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姉と私の秘密-その2(2/2ページ目)

投稿:2026-03-19 11:55:33

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もっと気持ちよくなって欲しくて、右手中指を姉の穴へゆっくりと入れていきます。

締めつけてくる複雑な内壁に指も気持ちよくて、ゆっくり出し入れし、次に穴の上の壁を押し上げるように刺激しながら、ピョコンと顔を出しているクリを舐めると「あ~~んあぁ~~~ん」「お姉ちゃんのオマンコいじめないで~~」と可愛く鳴き始め、また私の髪の毛をグシャグシャにします。

姉は濡れやすく、舐めても舐めても、おつゆが溢れてきます。

私は全部舐め取るつもりで指の刺激も続けながら、オマンコ全体を舐め続けました。

姉は可愛く鳴き続け、なおも続けると、小刻みに震え出し「ひぃ~~もうだめ~~~」と言いながら大きくビクンビクンとなり、目をつむったまま動かなくなりました。

私は穴から指を抜いて、出てくるおつゆをずっと舐め続けました。

姉はしばらくすると気がつき「隆くんずっと舐めていたの?」と気だるい声で聞いてきます。

私は「おいしいからずっと舐めてたよ」と答えました。

「こっちに来て」と姉の横に座るようにうながされました。

「上も脱いで」と言われ私も生まれたままの姿になると、姉にギュッと抱きしめられ、そのあと顔が近づいてきて口づけされました。

最初はチュチュって、次に舌が伸びて私の唇をチロチロ舐めていき、私も舌を出し姉の舌を舐めます。

目を合わせながら暫く舌をからめ、舐め合いました。

「よだれちょうだい」

姉が舌を出して待ちます「待って」私は口の中に唾液をためて、押し出すように姉の舌に乗せました。

清楚なのにこんな要求をする姉が愛おしくてたまりません。

私は姉の胸へ手を伸ばし、ギュッと掴んで乳首をつまむようにいじめます。

「う~~ん」と言って姉の手が私のペニスを握り、強く上下にしごきだします。

「またエッチしたくなっちゃうね」と言う姉。

「そうだね・・・」でもわかっていました、もう最後の行為はしないってこと。

最後の行為を重ねたら、きっとどこか戻れなくなる不安がありましたし、最後までしなくても十分幸せな気持ちでした。

「どうする?また出したい?」

「お姉ちゃん決めて」

「どうしようかな~~~」姉は少し考え、いたずらっぽい笑顔で「じゃあ隆くんが射精する顔、しっかり見たいから、私のお腹に射精して」

「え~~そういうの?お姉ちゃん少し変態かも?」

「変態にさせられたの、隆くんにね」姉がソファーから立って床に仰向けで寝ます。

「またいで」言われるがまま、私は姉のくびれた腰のあたりに両膝をつきました。

「なんか改めてだと恥ずかしい」

「気持ちよくなって」姉が睾丸を触ってきます。

私は右手でペニスを握り上下に動かし始め、姉がサワサワと睾丸を刺激します。

男の気持ち良い場所を知っている姉、意外とエッチに積極的と思いながら姉の柔らかい胸を強くにぎりました。

私は姉にそそり立つペニスを見せつけ、姉はペニスと私の顔を交互に見ます。

すぐに快感が押し寄せてきます。

気がつくと姉のもう一方の手はオマンコを触っているようでした。

「お姉ちゃんも触っているの?」

「うんクリいじっている」

「お姉ちゃんエッチ!」

「エッチなお姉ちゃん好きでしょ?」

「好きっ!!」

私はしごく手を早めました「お姉ちゃん出そう」

「いいよお姉ちゃんにかけて!」

快楽のいただきに向かって手を早めます。

「あぁぁっっ・・出ちゃぅっっっっ・・・!」姉の白い胸に2回3回4回・・・と放出は繰り返され、回を重ねるごとに距離は出なくなり、最後はお腹にダラっと・・・。

いっぱい姉を汚しました。

「気持ちよさそうな顔して・・・」やり遂げた私に姉が言いました。

「気持ちいいんだもん!」私は幼児のように答えました。

恥ずかしいイキ顔をバッチリ見られちゃいました。

そのままの姿勢でティッシュを取り、飛び散った精液を拭き取りペニスも綺麗にしました。

私の後始末する姿を少し変態チックなエッチに目覚めた姉が見上げています、死ぬほど可愛い笑顔で。

私は思わず柔らかい肌に抱きつき、口で姉の口を塞ぎ首筋を舐め、乳首を吸い胸をギュッと揉みました。

「あん~~はぁ~~~ん」可愛い声を上げる姉。

「おっぱいギューってつかまれると、乱暴されているみたいで感じちゃぅ」

射精したばかりでなかったら、きっと後先考えず、無理やり男棒を突っ込んで、掻き回していたでしょう、姉の可愛さは暴力的です。

二人は満足するまで唇を合わせ、舌を吸い合い、唾液を交換してやっと落ち着き、服を直しました。

「隆くん禁断症状になったら連絡していい?」一息ついた姉がつぶやくように言いました。

「僕も禁断症状になったら連絡して良い?」

「いいよ」

姉の優しい笑顔に見送られ、温かい気持ちで家路につきました。

こうして美しい姉と私の、奇妙な補完関係が始まったのでした。

この話の続き

姉と私の秘密-その3私は3?歳、名前を隆(たかし)といいます。私には2歳年上の女性いとこ(従姉:以降「姉」)がおりまして、これは彼女との出来事を書いたものになります。前作をお読みでない方は、前作からお読みいただくことをオススメいたします。----------------前回会った…

-終わり-
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