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【高評価】芸術と呼べば何でも許されるわけじゃないぞ!?・・・まあ、見るけど!・2(2/2ページ目)

投稿:2026-01-14 08:24:09

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本文(2/2ページ目)

小さい口で嬉しそうにみたらし団子を食べる櫻井先輩は可愛いかった。・・合法ロリと言うやつだな。

・・・

火曜日の放課後がやってきた。

今日は女性陣がモデルをする日だ。男がモデルをやる日とは別の種類の緊張がある。

今日も…女の子の裸が見れる。嬉しい…のは嬉しいがほんとにいいんだろうか?まあ、すでに1回見てるけど。

山内先輩はすでに興奮して、鼻の穴が広がっている。この人、ある意味すごいな。

「出来れば、葵ちゃんがいいな。乳首とかピンク色かな?…意表をついてまさかの黒!?」

全くもって尊敬はできないが。

さて、今日のモデルは・・

「あっ!私だ!」

今日のモデルは櫻井先輩のようだ。

櫻井先輩と目があうと、にっこりされた。櫻井先輩の裸が見れると思うとかなり恥ずかしい。普通、見られる方が恥ずかしいのではないだろうか?

「相原くんはここね!」

「なんで!?ジャンケンだろ!」

「山っち、うるさい。モデル権限!」

櫻井先輩にモデルの真正面を指定された。山内先輩も正面がいいみたいだが、櫻井先輩に却下されていた。しかし…山内先輩、欲望に忠実だな。

それはともかく…真正面か・・うれしいんだが…俺に耐えられるか?俺はロリではないはずだが…。

あっ!倉木さん、右側に陣取るのはやめて…休憩時間に脱出しにくいから!

櫻井先輩がガウンを着て準備室から出てきた。

前回はいきなりだったが、今回は何が起こるかわかっている。そのため、逆に期待で心臓が痛い。

先輩は俺の真正面にくると俺に微笑んでから背中を向けてガウンを脱いだ。

シミ1つないキレイな背中、小ぶりで可愛いお尻が見える。

いや…俺…もうロリコン扱いされてもいいや…。

そして…櫻井先輩が身体を前に向けた。

「おおー」

山内先輩が唸っているが…それどころではない。

緩やかな曲線を描く胸と小さ目の乳首。確かに全く大きくはないがそれでも十分に女性が感じられる。

そして、極めつけは・・

ス、ス、スジだ!た、たてスジだ!真正面にキレイなたてスジが見える。しかも、おけけが全くなくて、くっきり、すっきり丸見え状態。

あかん、みたらあかん!でも…目が離せねーー!

櫻井先輩が軽く笑った気がする。

先輩はそのまま、ソファーに座ると体育座りのように足を折り畳んだあと、足を左右な広げた。

おおー!!たてスジが上から下まで余すところなく見えている!

先輩の両手の指がおりてきて、スジのところを左右に・・

パカッ…♡

「うおー!」

山内先輩が歓喜の雄叫びをあげる。

バシッ!

「あいたっ!?」

「やり過ぎです。」

先生が櫻井先輩の頭をはたいたようで、先輩の手が股間から離れて禁断のたてスジが再び閉じた。

「・・・・・・」

「見過ぎ・・(照)」

隣の倉木さんから腕を突かれて我にかえった。

俺は…何を…見た?・・濃いピンクの…

うおぉーー!?何、なんなんの!?アレ!!いや、何かはわかるんだけど!?

すげぇ!なんかわからんがすげぇ!!

櫻井先輩がニヤついているのが見える。

「やっぱり…身体の中だし、色はピンク色か…」

お前!アレ見た感想がそれか!?おかしくないか!女性の神秘とも言うべきものだぞ!わかってる!?いや、マジで!!

「はいはい、相原君、興奮しない。櫻井君はやり過ぎに注意して。」

「・・・はい(真っ赤)」

「はーい(笑)」

しかし…興奮するなというのが無理だろう。

男子高校生の性に対する渇望を舐めんなよ?穴があったらそれがチクワでも入れたがるのが…The.童貞!…息子が現在進行形で凄まじい勢いで捌け口をさがしてるんだからな。

しかし!ここで出してしまったら…俺の高校生活は終わる!!すでに前回、かなりの醜態を晒している気はするが、致命的ではないはずだ。

耐えろ俺!円周率を唱えるのだ!10桁ぐらいしか知らんけど!!…なら般若心経だ!全く知らんけど!ダメだ。俺は錯乱しているようだ。

頭にチラつくピンク色と目の前のツルツルの櫻井先輩の裸を前に俺は頑張った。頑張ったんだ。例え、ちょっとだけ染みてる気がしても、許容範囲だ。

永遠とも思える時間が過ぎ、休憩時間になった。

「ちょっと…お手洗いに・・・」

「あっ…出しに行くの?一緒に行こうか?」

貴様、言葉に気をつけろ!まるで、俺が自家発電に行くみたいだろが!あってるけど!

「いや…いい」

「あ、あの…気をつけて…ね?」

何を気をつけろと言うのか?他の人に気づかれないように…とか?

はははっ…それは無理な話だ。

現に倉木さんの視線は俺の下半身の一箇所に固定されている。それで気が付かれてないわけないですよねー(泣)

曖昧な笑みを浮かべてダッシュでトイレに向かう。人様の目線を気にして、更なる悲劇を産むわけにはいかないのだ。

そして・・俺は自己ベストを更新した。よもや、パンツを下ろして握った瞬間にでるとは…1こきどころか半こきだ。後始末の方が時間がかかったぐらいだ。

部室に戻ると…皆の視線が生温かい。この温かさが…つらい(泣)

いい笑顔で櫻井先輩が近づいてきて…こっそりと・・

「気持ち良かった?・・さっきのはこの間、助けてもらった…お礼だから♡」

お礼かぁー。じゃあ…ありがたくじっくり、しっかり見させて・・ってやり過ぎだろがー!開いたらダメ!開いたら!!

・・でも、ありがとうございます。とても良いものでした。

「相原君!場所変わってくれないか!?」

「ダメ」

「なんでー!!」

櫻井先輩と山内先輩が漫才をしている。そして…俺も場所を譲るのは反対だ。俺も見せてもらえるなら見たい。面と向かってはもちろん言えないが。

「やっぱり…出すと小さくなるんだ・・」

倉木さん、小声だけどしっかり聞こえてますよ?まあ、突っ込み入れる勇気はないけどね(泣)

その後も櫻井先輩は、なかなか際どいアングルで肢体を見せてくれた。

もちろん、俺は休憩時間ごとにトイレの番人さ。

ところで…翔!毎回ついてこようとすんな。そして…倉木さん、俺の下半身をチラ見…というかガン見するのやめて。情けなくて涙がでるから。

そして…天国と地獄が共存する素晴らしい

(?)時間が終わりをつげた。

「ふふん。回数的には部長とタイだね。でも、かかった時間なら私の方が短いかも?」

「あら?ポーズが自由なら負けないと思うわよ?次の機会で証明してあげる(笑)」

何の会話でしょう?まさか、俺の自家発電の話でしょうか?はははっ・・(泣)

「相原くん…どうだった?…あっ、絵じゃなくて、私の身体のことね。」

なんてこと聞くんだ!?

「えっ…と…あ、あの…(照)」

考えろ!俺!エロ過ぎず、かつ褒め称える感じの言葉を思いつけ!・・いや、ダメだ。考えるな!自分の感性を信じて…イメージしろ、イメージするんだ、俺!!

「…すごくキレイで・・・天使みたいでした!」

「!」「!」「!」「・・・」

よし。我ながらいい感じではないだろうか?確かに櫻井先輩にぴったりだ。さすが、土壇場に強いな俺!

・・・ん?あれ?…なんか雰囲気が・・。櫻井先輩、真っ赤だし…?

「・・・やるな。相原。ここで佳奈を落としにかかるとは…最前列を譲ったかいがある。」

ん?どういう意味?櫻井先輩を見ると・・

「・・・(真っ赤)」

おう?何故、りんご娘に変身?

「あいたっ?…何故抓る?」

倉木さんに抓られた。何かしたかな?

「知らない」

なんと理不尽な!?暴力反対!…まあ、大して痛くないが。

「和哉は…鈍感だね(笑)」

なにを〜。この敏感ボーイを掴まえて鈍感とは…さっきも秒速で出したばかりだぞ。全く自慢にならないけどな。

さて…帰るとするか…男3人で部室を出る。

「しかし…今日は佳奈、大サービスだったな。」

「そうなんですか?」

確かにめっちゃ見せてくれた。

「ああ…女子は下は履いてもいいことになってるんだが…」

えっうそ…初めて聞いたぞ?それなら男子も・・

「ちなみに男子は不可だぞ。俺も去年、抗議したが、却下されたからな。」

ちくしょー。やはり避けられないのか?

「んで…佳奈とか香澄ちゃんとかは下は履いてることが多いんだ。特に佳奈は…久しぶりじゃないかな?・・くそっ、やはり強引にでも場所を確保すべきだった(笑)」

ふーん。櫻井先輩が全裸になるのはレアなんだ。やっぱりお礼のつもりか?

櫻井先輩の肢体が脳内にリフレインする。おっと、これ以上は危険だ。確実に息子が元気を取り戻すからな。

しかし…これだけは言える。・・・ロリも全然ありだ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【放課後女子トーク】

「佳奈…今日はやけにサービス旺盛だったじゃない?」

「まあね〜。ちょっとしたお礼込みだし。」

「お礼?」

「ん…この前の土曜日、変な連中に絡まれてるところを相原君達に助けてもらったんだよ。」

「大丈夫だったの?」

「はい。なんか相原君…空手やってるみたいですごく強かった!」

「裏ボスみたいなのが、湧いてきたけど…相原君が睨んだら逃げてった(笑)」

「・・・相原君…全中チャンプだから…」

「そうなの!?空手のだよね!すごー」

「佳奈…なんかご機嫌ね」

「えっ…あっ…ま、まあね・・・ぶ、部長と記録タイですから。相原君、自己発電回数の…」

「天使扱いだしね」

「・・・(照)」

「(じっーーーー)」

「葵ちゃん、睨まないで(笑)」

「睨んでません!」

「相原君…佳奈見てずっと勃起してたね。ロリ系の人かな?」

「失礼な!」

「坂本君ほどじゃなさそうだけど…なかなか大きそうだし、佳奈じゃ厳しくない(笑)」

「い、いけるよ…たぶん」

「私も大丈夫です!」

「クスクス♡…葵ちゃん、わかりやすいなー…ちなみに私もいけるからね(笑)」

「私も〜(笑)・・先生もいけますよね?」

「そうね。十分・・・こほん!さあ、皆、そろそろ帰る準備して」

「はーい」

さてさて…この先、どうなることか…

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今回はここまでになります。続編希望を多く頂けるようであれぱ続きを書きたいと思います。

この話の続き

続きになります。読んで頂けたら幸いです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・今、俺の手には先端が赤く塗られた棒が握られている。なぜだ…俺が何かしたのか…確かに昨日、自販機で缶ジュースを買った時、釣り銭が多かった。前の人の忘れものだろう。俺はそのままがめた。それか!それなのか!!ふぅ…

-終わり-
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