体験談(約 4 分で読了)
高身長元アイドルの妻とのスカトロ生活
投稿:2026-01-20 02:27:20
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僕の妻は高身長の美人だ。
顔はハーフのタレントに似ている。
30代半ばになっても、2人で歩いていると20代半ばのカップルとしか見られないし、趣味で妻の写真を撮っていると、モデルの撮影と思われたり、「綺麗な人」と声が挙がることもしばしば。
それもそのはずで、妻は元アイドル。
地下レベルではあったが、センターを務めガチ恋のお客さんも多かった。
ただのアルバイトスタッフだった自分にも打ち上げで優しく声をかけてくれて、それから交際に発展し、ついに結婚。
その美貌からさぞかりモテたり経験豊富だったのだろうと邪推したが、10代からアイドルをやっていたので恋愛沙汰には乏しかったらしい
まさに漫画のような展開だ。
そんな妻と、誰にも言えない秘密を共有している。
それはスカトロ趣味だ。
妻はすらっとした高身長だったが、お尻だけ外国人のように大きかった。
昔は170cmに47kgと細かったが、今は62kgとほどよいムチムチ具合になっている。
ヒップサイズは100cmにぎりぎり届かないくらいで、とにかくお尻が深い。
元々尻フェチだった僕は、エッチのときには夢中で尻に顔を埋めたり、アナルを舐めたり撫でたりしていた。
すると妻はアナルが性感帯だったらしく、
最初は「汚いよ」「だめだよ」と言っていたが、
次第に、「おしり欲しい」「もっと」と、自らお尻を広げるようになった。
ある日、いつものようにアナルプレイを楽しんでいたとき、妻が絶頂を迎えるとともに、
「ブウッ」と激しい音のおならを漏らしてしまった。
妻は恥ずかしそうに謝ってきたのだが、ここで僕の興奮がすさまじいことになり、今までにないくらいに硬くなったペニスで激しく突き続けた。
「パンっ、パンっ」と肉が叩きつけられる音の中に、
「ブッ、ブッ」とちいさなおならの音が混ざりあう。
妻は最初は戸惑っていたが、僕の興奮具合に次第にスイッチが入り、
「変態...っ」「変だよぉ」
とこぼしながらも、お尻の穴をひくひくさせながら激しく感じ、何度もイキつづけた。
それから、2人のエッチの合図がおならになった。
「出そう」と妻が言うと、僕はお尻に顔を埋める。
すると、貪るようなお尻エッチがはじまる。
臭いについてのコメントは嫌そうにしていたが、
おならで硬くなったおちんちんを見ると、妻もすぐにスイッチが入る。
それから、おならに包まれたエッチは今でもずっと続いている。
ある日、エッチをしているといつもより明らかに妻が感じている日があった。
バックから激しく突いていると、
「プスゥ...」と、熱っぽいおならが漏れる。
そのおならは、うんちそのもののような臭いだった。
妻に、「うんちの臭いする」というと、
恥ずかしそうに「...溜まってるの」と返される。
「パンパンすると、うんちがお尻刺激してるの?」と聞くと、「そうかも」と妻は恥ずかしそうに言い、
「うんち、気持ちいいかも...」
と続けた。
その言葉を聞いた僕はすぐに身体が反応した。
「うんちで興奮したの?」
「正直、やばい」
すると彼女は意外な答えを返した。
「実は、1人でトイレ行ってるときも、たまにうんちで感じてた...」
もう、これはスカトロプレイに誘ってるのでは?と思い、「うんち見たい」と聞いてみる。
「引かない?」と言われる。
正直スカトロプレイはしたことが無いから、どれくらいの臭いがするかもわからない。
犬のフンとはワケが違うだろうし、公共トイレでは息を止まるくらい、根本的には苦手な臭いだ。
だが、妻のお尻から香ってくる、蒸れたうんち臭は大好きだった。
僕は「引くワケない」と返した。
妻の100cmほどのお尻が、僕の胸元にドンと突きつけられる。
「出そう」
何度もひくひくしながら、くねるように尻肉をこちらにあてがう。
僕はカチカチに硬くなったペニスを弄びながら、妻のアナルを触り続けた。
「...だめ、緊張する」
なかなかうんちが出ない。
試しに指を入れてみると、
「...うんち、そこにある」
すぐそこに、ねっとりとした熱い触感があった。
指についた茶色の臭いを嗅ぐと、ズンッと重く、けれど甘くて香ばしい臭いがした。
砂糖で甘くしたお醤油や、少し納豆のような香りの成分とあるが、ほとんどはうんちの臭い。
しかし、トイレとかで香ってくるそれと違い、ずっと嗅いでいたくなる。
大量の我慢汁が出てきて、妻はそれを美味しそうに舐めとる。
「興奮する?」
「やばいかも」
「もう少しで出そう」
「胸の上に出して」
力を何度も入れて、「はぁ、はぁ」「んっ...」と淫靡な声が響きわたる部屋の緊張を、
「出る。出る」という声と、
「ブプゥ」という激しいおならの音が断ち切った。
すると、
「ミチミチミチミチ」
「ブポッ」
と派手な音とともに、あまりにも大量のうんちが僕の胸を覆った。
正直、すさまじい臭いだった。
頭が真っ白になるくらいの強烈な臭い。
一瞬、理性が触るのを拒否したが、意を決して指で触れてみる。
うんちが少し割れると、さらなるとんでもない臭いが広がった。
「引いてない?」「臭いよね」「ごめんね」と妻は言うが、僕の身体はバカ正直に、とんでもないくらいの硬さを誇っていた。
うんちの臭いに包まれた部屋で、僕は妻に騎乗位で乗るようにお願いする。
あまりの硬さに、「おおおっ...」と声をあげる妻。
胸に大量のうんちを挟んで、キスをしながらパンパンとする。
「臭いからやだよ」と妻は拒絶を見せたが、
「この臭いでこうなってるんだよ」「2人だけの秘密だよ」と続けると、妻はだんだんととろけた表情になっていく。
「うんち気持ちいい?」
「気持ちいい」
「くさい?」
「くさいよお」
「でもこの臭いで、ちんちんがこんなになってるんだよ」
「複雑だよ」
「でも、またうんち嗅ぎながらしたい?」
「...したい。うんち気持ちいい。うんちの臭いで興奮してくれて嬉しい。うんちでエッチしたい」
妻は、あまりの臭いと快感に、すっかり堕ちた様子になっていた。
「あ...うんちでいく、いく」
猛烈な臭いの中、2人で絶頂を迎えた。
間違いなく人生でいちばんの快楽だった。
その後、後処理の大変さや、いざやろうとするときのハードル(物理的にも、気持ち的にも)から、頻度はせいぜい月イチくらいには落ち着いているが、今でもスカトロプレイは続けている。
曰く、「興奮してくれるのが嬉しいだけで、臭いは本当は嫌」とのこと。
本当は、自分のうんちの臭いで興奮して欲しいものだが、そうじゃなくてもこんなに特別で秘密のエッチを出来ている、しかもこんな巨尻美女の妻と。というだけで奇跡なのだろう。
今日も2人でTverを見ているときに、妻が激しいおならをする。
おならの中のうんち臭に僕が気づくと、
「...見たい?」と妻が恥ずかしそうに言う。
そんな生活を、続けています。
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