体験談(約 15 分で読了)
【超高評価】ナンパしてきた男たちを馬鹿にした木下優樹菜似の女友達が彼らに海の家で犯され、焦らされ、最後には何度もイキまくっていた(1/2ページ目)
投稿:2016-02-12 00:14:37
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7ヶ月前の夏、私(さゆり)は友人のナオと2人で海に遊びに行きました。
私たちは大学3年生です。
目的はいい出会いを求めて、つまりはナンパ待ちです。
ナオには彼氏がいましたが(笑)
ここで2人の紹介です。
私(さゆり):160㎝、54㎏でCカップ、顔は普通・・・と自分では思ってます。
性格もナオに比べたら大人しい方です。
ナオ:164㎝、52㎏でDカップ、木下優樹菜に似ています。
スタイル抜群のギャルって感じです。
性格はサバサバしてストレートにものを言うタイプです。
私たちは昼過ぎに海に着き、いい出会いはないかとビーチを見渡しました。
しかし人はそれほど多くなく、カップルもしくは家族連れがほとんどで、男だけの数人組は見当たりません。
あまり期待せずに水着に着替え、飲み物を買って海の家の日陰で話していました。
私は白いビキニ、ナオは紫の少しだけテカテカしているビキニ。
ナオの水着は少し面積が小さめで、スタイルの良いため少しいやらしいです。
1時間程経ってもナンパしてくれそうな男は現れず、実際はこんなものかと諦めかけていた時でした。
見るからにイケてない25歳前後の男3人組が近づいてきて話しかけてきました。
男A「さっきからずっと座ってるけど誰か待ってるの?大学生?」
私「誰も待ってないですよ〜」
男B「声かけてもらうの待ってるんじゃないの?」
ナオ「誰かいい人いればいいな〜って思ってるんですけど、どこにもいなくて〜」
ナオはあからさまに
「君達は眼中にない」
っていう態度で接します。
男A「俺、ここの海の家を管理してるんだけど、俺たちと遊ばない?色々サービスするよ」
私「ぇえ〜」
笑いながらナオの顔を伺う。
ナオ「え〜ナンパですかぁ?キモーイ、ウケる〜!むりむり〜。ビールタダでくれるなら飲んであげますけど〜(笑)」
男A「遊んでくれるならシャワーとか、奥のクーラー効いた休憩室も自由に使わせてあげるよ?」
ナオ「ハハッ、しつこい超ウケるし〜。むりむり〜。お兄さんたち遊んでくれる子いないの〜?いなさそうだけど〜キャハハハッ(笑)」
男B「・・・もう行こうか」
3人は離れて行きました。
しかし、男Aは私たちがいる海の家の管理者なので海の家の中に残っています。
事務所みたいなスペースの中からまだ私たちを見ています。
海の家の人間なのに色白で体つきもカッコ悪いです。
もちろん顔もカッコ悪く、海が全く似合いません。
しばらくしたら男Bと男Cが戻ってきて、事務所の男Aと話しています。
チラチラとこっちを見て、ニヤニヤしています。
男Bと男Cも同様にカッコ悪いです。
私「また戻ってきたよあの人たち。こっち見てるし。ナオがエロい体してるから興奮してるんじゃない?(笑)」
ナオ「まじキモいんだけど〜、変態っぽ〜い(笑)キャハハハッ!」
その後は特にナンパされることもなく、海で遊んだり、座って話したりして過ごしました。
時間はあっという間に過ぎ、気が付くと夕方4時半。
元々そんなに多くなかった人が更に減り、ほとんど人がいなくなっていました。
家族連れは帰ってしまい、カップルが数組いるくらいです。
私「もう4時半だ!いつの間にか人がかなり少なくなってるね。そろそろ帰ろうか?」
ナオ「そうだね、あぁ今日は出会いなかったなぁ。キモいのはいたけど(笑)」
そんなことを話しながら、シャワーを浴びるため海の家に向かいます。
その時、私は体を拭くためのバスタオルを車の中に忘れていることに気付きました。
私「あっ!バスタオル忘れた!車に取りに行ってくるね。ナオ鍵貸して!」
ナオ「はい!先に行ってるよ!」
私「うんいいよ、先に浴びてて!」
私は小走りで車に行きました。
バスタオルを取りに、海の家に戻ろうとしたら、タイミング悪く彼氏から電話がかかってきました。
私「もしもーし・・・」
遅れたらナオに申し訳ないので早めに電話を切ろうとしましたが、なかなか話が終わらず結局15分ほど話してしまいました。
電話を切り、海の家に急ぎました。
ナオはもうとっくに浴び終わってるだろうと思っていましたが、外には見当たりません。
まだ浴びてるのかと安心しシャワーのある建物の裏側に向かいましたが、そこにもいませんでした。
私「ナオ〜?」
反応がありません。
そこで、ナオに電話をかけてみることにしました。
・・・・・・チャラチャラチャーン♪・・・チャラチャラチャーン♪・・・なぜかシャワーの前にある棚から着メロが鳴りました。
そこに目を向けると、棚にナオのタオルなどの荷物が置いてありました。
不思議に思い辺りを見渡すと、更に奥に進む通路の途中にナオが履いていたサンダルが2つバラバラに落ちています。
ちょっと不審に思い、ゆっくり奥に進むと1つの勝手口がありました。
後でわかったのですが、海の家のクーラーが付いた有料休憩室の裏口だったのです。
ナオが中にいるのかと思い、開けようとしましたが鍵が閉まっていました。
しかしその時・・・、
男「まじエローーッッ!すげぇ体っ!!」
ナオ「やめてっ!触らないでっ!!」
男の声と、ナオの叫び声が聞こえてきました。
休憩室の中で悪いことが起きていることはすぐに察知しましたが、私は怖くなって息を潜めてしまいました。
ナオ「いやぁっ!キモい!」
男「手押さえろっ!!」
ナオ「いやだっ!離してっ!」
男「うるさいっ!騒ぐなよ!」
私は建物の表に回りました。
休憩室の表のドアは上半分がガラスの引き戸で、前を通っただけでは中が見えないように外側に簾がかけてあります。
ですが、簾をめくるとガラス戸から中は丸見えです。
私は恐る恐る簾をめくってバレないように中を覗くと、ある程度予想はしていましたがその光景に凍りつきました。
先ほどナンパしてきた男A、Bがナオの体を押さえつけ、男Cがスマホで撮影しています。
男A「さっきはかなりバカにしてくれたね〜、ムカついたなぁ(笑)」
ナオ「やめてっ!離してっ!」
男C「まだ状況を理解できてないのかなぁ?(笑)」
ナオ「イヤーーッッ!誰かーっ!!」
男A「ハハッ、もう海の家は閉めてきたから誰も来ないよ」
私が助けに行けばよかったのですが、怖くて動けませんした。
ジタバタするナオの手足を2人がかりで押さえつけようとしています。
最初は力強く抵抗していたナオですが、相手は成人の男、徐々に押さえこまれます。
ナオ「いやっ!やめてっ!」
とうとう完全にバンザイしたような状態で男Bに両手を床に固定されてしまいました。
体重を乗せてガッチリ腕が押さえられているので、ナオはおそらく腕には力が入らないと思います。
男Aがナオの股の間に入り込みました。
男A「さて、まずはこれが邪魔だなぁ」
ナオ「い、いやあぁっ!!」
ナオの紫ビキニのブラに手をかけます。
男C「全部撮ってるからあんまり抵抗しない方がいいよ」
ナオ「やめてぇーっ!」
力ずくで水着が上にズラされ、ナオのDカップの胸が露わになりました。
男A「うほーっ!キレイなおっぱい!まじこの子スタイルいいな!ヨダレものだな!」
ナオ「いやっ!見ないでっ!」
ナオは体を捻って隠そうとしますが両腕をバンザイで固定されているため、全く無駄です。
程よい大きさのお椀型に、ピンクに近い茶色の小さめの乳首、女の私から見てもキレイです。
男C「乳首ピンクじゃん!やばいっ!」
ジュルジュルッ!男Aはナオの胸を舐め始めました。
ナオ「やめてーーっ!いやっ!いやっ!」
脚をジタバタさせるが、男Aに股の間に入られているため、上手く蹴れません。
チュパッ・・・チュパッ・・・男Aは両手で胸を揉みながら、音を立てて舐めていきます。
時折乳首を指で弾いたり、つまんだりして楽しそうです。
イケてない男だと思っていましたが、それなりに経験はあるようです。
いや、むしろあの手つきは経験豊富かもしれません。
ナオ「ン・・・いや・・・やめて・・・」
徐々にナオの抵抗も収まっていく。
男B「お?感じてるの?」
男C「この子マジでエロい体だねぇ。こんな水着着て、誘ってたんじゃないの?」
ナオ「・・・やめて・・・いや・・・感じてなんかない・・・」
ナオは体をクネクネさせて逃げようとしています。
男A「こっちの方はどうなっているかなぁ?」
ナオ「っっ!?いやっ!やめてっ!・・・ダメッ!」
男Aがボトムの紐に手をかけた。
ナオのビキニはブラ、ボトムとも紐で結ぶタイプなのです。
ナオ「きゃあーっ!いやっ!やめてっ!・・・お願い・・・ダメ・・・」
男A「・・・どうしようかなぁ(笑)」
男Aはニヤニヤした顔でナオの嫌がり方を楽しみながら、その紐をゆっくりと左右同時にほどきました。
ナオ「いやーーーーっっっ!!!やめてーーーーっ!!」
ナオは水着のインナーは着けておらず、紐をほどくと簡単にナオの秘部が丸見えになりました。
脚を閉じようてしますが、男Aが股の間にいるため閉じることができません。
男A「うわっ!この子めっちゃ濡れてる!糸引いてるし!(笑)」
男B「やっぱり感じてんじゃん!(笑)」
男C「この子変態だね!」
ナオ「いやだっっ!濡れてないし!見ないで!!」
男A「確認しま〜す。(笑)」
ナオ「ダメッッ!・・・触らないで!いやっ!」
指でナオの秘部をゆっくりと触る男A。
・・・・・・クチュ・・・クチャ・・・。
ナオ「いやぁーっ!・・・っっ!!・・・ンッ!」
男B「めっちゃ音聞こえるし!」
男A「もうヌルヌル!男C、ここアップで写メ撮って!顔も写るように。ほら、糸引いてるもん!」
そう言いながら、秘部をすくうように触り、糸をひかせて男Cに見せています。
男C「凄っ!めっちゃ感じてんじゃん!」
パシャ!・・・パシャ!
男Cは興奮しながらスマホのシャッターを切りました。
ナオ「違うっ!・・・撮らないで!」
ナオは腰をクネクネしながら嫌がっています。
男A「こんなエロい水着着て、ほんとは誘ってたんでしょ?お誘いに甘えて、頂きま〜す(笑)」
・・・ジュルジュルチュパッ!ズズズ・・・ズズ・・・チュル・・・ピチャ・・・。
ナオ「ぁあああんっっっ!!ダメッ!やめ・・・てっ!・・・ンッ!」
男Aはナオの秘部にクチを這わせました。
ナオ「くっ・・・・・・!あっ・・・いやっ・・・」
ジュル・・・ジュル・・・ピチャッ!チュルチュル・・・。
男B「なんだかんだ言ってしっかり声出てるねぇ。可愛いなぁ、何歳?」
ナオ「ンッッッ!ンッンッ・・・!・・・ハンッ!」
首を必死に横に振っていますが、感じているのは明らかでした。
男B「ねぇ、何歳?教てくれないとどうなっても知らないよ?」
チュル・・・ジュパッ!・・・チュパ・・・。
ナオ「ンーッ!・・・21さ・・・えっ!?ぁあああああんんんっっ!!!」
ナオが答えようとした時、ヌルヌルになった秘部に男Aの指が挿入されたのです。
ナオ「いやぁあああっ!!ダメーーッッッ!・・・んんっ!」
ジュルジュル・・・クチュ・・・クチュ・・・男Aは舐めながら指をゆっくり動かしています。
ナオ「ダ・・・メッ!ダメダメッ!ぁあんっ!・・・あっ!あん!」
ジュパジュパッッ!・・・ピチャッ・・・ピチャッ・・・。
ナオ「お願・・・い!・・・やめてっ!ぁああっ!」
男A「だいぶバカにされたもんなぁ」
ナオ「あっ・・・ん!ああっ!ああっ!いやっ・・・ごめ・・・んなさいっ!・・・ンンッ!」
クチュクチュクチュ・・・。
男B「感じまくりじゃん!!俺にも触らせろよ!」
男Bは手を使ってナオの両腕をバンザイの状態で押さえていましたが、体勢を変えてナオの両腕を膝の間で挟むようにしてその上に体重をかけたのです。
ナオは水泳の蹴伸びをする時のように腕を頭の真上にピンと伸ばした状態で固定されてしまいました。
これにより男Bは両手が自由となり、ナオの胸を揉み始めました。
男B「ウオォオッ!柔けぇ!」
ナオ「ぁんっ!ダメぇっ!いやっ・・・ダメっ!・・・あん!」
クチュクチュクチュ・・・男Aはナオの顔を見つめながら指をゆっくり動かします。
その時でした。
ナオ「ぁあん!・・・ぁあ!えっ!?・・・あっ!あっ!・・・ダメッ!そこダメそこダメッ!・・・ぁああっ!ンンッ!い・・・いやっ!ダメダメッ!・・・ぁあああんっ!」
男A「弱点発見!」
どうやらナオの感じるポイントを見付けたようで、男Aは入れている指を1本から2本に増やし、少しずつ動かす速度を上げていきます。
クチュクチュクチュクチュッ!!
ナオ「あっ!あっ!あっ!ぁんっ!あんっ!あああっっ!ぁあああっっ!・・・いやっ!ンンッ!ンンッ!」
男A「男C!脚持ってて!」
男C「おう!」
男Cは撮影していたスマホを置いて、ナオの脚をM字にするように思いっきり開きました。
ナオは体が柔らかいのか、顔の横に自分の膝がある程のM字開脚状態、秘部もパックリ中まで見えるんじゃないかと思うくらいの姿勢です。
そしてその大開脚した股の間で、男Aが指を巧みに動かしています。
最初はゆっくり優しかった指使いも、もうずいぶん速く激しくなっています。
クチュクチュクチュッッ!!
ナオ「それダメぇぇっっ!あっ!・・・ん、んんんっ!ダメッッ!ぁあああっ!あんっ!あ・・・んんっ!いやっ!やめ・・・てっ!もうダ・・・メッ!ダメダメダメッッ!」
ピチャピチャピチャピチャッ!!
ナオ「あっあっあっ!・・・っっっ!・・・もう・・・ダメ・・・もうダメ!ぁあああんっっっ!ぁああっっっ!・・・」
建物の外にいても丸聞こえの大声で喘いでいます。
男A「中がヒクヒクしてきた!もうちょっとでイクぞこの子!」
男B「あんなに嫌がってたのにイクの!?変態!」
ナオ「いやっ!・・・イカ・・・ない!」
ナオは喘ぎながらも首を激しく横に振ります。
男C「男A!ラストスパート!ほらっ!イキなよ!」
ピチャピチャピチャッッ!!・・・・・・グチョッ!グチョッ!グチョッ!
ナオ「ぁあああああっっっ!ダ・・・ダメ!ほん・・・とダメっ!いやっ!・・・見な・・・いで・・・あっ!あっ!ぁあああああっ!いやぁあああっっっ!!」
ビチャビチャビチャビチャッッッッ!!!ナオはM字大開脚のまま大量の潮を吹きだしました。
男B「うわっ!めっちゃ潮吹いた!エロッ!」
男A「今イったよな?イク時はちゃんと言わなきゃ」
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