近所でお互いの家を行き来しながら、お互いの趣味である音楽について話したりたまに飲みに行ったりするような女友達として付き合っていた。

ある日、泉からLINEがはいった。

「先輩!今日ヒマ?飲みに行きません?」

「おう、いいよ。今から出る?」

「もち!」

そんなようなノリで泉と飲みに行った。

居酒屋についてビールを飲みながら音楽について色々話した。

「てか先輩って彼女いるんすか?」

「いやぁ、いねーよ」

「えー!もしかして童貞?ねね、童貞?」

泉はそう言いながら俺の腕をバンバン叩いてきた。

「ちげーわ!てか声でけえよ!」

「へへへ…笑でも意外!先輩、モテそうじゃないですかー!」

「そんなこと言って頂けるの泉様だけでございます。」

俺は瓶ビールを泉にお酌した。

「お〜苦しゅうない苦しゅうない!」

そんなバカなノリをしながら音楽の話とかサークルの話とか色々話した。

時間が来て会計を済ませて店を出ると泉が俺の腕に巻きついてきた。

「えへへ〜♪」

「どうした?笑」

「なんか楽しくって!」

泉は酔ってテンションが上がっていた。

泉の小ぶりな胸が俺の腕に触れる。

その日はそのままお互いのアパートに帰った。

女友達としてよく遊んではいたものの、泉は俺のことをどう思ってるんだろうと改めて意識し始めた。

俺は泉に対して好意を抱いていたが、仮にも女友達として1年付き合っている仲だ。

そんな簡単には告白出来ない……と思っていた。

ある日、俺が大学の食堂で遅い昼飯を食べながらボーッとしていると泉と出会った。

黒のロックTシャツにジーンズといういつもの泉のスタイルだ。

「あ、先輩じゃん!おつかれ!」

「おう、お疲れ」

「先輩、今日暇っすか?」

「え?まさか?」

「そう、飲みに行きましょう!」

そんな流れでまた泉と飲みに行くことになった。

1軒目はよく飲みよく食べて2軒目へ。

いつものようにワイワイと飲んでいた。

そして俺は少し酔いが回ってきたのを感じていると、テーブルを挟んで対面にいる泉が少し様子がおかしいのに気づいた。

「先輩……その……アタシ……」

と言って何か言いたげに顔を真っ赤にしながら節目がちになった。

「え?なに?」

すると泉は顔を手で覆いながら

「先輩のこと……好きになったかもしんない……」

と小さく呟いた。

俺が告白しようかずっと悩んでいたのにまさか泉から告白してくるとは予想外だった。

俺は嬉しい気持ちを抑えて、いたずらに言った。

「ん?なったかも、なの?」

「うん……もうなってる……」

「もうなってるかぁ〜」

「うん……ごめんね、急に」

泉は眼を合わさずに俺にそう言った。

その顔が赤いのは酔いのせいか、それとも照れなのか。

「ううん、ありがとう。嬉しいよ」

「ほんと?」

「うん、俺も好きだよ」

俺は泉の告白にしっかりと応えた。

「え、うっそ!むりむり!」

「おい!笑ムリってなんだよ!」

二人で見つめ合いクスクス笑い出した。

そして2軒目の店を出た俺達は俺の家に向かった。

そっと手を繋ぎながら。

そして家に着き、玄関のドアを閉めた途端に泉が抱きついてきた。

暗い玄関の中、俺たちはそのまま唇を合わせる。

舌を絡ませる濃厚なキスだ。

「ん……はぁん……」

泉の唇は柔らかくて気持ち良かった。

俺はそのまま泉をお姫様抱っこした。

「きゃ!先輩、力持ち!」

俺は泉をベッドに優しく下ろした。

泉の頭を撫でながらそしてまたキスをする。

今度は舌を絡ませるキスではなく、唇を合わせるだけの優しいキスを。

唇を離すと泉が火照った顔をしている。

「先輩………」

俺は泉が着ているロックTシャツの中に手を滑らす。

俺の手の平の中に泉の小ぶりな胸が包まれる。

泉は手で顔を隠す。

「はっず……笑」

そう言って俺の首に腕を回し俺に顔を見られないように抱きついてきた。

俺はそのままTシャツとジーンズを脱がした。薄暗い中に水色のブラとパンツだけの泉がいた。

白い腕で自分を抱える様にしている。

月の光に照らされたその白い肌がとても美しかった。

そして俺も服を脱ぎ始めた。

泉はその様子をじっと眺めていた。

「先輩、筋肉すごいね」

「そう?」

俺は少し照れた。

泉はそんな俺を見てクスッと笑った後、また抱きついてきた。

「先輩……好き」

俺たちはまた唇を重ねた。

そして俺は泉のブラを上にずらし、胸を露わにした。

小ぶりな胸だがとても綺麗な形をしていた。

俺はそのまま泉をベッドに押し倒す。

そして首筋から徐々に下に向かって舌を這わせた。

「んん……ぁ」

泉は少しくすぐったいのか、身をよじらせていた。

そのままブラをはぎとり、次は泉の下半身に手を伸ばす。

既にしっとりとしている様子が指に感じた。

「先輩……なんか恥ずいって……」

「うん、大丈夫だよ」

俺はそのまま泉のパンツを脱がす。

そしてそのまま、湿っている中心に顔を近づけた。

「マジで?……恥ずすぎる…!」

泉は恥ずかしがって秘部を手で隠そうとする。

しかし俺はその手をどかして泉の割れ目に舌を滑り込ませた。

「あ!だめー!ああん!!」

俺の舌は泉の蜜壷を味わい続けた。

「あ!ああん……あん……」

泉は腰をくねらせてよがっていた。

「先輩……なんか変になっちゃう……」

「いいよ、そのままいって」

俺は舌をさらに奥まで入れ、出し入れした。

そして舌先を尖らせて泉の中の上側をつつくように刺激する。

すると泉の腰がガクガクと震え出した。

「あ、あ、あ…いっ……っ!」

俺はそのまま舌で攻め続けた。

そして泉は俺の頭を太ももで挟みながら

「あ、あっ!いっ…ぅぅぅ!!」

と弓なりになりながら声を上げた。

「はぁ……はぁ……」

泉は脱力し荒い呼吸をする。

その様子を見ながら俺は枕元にあったゴムを付け泉に体を寄せる。

泉は息を整えながら虚ろな顔で天井を眺めている。

「大丈夫?」

「……うん」

「いくよ」

「はい……」

俺は溢れている箇所に当てがいゆっくりと泉の中に入っていった。

「あぁ…やっば……入ってくるぅ……」

非常にキツく締め付けられて何度か泉の中を押し返されながら、俺は進んだ。

そして先端が壁に着き、愛液に溢れた壁が俺にまとわり付いてきて俺達はしっかり繋がった。

「痛くない?」

俺がそう聞くと目をつぶった泉は笑顔で首を立てに振った。

そのままゆっくりと腰を動かし始める。

泉の中からたくさんの蜜が溢れ出し、出し入れする度にグチュ…グチュ…と音が響く。

「先輩……おっきい……」

「え、そう?」

「うん……やば……」

俺はだんだんと腰を動かす速度を上げていった。

いやらしい音が部屋中に響く。

「先輩!んん!あぅ!」

俺の動きに合わせるように泉も声を上げる。

全身で快感に身を任して腰を振った。

すると泉が俺の首に手を回しそのままキスを求めてきた。

しゃぶりつくように舌を絡ませてくる。

「はぁ…はぁ…先輩、くる……」

唇を離すと泉は顎を上げ、押し寄せる気持ちの良さを我慢しているようだ。

「いきそう?」

「うん……いっちゃう……」

俺はそのまま腰を動かし続ける。

「はぁ…んぁ、先輩!あぅ……っっ!っあ!」

泉の体が大きくのけ反った。

ビクビクと痙攣する身体を包むようにして抱きしめた。

「はぁ……はぁ……」

「泉、大丈夫?」

「はぁ、はぁ……う、うん……先輩、まだだよね?」

「うん、まぁ…」

泉は俺の顔を見た後、微笑みながら身体を一度離す。

「ふぅ……ちょっと待って…」

泉は息を整え少し休憩したあと、そのまま無言で後ろを向き、四つん這いの体勢になった。

「え?」

泉はこちらを見ずに頷く。

俺は泉の小さい白いお尻を掴んだ。

濡れて光っている中心に当てがい、ゆっくりとまた挿入した。

「んあ…やばぁ……」

泉はそうつぶやき、俺を受け入れた。

汗で少し濡れた泉の背中が目の前に広がる。

「んあ…んあ…」

俺はさらに激しく腰を打ち付ける。

俺の下腹部と泉の尻が当たる音がパンッパンッと響く。

「あ、あっ、あっ、んあっ!」

泉の声がリズミカルに徐々に大きくなり、もう何も考えられていないようだった。

泉は両手でベッドのシーツを掴みながら体をくねらせている。

「あ!だめ、また……!」

ずっと顔を伏せていた泉が首を上げた。

その瞬間ギュッと締まり始め、その動きは生き物のようだった。

もう俺も限界だった。

そう言ってラストスパートをかけた。

「あ…!いっ……ぁっ!!」

泉がガクガクと震えながら達した。

そして俺もその後に続いてゴム越しに大量に放った。

そのまま脱力した俺たちはそのまま泉の上に重なる様にして倒れ込んだ。

「へへへ…やばぁ……うー、つぶれる〜笑」

泉が息を切らしながら二人で笑う。

そのまま泉の横に滑り倒れた。

「先輩、汗やばない?」

泉は向かい合った俺の顔を見つめながら汗を拭いてくれた。

それから2人でシャワーを浴びたあと、ベッドに入り再び抱き合った。

会話はなく、ただ笑い合ってお互いの体温を感じあった。

疲れたせいか、いつの間にか二人とも眠りについた。

「……おーい、先輩、起きろー!」

「んん……」

朝起きてみると泉はもう服を着ていた。

「先輩、アタシ1限あるんで!先に出ますね!」

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