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体験談(約 3 分で読了)

可愛い同期に脅されて、目の前でオナニーさせられる私

投稿:2026-01-15 22:50:14

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めあ◆QVBCQWE(神奈川県/20代)

朝起きた瞬間から、体が熱くてたまらなかった。

昨夜、仕事のストレスを紛らわせようと遅くまでエロい小説を読んでいたせいだと思う。

普段はそんなことないのに、ページをめくるごとに想像が膨らんで、気づいたら下半身が疼きはじめていた。

寝る前に少し触れたのが間違いだったのか、朝になってもその興奮が残ってる。

布団の中で軽く脚をこすり合わせてみたけど、余計に火がつくだけ。

ため息をついて、シャワーを浴びて冷やそうとしたのに、水が肌に当たる感触で敏感に反応しちゃって、結局何も解決しないまま着替えて家を出た。

なんでこんなにムラムラしてるんだろう?

最近仕事が忙しくて、プライベートで発散する機会が全然ないからかな。

いつも仕事バリバリ頑張ってるのに、体が言うこと聞かないなんて情けない。

会社に着いてデスクに座っても、集中なんて無理。

資料を眺めても頭に入ってこないし、キーボードを叩く手が震えそう。

太ももをぎゅっと閉じて我慢してるけど、時々波が来て息が乱れる。

隣の席の瑞希がいつもの明るい声で

「おはよう、今日もがんばろうね」

って挨拶してくる。

彼女は同期で一番仲がいい子で、いつも笑顔で励ましてくれる。

慌てて

「おはよう」

と返したけど、声が上ずってる気がした。

瑞希の視線を感じて、余計にドキドキする。

彼女の優しい香りがふわっと漂ってきて、ムラムラが募りそう。

しかも、彼女が少し鼻をくんくんさせて

「なんか、千夏からいい匂いするね。甘い感じ?」

って言ってきたけど、慌てて

「え、シャンプーかな?」

って誤魔化した。

必死に我慢して午前中を乗り切ろうとしたけど、会議中も下半身の熱さが気になって、メモを取るふりして脚を組んだり解いたり。

もう限界。

昼休み前に上司に体調不良って言って、午後を休むことにした。

申し訳ないけど、これ以上仕事なんて無理だよ。

家に帰ってドアを閉めた瞬間、服を脱ぎ捨ててベッドに倒れ込んだ。

もう我慢できない。

ショーツをずらして、指でクリトリスを優しく撫で始める。

朝からの溜め込みが爆発しそうで、すぐに濡れてくる。

指を一本入れて、中を掻き回す。

グチュグチュって音が響いて、恥ずかしいけど止まらない。

もう一本足して、激しくピストン。

想像の中で、誰かに触られてるみたいに腰を浮かせて、喘ぎ声が漏れちゃう。

胸も揉んで、乳首を摘まんで転がす。

体が熱くなって、汗ばんでくる。

クリを親指で押しつぶすように刺激しながら、指を深くまで入れてGスポットを押す。

波が来て、ビクビクって痙攣しながらイッちゃった。

でも一回じゃ足りなくて、続けて二回、三回。

最後は枕に顔を埋めて、声を抑えながら絶頂。

体中が震えて、シーツがびしょびしょ。

やっと少し落ち着いたけど、息が荒いままベッドに横たわってる。

インターホンが鳴って、慌てて飛び起きた。

モニターを見たら瑞希。

体調心配して来てくれたみたい。

彼女はいつも優しいんだよね。

急いで服を着て、髪を直してドアを開ける。

「どうしたの?大丈夫?」

って聞かれて、

「うん、ちょっと頭痛が…」

って誤魔化したつもりだったけど、顔が赤いし息が切れてるのがバレバレ。

玄関先で話してたのに、瑞希が近づいてきて耳元で囁く。

「おなにーしてたんでしょ、気づかれてないと思ってる?今日一日すごいエッチな匂いしてたんだよ?バラされたくなかったら家に入れて?」

って、微笑みながら。

心臓がバクバクして、顔が真っ赤になる。

どうしよう、拒否できない。

黙って家の中へ招き入れる。

リビングで向かい合ったら、瑞希がまたあの微笑みで言う。

「見ててあげるからおなにーして?さっきまでしてたんでしょ?ふふっ、かわいいね千夏」

断ろうとしたけど、

「おなにーのために仕事休むへんたいさんってこと、バラしてもいいの?」

って脅されて、押し切られちゃった。

いやだよって言いながら、体が熱くなって抵抗できない。

ベッドルームに連れられて、服を脱がされる。

恥ずかしいのに、体がまた熱くなってくる。

ベッドに座って、脚を開かされて、指を入れるところを見られる。

瑞希の視線が熱くて、いつもより興奮する。

クリを弄りながら、中を掻き回す。

グチュって音が大きくて、顔を背けたくなるけど、瑞希が

「へんたいだね、でもかわいいよ」

って囁く声が耳に響いて、余計に感じちゃう。

彼女の匂いが近くて、甘くて優しい香りが漂って、さらに興奮。

指の動きを速めて、腰を振っちゃう。

胸を自分で揉んで、乳首を摘む。

瑞希の視線が体を這うみたいで、ビクビクって痙攣が来る。

イキそうになって、声を抑えきれなくて「あっ」って漏れちゃう。

絶頂の瞬間、瑞希の匂いを深く嗅いでしまって、いつもよりずっと強い快感。

体が震えて、汁が溢れ出る。

息を整えてたら、瑞希がスマホを出して

「これ、何かわかる?」

って見せてくる。

画面にはさっきの私のオナニー動画。

いつ撮ったの?

心臓が止まりそう。

「明日から私のいうこときいてね、千夏♡」

って脅されて、不安でいっぱいなのに、ちょっとの期待でゾクッとする。

明日からどうなっちゃうんだろ。

この話の続き

朝起きた瞬間から、今日はなんか特別な予感がした。同期の千夏が好きだって、ずっと心の中で思ってるんだけど、彼女って仕事モードの時はクールで、なかなか近づけないんだよね。でも、今日の朝、会社で「おはよう、今日もがんばろうね」#ピンクって声かけたら、千夏の声が上ずってて、顔が赤いみたい。…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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