体験談(約 19 分で読了)
【高評価】長身スレンダーの先輩との別れ!?謝恩会で、濃厚セックス!!(1/3ページ目)
投稿:2020-01-12 07:25:39
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初投稿です。駄文ではありますがお許しください。今回はエッチ本番の描写はありません。ご了承願います。俺:大学1年生(当時18歳)、176cm、細マッチョ?、星野源に似てるらしい。茉奈:大学2年生(当時19歳)、171cm、モデル体型、貧乳(Bくらい?)、暗い茶髪のセミロング、新…
いつも体験談を読んでいただきありがとうございます。前回、茉奈先輩との事後の話になります。俺:大学3年生(当日21歳)、176cm、細マッチョ、星野源似茉奈:大学4年生(当日22歳)、171cm、モデル体型、美乳(Cカップ)、暗い茶色のセミロング、新垣結衣似真理奈:21歳、16…
続編を楽しみにしてくださっていた方、大変お待たせしました。
拙い文章ですが、よろしくお願いします。
俺(祐介):大学3年生(当日21歳)、176cm、細マッチョ、星野源似
便宜上、『俺』→『祐介』に呼び方を変更しました。
茉奈:大学4年生(当日22歳)、171cm、モデル体型、美乳(Cカップ)、暗い茶色のセミロング、新垣結衣似
数時間前・・・
俺は大学の同級生、真理奈と関係をもった。
そこで真理奈から先輩と別れて付き合ってほしいと言われたわけだが・・・
すごく楽観的に・・・前向きに考えるなら、他の女性と経験してみるのも悪くはないか。そう割り切る他なかった。
こう考えること自体おかしなことだろうが、たぶん真理奈に惹かれていたのかもしれない。
とはいえ、真理奈から言われた結論を出す6月までは、まだ時間がある。
今はごちゃごちゃ考えていても仕方ない!
目の前にいる彼女を楽しませよう!
俺はそんなことを思いながら新宿へと足を運んだ。
新宿駅
茉奈「お待たせー!お手洗い混んでて遅くなっちゃった!ごめんね!」
祐介「大丈夫だよ!女性は大変だよなぁ。それはともかく・・・ドレス可愛いね!!めっちゃ似合ってるじゃん!」
茉奈先輩が着ていたのは、紺系のふわふわした裾に、ワンショルダータイプのドレスだ。
ドレスの参考画像を載せておきます。
ネットから引っ張ってきた物です。
http://www.party-dress.tokyo/?pid=113637559
色気を漂わせながらも華やかなドレス姿を目を奪われる。
茉奈「褒めてくれて嬉しい!結構まよったんだよねーちょっと露出多いかなと思ったけどさw」
祐介「確かにねw否定はしないけどさ!俺も茉奈のドレス姿に目が釘付けだもんw」
茉奈「なんかやらしー目で見てるんじゃないのぉ??笑」
祐介「はははっ・・・バレたか!!ちょっとムラムラしてるw」
茉奈「ちょっとどころじゃないでしょー??」
そう言って茉奈先輩は俺のムスコをソフトタッチする。
茉奈「ほらねw」
祐介「こらっw人前でやめなさいww」
茉奈「タイミングよく誰も見てなかったと思うから大丈夫だよ♡」
祐介「ったくーw今日はマジで寝かさないからな」
茉奈「うん・・・学生最後の思い出に祐くんとイチャイチャしたい♡」
祐介「ふふっw・・・じゃぁ行こうか!」
茉奈「うん!」
こうして俺たちはホテルへと向かった。
祐介「今日はここに泊まるから!」
茉奈「えっ!!ここってかなり高いとこのホテルだよね!?」
祐介「まぁねw俺からの卒業プレゼントってことで!今日はここで、日常から離れて優雅に夜を過ごして最高の思い出にしようよ」
俺が予約したのは、新宿駅から少し離れた高層ビル内にあって、都内の景色を一望できるホテルだ。
ここだけの話、スイートではないが、2人で8万近くした。学生にはかなり厳しい(泣)
茉奈「祐くん・・・嬉しいよ!本当にありがとうっ!!」
祐介「茉奈に喜んでもらえて良かった!ささっ!行くよっ」
フロントでチェックインの手続きを済ませ、エレベーターに乗り込む。
エレベーターには俺たちだけだったため、すかさず彼女の腰を抱き寄せ唇にキスをした。
茉奈先輩も予期していたのか、俺に身を寄せ、舌を絡める深いキスへと誘う。
幸い、誰にも邪魔されずにキスを満喫し部屋へと向かう。
通路を歩いている時も、お互いの腰に手を当て、身を寄せ合いながら、部屋へなだれ込んだ。
俺は玄関先で茉奈先輩を壁に押し付け唇を貪る。
ちゅうぅぅ・・・
茉奈「ちょ、ちょっと。ん、む、むぅん、ん」
茉奈先輩が何か言いそうだったが、俺は唇を塞ぎ、左手で腰を抱き、右手はお尻をまさぐる。
祐介「(いつも思うがホント柔らかいお尻だ)」
お尻をなでながらキスを続け、俺が腰を密着させると、茉奈先輩も腰を押し付けてきた。
茉奈「ふふっwもう・・・祐くん、がっつきすぎw夜は長いんだよ?」
祐介「茉奈が魅力的すぎてさ・・・ベッドまで待てないよ」
茉奈「変態ww」
祐介「どっちがさww学校であんなことしておいてさ~お預けくらったこっちの身にもなってくれよw」
茉奈「ごめんねw思う存分・・・祐くんの好きにして・・・」
祐介「茉奈・・・今日は余裕ないわ!がっついちゃったらごめんね」
茉奈「もうっ♡すでにがっついてるくせにw」
俺はドレスの上から両手で胸を揉みしだく。
ギュウゥ・・・ムギュムギュ・・・
茉奈「あんっ!きもちぃっ!」
茉奈先輩は俺のジーンズのベルトを外し、脱がそうとしてきた。
俺のムスコはすでに隆起し、ボクサーパンツからはみ出さんばかりに勢いづいていた。
茉奈「こんなに大きくして・・・えっち♡」
祐介「茉奈が可愛いからじゃん!仕方ないしw」
俺はジーンズを脱ぎ、茉奈先輩はボクサーパンツの上からそっと撫でてきた。
茉奈「さきっちょ・・・濡れてるよ?どんどん固くなってる・・・」
祐介「マジで余裕ない・・・」
茉奈「私も・・・早く気持ちよくなりたい・・・」
俺は茉奈先輩のストッキングとパンツを一気にずり下ろし脱がした。
茉奈「やっ!んぅ・・・」
祐介「茉奈のマンコ・・・糸引いてる!いつ見てもキレイだ!」
俺はマンコを弄り始める。
茉奈先輩のマンコはすでに洪水状態になっていた。
少し指を動かすだけでクチュクチュと音がなり、俺の手はあっという間にずぶ濡れになった。
茉奈「あんッ!祐くんっ!そんなに激しくしちゃだめぇ・・・!おかしくなっちゃう!あんッ!いやんッ!あっあっあっ・・・!気持ちいいのぉ!!」
茉奈先輩は立っていられなくなり、膝をついて俺の体にしがみついた。
俺も茉奈先輩に合わせて立て膝になり、片手で抱き寄せて、さらに茉奈先輩のマンコを責め続けた。
茉奈「んッ!あんッ!激しいよぉぉ!!幸せっ・・・祐くん〜ッ!あんッ!あんッ!もぉダメぇ・・・!」
体がビクンビクンしていて、感じまくっているのがよく分かる。
調子に乗った俺は指を2本入れてGスポットを刺激する。
祐介「茉奈の中・・・ぐちょぐちょでやばいことになってるよ」
茉奈「いやっ・・・だってぇ・・・祐くんがいじるっ・・・からぁっ!そんな・・・んッ!恥ずかしいこと・・・言わないで、よっ・・・!」
グチュグチュ・・・グプッ・・・
祐介「嬉しいくせにぃwどぉ?気持ちいい?」
茉奈「うん!はぁ、はぁ、すっごい・・・ッ!気持ちいいよ!!」
茉奈先輩がいやらしく感じまくるのを見て、俺の興奮も尋常ではなかった。
俺は茉奈先輩のドレスの肩紐を外し、ドレスを下に落とす。
すると、黒のブラが目の前に露わになる。
俺「これって?ヌーブラってやつだっけ」
茉奈「はぁはぁっ・・・そうだよ・・・ドレスだから、下着見えるとみっともなくて」
茉奈先輩の体は汗ばんでおり、ヌーブラの粘着力は弱くなっている。
俺「取れかけてるから剥がしちゃうね」
茉奈「うん・・・お願い」
今まで何度も茉奈先輩のおっぱいは見てきたが、やっぱり形が整っていてキレイだ。
俺は片手で胸を揉みながら、乳首を転がしたり摘んで刺激する。
もう片方の手は相変わらず、茉奈先輩のマンコの中を掻き乱している。
茉奈「あぁっ!おっぱい気持ち良いよぉぉ!!ね、ねぇ、祐くん!いっちゃいそっ・・・あんッ!祐くん・・・いってもいい・・・?あんッ!あんッ!おマンコ、はぁんッ!気持ちよすぎて・・・!が、我慢できないよぉ・・・!あんッ!」
祐介「いいよ、思いっきり逝って!茉奈のいくとこ、見ててあげる!!」
クチュクチュ・・・ピチャピチャピチャ・・・
茉奈「ま、また、そーゆーこと言う・・・っつ!あんッ!もうだめぇ!あ、あんッ!あんッ!祐くんっ!!いくよ?あ、いく、いっちゃう・・・!あ、あ、あぁんんんッ・・・!!」
茉奈先輩は隣に声が聞こえるんじゃないかくらいの喘ぎ声をあげる。
エロボディを淫らに揺らしながら、茉奈先輩は絶頂を迎えた。
ピクピクして少し痙攣しているようだ。
絶頂を迎えて疲れたのか、少し息が荒く、目がトロンとしていた。
しばらくすると茉奈先輩は、急にスイッチが入ったかのように俺を誘惑しはじめた。
上目遣いで俺を見つめ、顔が近づいてきたなと思った矢先、茉奈先輩からキス。
祐介「んおっ!」
俺は驚いたのもつかの間、茉奈先輩がすぐに舌を入れてきた。
再び舌を絡め合う濃厚なキス。
茉奈先輩は不意に、俺のもっこりした股間に手を当てた。
茉奈「さっきからずっとカチカチじゃん。祐くんの逞しいおちんちん見ちゃお!!」
茉奈先輩が俺のパンツをゆっくり下ろすと、ギンギンに反り勃つムスコが露わになる。
茉奈「すごぉい・・・!!何か見る度に大きくなってるような気がするのは気のせいかしらw」
祐介「変わらないとは思うけどwでも、茉奈が喜んでくれるなら幸せなことだよ!」
茉奈「これが私の中に入ると思うと、アソコがジュンッてしてくるの!」
茉奈「祐くん!立って!」
俺は立ち上がり、茉奈先輩の眼前に息子を晒した。
次の瞬間、俺のムスコは温かい感触に包まれる。
祐介「んおっ!んんっ!!」
茉奈先輩に視線を向けると、ものすごい勢いで俺のムスコにしゃぶりついている。
じゅぷじゅぽじゅぽっ・・・
夕方のフェラも尋常ではない気持ちよさだったが、今も衝撃的に気持ちいい!!
まるでAVで見てるような猛然とムスコをしゃぶり、激しい音を立てて顔を上下させる。
祐介「ああっ!」
俺は思わず声をあげた。
茉奈「祐くん!気持ちいい?」
祐介「うんっ・・・うぅ・・・茉奈のフェラ・・・気持ちいい。気持ちよすぎるよ!」
茉奈「私のフェラ・・・良いでしょ?」
祐介「あっ・・・!ああっ!!茉奈のフェラ最高だよ。うあっ!気持ちいい・・・!」
茉奈「よかった♡」
時折バキュームのようにもなる。
ゆったりとしたフェラも嫌いではないが、激しいフェラは大歓迎だ。
さらに茉奈先輩は、激しくムスコをしゃぶったかと思うと、筋や玉袋をチロチロと舐め、そしてまたムスコを咥えたりと、愛情たっぷりに俺のムスコを味わってくれた。
茉奈「祐くんのおチンチン美味しい♡」
上目遣いでそんなこと言われたら、キュンキュンしてしまう。
祐介「(まずい・・・逝きそうだ)」
もったいないと思った俺は、
祐介「茉奈っ・・・ダメだっ・・・俺イっちゃうよ・・・!!」
茉奈「大丈夫、またカチカチにしてあげるから!!我慢しないで出して♡」
俺は茉奈先輩の口からムスコを抜こうとしたが、茉奈先輩は容赦なくしゃぶり続ける。
フェラはより激しさを増し、我慢の限界に達した。
ジュボジュボジュブッズボッ・・・
祐介「茉奈っ!!も、もう出そう・・・!ああっ、出すよっ!!」
茉奈「うんっ、出して!たくさん出してぇ♡」
祐介「茉奈!いく・・・いくっ!!あっああっ!」
俺のムスコからは大量の精子が飛び出た。
茉奈「うっ!」
茉奈先輩も思わず苦しそうな声をあげるくらいの大量発射だった。
それでも全て口で受け止めてくれた。
茉奈先輩の口からゆっくりムスコを引き抜くと、案の定大量のザーメンが流れ出てきた。
茉奈「量が多すぎて全部飲めなかった・・・ごめんねっ♡」
祐介「そんなことで謝らなくていいのに・・・ありがとっ」
茉奈先輩は飲み込めなかった分を手のひらに出し、嬉しそうに眺める。
茉奈「溜まってたの?濃いのめっちゃ出たね」
俺は一瞬心が痛んだ。
しかし、今はそんなことは考えない。
目の前にいる彼女を喜ばせる・・・それだけだ。
祐介「さっき茉奈に吸い取られてるんだよ?(笑)それでも、これだけ出るってことは、興奮してたわけだし、それに・・・茉奈が大好きだからだよ!」
茉奈「祐くんっ・・・!!私も祐くん大好き♡」
俺たちは再び舌を絡ませる。
茉奈「キス、気持ちいぃっ!」
キスを続けながら、茉奈先輩のおっぱいを揉みしだく。
祐介「茉奈のおっぱいはいつ見ても形が良くて綺麗だよ」
茉奈先輩は嬉しそうに微笑む。
祐介「ねぇ?茉奈のおっぱい舐めていい?」
茉奈「うんっ、たくさん舐めて♡気持ちよくして!我慢できない!!」
俺は飢えた動物のように、茉奈先輩の乳首に吸い付いた。
ちゅううぅぅ・・・ジュルル
俺は夢中になって乳首を舐め回すと、茉奈先輩は妖艶な声をあげる。
茉奈「んっ!あ、あはんッ!」
祐介「おっぱい美味しいよ!!茉奈のおっぱい大好きだよ!」
茉奈「ありがと・・・♡あっ!んんッ!ゆ、祐くんっ、おっぱい舐めるのうますぎ♡あんッ!」
俺の興奮度は増し、茉奈先輩の乳首を舐めまわし、甘噛みし、指でコリコリしたりした。
茉奈先輩はあまりの気持ち良さから、体を大きくビクつかせて反応した。
とくに乳首を甘噛みした時の感度が良さそうだ。
茉奈「あっ♡それだめぇ!やばいこれ!気持ちいいッ!」
祐介「噛まれるの良いんだ?茉奈いつからMっ気つよくなったの?」
茉奈「別にMなんかじゃ・・・やんっ♡でも、感じちゃうの・・・もっと噛んで・・・!私のおっぱい、全部祐くんのだよぉ!」
しばらく茉奈先輩のおっぱいを味わっていると、俺のムスコが徐々に元気を取り戻してきた。
あっという間にカチカチになり、茉奈先輩の下腹部や脚にも触れていたのですぐに気づかれた。
茉奈「また硬くなってるね♡早すぎっ!」
祐介「茉奈が魅力的すぎるからだよ」
茉奈「上手いこと言っちゃってさwベッド行こっ!」
茉奈先輩は俺の手を引き、ベッドに連れて行く。そこで仰向けに寝かせ、茉奈先輩は四つん這いになって俺に覆いかぶさった。
そして、俺の乳首を舐めながら巧みにムスコをしごいてきた。
茉奈「さっきよりもカチカチにしてあげる♡」
俺「ドキドキする・・・」
そう言うと茉奈は、また猛然とフェラをしてくる。
ジュボジュボジュルル・・・ずずっ・・・ずずずっ・・・
茉奈先輩の御奉仕フェラはめちゃくちゃエロかった。
ここまで出来るようになったのも、長い付き合いでお互いに想い合ってるから出来ることなのかもしれない。
そんなことを考えていた矢先、今度はゆったりめのフェラ。
肉棒をゆっくりと上下したかと思えば玉袋を舌で転がし、カリを美味しそうに舐め回す。
茉奈「どう?気持ちいいでしょ?我慢汁すごいね♡」
祐介「気持ち良すぎてまた出ちゃいそうだ・・・!!」
茉奈先輩は俺の事を本当に大好きなんだろう・・・
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