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タイトル(約 10 分で読了)

人妻となった元カノと再会し、二人だけの秘密を作った。(1/2ページ目)

2019-11-28 04:11:08

この話のカテゴリ

本文(1/2ページ目)

名無しさんの投稿

誤字脱字、謎の表現あるかもしないです。

最近中学時代の初恋で元カノだった女の子に再開した。

今は人妻で、お互い子供が同じ保育園に通っている。

彼女の弱みを握り、今も関係は続いていてまた会うのがたまらなく待ち遠しい。

なのでここで書かせてもらいますw

俺(達也)26歳。

元カノ(カナ)26歳。

カナは浮気をしています。

俺とじゃなく、関係のない男と。

たまたま俺が出先で外を歩いていると、腕を組みキスをしたカナを見た。

もちろんスマホで動画をとった。

ある日、俺は妻に仕事だと嘘をつき、地元のカフェにカナを呼んだ。

動画を送るとカナは速攻で駆け付けた。

カナ「さっきの、なんだろ?w」

息を切らしながら向かいの椅子に座り微笑むカナ。

「うーん。なんだろうねw」

カナ「え?誰の動画?私が知ってる人?」

「なぁ、シラきんなよwこれカナだろ?こんなことするようになったんだねw」

カナ「違うの!ダメ!言わないで?」

「ふーん言わないでほしい?じゃとりあえずホテルで話そう?」

カナ「何言ってんの?達也も浮気すんの?」

「認めてんじゃんw」

カナは怒ったような困った表情で俺を睨んだ。

「俺さ、カナと再会してまた好きになっちゃったw」

カナ「何馬鹿言ってんの?」

あながち悪くないのか顔を真っ赤にして挙動不審に体を揺らすカナ。

その後カフェで何も注文せずに、カナと店を出た。

暫く歩き、ホテル街へと入った。

カナは黙ってついてきた。

ホテルに入り、部屋に入るとカナは荷物を床に落とした。

カナ「ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・」

「どうした?」

カナ「お願い許して・・・?浮気したことは悪かったから。こんなことしたら達也も大変なことになるよ?」

俺は別にどうでもよかった。

今の生活は幸せだし、嫁の事も好きだ。

だけどカナを抱けるならどうでもいい。

心底高揚し、興奮していた。

「どうでもいいよ浮気とか、そういうの。俺はカナを抱きたいだけ」

カナ「そんな・・・」

「俺に抱かれるは嫌か?俺たち高校まで付き合ってたけどさ、こういうことってなかったよね?だからさ・・・」

カナ「絶対言わないでよ?絶対!約束して?」

カナは眉をしかめ、強い目つきで俺を見た。

まるで犯罪者でも見るかのように。

「いいよ。言わない」

カナは荷物を広い、脱衣室へと向かった。

俺はタバコをふかし、一服した。

やべぇ。

これはもう止められない。

嫁や子供たちの顔をよぎった。

カナの怒った顔や、カナの子供たちも。

後悔するだろう。

しかし今まで何度とカナの夢を見た。

初恋の人は忘れられない。

良く聞く言葉だが、本当に俺の場合は忘れられなかった。

本当に好きだった。

その子が今、俺のものになる。

罪悪感、背徳感。

俺はこれまでにないほど勃起した。

脱衣所に入り、透明なガラス越しにカナを見つけた。

華奢な身体にはっきりとした胸。

昔は小さかったのに、今じゃ旦那と浮気相手を喜ばせる淫らな胸だ。

俺は服を脱ぎ、ドアを開けた。

カナ「え?ちょっと!」

「なんだよ、いいじゃん」

カナ「恥ずかしいんだけど」

「これからもっとするんだから」

カナ「・・・」

「俺のも洗って」

俺は椅子に座り、カナを見上げた。

カナは胸を隠しながら俺の後ろに回った。

「カナってこんな身体してたんだね」

カナ「デブって言いたいの?」

「違うよwめっちゃいい身体じゃん。嫉妬するわ」

カナ「・・・」

「旦那と浮気相手が羨ましいな」

カナ「黙っててよ」

「いやだwていうか早く洗ってよ」

カナが背中をこすり始めた。

時々頭を後ろにずらして胸に当てた。

むにゅっとした感触。

何も言わず少し後ずさるカナ。

「前も」

俺はくるっと身体を回転させ立ち上がった。

目の前にカナがいる。

「しっかり洗ってな」

カナ「・・・」

何とも言えない膨れたような表情で俺の胸をこするカナ。

そっぽを向き俺の体を見ないようにするカナ。

「ちんこくらい見慣れてんだろ?wもっと見ていいよ」

カナ「そんなことないし!恥ずかしいもんは恥ずかしいから!嫌だし!」

「嫌なの?好きだろ?w旦那じゃないちんこだって好きだろ?」

カナ「そんなこと・・・!」

「ほら苦しいからさ早く洗ってよ、それとも洗わないで入れる?」

カナは無言で俺のちんこをタオルで包んだ。

暖かくて気持ちがよい。

「俺ずっとさ、カナが好きだったんだよな。結婚してからも、夢に見てた」

カナ「きもいよ・・・」

「俺もそう思う」

カナ「・・・」

「手で直接握ってくれない?」

「ほら、見てよ。苦しんだってw」

カナが恐る恐る俺のちんこを見た。

カナ「え、ヤバいって・・・」

俺はちんこがデカかった。

それに加えてこの状況だ。

余計でかい。

「何が?えw旦那も浮気相手も小さいの?w」

カナ「いや・・・それは・・・」

悪くないのか、カナは若干好奇心があるかのように俺のちんこを触った。

下からゆっくりと金玉ごと持ちあげる。

「うわ・・・エロい持ち方w」

カナ「うるさいし!」

「わ・・・何も言ってないのにシコってくれるんだw」

カナ「黙ってよ!」

カナはそのまま腰を曲げ、俺の太ももにつかまりちんこを口に咥えた。

「うわ・・・ちょっと・・・!いきなりすぎね?」

カナ「どうせこれがして欲しいんでしょ?」

カナは夢中になって俺のちんこを頬張った。

ジュポ!ジュポ!ジュポ!

しっかり涎をちんこに絡ませ、時折亀頭を舌で舐めてくる。

「カナ・・・お前すげえテクニック持ってんだなw」

カナ「うるひゃい・・・」

自分のちんこ一生懸命咥えるカナを見るのもいいが、俺は発見した。

目の前に大型の対鏡があることを。

鏡に映るのはもちろん、あられもないカナのお尻だ。

ここで気づいたがカナはパイパンにしていた。

アナルとマンコの割れ目がパックリと見える。

「もう出そう・・・!」

視覚的快感も追い打ちをかけ俺はイキそうになった。

カナ「ん!ん!ん!・・・」

カナの頭を抱えちんこを押し付けた。

一気に精子が出た。

10回ほどに分けて精子がカナの口に流れ込んでいく。

俺も頭が真っ白になり、しばらくカナの口の中を堪能していた。

「はぁ・・・カナ、フェラ上手だったんだな・・・」

カナ「ハァ・・・ハァ・・・・!・・・へふに・・・」

カナ「こへ・・・どうふんの?」

カナの口の中にはまだ精子がいた。

わざわざどうするのかを俺に聞いてきた。

俺の指示を待っていた?

「あぁ・・・そうだな・・・」

俺は考えた。

このまま飲み込んでくれるのもいいが・・・。

「精子どう?美味しい?」

カナ「・・・へ・・・?」

目を大きくし、俺を見るカナ。

「苦い?甘い?」

カナ「・・・あわい・・・」

「甘い?」

カナが顔を縦に振る。

「そっかw良かった。まだ飲み込まないで」

俺の精子を口に入れたまま困惑するカナ。

昔かカナは正直で従順な子だった。まっすぐで人を思いある。

俺は少し罪悪感を感じたが、同時にとてつもなく興奮した。

一度は縮んだちんこが再び勃起した。

それをみてカナも驚いたようで、二度見していたw

「一回抜いておけば気が済むと思った?wごめん俺終わりないんだよねw」

「その精子さ掌に出して?」

舌を出しドロッと掌に垂れる精子。

見たことのない量だった。

カナ「・・・これ、どうすれば・・・」

「なんで聞くの?」

カナ「そういうものだと思って・・・」

「どうしたい?」

カナ「え?」

「それ、どうしたいの」

カナは暫く目が泳いでいた。

普通の女ならこんなの投げてうがいするだろ。

ましてやこんな侵される状況。

カナ「そしたら・・・どうしたら興奮するの?」

またもやそんなことを聞くカナ。

正直意外過ぎて困った。

「あ、えっと・・・じゃ、それおっぱいとマンコに塗って?」

カナ「え!?」

「カナも気持ちよくなってよ。興奮しただろ?もう濡れてたりしてw」

冗談交じりに俺はカナのマンコに手を当て指で割れ目をなぞった。

「あれ?・・・めっちゃ濡れてない?」

カナ「うるさいし・・・」

「凄いよ?・・・フェラしただけでこれ?すご・・・」

割れ目をヌルヌルと擦るとお尻をプルっと震わせる。

「俺の精子早くマンコに塗って?気持ちいいから・・・」

カナの首にキスする。

ぶるっとカナが震えた。

何も言わずカナの手がマンコへと向かい、精子が落ちないように割れ目へと手を当てた。

カナ「ア・・・」

消えそうな声で感じるカナ。

この子はとんでもなく純粋で淫乱な人妻だ。

罪深くいやらしい。

「あったかいだろ?カナで感じてたくさん出たよ」

カナ「やめて・・・」

「俺は何もしてないよwカナが勝手に手を動かしてるんじゃん」

カナ「いや・・・」

クチュ!クチュ!

シャワーが床に当たる音と、カナのオトが響く。

カナ「あ・・・ハァン・・・・」

静かに喘ぐカナ。

「おっぱいにも精子塗りなよ。乳首は感じる?ほらやってみて」

カナ「・・・ん!」

立ったまま両手で胸と股間をまさぐるカナ。

身体を俺に預け夢中でオナニーをする。

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