体験談(約 13 分で読了)
【高評価】超敏感なボクっ娘を年末にイカせまくって、年始にヤリまくったお話。前編(1/2ページ目)
投稿:2026-01-13 19:18:38
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今年もあと僅か
いつにも増して忙しく、連日かなりの残業をしていた。
しかし辛い業務を乗り越え、ついに年末休みに突入した。
「あ〜疲れたあぁぁ!・・・・・・だが遂にやり切ったぞ!」
疲れてここ最近はほとんど遊ぶ事も出来ずにいたが、気分は非常に良かった。
理由は年末休みの間に、ゲームで知り合った女性からの依頼で会う約束をしていたからだ。
依頼の内容は簡単に言うと、20歳までに処女を卒業する事だ。
彼女曰く、自分は陰キャで女としての魅力も無くて男は全然寄ってこ来ず。オナニーの頻度が増えていくばかりとの事。
正直、若干の地雷臭もしたがお互いに顔写真を送ったら彼女の方は大変気に入ってくれたらしく時間をできる限り取ってくれた。
私としても顔は可愛らしかったので、とりあえず会うことに異論は無くなった。
それに、大人しい彼女が勇気を出してお願いしてくれているのだ。男として、そんな彼女のエッチのお願いを断る事は出来ない。
31日の昼過ぎ
私は車で彼女が住むマンションまで向かった。
駐車場に着くと、カジュアルな服装の女性が待っていた。
私は車を降りてその女性の元へ早歩きで近づいて、声をかけた。
「お待たせ〜!で合ってるかな?」
「はい!あの・・・友梨奈です、あつきさんですか?」
「初めまして〜あつきです!」
「わざわざ来てもらってありがとうございます。」
「ええよええよ〜。」
彼女の名前は友梨奈、19歳で大学には通っていない。
高校卒業後はやや引きこもり気味で、そのせいか肌はかなり白い。今は実家暮らしでアルバイトをしているとの事。
パッと見は身長も体型も平均的な印象を受けるがショートパンツから見える太ももは程よい太さで、下半身はムッチリとしており肉付きが良さそうに見えた。
とりあえずヤバい風ではなく、普通の女の子と言った感じだったので、私は心の中でホッとした。
「待たせてごめん。外寒かったやろ?」
「僕は全然大丈夫です。」
「そう?脚めっちゃ白いけど寒くない?」
上は暖かそうなセーターを着ていたが、下は真っ白な脚がかなり露出していた。
「寒くは無いですけど・・・変ですか?」
「変じゃないよ、綺麗だと思う。」
「え・・・ぇ、ぁ・・・でも僕って太ってますよね・・・。」
「全然。服も似合ってるし、スタイル良く見えるよ。」
「ありがとうございます・・・家まで案内します。」
褒められる事に慣れていないのか。恥ずかしがって顔を前に固定したまま、友梨奈は歩き出した。
ボクっ娘で髪は顔はややボーイッシュではあるが、声や振る舞いは乙女そのものだった。
この日は友梨奈の家に誰もいなかったので、私はそのまま友梨奈の部屋へと通された。
「どうぞ。」
「ここが友梨奈の部屋か〜。」
部屋の中は一緒にやっているゲームのポスターやフィギュアにアクスタと、ゲームオタクらしい趣味全開の部屋だった。
が、所々女の子らしい部分もありここが女性の部屋である事は見て分かる。
「ごめんなさい、ごちゃごちゃしてて・・・。」
「そう?いい趣味してるじゃん。俺はこの部屋好きだけど。」
「ありがとうございます・・・。」
照れて笑う友梨奈の隣に座る。
「夜まで時間はあるしちょっと遊ぶ?」
「はい!」
友梨奈はかなり緊張している様子だったので1時間ほどゲームをした。
普段ボイスチャットで話す時と比べて明らかに口数は少なかったが、少しは彼女の表情が柔らかくなってきた。
ゲームが一段落して、友梨奈はお茶とお菓子を持って来てくれたが落としそうになったので。私は咄嗟に立って支えた。
「なに、緊張してるの(笑)」
「あ、ありがとうございます。」
座ってからお茶を飲んで一息ついた後、友梨奈は静かに口を開いた。
「・・・あつきさん。」
「ん?」
「その・・・本当に僕みたいな変な女で・・・本当に大丈夫ですか?」
「何が大丈夫って?」
首まで伸びる長めの綺麗なショートヘア、そんな友梨奈の髪へ無造作に手を伸ばす。
「・・・んっ!」
私が片手で髪を撫でた後、軽く耳を触り始めると友梨奈は何度もビクンッ!と体を跳ね上げた。
「その、僕の為に沢山時間を取って貰って・・・・・・それに、僕なんかとエッチするの、嫌じゃないですか?」
「俺は嬉しいよ。友梨奈のような魅力的な女性と沢山一緒にいれるんだから。」
「ぁ・・・っ・・・ありがとうございます。」
右手で友梨奈の耳を触りながら、空いている手で髪を撫でる。そしてそのまま両手を友梨奈の肩に乗せ、ゆっくりと引き寄せる。
私達はお互いの目を見つめ合った。
そのまま特に合図はなく。私達は自然と顔を近づけ、口付けを交わした。
友梨奈は両腕を私の背に回して抱きつくと、レロレロと舌を伸ばしてきた。
ぢゅっ・・・ぢゅぶ・・・ぢゅうっ・・・
頭から首までを舐めるように触られ体を振るわせながらも、友梨奈は積極的に舌を絡ませてきた。
「はぁ・・・あつきさん・・・・・・ひゃ!?」
「行くぞ。」
友梨奈をお姫様抱っこした私はそのままベットに寝かせ、服の上から全身を弄り始めた。
「んう・・・・・・はっ・・・はぁ・・・。」
女性特有の柔らかい感触と、所々にある体の凹凸を確かめるように。指先から手のひらまで全てを使って、友梨奈の身体を触っていく。
あえて胸や股間は避け、指先でスーッと撫でたり、優しく揉んだりしていく。
しかしその程度の弱い愛撫にも、友梨奈の体は敏感な反応を示していた。前にオナニーはよくすると言っていたので、それが原因だろうか。
「面白いくらい敏感だな。」
「ん、ふうっ!・・・ごめんなさい。」
「謝らなくていいよ。感じてくれて俺も嬉しいし、素直で素敵じゃん。」
友梨奈の反応はあまりにも可愛くて、加虐心を強くそそるものだった。
「はぁはぁ・・・ああっ。」
焦らすようなソフトな愛撫を行いながら、数分かけて徐々に友梨奈の衣服を奪っていく。
上のセーターを脱がせた後は、また数分かけてショートパンツを脱がせる。
友梨奈が下着姿となるまで、十数分は経過していたと思う。
「はぁ・・・はあっ、はぁはぁ・・・。」
薄いピンク色のパンツの底に大きなシミを作りながら。友梨奈はまるで全身に電気が流れているかのように、常に体をビクつかせていた。
「友梨奈、大丈夫?もうやめとく?」
「もっと・・・もっと、して欲しいです・・・。」
「さっきと同じでいいの?」#ブル
「・・・イカせて欲しいです。」
「いいよ。」
私は上の服を全て脱ぎ捨てると、友梨奈の下着も剥ぎ取った。
顕になった2つの膨らみに手のひらを這わせる。柔らかな小ぶりの白い乳房揉みながら、薄茶色の乳輪に指が近づく度に、友梨奈は甘い声を上げた。
瞳を閉じて募る快感に全身を震わせる友梨奈。
そんな彼女の姿を見て笑んだ私は、赤く色付いて硬くなった友梨奈の乳首にゆっくりと顔を近づけた。
そこへ不意を着くように吸い付いた。
「ああぁ!んん・・・ふっ・・・・・・ぁあ!」
片方を口で嬲りながら、もう片方の先端を指先で転がし、摘み、擦り、突いたりして刺激する。
あまりの快感に背を丸め体を跳ねさせる友梨奈。しかしどれだけ彼女が動こうと、私は口と手を乳房から離さなかった。
数分経った頃。流石に耐えられなくなったのか、友梨奈が初めて制止を求めてきた。
「んっ、ま、待って・・・ああっ!」
最後にヂュッ!!とわざとらしく乳首を吸い上げてから私は手と口を離した。
「痛かった?」
「・・・気持ち、良すぎて・・・。」
「ならもっとしてもいいやろ?」
「今は・・・。」
「仕方ないなぁ・・・」
私は体を起こしてそう言うと、横向きで寝転がる友梨奈を仰向けにして太ももを掴んだ。そして股を開かせて、彼女の秘部を凝視した。
「おお〜綺麗なおまんこがビショビショじゃん。シーツまで沁みてるで(笑)」
「ごめんなさい・・・。」
両手で顔を隠しながら恥ずかしそうに謝る友梨奈。しかし、恥ずかしそうにしている割には、股を閉じようとはしてこなかった。
「・・・俺の為にここの毛、剃ってくれたの?」
「はい・・・あつきさんに・・・・・・気に入って欲しくて。」
「友梨奈はホント可愛いなぁ、ありがとう。じ〜っくり味見させてもらうで?」
「・・・はい。」
友梨奈の股間は大陰唇の外側まで、広範囲が濡れて光っていた。まるで潮でも吹いたのかと思うほどだ。
そしてヒクヒクと蠢くピンク色の腟口からは、白い愛液がアナルの方まで垂れ流れていた。
私は試しに指を1本入れてみた。
「ああっ!!」
体をビクンッ!とさせ声をあげる友梨奈。
「ごめん、痛かった?」
「違います・・・・・・その、気持ちよくって。」
「これだけで?」
「はい・・・あつきさんの指・・・気持ちいいです。」
ほとんど動かさないまま、ゆっくりと指を挿入していく。それだけで友梨奈はペニスを挿入されているかのような反応を示した。
「んん・・・ぐっ・・・ぁあっ・・・。」
グチュ・・・・・・
指をゆっくりと出したり引いたりして友梨奈の腟内を慣らしていく。その度に指には白い愛液がベットリと付着した。
私は恥ずかしそうにしている友梨奈の目の前に右手を持っていった。そして指の間で粘つく愛液が細い橋を作っている様を見せつける。
「友梨奈ってオナニーする時いつもこんなになるの?大変やな。」
「・・・・・・こんなには初めてです。」
「そっかそっか。でもまだ終わりじゃないからね?」
私は友梨奈のお尻を持ち上げ、マングリ返しをした。
「お尻の穴までよく見えるわ。」
「ひぁ・・・あぁ・・・・・・。」
女性の大事な場所を堂々と相手に見せつけるその姿勢に、友梨奈は恥ずかしすぎてか悲鳴のような声を上げた。
しかし友梨奈は声を上げたり顔を横に向けようとも、その目は何かを期待しているかのように。じ〜っと股間を見つめていた。
右手に付いた愛液を友梨奈に見せつけるようにベーッと舌を大きく出して舐め取り、両手で友梨奈のお尻を撫でる。
すると友梨奈は自分の両膝の裏を手で掴むと、私に股間を晒したまま。
「あつきさん。僕のオマンコを、舐めてください。」
「いいよ。」
私は友梨奈の割れ目を舐め始めた。
「ん、ぁあっ!」
両手の指で陰唇を撫で広げながら、数分かけて秘部の隅々までを存分に味わい舐め回した。
舐め始めた時と比べると、舌越しでも分かるくらい。友梨奈の体温と快感の波が、どんどん高まっていくのを感じた。
次のステップへ進むために舌でクリトリスの方へ集中させて、右手の指を腟口に当てる。
そのままゆっくりと指を滑らせると、ズブブッと腟内へと指が吸い込まれていった。そして熱く解れた腟内を指で弄りながら、更に2本目を挿入する。
そして腟内でグチュグチュと猥雑な音を響かせるように指をゆっくりと蠢かせた。
「んっ、んんっ!」
友梨奈から甘い嬌声と愛液があふれだす。
「ぁ・・・ぁああ・・・・・・ん、ンッ!!」
友梨奈の体が小さく痙攣し始める。しかし、私の愛撫は止まらない。
クリトリスに吸い付きながら、2本の指を更に奥へと挿入していく。そして友梨奈の腟内の感じる場所を見つけ出し、そこを重点的に攻め始める。
グチュグチュグチュ・・・
「あっあっあっ、ああぁ!!」
声の小さい友梨奈は、今日1番の大声を上げた。
出会った時と比べて、友梨奈の白い体は少し赤く熱くなってた。
顔はさらに真っ赤で、気持ちいいのか恥ずかしいのか泣きそうな表情をしていた。
こんな顔をされてはもっと虐めたくなってくる。
ジュルルッ!グチュヂュル、グチュグチュ!!!
舌と指の動きを激しくさせていく。
「あっはぁああっ!・・・だめぇ・・・僕っ・・・ああっ!」
口を半開きにさせて乱れていく友梨奈。
「あつきさん・・・イク・・・。」
「・・・・・・イけ。」
グチャヂュチャグチャグチャグチャ!!!
「イク・・・イキます・・・ああ!・・・ふ・・・・・・ッ!!!」
友梨奈は数秒ほど体を大きく仰け反らせ、膣壁がギュッと私の指を締め付けた。
マングリ返しを保てなくなった友梨奈はベットの上に腰を倒した。そして強烈な快感の余波で、友梨奈の体は小さな痙攣を始めた。
「はっ・・・はぁ・・・。」
友梨奈は目を瞑り、息を荒らげながら絶頂の余韻に浸っていた。
「友梨奈、もっと気持ちよくしてあげるからね。」
「はぁはぁ・・・・・・ふぇ?」
腟内に入れたままだった指を再び動かし始める。
「あっ・・・はぁあ!」
絶頂に達したばかりで敏感になった秘部を刺激され、友梨奈は体をビクビクと震えさせていた。
「あん・・・あっ・・・はぁああっ!・・・んあ・・・。」
指が少し動くだけで敏感な反応を示す友梨奈。
「はぁ・・・待って、あつきさん・・・はあんっ!!」
友梨奈の右隣に寝転がった私は横から顔を近づける。
「友梨奈、こっち向いて。」
「はい・・・んん・・・チュッ・・・ふあぁ・・・。」
激しく動く右手とは逆に、ゆっくりと舌を絡ませキスをする。
「んん・・・んむっ!・・・イ・・・ク・・・んん!」
友梨奈の絶頂を察知した私は左手で彼女の頭を掴んだ。
そして友梨奈の声を塞ぐように唇をピッタリと引っ付け、深々と舌を絡ませた。
「んん!んっ!・・・ふうん!・・・んんんん!!!」
友梨奈はあっという間に2度目の絶頂へと誘われた。
「んあ、んっ・・・んん・・・・・・ゴクッ。」
必死に乱れた息を整えようとする友梨奈は空気と一緒に私の唾液も飲み込んだ。
「はぁ・・・はぁ・・・・・・ああぁ!」
グチャ・・・グチャ・・・グチャ・・・
しばらくしてから、またゆっくりと指を動かす。
「友梨奈、こっち忘れてるでしょ。」
私は友梨奈の顔から離れると、今度は彼女の乳首に吸い付き、左手でもう片方の乳首を弄り始めた。
「はぁ・・・んっ!んんんっ!!」
絶頂を経て乳首も先程触った時よりも、敏感になっていた。
「気持ちいい?」
「はぁはぁ・・・気持ち、いい・・・ですっ・・・んんん!」
初めに絶頂したとは違い指は動き続けている為、友梨奈の体の痙攣は止まらず、声も震えていた。
「時間までイカせまくるからな。」
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2: あつきさん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
ユリナちゃん可愛いですね。妄想ですが、ギャップ萌えとかしそう笑芸能人だと誰に似てるとかありますか?
コメントありがとうございます。
ホントに可愛いですよ。
似てる人・・・強いて言うなら長澤まさみさんが近いかも。
まあでも、私的には素朴な感じの友梨奈が好きなので!0
返信
2026-01-14 19:33:09
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]ユリナちゃん可愛いですね。
妄想ですが、ギャップ萌えとかしそう笑
芸能人だと誰に似てるとかありますか?0
返信
2026-01-14 13:02:53
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(2020年05月28日)
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