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犬猿の仲だと思われている幼なじみの一軍女子が俺にケンカを売ってくる理由4(2/2ページ目)

投稿:2026-04-21 19:36:16

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本文(2/2ページ目)

互いの唇を貪る淫らな音が響いてくると俺の股間は熱を持って、またがっている美羽のアソコに押し付けられてしまった。

「ん…幹太の硬くなってる」

美羽が体をずらして俺のスウェットと下着を引き下ろす。

バネ仕掛けのように飛び出した勃起に顔を寄せるとクンクンと匂いをかぐ美羽。

「はぁ…すごい匂い、エロい気分になっちゃう」

「本当に匂いフェチなんだな」

「すんすん……今まで一番濃厚な匂いがしてる」

裏アカで俺のパンツや靴下の匂いを堪能している様子を投稿していた美羽はガチの匂いフェチらしい。

頬を上気させた美羽が脈を打つように震えている勃起に舌を這わせる。

ねっとりとした舌が裏筋をねぶると心地よさにため息がもれてしまう。

「気持ちいいの?もっと気持ちよくしてあげる笑」

美羽の舌が雁首を丁寧になめると先走りがあふれてしまう。

「エッチな液が出てきたね笑」

先っぽにキスをした美羽がにじみ出た露をなめ取ると、そのまま先っぽを口の中に含んでしまった。

でもどこかおよび腰で亀頭の真ん中あたりまで咥えてなめまわすようなもどかしい舌づかいに、奥まで飲み込んでほしくて腰を突き上げてしまった。

「もっと口の中に入れてよ!」

「んぐっん…んぅ……おぇっ…んんっ」

美羽の頭を押さえて腰を突き出すと苦しそうにえずきながらも懸命にフェラをしてくれる。

千佳にフラれた腹いせのように美羽の喉奥にチンコを押し込むと興奮が募って根元まで突っ込んでしまった。

熱を持った口の中の感触と喉奥に亀頭がこすれる心地よさにうっとりしてしまう。

「うぅっ!うおぇっ…んぐっ!」

苦しそうに呻く美羽の声に我に返って押さえつけていた手を緩めた。

「ごめん!美羽、気持ちよくてつい…大丈夫か?」

「うぇ…べ、別にどうってことないけど?」

強がりながらも美羽は涙目になっていたが、いきなり起き上がると部屋着の裾をめくりあげてパステルグリーンのショーツを脱いだ。

「幹太のちんちん、もうビンビンになってるし…しちゃうからね」

「本当にいいのか?」

「ムッツリスケベの幹太のことだから、エッチしたら千佳のことなんかすぐ忘れちゃうでしょ?」

美羽が俺の腰の上に座ると熱く潤った粘膜がはち切れそうになっているチンコに押し当てられる。

欲情に瞳をうるませた美羽が腰を浮かせてチンコを握りしめた。

ただの幼なじみの美羽とこんなことになるなんて予想外すぎて思考が追い付かないのに、心臓は期待と興奮でうるさいくらいにドキドキしていた。

美羽がチンコの先っぽを柔らかい襞粘膜に擦りつけた瞬間、突然ドアが開け放たれた。

「美羽ちゃんの大好きな大学イモ作ったの!タッパーに入れたから持って帰って」

満面の笑みで俺の母親がズカズカと部屋に入って来た瞬間、俺たちは凍り付いた。

ベッドの上で俺の上にまたがっている美羽は誰がどう見ても一線を越える5秒前だ。

だが母親が発した言葉はまったくの予想外だった。

「もうっ高校生にもなって、まだプロレスごっこなんてしてるの?ベッドが壊れちゃうからやめなさい。美羽ちゃんも、女の子なんだからダメよ?」

「あ…あははっ幹太ママ、ごめんなさい!そうだ、大学イモ作ってくれたの?ありがとう笑」

美羽が俺の上から飛び降りるとチンコ丸出しの俺が見えないように母親の腕をとって部屋から連れ出してくれた。

「温かいうちに味見しちゃう?」

「いいの?食べたい!」

階段を下りていくにぎやかな声を聞きながら俺は安堵のため息をついた。

母親の目にはいつまでたっても子どもの俺たちがじゃれあっているようにしか見えなかったようだ。

美羽が部屋着を着たままだったからよかったものの、二人とも裸だったらさすがにアウトだっただろう。

ふと気が付くとシーツの上に美羽のショーツが放置されていた。

小さなパステルグリーンのショーツを手に取って広げると股布の部分が濡れ光っていた。

美羽の蜜液がべっとりと付いていて匂いをかぐと甘酸っぱい香りに股間が跳ね上がる。

千佳のことを忘れされてくれるという言葉は本気だったみたいだ。

確かに今まで千佳のことをまったく考えていなかった。

ただの幼なじみなのに美羽はなぜここまでしてくれるのだろうか。

そんなことを考えながらも美羽のショーツの匂いをかぎながら勃起したままのチンコを握りしめた。

-終わり-

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:エッチが終わった所まで描かれている
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