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ハーフ顔イケメンの友だちと美人の彼女とのSEXを盗み見②

投稿:2026-03-07 16:00:15

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タツヤ◆GGaRRmQ(神奈川県/30代)
前回の話

俺にはめちゃイケメンな地元の友達がいる。イメージしやすいように仮にウエンツと名付けます。ウエンツはお父さんがイギリス出身でハーフなんだが、ひたすらにかっこいいやつだ。そして高身長でスポーツ万能。ウエンツとは中学から一緒なのだが馬が合って社会人になった今でも仲良しでいる。ウエンツは身長だけ…

前回から1ヶ月が経った頃、ウエンツから連絡があり、次の週末に覗き見を実行したいとのことだった。

ユカ先輩には遠巻きに覗き見の件を確認したが断固拒否されたらしく、今回もユカ先輩には内緒で隠れて見ることになった。

ウエンツから前もってウエンツの部屋の合鍵を貰い部屋に入り、寝室のクローゼットで待機、そこから二人のセックスを覗き見るという案を提示された。俺はそこに何ら異議を唱えることなく了承した。

金曜日の夜、指定された時間に真っ暗な部屋へ入るとそのままクローゼットへ向かった。ウエンツの計画だと30分ほど後に2人が帰ってくるらしい。

俺はそれまでクローゼットで待つことになるのだが、ウエンツは丁寧にもクローゼットの中を掃除してくれていて人一人が過ごすには快適なスペースが確保されていた。

ーーガチャ、ガチャーー

ウエンツ達が帰ってきたようだ。俺は息を殺してその時を待った。隣の部屋のリビングから二人の微かな話し声が聞こえてくる。それから時間が経つとパタパタと音がして寝室に人が入ってきた。そしてクローゼットの扉が勢いよく開くと目の前にウエンツがいた。

「ごめん、今ユカがシャワー浴びてるからそろそろそっち行く。これでも飲んでて。」

ウエンツから渡されたペットボトルのお茶を片手に更に待機すること20分。いよいよ2人が寝室に現れた。

寝室に入るやいなや、情熱的なキスを交わす2人。俺は面食らいながらも、クローゼットの隙間から2人の情事を逃すことなく見ることにした。

キスをしながらベッドに倒れ込むと、意外にもユカ先輩が上に乗って主導権を握っていた。

ユカ先輩はキスを交わしながらウエンツのシャツの中に手を入れると胸板、乳首を触り出した。

「ンッ、フッ」

ウエンツの口もとから息が漏れると嬉しそうにユカ先輩は胸板への刺激を続けた。

刺激を続けながらユカ先輩はウエンツのシャツを脱がすと露わになったウエンツの乳首をコリコリとイジりだした。

ウエンツはされるがままにユカ先輩の奉仕を受けていると、ユカ先輩の片手がウエンツの股間に伸びた。ズボンの上から股間をさすると、ズボン越しにウエンツの巨大なオチンチンが主張しだした。

ユカ先輩はスルスルッとズボンを脱がせ、ウエンツをパンツ姿にした。ボクサーパンツ越しにデカチンを見惚れると一気にパンツを脱がせた。

するとそこには立派なウエンツの巨大なオチンチンが露わになった。改めてマジマジと見ると、洋モノのAVで見るようなデカチンで、日本人のチンコとはまた更に一回り違うサイズ感だった。

ユカ先輩はウエンツのデカチンを手にすると一気にかぶりついた。

ーージュル、ジュル、ジュポッ、ーー

卑猥な音が部屋に響く。ユカ先輩の普段の姿からは想像がつかない情熱的なフェラ。ウエンツのデカチンを必死に咥えるユカ先輩の口元にはよだれが垂れて光っていた。

ユカ先輩はそのよだれをウエンツのチンコにまぶすとそのままローション代わりに手コキを始めた。

ーーグチュ、グチューー

先ほどとは違う卑猥な音が部屋に響く。ウエンツは恍惚の表情を浮かべながらユカ先輩の愛撫を受け続ける。

先日は俺がいたから消極的だったのか、これが本来の姿なのかユカ先輩の積極性に驚く俺だったが、ユカ先輩は更に手コキのスピードをあげ、両手で包み込むようにウエンツのデカチンをしごいていく。

「ヤバい、ユカ、気持ちいぃ」

ウエンツの声が漏れる。その声に気を良くしたのかユカ先輩はウエンツの膝裏に手を当てて膝をウエンツの体の方へ押し倒した。ウエンツをまんぐり返しのような恥ずかしい姿勢にすると、ユカ先輩の顔はウエンツの尻穴へと向かっていった。

ーーピチャ、ピチャーー

「アハッ♡そこ、もっと舐めて」

ウエンツはユカ先輩に尻穴を舐められ恍惚の表情を浮かべながら右手で自分のデカチンをしごく。

「そう、もっと舌突っ込んで」

ユカ先輩の顔がウエンツの尻穴に密着しているので俺からは見えないが、ユカ先輩の舌はウエンツの尻穴のナカまで到達しているようだ。

ときおり指示を出しながらユカ先輩の丹念な尻穴への愛撫を堪能したウエンツはある程度満足したのかユカ先輩の顔を自分のお尻から離すとスクッと立ちあがった。

そしてギンギンに勃り立ったデカチンをユカ先輩の顔の前に差し出すと、ユカ先輩は躊躇なくウエンツのデカチンにしゃぶりつく。

ウエンツのデカチンは長さと太さに加えて亀頭が異様にデカいため、亀頭を咥えるだけでも大変そうだった。

ユカ先輩が懸命に口を動かしているとウエンツはユカ先輩の顔を両手で掴むとデカチンを口の奥へと侵入させていった。

チンコの角度を変えながらユカ先輩の口の奥へ奥へと突っ込む。それでもウエンツのデカチンの1/3程のところで侵入が止まった。

「ンンッ、ンン〜〜!」

苦悶の表情を浮かべるユカ先輩をしばし見つめながらウエンツはチンコをユカ先輩の口から離した。

ハァ〜、ハァ〜と呼吸が苦しそうなユカ先輩を省みることなく再びウエンツはユカ先輩の喉奥を目指してチンコを侵入させていった。

激しく動かすことはしないもののウエンツがデカチンを喉奥に侵入させる度にユカ先輩は苦しそうにそれを受け入れた。それでも嫌がる様子はなくむしろ嬉しそうにしているのが印象的だった。

ウエンツはイラマチオに飽きるとユカ先輩の隣に座り服を脱がしていった。薄手のTシャツを脱がすと前回と同じくグレーのスポーツブラタイプの下着が露わになった。ウエンツは俺への見え方を気にしてかユカ先輩をベッドの縁に座らせると自分は後ろへ回ってユカ先輩の胸をブラ越しに触り出した。

クローゼット越しではあるもののほぼ正面からユカ先輩のカラダを見ると改めてスタイルの良さに驚かされる。そしてウエンツがブラを脱がせるとユカ先輩のおっぱいが露わになった。

前回は鏡越しでしか見えなかったが、まじまじと見ると『美巨乳』という言葉がぴったりのおっぱいだ。

充分なサイズ感がありながらも垂れることなくお椀型でハリがある。そんな理想的なおっぱいをウエンツは揉みしだいていく。

「ンッ、フッ♡」

ユカ先輩から甘い声が漏れる。するとおっぱいを触っていた片方の手がスルスルと下に降りていくと、ユカ先輩のパンツの中にウエンツの手が潜り込んだ。

ーークチュ、クチュ、ーー

ユカ先輩のアソコから卑猥な音が鳴り響く。ウエンツの手はユカ先輩のパンツの中で小刻みに動いている。

「ンッ、アッ♡アッ♡」

ウエンツの手の動きに合わせてユカ先輩の声も部屋に響く。ウエンツの手が激しく動くとユカ先輩は「イクッ♡」と言うとビクビクとカラダを震わせた。

ウエンツはあっさりイッてしまったユカ先輩を傍らに、ベッドサイドの下に降りるとユカ先輩のパンツとショーツを同時に下ろした。

するとそこには毛が一つも生えていないパイパンのユカ先輩のマンコが露わになった。

ウエンツはユカ先輩の膝を掴んで股を開くと、しばらくの間俺に見せつけるようにユカ先輩のマンコを露わにし続けた。そしてお披露目が終わるとユカ先輩のマンコに指を入れ、改めて手マンを再開した。

それからウエンツは手マンとクンニを続けてユカ先輩をこれでもかとイカせまくった。そのプレイを俺はクローゼット越しに正面で堪能した。イク度にカラダを震わせるユカ先輩の反応とイキ顔を幾度となく見せ付けられた。それでもウエンツはユカ先輩を責める手を止めることはなかった。

「待って、イッてる♡イッてるから♡」

そんなユカ先輩の必死の懇願を無視してウエンツは愛撫を続け、ユカ先輩がクタクタになるまで攻め続けた。

時間にして20分は経過しただろうか、ウエンツがようやくユカ先輩のマンコから離れるとそこには白く泡立った本気汁が付着していた。

前戯だけでクタクタになっているユカ先輩をベッドの上に寝かせるとウエンツはギンギンに勃りたったデカチンをユカ先輩のパイパンマンコに添えた。

二度、三度パイパンマンコにデカチンを擦ったあと、ユカ先輩のマンコのナカにデカチンをねじ込んでいく。

信じられないサイズのデカチンがユカ先輩のナカにみるみる呑み込まれていく。ウエンツは一番奥まで挿入するとしばらく馴染ませるように動きを止めた。そしてデカチンが馴染んだと感じたのかそこからウエンツはピストンを始めたのだった。

そこからはウエンツの独壇場だった。絶え間なく激しいピストンをユカ先輩に打ち続けた。その結果再びユカ先輩は絶頂の渦から逃れられなくなっていた。

前回は俺が居たこともあって、体位はバックだけで控えめなピストンだったのだろう。今はお構い無しにユカ先輩もめちゃくちゃにしていた。

ピストンの手を緩めることなく正常位から騎乗位にスムーズに体位を移行した後、今はバックの体制でユカ先輩を責め立てる。

「ダメッ♡また、イクッ♡」

「イッてる♡イッてるから〜♡」

部屋の中にギシッ、ギシッと軋むベットの音とユカ先輩の叫び声に近い喘ぎ声が響く。ウエンツはイッても腰の動きを止めることなく一定のリズムでピストンを続けるためユカ先輩は快楽の渦から逃れることができずにいた。

「オッ♡もぉ、ムリ♡ムリ♡」

イキ過ぎて力が入らないのか顔にベッドを伏せながら絶叫するユカ先輩に容赦なく腰を突き立てるウエンツだったが、ふとクローゼットにいる俺に目をやるとニヤッと笑った。

そしてユカ先輩の両手を掴むとそのまま上体を無理やり引き上げた。いわゆるロールスロイスの体勢だ。俺に見せつけるようにユカ先輩の体を露わにしながらウエンツはピストンを続けると、ウエンツのピストンに合わせてユカ先輩の美巨乳が激しく揺れる。

「オッ♡ダメ♡ダメ♡」

ユカ先輩の声が一段と高く響き、そして余裕がなくなっていく様だった。

「アァァァァッッ♡イッグッッッ♡♡」

ユカ先輩の体が痙攣し硬直した。それでもやはりウエンツの腰の動きは止まらない。

「イッてる♡イッ♡てる♡から〜♡」

「知ってる。ユカのオマンコずっと締まってて気持ちいいよ」

ユカ先輩とは対照的にウエンツは冷静だった。AVでも見たことないほど安定した、そして絶え間ないピストンを続けながらもまだまだユカ先輩を責め立てる。

「こわれ♡る♡壊れちゃう〜♡」

ユカ先輩は再び絶叫するとまた絶頂に達した。

するとウエンツはピストンする度に揺れる美巨乳を鷲掴みにし、おっぱいを支えに体を持ち支えた。

ウエンツの手から溢れんばかりのおっぱいを手にしながらピストンを続ける。

「ここも気持ちよくしないとね。」

そういうとウエンツはユカ先輩の乳首を指先で転がしだした。ピンッと痛いほどに隆起した乳首をコリコリと器用にイジる。

「ダメ♡そこダメッ♡」

ユカ先輩の言葉を無視するように乳首をイジり続けるウエンツ。むしろユカ先輩の声を聞いて更に乳首への愛撫に熱心になっていく。ピストンが段々と弱まって行く中、ウエンツの指はユカ先輩の乳首を片時も離さなかった。ユカ先輩の乳首はこれ以上ないくらいに隆起し、敏感になっていった。

「お願い♡乳首やめっ♡」

身を捩りながらウエンツの手から離れようとするもののそれは叶わないまま更に乳首をイジられるユカ先輩。

「どうしたの、もしかして乳首だけでイッちゃう(笑)?」

ニヒルな笑みを浮かべながらユカ先輩の乳首をコリコリとイジるウエンツ。

ーーピクッ、ピクッーー

ユカ先輩の体がわずかに震えた。ピストンの時の様な大きな絶頂ではないものの確かに達した様だった。

「イッたね(笑)今イッたでしょ。乳首でイッたね。」

ウエンツの問いかけにユカ先輩は口を閉ざす。

「言わないならもう一回だ(笑)」

そう言うとウエンツは再びユカ先輩の隆起した乳首を指先で転がし始めた。

「待って、言う♡言うから♡」

「もうダメ、一度俺の言葉を無視したからお仕置きだからね。」

ウエンツは乳首をイジりながらピストンを再開したのだった。

それからウエンツは乳首をイジりながらのピストンでユカ先輩を再び絶頂地獄に陥れた。

「ムリ〜〜♡もうダメ〜♡♡♡」

「壊れる♡こわっ♡こわれゆ〜♡♡」

舌も回らなくなってきたユカ先輩を余所目にウエンツの責めは更に凄みをましていく。

「ほら、奥好きだろ」

「奥っ♡♡ダメ♡子宮に♡届いちゃう〜♡」

「ほら、イケよ!」

ウエンツの命令通りユカ先輩は絶頂に達した。しかしウエンツはユカ先輩を休ませるどころか、痛いまでに勃起したユカ先輩の乳首を摘み潰した。

「アァァァッッッッ〜〜♡♡♡」

今日一番の絶叫が部屋に響く。

「めっちゃオマンコ締まったよ。ユカ、これ好きなんだな。」

「ダメッ♡お願い♡」

ユカ先輩のお願いも虚しく新しい性感帯を見つけイキイキとした笑顔を見せたウエンツは乳首への刺激を止めることはなく、更に乳首への刺激を続けていった。

「オッ♡♡ウッ♡♡」

2人のセックスが始まって1時間半が経過した頃、二人は再び正常位で交わっていた。

息も絶え絶えで汗まみれとなり、髪が額に引っ付き普段の姿からは想像がつかないほどにクタクタになっているユカ先輩。ウエンツは種付プレスの様に腰を上下に振り続ける。

ユカ先輩からはピストンに合わせてくぐもった低い声が漏れるのみとなっていた。

暫くすると安定していたウエンツのピストンの速度が一段増した。

「ユカ、イキそうだ。」

ウエンツが呟くとユカ先輩は最後の力を振り絞って腕と足をウエンツに絡めた。

「イクぞ!イクッ♡♡」

ウエンツはユカ先輩の一番奥で果てた。ハァハァと荒い息遣いの後体をユカ先輩から退けるとユカ先輩の口元にまだ大きさを保ったままのチンコを差し出した。

ユカ先輩は口を開けると鈴口の辺りをペロっと舐め、そして残りの精液を吸い出すように鈴口にしゃぶりついた。

ウエンツは恍惚の表情を浮かべながらお掃除フェラを堪能すると、ユカ先輩の胸を擦りながら「気持ち良かったよ」と耳元でささやいた。

それから暫く動けずにいたユカ先輩をお姫様抱っこで持ち上げるとウエンツは部屋から出ていった。

そして約10分後に部屋に戻ってくると俺がいるクローゼットを開けて「今ユカは風呂入ってるから今のうちにアパート出な。」と玄関まで誘導してくれた。

帰り際に「お前のおかげでいつもより気合いの入った最高のエッチが出来たわ(笑)あんがとな!」

と謎の感謝をされたが、感謝したいのはこっちの方だった。

ただそれからすぐユカ先輩の妊娠が分かり二人が結婚したため少し疎遠になってしまったけど、俺の中では永遠に忘れられない思い出となった。

-終わり-
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