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タイトル(約 10 分で読了)

評価:年間86位

【評価高め】
スタイル抜群のドMギャルをめちゃくちゃに攻めた話

投稿:2020-09-13 18:12:24

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ひろ◆ITUmA0I(神奈川県/40代)

マジで奇跡的な話だと自分でも思う。

俺は暇つぶし程度にアダルト系SNSに登録して、たまーに覗いたりしている。

自分でも日記を書いたりフレンドとメッセージやりあったりもしていたが、色々あって今は見る専門。

誰かの日記へのコメントなどもよっぽど可愛いとかエロい子にしかしないし、それもホントにたまにである。

しかし先月のとある日に、新人さんとしてピックアップされたみかんちゃんという子が、とにかく可愛いしエロい。

その子が日記にエロい画像をアップするので、最近は確実にSNSをチェックする時間が増えたし、コメントも毎回するようになっている自分がいた。

そのみかんちゃんの日記は、犯されたい♡なんていいながら、Fカップのおっぱいの画像付きだったり

喉奥を犯して♡なんて、バナナを奥までくわえてる画像付きだったり

裸全身だったり局部ドアップだったり、とにかくエロい。

スタイルは、有名AV女優と比べても、むしろこの子の方が上なんじゃないか?と思ったくらいだ。

日記の内容はどんどんエスカレートしていくし、少しずつ情報も出て来る。

一人暮らし・年齢は23・仕事は夜の繁華街ではない・現在彼氏無し、などなど

俺は常にチェックしてコメントする事で、だんだん彼女からのリコメも増えていき、彼女の方からメッセージが来るようにまでなったのだ。

しかし俺は、会おう!などは言わずにメッセージのやり取りだけで興奮させる事を楽しんでいた。

一昨日、俺は普通に仕事をしていた。

仕事帰りに、みんなも一度は行ったことあるであろうヤ◯ダ電機に立ち寄った。

すると、建物の上にある店名の看板のカタカナの二つが無くなっていて、[ダ電機]になっていて、台風の被害かなぁなどと思っていた。

そして車に戻って、車内でSNSを見て驚愕した。

その日、みかんちゃんが二つ日記をアップしていた。

一つは朝、仕事に行く前の日記

『今日はこの格好で仕事行きまーす!バスの時間に間に合わなくなっちゃうー!いそげー!』的な内容。

添付されている画像は、白いブラウスから黒ブラが透けていて、タイトなミニスカからはTバックのラインがくっきりとわかる。モロではないがエロい。

みんなが、それに反応する様にいやらしいコメントをしている。

それに対してみかんちゃんのリコメは

見かけたら犯してください♡や、

そんな事言われたら仕事前に濡れちゃいます♡など、ホントにいやらしい。

しかし俺はその画像の背景に目を奪われたのだ。

なんと、後ろの窓の外に[ダ電機]の看板があるのだ。

え?この近くじゃん!

俺は歩いてヤ◯ダ電機から少し離れて、看板を確認。

[ダ電機]になっているのは一箇所。

みかんちゃんの画像を良く見て、角度や高さからすると、空き地の向こう側にあるアパートなのがわかった。

ピンクのカーテン‥あの部屋じゃん

凄いヤバイ事をしてる気になった。

高揚感もあり、罪悪感もあり‥

もう一つの日記を見ると、1時間ほど前にアップされた『仕事終わりぃ〜』というタイトルの日記。

内容は、皆さんのコメントを見て濡れちゃったから、パンツにシミが‥脱いでノーパンで帰ります♪見かけたら拉致って犯してね♡という感じ。

画像はシミのついたパンツの写真と、ノーパンとわかる写真。

バス停がすぐそこにある。

もしかしてここで待ってたら、みかんちゃん来るんじゃないか?と思った。

しかし、ドMなのも、犯して♡というのもSNSの中だけのキャラだとしたら‥待ち伏せして拉致しようとしたら犯罪だ。

ただ待ち伏せだけでもストーカーと声を上げられたら‥など、ビビってしまった。

とりあえず車に戻ろうと、みかんちゃんの日記にコメントを打ちながら歩道を歩いていると、曲がり角で自転車が急に出て来て軽く接触してしまい、俺のスマホが車道に落ちてしまった

『わっ!』『きゃぁ!』

ガシャンコロンコロン

『うわぁ』俺はスマホを慌てて拾う

『すいません!スマホ大丈夫ですか?』

スマホを拾ってから、その声の方を見ると

そこには茶髪ロングで長いツケマのギャルギャルな女性だった。

めっちゃくちゃかわいい。

スマホを見ると、画面も割れてないし、カバーの角が少し傷ついたくらいだったので

『だ‥いじょうぶ‥そうです』

と答えてまた顔を見る

『角で見えなくて‥すいませんでした』

ペコリと頭を下げ、頭を上げる時にサラサラの茶髪がフワッと持ち上がる。

『いえ、コッチも歩きスマホしちゃってたんで』

と、俺もペコリと頭を下げる時

ん?この格好‥

そう、日記で見たあのタイトスカートだ。

えっっっ!という顔で俺が頭を上げたもんだから、彼女も『え?なにか?』という感じで自分のタイトスカートを見た。

『何か付いてます?』と言われたので、俺は

まだみかんちゃんへのコメントを打っている途中の画面を彼女に見せたのだ。

『これ、わかります?』

『え?なんですか?』

『この画面‥』

彼女はちょっとだけ目を丸くさせ、あのSNSだと気付いた様だった。

『え?え?なに?え!』

驚いたのか、言葉が出て来てない。

『もしかして‥みかんちゃんですか?』

彼女はあからさまにギョッとしていた。

『そうみたいですね』

俺は彼女の顔を覗きこんだ

『えーっと‥‥なんか人違いじゃないですか?』

顔を真っ赤にしながら、人違いだと言う。

自転車の前のカゴに口が空いたカバンを乗せてあり、そこを上から覗いて見ると、あのシミの付いた黒いTバックがあったのだ。

それを指さして

『これって、さっきの日記のヤツですかー?』

と、ニヤっとして聞いて見る

『な、なんの事か‥わかりません』

と、カバンの口のマグネットをパチンパチンと閉じてしまった。

『絶対みかんちゃんだと思うんだけどなぁ‥』

俺は自転車のカゴの前に立ちはだかっているので、彼女は前に進めないのだ。

すると彼女は自転車から降りて

『ぶつかってすいませんでした』と言いながら俺を避けて自転車を押して帰ろうとした。

その時

『怪我の手当てしますんで、ウチに来てください』と。

『え?俺、怪我してないよ?』

『いいから来てください。手当て必要なんで。』

彼女はスタスタと自転車を押しながら歩いて行く

その後ろを少し距離をとって歩いて付いて行く。

小さくてプリっとしたお尻が艶かしく揺れ、細いウエストがクネクネして、ただ歩いてるだけでムラムラして来た。

『みかんちゃんさぁ‥』と話しかけても、チラッと振り返るが何も言葉を発しないので

『ねぇ!』と少し小走りして横に並んだ。

ちょうど彼女のアパートには、この角を曲がれば到着!という所だった。

彼女の顔を見ると、先程の顔とは少し雰囲気が違う

目がウルウルしていて口が半開き。スイッチが入った様な顔をしていた。

『もう、私が誰とか‥どうでも良くないですか‥?』と、俺を見て発した時に手から力が抜けたのか、持っていたハンドルが手からスルっと抜けてガシャンと向こう側て倒れた。

『あ!』と俺が自転車を拾おうとすると彼女はいきなり抱きついて来て

『ねぇ‥私が何して欲しいか知ってるんですよね‥?』と。

Fカップの胸をこれでもかと押しつけて、俺のももにあそこをグリグリ擦りつけている

こんな外ではまずいと思ったので、左腕を彼女の腰に回し、右手で自転車を起こして押して行き、アパートに到着。

彼女の部屋は一番奥だった。

廊下の奥までくると死角になっていて誰からも見られなさそうだった。

玄関の前に立ってカバンの中の鍵を探している彼女のお尻を、手のひらでギュッ!と掴んでみる

『きゃッ』

『履いてないんだよね?』

『うん‥履いてない‥』

タイトスカートをグイっとあげようとしたが、タイトすぎて片手で上手く上がらなかった。

そこで玄関の鍵が開き、ドアを引いて彼女はサッと部屋に入ったのだ。

俺も追いかける様に入り、ドアをバタンと閉めた。

彼女は靴も脱がずに壁に寄り掛かりうつむいている

犯して欲しいっていうドM体質は‥本当なんだなと確信した俺は、彼女の両手を掴んでバンザイの様にして、重ねた両腕を俺は片手で壁に押さえつける様に掴んだ。

『い、いやっ』と顔を横にそむける

『ほら、コッチむいて』と、空いてる右手てアゴを掴んで正面を向かせ、強引っぽくキスをした

『ん!んんーっ!んんーっ!』

嫌がってる様に感じたが、舌を入れようとすると拒否せずに口を開けてくるではないか。

俺は目一杯に舌を伸ばし、口の中の隅から隅まで舐め回す様に激しく動かした

『んんーーーっ!』

足を少しバタバタさせたり身体を揺らしてはいるが、本気でこの状況から抜け出そうとしている様には思えない感じだ。

『犯して欲しいんだよな?』

と聞くと

『犯‥し‥て‥欲しい‥かもです』

それを聞いて俺は興奮が止まらなかった。

片手でベルトを外し、ズボンとパンツを下ろした。

ビクーンと上を向いたちんこを彼女に押しつけてみる

『ほら‥俺の、もうギンギンなんだわ。わかるだろ?』

『いやっっ』

押しつけたちんこから逃げようとしたので、掴んでいた手を離し、両肩を下に押さえつけるようにして座らせた。

そして手で彼女の口の近くに先っぽを持っていき、片手で彼女の頭を鷲掴みにした。

『ほら、しゃぶらせてやるよ』

自ら口を大きく開けるので、腰を押し出すのと鷲掴みにしている頭を近付けるのを同時に行い、一気に喉奥まで突いた。

『ウガァッッ!ゲッホゲッホ』

いきなりすぎたのか、ヨダレを口から垂らしながら顔を背けてむせているが、強引に頭を掴んでまた口へと突っ込んだ。

『ほらほらちゃんとしゃぶれって』

『ングッングッングッ』

『あぁ‥気持ちいいわぁ』

さっきは奥過ぎたので、そこまで行かないように調整しながら、頭を掴んで腰を振った

『ングーーーっ!』

苦しそうに、もうやめてというヂェスチャーなのか、俺のお腹辺りをぺしぺしと叩く彼女

『喉奥、犯されたいんだよなぁ?』

さらにピストンを早くすると、少し逝きそうになって来てしまった。

このまま逝くのは勿体ない。と、口から抜くと、彼女はM字になっていて自分でおまんこをいじっていたのだ。

『へぇ〜〜口を犯されてるってゆーのに、興奮してオナしてるんだ?』

ニヤニヤして顔を覗きこむと

『違うのっっ』とまた顔をそむける

無理矢理立たせて、玄関の扉に手をつかせた。

『ほら、ケツ突き出せよ』

パチンとお尻を叩く。

『あんッッ!』軽く叩いただけなのに喘いでやがる

俺はケツを左右に思いっきり広げて、亀頭を穴の入口にあてがった。

『テメーで触ってたから、もうすげぇヌルヌルだなぁ?オィ』

『えっ、挿れるの?ムリムリ!そんな太いの入らないからッ!』

手でまんこを隠して邪魔をしようとしているが、これも本気ではない。

『挿れて欲しくないなら挿れねぇぞ?』

俺はピタッと止めた。

『だって‥太過ぎて入んないもん‥』

髪の毛をグッと掴み、バックスタイルのまま顔をこっちに向けて

『入るか入らないかじゃなくて、挿れたいのか?って聞いてんの』

『‥‥‥‥挿れてほしいです』

『変態だな』

この、変態だなが、だいぶ効いたらしく、彼女はなぜか腰ぎビクンビクンと動き出したのだ

その腰をガシッと掴み、亀頭をゆっくりゆっくり押し込んでいく。

『いやぁぁっ!ちょっおっき‥』

ヌルヌルなのに、めちゃめちゃキツキツだ。

『ほら‥カリまで入ったぞ』

『ムリッムリッ!全部はムリッ!』

『奥まで入れさせろって!』

少し進んで少し戻るという小刻みストロークをゆっくりゆっくりしていき、少しずつ奥まで入れていく

『イヤァァァ!すっご‥ムリッムリッお願い!』

彼女が嫌がるたびに中からはどんどん汁が溢れて来るのがわかる。

ぬちゃぬちゃと濡れ濡れの音と共に、俺の玉袋にも伝って垂れてくるほどだった。

『一気に突くぞ』

と、言うや否や、ズンッッ!と根元までぶっ刺してやったのだ。

『アアァッッッ‼︎』

彼女は身体のけぞらせて昇天してしまった。

と、同時に糸の切れた操り人形のように床に落ちそうになったので、慌てて抱き寄せた。

『あぶねっ!大丈夫?』

『ハァ‥ハァ‥』

この続きをどうするか悩んでいると

『ねぇ‥このオチンチン、なんでこんなおっきいのぉ?』

と、愛液でヌルヌルになったちんこをシコシコして来た。

『骨みたいに硬いんだけど‥なにこれ‥凄い』

『今、めっちゃ興奮してっからさ』

『私なんかで興奮してくれたの?』

『こんなに可愛くてエロくて変態だからな』

『私、今人生の中で一番興奮したかも』

『またまた〜』

『だって、一突きで逝ったことないもん』

『ほんと一突きで逝かれちゃったら、俺のちんこはどうすればいいんだって!』

『もちろん、このまま帰っちゃったりしないでしょ⁇』

この、帰っちゃったりしないでしょって時の、甘えて来るような上目つかいに完全にやられた。

お姫様抱っこで部屋に入っていき

『ベットは?』『そっちの部屋』

襖をガッと開けて、ベットに投げるように離した。

俺はサッと全裸になり、ベットて飛び込んだ。

彼女のブラウスなどを全て剥ぎ取り、全身をマジマジと見つめる

『恥ずかしいからそんなに見ないで‥』

少し隠してる彼女を、ガバッと襲おうとした時にふと右側が気になってソッチを見ると、そこには[ダ電機]が見えた。

『いつもここで自撮りして日記にアップしてたんだ?』

『うん‥今朝もここで撮ったんだよ』

『知ってる。アレが見えたから』

俺が指さすと、彼女は少し起き上がって窓の外を覗き込んだ

『ヤ◯ダ電機?』

『そうだよ。文字が外れちゃってるだろ?たまたま見つけちゃってさ。だからこの近くにみかんちゃんがいるのかと思ったわけ』

窓際まで行き

『あー!ほんとだ!ヤとマが無いね!』と、言ってる彼女の後ろ姿にまたムラムラしたので、近付いて愛撫を始めると

『ねぇ、またしゃぶりたい‥』と、自らしゃがみ込みパクっとくわえてきた。

『うわ‥すげぇ丁寧に舐めてくれんだなぁ‥やべえ‥』

『おっきくて上手く出来ないよぉ‥』

『いや、すげぇきもちいぃよぉ‥ハァハァ』

それからベットに移動して、今度は優しく攻める。

耳から首筋‥鎖骨から乳首に舌をはわせると、乳首に来た瞬間に身体がビクン!と感じている

『ねぇ‥乳首噛んで』そんなこと言われるので甘噛みをする。

『おまんこもめちゃめちゃにして』だから脚を目一杯広げて押さえつけて、めちゃくちゃに舐め回した。

言われるがままでは俺の気が収まらないので、言われる前に正常位でちんこをぶち込むと、発狂するような喘ぎ声を上げた

『ゥッ‥アッ‥アァッ‥アアァァーーーーー!』

奥までズンズン突くと

『ダメッダメッアアンアッアッ』

眉間に力を入れて感じている

『ほら、どうなんだ?』

『スゴイッスゴイッおっきい!おっきい!』

腰を持ち上げて、彼女が少しブリッジするような体位にし

『ほらほらこれはどーだ』

『イヤァァァ!スゴイッ!ソコっソコっ!』

『ここがいいんだな!ほらほらほらほら』

もう結合部は、おまんこから出て来た汁まみれになってて、パンパンするたびにチョロチョロと潮も出ている

『すげーおまんこやらしいなぁ、こりゃやばいわ』

そう言いながらどんどんピストンを早くしていく。

『もぅダメッ!いやっイッちゃうイッちゃう!』

『おらおらおら、逝っちゃえよおら』

さらに激しくピストンすると

『あぁぁぁぁぁっっっっ!いくぅぅぅ!』

逝った時、まるで陸にあげた魚のように、跳ねるようにビクンビクンしていたが、それを押さえつけてまた挿入した

『いやぁ‥‥‥まっ‥‥て‥‥イッた‥ばかり‥だ‥』

小声でなんか言ってるけど関係ない

『あぁ‥すげぇキツいまんこきもちいいわぁ‥やべよこれ』

だんだんと射精感が高ぶる

『あっあっダメッ!またイッちゃう!』

『また逝くのかよ‥ハァハァ』逝き顔を覗きこむ

『ダメーーーッ!イッちゃうーーー!』

今度は、バタっと力が抜けて、意識が無いように倒れ込んでいる

俺は最後に思いっきりピストンを早くした

『ハァアッイヤッ』

少し反応して来た

俺は彼女に覆い被さるようにして彼女の腕を掴み、さっきの玄関の時の様に片手で両腕を押さえつけ、もぅ片手で胸を握り潰すように掴んだ。

そのままぬちゃぬちゃパンパンと音が響く

『イヤァァァ!ヤメッアッダメーーーッ!』

犯されている感じが出たのか、俺の目を見ながら涙目でまた感じだした。

そしてまんこの中がギュウゥゥッと締まってきた

『うわぁぁっやっべぇ‥気持ちよすぎだわ‥』

もう逝きそうになると

『中はダメっ中はダメーーーッ!』と叫びながら、両脚を俺の腰に絡みつけ、抜けなくしてくる始末

『おぉ‥中に出してほしいんだ?やべえ変態だな‥じゃぁお望み通り中に出してやっからな』

『いやっダメッ中はっ‥』

『外に出したくても脚絡められてるから無理だわ‥あぁ‥いくっいくっいくっ』

ドクドクドクと音がするんじゃないかって量を注ぎこんだ。

お互いにバタンと倒れ込み、そのまま寝てしまった。

小一時間寝てから起きて二人でシャワーを浴びた時

『ねぇ、もう一回立たせていいーい?』と聞かれて、舐めたりシコったりしてギンギンにされると、色んな角度から覗きこむように見たり、触ったり握ったり

『なに?もう一戦するってこと?』

『違うの‥本物なのかなって』

『は?本物だわ!』

『だって、こんな太くて硬いオチンチン見たことなかったからさぁ』

どうやらめちゃくちゃ気に入ってくれたそうだ。

次の日からみかんちゃんの日記には、俺とヤッたシチュエーションを再現して自撮りして

"また犯されたいな"というタイトルで日記をアップする様になった。

明日、21時まで玄関の鍵あけとくね♡とメッセージが来たから、行くよとも何とも言わずにいきなり押しかけようと思っている?

この話の続き
-終わり-
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