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体験談(約 13 分で読了)

【高評価】超敏感なボクっ娘を年末にイカせまくって、年始にヤリまくったお話。前編(2/2ページ目)

投稿:2026-01-13 19:18:38

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本文(2/2ページ目)

「・・・・・・はい。」

上気した顔で返事をする友梨奈。

・・・・・・・・・・・・・・・

グチャグチャグチャグチャグチャ!!!

「はぁあああっ!・・・ぁああ!・・・ん、ぐっ・・・イク・・・。」

「どこでイクの?」

「ぉ・・・オマンコで・・・ィキます・・・んんっ・・・イッ・・・・・・グッ!!」

ヂュルルルルヂュッ!ヂュッ!ヂュウゥ!!

「んんんっ!んんんん!!!」

絶頂に合わせて友梨奈の乳首に吸い付く。

数え切れない程の絶頂の間、弄られ続けた彼女の乳首はすっかり敏感になっていた。

「友梨奈はホント敏感だな。」

「僕・・・いつもこんな訳じゃ・・・・・・。あつきさんに触って貰えるの気持ちよくっ・・・て・・・・・・。」

「そんなに気持ちいいの?俺も嬉しいわ。ならちょっと変わったことをしよっかな。」

私は一旦友梨奈から離れた。

予め温めておいたローションを友梨奈の体に塗っていく。

「それじゃ今から全身にローション塗っていくから。」

「ああ・・・・・・んっ!んんっ!」

二の腕から胸へと脂肪を送るように、ゆっくりとローションを塗りながらマッサージをしていく。

数分かけて腕が終わると、今度はさらに時間をかけて胸周りをマッサージしていく。背中やお腹、上半身のあらゆる脂肪を横乳や下乳の方へと送るように触っていく。

「はあ・・・はぁはぁ・・・」

「気持ちいい?」

「気持ちいい・・・です」

「そっかぁ、じゃあ続けるよ。」

私は友梨奈を座らせて背後に回り込む。

そして後ろから両手の指を使って友梨奈の乳房の形を確かめるように、優しく何度も撫でる。

親指と人差し指で乳房を軽く挟み、胸全体を手で持ち上げるような形を作った。

その状態から乳房の周辺を軽く押して、マッサージをしていく。何度か押したら少し方向を変え、何度か押したらまた方向を変える。

「はあっ・・・んん・・・んっ・・・んっ!」

先程は何度もイカされたが、今度は快感こそあるがイクことが出来ない。

しかも胸だけを徹底して攻めら続ける。

頭から脚の先までムズムズとする感覚。

「あっ・・・ぁあ・・・あつきさん・・・。」

私は友梨奈とより密着するように胸を触ったまま抱き寄せ、耳元で話す。

「・・・まだだよ。」

私は彼女の顎を優しく触って、顔を右に向けさせる。

「もっと気持ちよくなろう。」

「・・・もっと?」

友梨奈は顔を火照らせ、瞳をうるうると濡らしていた。その切なそうな表情は私の男心をくすぐってきた。

私は乳房の外側ばかりを触っていた指先を、乳輪の外側まで近づけた。

「あっ!・・・んむっ!」

私は口を塞ぐようにキスをした。

舌も指も、彼女を包み込むように優しく動かす。

「んぐっ!・・・ふん・・・んんっ!!」

しかし焦らされ続けた友梨奈の体は益々敏感になり、体が震えて、時折乳輪に指が触れる事があった。

そして更に体を飛び跳ねさせ感じてしまう友梨奈。

しかし後ろから抱きしめ、両手で乳房を固定されている為、乳首には絶対に指が当たらない。

私はそのまま乳輪をスリスリを指で撫で続けた。

すると突然、口内に柔らかい小さな舌が入ってきた。

友梨奈は何かを求めるように積極的に舌を絡ませてきたのだ。

懸命に舌を突き出して私にアピールし、気持ちよくなろうとしている。

純粋で恥ずかしがりな彼女から次々と垣間見えてくる、可愛らしい女としての側面。そして官能的な魅力。

私は異常に興奮していた。

「女としての魅力がない?充分あるだろ!メスの顔して散々男心をくすぐってきといてよく言うわ!」

心の中でそう思った。

「そんなにして欲しいならやってやる!」

そう思った私は口を離した。

「腕を後ろに・・・絶対に倒れちゃダメだからな?」

「はい・・・。」

私は友梨奈から離れると、彼女に腕を突っ伏させて座らせた。

今度は前に回りこみ、友梨奈の乳房をまた両手で持ち上げるように揉みあげる。

そして舌先と指先で乳首を弄り始める。

「んんっはぁ・・・はぁ・・・んっ!ああぁ・・・」

胸を前に突き出し、敏感な反応を示す友梨奈。

左右の乳首を何度も行ったり来たりを繰り返し、唾液を刷り込ませるかのように、丹念に舐め回していく。

触れられるだけでも感じてしまう友梨奈。しかし反応を見ていると、特に唇や指先で軽く引っ張った後。舌や指の腹で弾かれるのが好きなようだ。

そうやってじっくりと乳首を舐めながら彼女を観察する。

友梨奈は腰で息をするようにガクガクと反らせな、腕を震えさせながらも、なんとか腕はピンッと突っ伏して姿勢を保っていた。

彼女は言いつけを真面目に守っているようだった。

「友梨奈、もう腕を倒していいよ。」

私は友梨奈を寝かせると、勢いのままに乳房を掴みしゃぶりついた。

「あっああっ!!・・・ふんうぅううっ!・・・・・・ん゛んっ!!!」

チュルッ・・・ヂュッ!・・・ヂュッヂュウゥ!!

大きく口を開き卑猥な音を立てて啜りながら、口内では乳首をぐるぐると舐め回す。

徹底した口のみの愛撫。

「ぁああ・・・んん・・・ふんんっ!!・・・はぁあ!・・・イク・・・。」

激しくはしない。一定のスピードで乳輪ごと乳首を舌でこねくり回し続ける。

それだけで友梨奈は絶頂へと導かれようとしていた。

あえて手を離して、私の舌で舐められる乳首へとより集中させる。

私が手を離してから1分も経たずに・・・

「はぁはぁ・・・あぁああ・・・んん、め・・・・ぁぁあああ!イィッ!!・・・・・・はああ!!」

絶対の瞬間。あまりの快感の強さに友梨奈の背中がグ〜〜ッと、2回浮き上がった。

私は四つん這いになって友梨奈の様子を確認する。

胸から手足へ広がって行くように体は痺れるように震え、お腹をヘコヘコとさせている。

「あ・・・あぁ・・・・・・あ・・・。」

友梨奈は半分白目を向いていた。

「あらまあ・・・お〜い・・・・・・って!?」

ふと足元が湿っているように感じ、立ち上がって見ると。いつの間にかベットや自分の足が濡れていた。

気付かぬうちに潮でも吹いていたのか、拭いてもそう簡単に取れるような状態ではなかった。

「やば、やり過ぎちゃったな・・・。」

友梨奈があまりにもいい反応をするもので、調子に乗りすぎてしまった。

「・・・・・・ん?・・・・・・あ・・・あぁ・・・。」

意識がはっきりとした友梨奈は上半身を起こし、自分のベットの惨状に気づいた。

「いやぁ〜すんごい濡れてるな(笑)」

「・・・・・・。」

友梨奈は顔を手で覆ってそのまま寝てしまった。

その後は、友梨奈の家族が帰ってくる前に猛スピードで後片付けをした。

「ふう・・・何とか片付いたな・・・。」

「・・・はい。」

色々ありすぎて、少し気まずい。そう思った時。

「あつきさん。」

「ん?」

「今日は、ありがとうございます・・・・・・こんなに気持ちよかったのは初めてです。」

「こちらこそありがとう。ベット濡らしちゃってごめんね」

「それはその・・・僕のせいなんで・・・。」

友梨奈は俯いて恥ずかしそうにモジモジしていた。

「それで明日はどうする?もうやめとく?」

「明日もお願いします!その・・・あつきさんがご迷惑でなければ・・・・・・お礼がしたいです。」

「迷惑じゃないよ、ありがとう。それじゃあ明日もよろしく!」

「はい。」

その後は友梨奈の家族が帰ってくる前に、車に乗って帰宅した。

今日は時間が無くて名残惜しい結果となったが、明日は一晩彼女の方から泊まりに来る予定だ。

友梨奈の家には3時間も居れなかったが、短い時間でも予想以上に彼女の魅力に気づけてよかった。

本当に明日が楽しみだ。

この話の続き

1月1日の夜。辺りはすっかり暗くなっていたが、私は明るい気分で車を走らせていた。昨日も来た駐車場。そこには昨日と同じようにカジュアルな服装の女性が1人立っていた。しかし、今回はこちらの車に気づいた途端。その女性は小さく手を振っていた。車が近づくにつれて、彼女の顔がハッキリ見えてくる。…

-終わり-
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  • 2: あつきさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    ユリナちゃん可愛いですね。妄想ですが、ギャップ萌えとかしそう笑芸能人だと誰に似てるとかありますか?


    コメントありがとうございます。
    ホントに可愛いですよ。
    似てる人・・・強いて言うなら長澤まさみさんが近いかも。
    まあでも、私的には素朴な感じの友梨奈が好きなので!

    0

    2026-01-14 19:33:09

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    ユリナちゃん可愛いですね。
    妄想ですが、ギャップ萌えとかしそう笑

    芸能人だと誰に似てるとかありますか?

    0

    2026-01-14 13:02:53

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