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タイトル(約 3 分で読了)

妻を気に入ってるおじいちゃん

投稿:2020-09-22 10:02:24

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富山県/中年夫婦さん(50代)◆FgkkQyY

30年以上前から、ご近所で仲良くなった老夫婦がいましたが、10年以上前におばあちゃんが亡くなり、おじいちゃん独り暮らしになっていました。

昔から妻を気に入ってるおじいちゃんで、妻も昔は何度も

「金を払うから、やらせてくれないか?」と言われてて、そのたびに、現金を見せられたと言ってました。

おじいちゃんは地主さんでお金持ちなのは知ってたけど、最近は身体を悪くされて元気もなくなっていました。

おじいちゃんにはお子さんもいるけど、遠くにいるため、妻と自分がお世話にもなってたので顔を出してて、病院にも連れて行ったりとして何年もしてました。

それからおじいちゃんは、高級な家にある物を、世話になってるからとくれるようになり、車まで使わないからあげると言われました。

そんなに古くはない高級車で、欲しかったけどさすがにこれはもらえないといったが、欲しいならあげると言われ、いただくことにしました。

妻も喜んでくれ、お礼をしないとと妻と話をしてたけど、欲しいモノはないというおじいちゃんに困っていました。

80歳のおじいちゃんでお金持ちなので欲しいものなどあるわけないかと思ってると

「そうだ、歩美さんの身体を見せてくれよ。ずっと拝みたかったから。安心しろ。この年だから勃起などしないから」と笑って言われたけど、妻と話してその場でそれくらいならとお礼としてすることにしました。

その日はそれで帰宅しました。

妻が

「私の身体を見せるけど、それでお礼になるの?車までいただいたのに、50代の私の身体を見せるだけでお礼とは言えないんじゃないかしら」と言われ、自分もそんなことを考えてはいました。

お年寄りを騙してるような感覚に

「おじいちゃん、勃起もしないって言ってたからねぇ」とポソッと言った妻に

「そうだよな、やらせてあげてもいいくらいだけどな」と答えると

「やらせてあげても足りないわよ。車だけじゃないからね、他にもお世話になってるからさぁ」と言ってその日は寝ました。

そしておじいちゃんに妻の身体を見せる日になりました。

行ってすぐ、おじいちゃんの畑の作業があったので、暑い中、妻と自分は作業を終えておじいちゃんの家にあがりました。

見せるだけだから、シャワーもしないでおじいちゃんの寝室に行き、妻は服を脱ぎました。

喜ぶおじいちゃんに妻も笑っていました。

そして妻は、パンティまで脱ぎ終え、おじいちゃんの前に50代だけど、裸の身体を目の前に立って見せました。

照れる妻だけど、乳首がたってました。

「歩美さんのケツを見せてくれ」と」言われて、妻は後ろを向きました。

「はい、いっぱい見てくださいね」って妻が言うと、おじいちゃんは妻のお尻に飛びつき、お尻のワレメに顔を埋めました。

「あっおじいちゃん、待って。いやだぁ」と逃げようとする妻でしたが、

「ダメダメ、おじいちゃん洗ってないから。汚いわ、臭いからダメだって」と慌てる妻が俺に助けを求める様な目をしてたので、近づいて止めようとしたとき、勃起しないって言ってた80歳のおじいちゃんが勃起してるちんぽを取り出し手で握ってたんです。

「あなた、早く助けて」という妻に、おじいちゃんが勃起してるのを指さすと、妻も驚いていました。

「お礼しないとな。どうだ?」と妻の耳元で言うと

「あなたがいいなら、私はいいけど」というので、自分は部屋から出ていき二人にさせました。

部屋の近くで声だけを聞くことにしました。

音は近いはずなのに何も聞こえず、二人がどうしてるのか気になりました。

10分くらいして、我慢できずに戸を開けてみました。

ベットの上で裸の妻とおじいちゃんが並んで寝ていました。

おじいちゃんの手は妻のマンコを触っていました。

二人は寝てるようで、起こしに妻に近づきました。

おじいちゃんはエッチが出来なかったんだと、妻の裸を見て思いました。

「おじいちゃんを起こさないように帰ろうか」とおじいちゃんとはいえ、妻とやらなかったことにホッとした気分でした。

妻が起き上がると

「あっやだぁ、いっぱい出てきちゃった。ティッシュ取って」と言われ、妻のマンコからおじいちゃんの精子が出てきました。

しかも結構な量で、自分でやらせておきながら、嫉妬とショックを隠せませんでした。

帰宅し、悔しさと嫉妬で妻としました。

「あなたどうしたの?ちょっとこわいわよ」という妻を脱がしマンコを舐めようとすると

「おじいちゃんのまだ残ってるわ。舐めない方がいいわ」と言われたけどマンコを舐めました。

我慢できずに挿入し、冷静になりながら

「おじいちゃんのちんぽはどうだった?」と聞くと

「あれ?自分でやらせておきながら、焼きもち妬いてるの?」と妻に言われて

「いいから、どうだった?おじいちゃんのチンポは」と聞くと

「おっきかったわ。おじいちゃんも何十年ぶりって言ってたし。早くは動けないって言ってたけど、バックでしたいって言われてね、ゆっくりなバックって良かったわ。おじいちゃんの奥に当たって、イッチャッタし」という妻に出してしまいました。

嫉妬してた自分でしたがそれから徐々に興奮してることに気づきました。

そしておじいちゃんのとこへ、妻だけ行かせて、2回目3回目とエッチをさせました。

でもそれ以降おじいちゃんが勃起が続かなくなり、妻はマンコを舐めさせるために通っています。

妻のマンコを舐めたがるおじいちゃんとは今も続いています。

-終わり-
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