エチケン

エチケンの広告を非表示にする方法
「寄付のお礼(詳細)」または「体験談投稿の特典(詳細)」

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

サイト内の文字サイズ変更

ボタンクリックでサイト内の文字の大きさが変わり、保持されます。

今日の人気記事(他サイト)

タイトル(約 17 分で読了)

店長との関係が深まり…ついにゴム無しを受け入れました…(1/2ページ目)

投稿:2020-11-20 08:22:25

人 が閲覧中

この話のシリーズ一覧

本文の設定

本文の文字の太さ

本文の文字色

文字サイズ

本文(1/2ページ目)

京都府/ミユキさん(10代)◆MkMZZQA
前回の話

お久しぶりです、ミユキです。

私の体験談も長くなってきて投稿頻度も遅いので、初めて読む方に簡単に説明すると、私はバイト先の店長(ケンジさん)のセクハラに悩みつつも、セクハラされた事を思い出してオナニーをする…どうしようもない処女でした…。

そしてついには…バイト先の店長に今年の4月に処女を捧げました。

私は19歳で店長は48歳です…。

それから今までの半年間、いけない関係ではありますが、私に恋人ができるまでという約束で、何度も店長とセックスをしています…。

セックスの気持ちよさを教えられてしまって…ダメだと分かっていても、抜け出す事ができずにいます…。

今回は2週間ほど前に、生で店長とセックスしてしまい、人生初の快楽を味わったので、その日のお話をしたいと思います…。

前回、生でしてみたい…、と書いてから、かなり考えていたので…その影響もあるかもしれません…。

19歳4月の処女卒業のお話の時は、私は緊張していて、始めは(48歳の好きでもないブサメンな店長としちゃうなんて…)と思ってました。

でも優しくしてくれて、変態素質のある私は…自分から股を開き…自ら処女を捧げたような形でした…。

今回のお話は、ついこの前の出来事なので、処女捧げてからだいぶ時間が経過しています。

店長との仲が深まっているので、処女を捧げたお話の時よりも少し会話に違和感があるかもしれません…。

それから、店長の事は以下ケンジさんと呼びますのでよろしくお願いします…。

では…つい先日、ゴム無しの生でケンジさんと繋がったエッチの日は、私はバイトが遅番でケンジさんと一緒に夜の9時くらいまで後片付けしていました。

後片付けを済ませて、遅番の時の日常になっていた…ケンジさんとのセックスをしたいと思ってました…。

もちろん当たり前のように誘われ、私は承諾をして…今夜が楽しみになりました。

いつもはケンジさんの家でセックスをしていますが、この日は私の部屋に行ってみたいという事で、私の家で一晩を過ごす事にしました…。

実はケンジさんと関係が始まってから、私の部屋で何かをする事はなく、この日が始めてでした。

お店を出て、ケンジさんの家に寄って、大人のおもちゃを持って、私の家に向かいました…その間、車の中で太股をさすられました…。

(んん…早くエッチしたい…)私は太股を触られるだけで、どんどん性欲が高まってました…ケンジさんも一緒だったと思います。

建物の前に着いて車から出た時に、ほっぺを触られ、手を握られたりしました…ケンジさんも我慢できなくなってきた様子でした…。

「この部屋です、初めて男の人が来たので緊張しちゃう…」

ケンジ「そうなんだ、嬉しいよ」

家に男性を招くのが初めてなので緊張しました…しかも相手が48歳になるとは…。

家に入って靴を脱ぐと、いきなり抱きしめられました…私はビックリしました。

ケンジ「もう我慢できない…顔上げて…」

すぐにケンジさんの顔が迫ってきました…私は自然と目を瞑って…すぐに唇が触れ合いキスしました…。

ちゅっちゅっちゅーっと長いキスが続きました…(ああ…やっとエッチできる…キス気持ちぃよ…)。

しばらくして手を引かれベッドの上に押し倒されました…またケンジさんの顔が迫ってきて…ちゅっちゅーっとキスをされました(強引なのも感じちゃう…///)。

ケンジ「よし…舌出してごらん…」

私は言われた通り舌を伸ばしました…(早くぅ…もっと…)。

すぐにそのままキスをして、舌と舌が触れ合って、レロレロとお互いに動かして感じ合いました…。

普段私の生活している6畳くらいの狭い部屋が、あっという間に2人の愛の巣になってました…。

10分くらいディープキスは続いて…ケンジさんの手がおっぱいや、太股を触り始めました…。

「んっ…ダメですっ…シャワー浴びないと…」

ケンジ「大丈夫だよ…後で一緒に入ろうね…」

「もう…エッチ…」

ケンジ「嬉しいくせに…ほら服脱がすよ…」

ケンジさんの手が私の上の服を捲っていき、ブラが見えました…。

ケンジ「ちっちゃいおっぱい可愛いよ…」

「いじわる…」

ケンジ「いいんだよ…小さくても…それにちゃんと柔らかいよ…」

ケンジさんの手がブラの上から私のおっぱいをフニャフニャと揉み始め…すぐにブラをずらされておっぱいが丸見えになりました…。

「んっ…んっ…あっ…んん…」(おっぱい気持ちいいよぅ…)

私はもうエッチなスイッチが入って、おっぱいを揉まれる度に、喘いでいました…。

ケンジさんは余程我慢できなかったのか、もうスカートの中に手をいれてきました…。

「だ、だめっ…シャワー行かないと汚いよ…」

ケンジ「大丈夫大丈夫…俺に任せて…」

そう言って、パンツの上から私のおまんこを擦ってきました…。

「あんっ…あんああんっ…だめなのに…」

ケンジ「もう湿ってる…変態さんだね…」

自分では気づきませんでしたが、もうしっとりと濡れてしまっていたようです…。

ケンジ「じゃあ今日のミユキちゃんのまんこを確認してお風呂行こうね…」

そう言って、スカートを強引に脱がして、パンツにも手がかかり…ゆっくりと脱がされました…。

すぐにケンジさんは私の両足を持って広げて、おまんこを覗き込んできました…。(ああ…おまんこ見られちゃってる…///)

ケンジ「もうこんなにビショビショだ…ちょっと垂れてきてる…クリも相変わらず大きくてビンビンだ…どれどれ…」

そう言うと私のおまんこに顔を近づけてきました…。

「だめっ…汚いからっ…」

ケンジ「ん~~~~エッチな匂いだ…ちょっとおしっこの匂いするね…バイト中に2回くらいトイレ行ってたもんね…」

「…///…ほんとにだめぇ…恥ずかしい…」

そう言いながら私は(おまんこの匂い嗅がれちゃってる…///)と興奮していました…。

ケンジ「じゃあお風呂行こっか…まだまだ夜は長いし…」

私は全裸にされて、お姫様抱っこみたいな感じで持ち上げられました…。

私はドキドキしながらケンジさんに運ばれて…先にお風呂場に入りました…。

すぐに全裸になったケンジさんも入ってきて…当然ながら黒くて大きく勃起したおちんちんに目が行きました…。(お、おっきくなってる…)

ケンジ「釘付けだねミユキちゃん…」

「だって…大きいから…見ちゃいます…」

ケンジ「今夜も俺のでいっぱい突きまくってあげるからね…」

「…はい…///」(早くおちんちん欲しい…おっきいの欲しい…)

私は恥ずかしかったけどいっぱい気持ちよくなりたくて頷いてました。

お風呂場では、シャワーでお互いに体を洗い合いをしました…ケンジさんのおちんちんも洗って…ずっと立派で逞しいままでした…。

狭いので密着気味でしたが…ケンジさんも私のおまんこを優しく洗ってくれて…刺激にピクピクしたけど嬉しかったです…。

お風呂場からはケンジさんが先に上がり、私は女の子なので色々と少し時間がかかりました…。

私もお風呂場から出たら、髪を乾かしたり、準備を済ませていきました…。

(やっと…今日もケンジさんとセックスできる…)私はケンジさんとの関係が始まり、快楽を知った事で、考えるのはエッチな事ばかりでした…。

そして私は、体にバスタオルだけ巻いて…下着も身に着けずに部屋に戻りました。

部屋に入ると、ケンジさんは上半身裸でトランクスだけ履いて、ベッドに腰かけていました…。

ケンジ「待ってたよ…おいで…」

私はケンジさんの横に座ろうとしました。

ケンジ「あっちょっと待って…そのままそこに立って」

私は何だろう…と思いましたが、ケンジさんはスマホを取り出したので直ぐに分かりました…。

私は少し離れた位置に立ちました…そしてすぐにカメラが向けられました…。

私は恥ずかしかったけど、ドキドキして興奮していました…。

バスタオル姿を何枚か撮影されました。

ケンジ「よーしこれでまたミユキちゃんの可愛い写真増えたよ…ありがとね…じゃあこっちにおいで…」

私はケンジさんの横に腰かけました…。

ケンジ「ミユキちゃん可愛いよ…いっぱい気持ちいい事しようね…」

「…はい…いっぱいして下さい…///」

そう言って抱き寄せられてキスをしました…何度もキスをされ、自然とディープキスになって舌が絡み合ってちゅぱちゅぱと音が響きました…。

キスをしながら、バスタオルの上からおっぱいを触られ…徐々にバスタオルがはだけていき…やがてスルっと私の腰のあたりまで落ちて…私の上半身は丸見えになりました…。

ケンジ「下着付けないで来ちゃったの?えっちだね…おっぱい綺麗だ…」

そう言われた瞬間に、ぐっと肩を押されてベッドに押し倒されました…。

ケンジさんに程よい体重をかけられ、ディープキスをしながら、おっぱいを揉まれました…。

「んっんっ…ちゅっ…んあっ…気持ちぃ…」

最初はまだ恥ずかしさがあるんですが、すぐに私は壊れて、本当の私…変態の私が出てきちゃいます…。

半年間のセックスの経験で、すぐにエッチのスイッチが入ってしまうようになりました…。

そのまましばらく続いて…ディープキスの舌が合わさる気持ちいい感覚を味わい、どんどんおまんこが熱くなっていくのを感じました…。

「んっんっんんっ…」

ケンジ「気持ちいいんだね…続けるよ」

そう言って、私の乳首をこりこりといじりながら…首を舐められました。

「あっ…んんっ…あっあんっ…」

ケンジ「乳首立ってるよ…舐めていい?」

「あんっあんっ…舐めて///」

ケンジ「すぐ感じて変態になっちゃう…エッチなミユキちゃん…」

また少しキスをされ…すぐにおっぱいを舐めてきて…乳首も吸われました…。

「ああんっ…あっあっんん…」

ケンジ「ちっちゃくて可愛いおっぱい…最高だ…」

「あんっあんっだめっ…そんなに吸わないで///」

ケンジさんは私の乳首をちゅーちゅーっと口に含んで引っ張りながら夢中で吸ってきました…。

引っ張られると少し痛いですが…ドMの私は感じちゃいます…。

ケンジ「もうまんこも我慢できないよね…」

そう言ってバスタオルをはぎ取られ、何も身に付けてない状態にされました。

ケンジ「ほら足開いて…まんこかき回してあげるよ」

私は(はやくぅ…)と言わんばかりに足を大きく開きました…ケンジさんはすぐに私の横に来て、私の顔を見ながら手でおまんこを触ってきました…。

ケンジ「本当に濡れやすくなったね…ミユキちゃんまんこどうされたいの?」

「うぅ…犯して…」

ケンジさんは私にエッチな事を言わせるのが大好きで、私も言う事で興奮しちゃっていました…。

ケンジ「これでいいのかな?…まんこから糸が引いてるね…」

ケンジさんは焦らすように軽くしか触れず、私のおまんこから出た愛液を伸ばしたりしてました…私は我慢できなくて…。

「もっと…犯して…いつもみたいに…」

ケンジ「いつものしてほしいの?だったらきちんと言わないと」

「おまんこ…かき回して下さい…///」

ケンジ「言えたねぇ…いい子だ…ご褒美あげようね」

ケンジさんは私の横に横たわりながら、片手でおまんこをいじり、エッチな事を言う私の表情をじーっと見つめてました…。

そしてエッチな事を言えたご褒美に、おまんこの穴に2本の指が入ってきました…。

「んーーーーー///ああああんっ」

ケンジ「もう中までぐっちょぐちょだね…動かすよ…」

「あんっあんっあんっんんあっ…あんっ」

ケンジ「これ好きだもんねミユキちゃん…すぐイクーってなるもんね」

ケンジさんは私のおまんこの中の気持ちいい所を擦り…その度にぐちゅぐちゅ…と部屋に音が響きました…。

私は半年間のケンジさんによる体の開発で、おまんこですぐにイクようになってました…。

ケンジ「ほらほらもっと激しくしちゃう…これ好き?」

「あああああんっ好きぃいいいっ///イっちゃうーーーっ」

私はおまんこに指を入れられ、どんどん激しくおまんこをかき回され、1分もしないうちに叫んでました…。

ケンジ「いいよ…イってごらん」

「んんんんんっああああっあっあっ…あっ…イッ…ク…///」

私は体をビクビクさせて、あっという間にイかされました…。

ケンジ「イっちゃったの?…でもまだこれからだよ」

今日始めての絶頂をして息が上がっている私の様子を見て、ケンジさんは大人のおもちゃを取って、持ってきました…。

私はクリが大きいらしく、ケンジさんにいつもクリの吸引をされます…自分でもオナニーでクリの吸引をしていました…。

かなり前のエッチではありますが、1時間くらいずっとクリの吸引をされた事もあります…。

ケンジ「はーいミユキちゃんいつものしようね…足大きく開いたままだよ~」

手慣れた手つきで私のクリにおもちゃをセットされました…。

ケンジ「クリもだいぶ最初の頃より成長した気がするな~でももっともっと恥ずかしいクリにしようね」

「あんっあんっクリだめっああんっ…気持ちぃ…///」

ケンジさんは私の様子を見ながら、クリにつけたおもちゃを引っ張ったり、直接指でクリを擦ったりしてきました…。

ケンジ「ヒクヒク動いて敏感なまんこだねミユキちゃん…」

「あんっあんっまたイっちゃうっ」

クリをいじるのが激しくなってきて…すぐにまたイク感覚が迫ってました…。

「あっあっあっあああああああイクっ…イっちゃうっ」

ケンジ「もうイっちゃうの?」

「イクぅ…あああんっ…イクーーーーーーっ」

私はまた体をビクビクさせて、頭が真っ白になり、あっという間に絶頂してました…。

ケンジ「イクのできてえらいよミユキちゃん、すぐイっちゃうエッチな体になっちゃって…」

「はぁ…はぁ…ケンジさんのせいです…エッチ上手…」

私は息が上がっていて、ケンジさんもしばらく私にキスをするだけで、休ませてくれました…。

ケンジ「大丈夫そうかな…ミユキちゃんフェラしてくれる?そしたらまんこにいれようね」

私は頷いて、今度はケンジさんが仰向けで寝て、私は起きてフェラの体勢になりました。

ケンジさんのはもう勃起していて…立派になってました。

フェラもケンジさんとの関係のおかげで、だいぶ慣れてしまいました…。

今ではフェラが好きです…何だかおちんちんを舐めているとすごくドキドキして…(いつもこのおちんちんがおまんこに入って…犯されてるんだ…)って思っちゃいます…。

私はケンジさんのおちんちんの先っぽを舐めて…段々と奥まで加えていきました…。

ケンジ「あー上手だー…あー…あーー」

ケンジさんは気持ちよさそうな声を上げていました…。

そのまま3分くらいじゅぽ…じゅぽ…と卑猥な音を出しながら舐めました…。

私はおちんちんを舐めながら(早くケンジさんと1つになりたい…おちんちん欲しい…)と思ってました…。

ケンジ「ミユキちゃんありがとう…もう我慢できないよね」

(もう我慢できない…おまんこ寂しいよ…)と思いながら、私はフェラをやめて頷きました。

「…おちんちん…欲しいです…おまんこに…」

ケンジ「素直でいい子だね、じゃ寝て足開いてごらん」

私はすぐに言われた通りにして、ケンジさんはおちんちんをおまんこに擦ってきて…普段ならここら辺でゴムをつけて挿入開始です。

ですが…私はずっと生での挿入にどうしても興味があって…勇気を出して言ってみる事にしました…。

「ケンジさん…そのままで…入れてみたいです…」

ケンジ「えっ…生で…?そりゃ俺もミユキちゃんのまんこに生で入れてみたいけど…」

「実はずっと興味があって…一度だけ生でしてみたいです…」

ケンジ「う~ん…ミユキちゃん安全日…?」

「はい…」

流石にケンジさんは悩んでました…安全日なのは事実でしたが、妊娠する可能性があるから当然だと思います…。

私も自分から言っておいて…(安全日だけど妊娠したらどうしよう…)と不安になってました…。

興味もありますが、実は好意を抱いているケンジさんに対して(生で繋がってみたい…)と思ってました…。

この秘密の関係は、私に恋人ができたらやめる約束ですが、実は私はずっと…歳なんて気にせず、48歳のケンジさんに恋人になってほしいくらいでした…。

もちろん19歳の私が48歳の人となんて…世間的にも親も絶対に許してはくれないでしょう…。

しかし私はケンジさんに処女を捧げてから始まった…今で約半年間の秘密の関係で、セックスを教えてくれたケンジさんが好きでした…。

ケンジさんが顔がブサメンとか体型がすごい太ってたりとか…私にはどうでもよく、とにかく私を犯して…求めてくれるから好きでした…。

ケンジさんが悩んでいる間、私も色々思考して…結局は足を開いて…ケンジさんの判断と、おちんちんを待ちました…(やっぱりケンジさんと生で繋がってみたい…)。

生でおちんちんを感じてみたい興味と、ずっと抱いていたケンジさんに対する好意が勝ちました…。

後はケンジさん次第でしたが…。

ケンジ「やっぱり安全日でも生は危ないかもしれない…もし妊娠しちゃったら取返しが付かない…」

「そうですよね…」

私ももちろん良く理解はしていました…。

ケンジ「何度も言うけど俺ももちろんミユキちゃんと生でセックスしたいよ…ミユキちゃんの事大好きでも、恋人や夫婦にはなれないから…」

私はケンジさんから恋人などという言葉が返ってくるとは思ってなかったのですごく嬉しかったです…。

当然ですがケンジさんも年齢を気にしていたようです…。

「私…私も…ケンジさんの事好きです…///」

私はエッチが好きとか…エッチ気持ちいい…とかは良く言ってましたが…ケンジさんの事が好きって言ったのは初めてでした…。

自然な流れで言えたので少し照れはありましたが、良かったです…。

ケンジ「え…男として…?こんなおっさんが…?」

「…はい…でなかったら生でしたい何て言わないです…」

ケンジ「嬉しいよミユキちゃん…俺も大好きだ…」

そう言われてキスをされました…何だか…本当に結ばれた感じがしました…。

話の感想(4件)

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に7万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。