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タイトル(約 6 分で読了)

実習中のハプニング!?無防備にも胸チラと透けパンを晒す同級生!!その状況に興奮してしまい・・・(長身スレンダーの先輩シリーズ番外編)

投稿:2018-09-26 08:12:10

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名無し(30代)
最初の話

【高評価】失恋で傷心してた時、長身スレンダーの先輩にデートへ誘われて・・・

初投稿です。駄文ではありますがお許しください。今回はエッチ本番の描写はありません。ご了承願います。俺:大学1年生(当時18歳)、176cm、細マッチョ?、星野源に似てるらしい。茉奈:大学2年生(当時19歳)、171cm、モデル体型、貧乳(Bくらい?)、暗い茶髪のセミロング、新…

前回の話

いつも体験談を読んでくださりありがとうございます。

長身スレンダーの先輩との体験談を投稿していますが、今回は番外編です。

微エロと言いますか、エッチな描写はほぼありません。

物足りないと言う方はスルーして頂いて構いません。

また、今回は大学でどんな勉強をしているのかということにも触れています。

興味ない方は飛ばしてください。

長くなりました。それでは本編です(笑)

時系列でいうと大学3年の夏になります。

茉奈先輩の話はここでは触れません。

俺:大学3年生(当時20歳)、176cm、細マッチョ、星野源に似てるらしい

※少し変更されています。

めぐみ:大学3年生(当時21歳)、160cm、黒髪セミロング、細身、Dカップ(推定)、凛としていてクールな印象で大人な雰囲気があるが話すと気さく、美人系、クラス内外の男子からかなりの人気がある、彼氏なし

北川景子に似ている(個人の見解です)

季節は夏。

もうすぐ2回目の実習が始まる。

俺は4年制大学に通い、リハビリの勉強をしている。

理学療法士や作業療法士っていう職業に就くためだ。

俺が入学した学科は定員50人のクラス制。選択授業なんかもあるが、基本は必修科目が多く、受ける講義もクラス単位だから顔ぶれも変わらない。教室を移動するだけで、つまり高校とかと変わらない。

国家試験に合格して、晴れて理学療法士や作業療法士として働けるわけだが、国家試験受験のためにもいくつかの条件がある。

その1つが臨床実習だ。

実際に病院や施設での実践となる。

実習も3段階に分かれていて、今回は2段階目の評価実習となる。詳細は省くが病院で、2週間の実習を受ける内容だ。

実習施設は希望先を5つまで挙げることが出来る。1つの実習地で受け入れ可能な人数は1~3人。

また、実習施設は全国に及ぶ。つまり、ホテルやアパートを借りなくてはならない場合もある。

希望が被れば先生たちによる選考となる。だから、希望が5つもある(笑)

もちろん、希望以外の施設になることもある・・・

だから、実習施設の希望アンケートはかなり緊張する。

前回の実習施設は1人と孤独だった。

今回は複数の学生を受け入れてくれる場所を中心に希望を書くことにした。

そして、アンケートから数日が経った。

運命の実習施設配属先の発表だ。

俺は5つ書いた希望にどれも該当していなかった(笑)

ひどすぎるだろ・・・

しかし、奇跡的にも2人の学生を受け入れる病院に配属されることになった。

ただ、場所が県外なのと実習内容がハードと噂の病院なだけに緊張と不安でいっぱいだ。

「(もう1人は誰だろ・・・)」

「俺くん一緒だね!!」

後ろから声をかけられる。

めぐみちゃんだ。

以前、海水浴場の回でも少し出てきた。

クラスで1番人気の美人だ。

めぐみちゃんと一緒というのは別の意味で緊張する(笑)

2週間一緒というのがいろんな妄想を掻き立てる。

てか、実習中に何しようとしてるんだ(笑)

「めぐみちゃんと一緒か!それなら心強いわー!結構大変なところって聞くし予習しとかなきゃだね~」

めぐみ「ホントねっ!仲間がいるって本当に安心出来るよね」

「てか、実習施設が県外なんだよねー家から施設まで2時間か・・・レ〇パ〇ス借りようか悩むw」

めぐみ「私は借りる予定!だって、遠方で2週間通うのは大変だよー俺くんも借りよっ?」

この時、思わずドキッとしてしまった。

もしかして、ルームシェアか?と(笑)

めぐみ「同じアパート借りられれば、相談とかもしやすいしさ!どう?」

「確かにね・・・」

そんな感じで話もまとまり、俺たちはアパートを借りることにした。

俺が想像した。ルームシェアは実現しなかったが、運良く隣同士で空き部屋があったため、速攻で契約した。

そして、実習1週間前。

この時期は受け入れ施設に挨拶を兼ねて、当日予定や持ち物など確認の電話をすることになっている。

仕事が早いめぐみちゃんは既に連絡を取ってくれていた。

めぐみ「俺くん、病院に連絡しといたよ!」

「ありがとー!助かったよ!!」

おれ「何か当日のことであった?」

めぐみ「それがさ~・・・実習着のことなんだけど・・・」

「実習着?ケーシーじゃなくて、普段着とかでやるとか?」

めぐみ「普段着ならまだマシだよ~それじゃやくて、スクラブウェアらしいの!」

「スクラブってなに?w」

めぐみ「スクラブウェアって、病院とかの手術室で先生とかが着てるような服だよ。総合病院だと看護師とかも着てるでしょ?」

「あーあれかぁ!!てか、持ってないけど、買えってことなの?」

めぐみ「ううん!学生用に用意してあるからそれは心配ないみたいだよ」

「じゃぁ良かった!てか、それが何か心配なの?」

めぐみ「うーん・・・心配っていうか・・・まぁ着慣れないからさ〜」

めぐみは恥ずかしそうに答える。

俺には何となくだが理由の見当がついていた。

スクラブウェアとは、半袖で少し大きめのVネックになっている医療用白衣だ。

つまり、前に屈んだりすると、胸元が見える可能性がある。だから、Tシャツなどのインナーを着てる人もいる。

また、ズボンに関してはパンツタイプなわけだが、白色が多く、生地がやや透ける。

しゃがんだり、お尻を突き出すとパンツやパン線がわかってしまう。

この病院のスクラブウェアは、上は紺、下は白らしいので、透けパンが拝めるかもしれない。

ちなみにケーシーとは、上下白色の医療用白衣だ。首元がボタンで留められるため、胸チラなどの心配はない。

ただ、白なのでやや透ける感じはある。

補足だが、最近は透け防止の素材が増えてるらしいが、この頃はまだ透ける衣服が多かった。

そして、実習当日。

俺たちは病院の事務で簡単な挨拶を済ませ、リハビリ室に案内される。

そこで、スーパーバイザー(指導者)からの自己紹介があり、更衣室で着替えを指示された。

俺はMサイズを用意されたがピッタリだった。

白のパンツは、確かに透けるような気がする。

俺は廊下でめぐみちゃんが出てくるのを待った。

めぐみ「俺くん、お待たせ!!変じゃないかな!?」

「大丈夫でしょ~」

めぐみ「良かったぁ」

直立してる分にはとくにエロさは感じない。

パンツは透けてないし、ウェアもゆったりしてるので、体のラインもわかりにくい。

ただ、屈めば首元からブラチラは拝めそうなくらいにはザックリとしたVネックだ。

実習開始3日はエロいハプニングは起きなかった。

まぁハプニングと言えば、俺がレポートを忘れてきてしまったことか(笑)

実習4日目。

待ちに待ったハプニングが訪れる。

この日はある患者さんのストレッチをすることになった。

患者は横になっており、俺達が手足を動かす。

先にバイザーが説明とお手本を見せ、その次に俺とめぐみちゃんが交代で実践させてもらうことになった。つまり、1人は見学ということになる。

まずはめぐみちゃんからストレッチをする。

ストレッチ中は前に屈んだり、その流れでお尻を突き出すような感じになる。

とくに股や膝を曲げる時は、施術者自身も前に体重を乗せるため、よりそれが著明になる。

俺はストレッチの様子を確認する振りをしつつ、いろんな方向からめぐみちゃんの姿を目に焼きつける。

いよいよ、脚のストレッチに移る。

めぐみちゃんは患者の脚を両手で持ち、脚を曲げると同時に、体重を前に預けながら大きく前屈みになる。

俺はその様子を後ろから確認する。

案の定、パンツがぴったり肌に密着し、ショーツの色やデザインが、薄くだが浮かび上がる。

色は黒か紺系で、Tバックに近いのだろうか布面積が狭くお尻を半分も包みきれていない。

俺はこれだけでもちょっと興奮したが、さらにお尻を凝視すると、ショーツがお尻の割れ目にくい込んでいる。

「(こ、これはやばい!!)」

プリっとしたお尻にショーツの食い込み・・・

「(きっとマン筋がわかるんだろうなぁ)」

しかし、そこまでは視覚的に確認することは出来ない。

そんな妄想を膨らませていたら、俺の息子がムクムクと大きくなり始める。

「(やばいなぁー勃ってきたわ)」

俺は斜め前に回り込んだ。

予想通り、Vネックの隙間からは紺?のブラが全開だ。

めぐみちゃんは推定Dカップの巨乳で、ブラのカップから胸が溢れてしまいそうだ。どうかしたら乳首までも見えるのではないか。

何となく乳輪部分が見えてるような気がするが、そこまでのぞき込むことは出来なかった。

まさか実習中にこんなエロい体験を出来るとは思っても見なかった。

今まで、めぐみちゃんをこんなエロい目で見てなかったし、意識もしてなかった。

俺の息子は一気に大きくなり、ズボン越しでもわかるくらいにギンギンに勃起してしまった。

その時だ・・・最悪なことにめぐみちゃんと目が合ってしまった。何だか照れているようにみえる。

俺の股間の膨らみに気付いたのか・・・

慌てて隠すのも怪しいので、俺はあえてそのままにした。

めぐみちゃんも胸元をあまり気にする様子がない。気付いていないのか、それとも、吹っ切れているのか・・・

その後も何事もなく、その日の実習は進み、めぐみちゃんとも普通に会話した。

「(あれ?意外と普通だな〜まぁ美人さんだし、モテるんだろうから、このくらいのハプニングも余裕なんだろうな)」

夕方のフィードバックも終わり、バイザーから帰宅しても良いと許可が出た。

俺たちは2人揃ってアパートへ帰る。

めぐみ「今日レポートのことで相談したいことがあるんだけど、夜、落ち着いた頃に部屋に寄ってもいいかな?」

「え!?あ、まぁ、大丈夫だよー」

めぐみ「ありがとー!!じゃぁ、また、事前にメールするから、よろしくね!」

「OK」

めぐみ「じゃっ!またあとでね~」

そんな約束をして俺たちはお互いの部屋に戻った。

「(今夜何があるのか・・・わざわざ部屋にくるなんて・・・昼間の件もあるし、まさかな・・・)」

俺はいろんな妄想をする。

昼間のことを考えると期待が膨らむ。

と、同時に俺の息子も大きくなる。

とりあえず、興奮した息子を沈めるため、俺は昼間の胸チラや夜のことを妄想しながら、オナニーをする。

彼女がいるにも関わらず、他の女性が気になってしまう。

あわよくば抱いてみたい・・・

いろんな感情が混ざりながらも、今は目の前の女性で頭がいっぱいになってしまう俺がいた。

今夜がどうなるのか楽しみだ。

この話の続き
-終わり-
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(2020年05月28日)

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